街が好き

アクセスカウンタ

zoom RSS 六本木の鯉のぼりとミュシャ展

<<   作成日時 : 2017/05/04 00:01   >>

ナイス ブログ気持玉 500 / トラックバック 0 / コメント 108

今回はお洒落な街、六本木の散策です。目的は国立新美術館で
開催中の『ミュシャ展』。でも、先に寄り道をして、新緑の東京ミッド
タウン・ガーデンを彩る、約100体の「デザインこいのぼり」を楽し
みました。六本木は鯉のぼりまでアートです。

画像

画像

   ビルの谷間を泳ぐ鯉のぼりは、世界5カ国の
   デザイナーや美大生らによるデザインだとか。

画像
画像

   カラフルな鯉。左:「Red head」。右:「flow-er」。

画像

画像

   「コイバード」は過去のコンテスト受賞作品。
 
画像

           ブラジルから出品。「世界へ翔ばた
           く子供たち」。作者は日系の方です。

画像

画像

   爽やかな季節。「鯉の」季節。風よ来い…なんて。

画像
画像

   鯉のぼりと別れ、国立新美術館に向います。

画像

           これも水玉模様の鯉のぼり?

画像
画像

   いえ、外にあふれ出した「草間彌生展」の作品でした。
          *      *      *
   人気の展覧会が重なって(1F草間展、2Fミュシャ展)、
   チケット売り場は大行列。購入まで30分並ぶ事に…。

画像
画像

   ところで、ミュシャといえば、美しい女性モデルの
   ポスターが有名で、アール・ヌーボーを代表する
   グラフィック・デザイナーとして知られますが…。   

画像

   故郷チェコに帰ってから、パリ時代と作風の異なる
   油彩画『スラヴ叙事詩』に取組みました。今回その
   全20作が来日。故国以外では世界初公開です。

画像

   しかも、その内5作品は撮影可能!  
   ( 『イヴァンチツェの兄弟団学校』)

画像

           歴史画の人物は全て、町の人に民族
           衣装を着せて、ポーズを取らせたとか。

画像

   イヴァンチツェは作者の生地。盲人に母国語の聖書を
   読み聞かせる少年のモデルは、若き日のミュシャ自身。

画像

   『聖アトス山』。若かった頃のミュシャは、舞台美術
   工房で働きながら、デッサン教室に通っていたそうで、
   作品にも「舞台的な感覚」が見られる気がしました。

画像

画像

   『スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い』。

   オーストリア支配下にあったチェコの現状を憂う
   作者は、スラヴ文化を尊ぶこの青年団に共感を
   覚えたようで、娘と息子をモデルに描いてます。

画像

   『ロシアの農奴制廃止』。農奴解放を祝う作品にする
   はずでしたが、ロシア訪問で、庶民の変らぬ貧しさを
   知ったため、どことなく不安感の漂う絵になったとか。  

画像
画像

   連作の最後の作品。『スラヴ民族の賛歌』。

画像

画像

   連作制作中の1918年、オーストリア=ハンガリー
   帝国から独立を勝ち取った新生チェコを、象徴的に
   描いた作品。スラヴ民族に自由と平和、団結をもた
   らした人々を、明るい黄色で輝かしく描いてます。

   【スラヴ叙事詩】
   *古代から近代に至るチェコとスラヴ民族の
     苦難の歴史を描く20点のシリーズ。
     (戦争に怯える人々の眼差しが印象的。)
   *1910年から16年かけて制作された。
   *どれも大作で、最大の作品は6m×8mの
     巨大なカンヴァスに描かれている。
   *チェコの作曲家、スメタナの交響詩『我が
     祖国』が、創作の刺激になったとか。
   *『ミュシャ展』は6月5日まで。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

この記事に貼り付けられるブログ気持玉の上限に達しました。
気持玉数 : 500
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(108件)

内 容 ニックネーム/日時
六本木の鯉のぼりはアートですね♪
色んな鯉のぼりがいて楽しそう
「Red head」はシンプルで良いですね

先日、スカイビルの谷間に泳いでた鯉のぼりに
金太郎みたいなのがつかまってるように描かれてるのがありましたが、急いでたので撮ってません(笑)

ミュシャはお邪魔してる方のblogで拝見したことしかないですが、目力がありますね

本当なら仕事は祝日は休みなんですが。。。仕事でした
明日も(もう今日ですね)ちょっとだけ仕事に行きます
仕事が休みでもやることが貯まってるので、のんびりは出来そうにないです
睡眠は、ちょっと取れそうですけどね(笑)

7日は娘と日帰りバスツアーに行きます
楽しみです♪
とまる
2017/05/04 02:01
おはようございます。
沢山の鯉、5月の空に綺麗ですね。水玉の鯉^^ ユニークで目立ちます(笑)
ミュシャ、以前プラハに行った時ミュシャ美術館に行きました。こじんまりした美術館だったことしか覚えていませんが、いくつかミュシャグッズを買いました。今使用しているPCのマウスパットもミュシャの絵入りです。ミュシャのことは詳しくないのですが、あの独得の雰囲気はとても好きです。
JK
2017/05/04 06:01
おはようございます。
六本木の空に素敵なデザインこいのぼり
おしゃれでかわいく夢がありますね。
六本木の町にぴったりです。ミュシャの
超大作をご覧になったのですね
すばらしいです。
チェコ以外の国では初めて展示される作品を
見る事が出来て幸せですね。
ゴンマック
2017/05/04 06:38
おはようございます。
色とりどりの鯉のぼり、青空に映えて良い雰囲気を出してますね、鯉のぼりは3メートルの風があれば十分なんだそうですよ
木に巻いてある布、一目見て草間さんの作品!って分かりますね。
ミュシャ展‥以前こちらでも少しだけポスター関連の展覧会があったのですが行きそびれてしまいました。
ポスターとは違った油彩画も一度見てみたいです。。。

きょんたん
2017/05/04 07:05
アート感が満載ですね。
鯉のぼりも伝統的なのも勿論良いのですが、
斬新な絵柄だと雰囲気が変わって面白い
ですね。
水玉を見ると草間弥生さんを連想する位
ですが、関西では見損なっています。
元気が出そうなので、見てみたいです。
そしてミュシャ、
ポスターしか知りませんが、淡いタッチの
絵画も良さそうです。
ウイークに相応しく、ゴールデンでしたね。
つばさ
2017/05/04 08:48
東京タワーやスカイツリーやあちこちでこいのぼりの話題がTVを賑わせていますけど、こちらのこいのぼりはとってもオシャレ〜そのままワンピース生地になりそうですね(^^)
「ミュシャ」はフランス読み、祖国や民族を人一倍愛した作家なのでチェコ読み「ムハ」がよいのにな〜といつも思いますが、やっぱり仏で活躍したためですかね(^^)
pmarin
2017/05/04 09:01
(ஐ╹◡╹)ノ おはようございます〜♪

爽やかな五月の風に靡いてる
六本木の鯉のぼり!
初めて拝見しましたが・・・
「アート」です✿(◡‿◡*)❤ねぇ

ミュシャ展の作品も見せて頂き
┣心━心━心┫心が和みました!
ありがとうございました♪.+゚♬✿
♪のこ♪
2017/05/04 09:04
ビルの谷間に 泳ぐこいのぼりは 
斬新でおしゃれで 楽しいですが
私は やっぱり 田舎町に泳ぐ 従来の
こいのぼりが 好きですね。
ミュシャ 美しいモデルのポスターしか
知りませんでしたが 人々の 生命力あふれる
姿が 印象的です。
フラバーバ
2017/05/04 09:17
ミッドタウンって何かしら?
イベントやっていますよね。
私は食べる?目的で行っちゃいますが・・・
デザイン鯉のぼり、お洒落〜ですね。
ミュシャ展、さすがyasuhikoさん!
撮影フリーの素晴らしく撮れていますね。
私はミラーレスの電池を入れ忘れてしまい
ほんとにがっかりしたんですよ。
そうそう〜こんなだったと改めて見ています。
幾つかカードを買ったのですが
その長〜い列にも、辟易しました。
会場の混み具合はいかがでしたか?
nobara
2017/05/04 09:46
 洗練されたデザインの鯉のぼり趣が有ります。東京のビル街ならではの光景ですね。
 赤地に白い水玉もしかして、草間彌生さんではと思いましたが、案の定でした。(すぐにわかりますね。個人的には好きなアーティストですよ。)
 ミュシャのアールヌーボー時の作品は良く知られていますが、この5作品はその後の作品なのですね。初めて拝見しました。
藍上雄
2017/05/04 12:53
六本木ならではの
斬新なこいのぼりですわね
草間さん
yasuhikoさんはお好きですか??
ワタシはこの水玉苦手で....ミュシャの
このような絵それも撮影可
ありがとうございます〜〜〜
目に栄養ですわ
asakun
2017/05/04 13:08
とまるさん。
なかなかお忙しいですね。
バスツアー、楽しんで来て下さい。
六本木の谷間に泳ぐ鯉のぼり。
凝ったデザインの物ばかりで、
さすがお洒落な街だなあと思います。
「Red head」は、シンプルながら、
青空やそれを映しだすビルの窓に、
とてもよく似合う気がしました。
yasuhiko
2017/05/04 13:58
JKさん。
六本木の空を泳ぐ鯉のぼり。
デザインが面白いので、
お気に入りを探して歩くのも
面白いですね。草間さんの水玉は、
鯉のぼりに負けない強烈な個性を
感じさせます。ミュシャに
こんな絵があったとは…。驚きでした。
yasuhiko
2017/05/04 14:02
ゴンマックさん。
日本だけでなく、世界の
若手デザイナーが、鯉のぼりに挑戦。
面白いですね。さすが、国際的な
街にふさわしい企画だと思います。
ビルの谷間を泳ぐ姿も絵になりますね。
ミュシャの作品に、こうした生々しい
印象の絵画があるのは驚きです。
いい作品が見られて感激しました。
yasuhiko
2017/05/04 14:11
きょんたんさん。
お洒落な街、六本木らしい
凝ったデザインの鯉のぼり。
都会の空に泳いでいても、
不思議によく似合いますね。
ミュシャの作品。会場でその巨大さに、
まず圧倒されます。普段のミュシャと
全くイメージの違う油彩画に、
新鮮な驚きを覚えました。
yasuhiko
2017/05/04 14:19
つばささん。
凝ったデザインの鯉のぼり。
国際性もあって、ビルの谷間の
都会の空を泳いでいても、
よく似合うから不思議ですね。
草間さんの水玉は、どこにあっても、
その個性が際立ってます。
ミュシャの超大作は、見る者を
圧倒する生々しさと迫力があります。
魅力的ないい展覧会だと思いました。
yasuhiko
2017/05/04 14:29
こんにちは(o^∀^o)
デザインこいのぼりは1つ1つ見ていってとても楽しめますね。
風になびくと更に作品の躍動感が増しますね(^_^)v
ミュシャ展はやはり大混雑でしたか。
ポスターでよく見かける絵の雰囲気だけかと思ったら『スラブ叙事詩』なる連作があったのですね。
当時の様子がとってもよくわかりました。
独特の色あいが更に時代をよく表しているなーと思いました。
見たかった貴重なモノが沢山見れて嬉しかったです。
にゃーちゃん
2017/05/04 15:01
pmarinさん。
さすが六本木。お洒落な街の
印象通り、鯉のぼりまで
しっかりデザインに凝って、
ファッショナブルな装いですね。
美術館でも、スラヴ叙事詩の
展示コーナーでは、ミュシャの表記と
同時に、ムハの名が記されてます。
この作品については「ムハ」の名が
ふさわしいと思いますが、
『ムハ展』だと客が大幅に減りそうな…。
yasuhiko
2017/05/04 17:25
♪のこ♪さん。
お洒落な街、六本木に
ふさわしいファッショナブルな
鯉のぼりばかりですね。
これなら、ビルの谷間を泳いでも、
よく似合うような気がします。
パリで人気だった時代の
ミュシャとは全く違うもう一つの
画家の姿に接する事が出来て、
心を揺さぶられる気がしました。
yasuhiko
2017/05/04 17:31
フラバーバさん。
鯉のぼりたちも、六本木という
場所柄を考えてか、頑張って
着飾って来たという感じでしょうか。
仰るように、『スラヴ叙事詩』の
主役は民衆です。パリ時代の作風と
違って、画面の人物一人一人を、
リアルに描いてるのが印象的でした。
yasuhiko
2017/05/04 17:37
nobaraさん。
東京ミッドタウンは、本当に
いつも何かのイベントをやってますね。
「デザインこいのぼり」の催しに
出かけるのは初めてでしたが、
さすが六本木。国際的で、お洒落な
鯉のぼりの数々に驚きました。
ミュシャ展の一部の作品が、撮影可能
という情報は、nobaraさんから
教えて戴いたので、感謝しています。
会場もかなり混んでましたが、
とにかくびっくりするほどの大画面。
立位置を考えれば、それなり
観賞もできるし、撮影も出来る
という事で、満足感いっぱいです。
yasuhiko
2017/05/04 17:46
藍上雄さん。
ビルの谷間を泳ぐ鯉のぼり。
六本木にふさわしく、デザインに
工夫した個性的なものが似合いますね。
個性的といえば、この水玉模様。
一目で誰の作品か分かるというのも、
なかなかすごい事だと思います。
ミュシャ(チェコ語でムハ)は、
晩年の全てを捧げて、『スラヴ叙事詩』
20点を完成させます。知られざる
ミュシャの超大作に出合えて、
強く胸を打たれるものがありました。
yasuhiko
2017/05/04 17:59
asakunさん。
六本木の街を歩く人は、
私を除いて皆さんお洒落ですが、
この街に来ると、鯉のぼりまで
ファッショナブルになるようですね。
草間さんの水玉模様、強烈な
個性は貴重だし、凄いと思います。
ただ、『スラヴ叙事詩』のミュシャ展と
どちらを見たいかと聞かれたら、
私なら迷わずミュシャ展を選びます。
yasuhiko
2017/05/04 18:07
にゃーちゃんへ。
100体の鯉のぼりが、
全て違うデザインというのは
魅力ですね。デザインの面白さを
見比べると、色々発見がありそうです。
ただ、この日は風が無くて…。
「風よ、吹け、吹け」と、
心の中で叫びたくなる気分でした。
『スラヴ叙事詩』は、ミュシャが晩年の
全てを捧げて取り組んだ作品です。
数年前までほとんど知られてなかった
超大作の初来日。しかも、戦争に
巻き込まれた民衆の姿が描かれてる
という事で、これはどうしても
観なきゃいかんという気になりました。
yasuhiko
2017/05/04 18:17
さすが東京!
何もかもが個性的。
ありふれたこいのぼりと違い 見応えがありますね。
ハイジママ
2017/05/04 18:37
こんばんは。
デザイン鯉のぼりと謳われるだけの事がありとってもどれも斬新ですね。洗練された街並みによく似合って居ますいちはなやく〜♪ さすが東京・・・文化的な催しも盛んで大勢の人達が鑑賞に来られているのですね。いち早く最先端の芸術に触れることが出来ていいですね^^。
のろばあさん
2017/05/04 21:45
ハイジママさん。
鯉のぼりも、国際的でお洒落ですね。
さすが六本木。街がお洒落だと、
歩く人たちの服装だけでなく、
鯉のぼりまでおめかしするようです。
yasuhiko
2017/05/04 21:57
のろばあさんへ。
国内外のデザイナーや、美大生が、
それぞれ工夫してデザインしてます。
個性的な鯉のぼりが勢揃いして、
さすが六本木の催しという感じですね。
平日のお昼近くならいいかと
思ったんですが、チケットを買うのに、
30分程並んでしまいました。
ミュシャ展と草間彌生展が重なれば、
どうしてもそうなるでしょう。
yasuhiko
2017/05/04 22:04
何だかこいのぼりもシティーボーイ風?!
ミーシャ展も風間弥生展も新宿駅の宣伝ポスターでたくさん見ましたが鑑賞する時間がなかった!!残念!


あっこちゃん
2017/05/04 22:33
あっこちゃんへ。
本当にそんな感じですね。
鯉のぼりも、六本木に行くからには、
少し着る物考えないとなんて、
みんなで相談したのかも知れません。
東京にいらしてたんですか。
街角のポスターの草間さんの写真も、
ミュシャの絵の男女の眼差しも、
見る者の目を奪う力がありますね。
yasuhiko
2017/05/05 00:02
お早うございます
六本木で鯉のぼりとは
思いも付きませんでした〜^^
草間彌生は良いですね〜
色彩感覚が何ともいえ無い
すーちん
2017/05/05 07:30

おはようございます〜♪
鯉のぼりがビルの谷間で泳ぐとは
アートな景色ですね〜
草間彌生の水玉の木も不思議な空間を
作っていますね。
ミューシャ展は昨日NHKテレビで
放送されているのを見ました。

ベティーちゃん
2017/05/05 08:42
こんにちは。
沢山のデザイン鯉のぼりは面白い絵柄です。伝統的な日本の鯉のぼりとは可なり違いますね。コンテストも有るのは初めて知りました。ミュシャ展の絵画はスラヴ民族の自由と平和に対する願いが表わされていますね。どれも素晴らしい作品です。
華の熟年
2017/05/05 11:09
こんにちは。

デザイン鯉のぼり。
ちょっと都会っぽくてかっこいいですね。

素敵な芸術作品に触れるのも、いいものですね。
koji
2017/05/05 11:24
こんにちは。

ミュシャ展ですか。
いいですね。
ロシアの絵、素晴らしいですね。
ビルの合間に泳ぐ鯉のぼり、いいですね〜。
こどもの日ですね〜。
トトパパ
2017/05/05 12:06
こんにちは。
ミュシャ展・・・一部の作品が撮影可能だったのですね。驚きました。
鯉のぼり、風よ来い・・・イイですね
yasuhikoさんが撮られるお写真は、いつも素敵で「アート」です。
クリム
2017/05/05 14:31
すーちんさん。
六本木のビルの谷間を泳ぐ
鯉のぼりはなかなかのもので…。
街もお洒落なら、鯉のぼりもお洒落です。
草間さんの作品、こうして屋外の緑に
溶け込んでしまうから不思議ですね。
yasuhiko
2017/05/05 14:54
草間彌生展には行ったのですが、外にまで展示があふれだしていたとは気づきませんでした。
もう1回行ってこなきゃいけないかな。
ミュシャはたしかに美女のポスターが有名ですが、今回の展覧会のメインのスラヴ叙事詩は、まったくイメージがちがいますね。
こちらも行きたくなってしまいました。
家ニスタ
2017/05/05 15:17
ベティーちゃんへ。
さすが六本木。鯉のぼりまで、
アートに変えてしまったようですね。
草間さんの水玉作品は、植込みの
緑にもよく似合う気がします。
NHKの「ミュシャ展」特集番組、
とても分りやすかったですね。
展覧会のいいおさらいが出来て、
実物を見た時の感動が蘇りました。
yasuhiko
2017/05/05 15:31
華の熟年さん。
都会の空を泳ぐ鯉のぼりは、
世界のデザイナーたちにとっても、
面白い素材なんでしょうか。
お洒落なデザイン鯉のぼりは、
六本木の街の雰囲気にも似合いますね。
ミュシャの『スラヴ叙事詩』は、
私たちのよく知ってるミュシャとは、
別人の観があります。戦争に巻き込まれた
庶民の、こちらを見る鋭い眼差しに、
心を射抜かれるような気がしました。
yasuhiko
2017/05/05 15:41
kojiさん。
場所が六本木と聞いて、
鯉のぼりも着飾ってみたんでしょうか。
ミュシャ展や草間彌生展の開催される
アートな街の雰囲気に合わせた
お洒落なスタイルになってますね。
yasuhiko
2017/05/05 15:45
トトパパさん。
『ロシアの農奴解放』の絵は、
6m×8mの巨大なカンヴァスに、
描かれたものです。ミュシャの
知られざる側面に触れる事が出来た上、
鯉のぼりも楽しめて、いい一日でした。
yasuhiko
2017/05/05 15:51
クリムさん。
『スラヴ叙事詩』を展示する
最後の一部屋、5作品が撮影可能です。
部屋の中はかなり混んでますが、
その多くが6m×8mの巨大な作品。
隙間を見つける事は、それほど
難しくありません。しかし、特別展で
撮影可能なんて、嬉しいサービスですね。
六本木の空を泳ぐ内に、鯉のぼりも
いつの間にかお洒落になってたりして…。
yasuhiko
2017/05/05 16:07
家ニスタさん。
草間さんの紅白水玉模様。何か
題名があったようですが、確認しなくて…。
植込みの緑にも自然に溶け込んで、
雰囲気を作り上げてるのはさすがですね。
ミュシャの『スラヴ叙事詩』。
私たちのよく知ってるミュシャとは、
テーマも作風も全く異なります。
戦場にあって、恐怖におののきながら、
こちらをじっと見つめる庶民の
問いかけるような鋭い視線に、
思わずゾクッとするものを感じました。
yasuhiko
2017/05/05 16:17
平和な日本と、そうではない世界のギャップは大きいですね。作品から訴える力の強さを感じます。
草間さんって特に興味はなかったんですが、樹木が着ている紅白の水玉衣装。妙に色っぽいですね!!
イッシー
2017/05/05 17:18
此方では、川の上で泳いでいる鯉のぼりですが、流石六本木ですね。
ビルの谷間をスイスイ泳いでいます^^。
日系ブラジル人の鯉のぼりが気に入りました。
今年の神戸まつりではこれを着用して、パレードに出て欲しい!
以前、実際に鯉のぼりの衣装で、パレードがありましたから。

ミュシャは絵画も素晴しいが、デザイン性に優れているので、好きな画家の一人です。
私はミュシャによる製品のデザインやポスターに惹かれます。
才能は無いと分っていながら、デザイナーに憧れていたんです。
「スラブ叙事詩」は圧倒的な迫力だったと思います。
チェコ国外では初となる訳ですから。
その「スラブ叙事詩」が撮影OKだったとは太っ腹ですね。
驚きました!
アルクノ
2017/05/05 17:45
イッシーさん。
日本もつい70年程前に、戦争で
大きな犠牲を払った訳で、そういう点、
私は『スラヴ叙事詩』に、空襲下の
東京や、地上戦の行われた沖縄の姿を、
重ねる事が出来るように思いました。
紅白の水玉模様を身にまとった樹木。
ちょっと腰をひねった女性のようにも
見えるので、何だか愉快ですね。
yasuhiko
2017/05/05 17:58
アルクノさん。
ビルの谷間を泳ぐ鯉のぼり。
六本木らしくお洒落な雰囲気で、
デザインが面白いですね。
ブラジルから出品の鯉のぼりを、
気に入って下さいましたか。
作者は、子供たちに国際的な人間に
なって、大きく羽ばたいて欲しい
という願いを籠めたんでしょう。
港町、神戸のイベントだったら、
生かせるデザインかも知れませんね。
ミュシャの『スラヴ叙事詩』は、
私たちのよく知ってるミュシャとは、
全く異なる作風で驚きました。
6m×8mの大画面に描かれた
刺激的で迫力ある作品が観られて、
(一部写真撮影も出来て)
大いに感動してしまいました。
yasuhiko
2017/05/05 18:18
こんばんは〜
六本木の鯉のぼり、
さすが洗練されてますね〜!
ポップな感じで見てる人も
舞い上がっちゃいそう(笑)
とてもいいですね〜。

ミュシャ展、数年前に観ましたがミュシャの絵って惹きつけられます。女性の絵が多いですが今回の絵は故郷に帰ってからの作品なんですね。素晴らしい絵ですね。
6月5日までですか〜、行きたい!
とわ
2017/05/05 19:18
ビルのなかのこいのぼりは、意表をついた感じでとっても美しく思います。草間さんの作品はすぐわかりますね。それに目立ちます。テレビで描くところの映像が流れましたが、見ていると大変なようです。
絵画、撮ってもいいといのは驚きました。普通は禁止のところばかりですから。
はるる
2017/05/05 20:54
今晩は〜、
六本木のビルの谷間に創作鯉のぼり、都会らしさを感じます
ミュシャ展の作品はかなり大きな絵のようですね。
私は郷土の画家、草間彌生展を一週間前に観てきました。
どちらも凄い人ですね〜、時間があったらミュシャ展も見たいですね。
ロシアンブルー
2017/05/05 21:03
いつもご訪問コメント感謝致します
…個性的な鯉のぼりたちですね〜
さすが六本木〜世界を泳いでますね
さすがyasuhikoさん〜
いち早い季節を切り取った画像
いつ見ても素晴らしいですね〜
ミュシャ展いらっしゃったんですね
写真OKがあるとは〜びっくり〜
私は娘に誘われて「バベルの塔」展へ
行ってきました〜その緻密な描写と
壮大な迫力には息をのむ驚き〜感動〜
次はミュシャ展かな!?〜娘は
安藤忠雄展も行きたいと言ってました
数々の世界的な賞を総なめにした
彼は独学で建築を学び世界のトップの
仲間入りを果たしたのですね〜〜
〜ごめんなさい〜何だか話が逸れて〜
ミュシャ展の超大作「スラヴ叙事詩」
今から楽しみです〜〜
miki
2017/05/05 21:13
こんばんは。
せっかくの現代的鯉のぼりですがかえって伝統の鯉のぼりの素晴らしさを感じてしまいました。
ミュシャはずっとパリで活躍したわけではなかったのですね。
色使いや劇場型のような構図はそれらしさがあるかと思います。
チェコではポスターの需要がなかったのかな。
tami
2017/05/05 21:32
流石に六本木は鯉のぼりまでオシャレですね
ミュシャは女性のポスターしか知りませんでした
随分な大作があるんですね
見てみたいです
はな♪
2017/05/05 21:33
鯉のぼり、都心でも気持ちよさそうに泳いでいますね。ミシャ展本当に人気があるようですね。知人がちょっと前に行ったそうですがあまりの混雑にくたびれ果てたと言っていました^^
かるきち
2017/05/05 21:46
そうですね。そうだった、この間TVでミュシャのことやっていましたね。スラヴ叙事詩が見られたのですね。しかも撮影可なんですか。驚きましたね。そんなに人気なんですか。
ののはな
2017/05/05 22:14
こんばんは!
ミュシャ展お出かけになられたんですね〜!
たぶんもう二度と日本では見られないスケールの大きな作品が東京で見ることのできた幸せを感じました〜☆
故郷を想う作家の熱い願いのこもった作品、晩年の強い気持ちが感じられますね〜☆
komichi
2017/05/05 22:34
とわさん。
六本木の空に舞う鯉のぼり。
さすがお洒落の街、鯉のぼりまで
シティーボーイ、シティーガール風に
なるのが面白いですね。
ミュシャは故国チェコに帰ってから、
本人が一番描きたかったものを、
作品に仕上げたようです。
大国の支配に苦しんだ故郷への
愛情が滲み出る感動的な作品群でした。
yasuhiko
2017/05/05 23:03
はるるさん。
洒落たデザインの鯉のぼり。
六本木のビルの間だと、違和感なく
溶け込むから、不思議ですね。
草間さんの水玉の個性は圧倒的です。
チェコの至宝ともいうべき
初来日の超大作、『スラヴ叙事詩』が、
一部撮影できると聞いては、
家の中でじっとしてられませんね。
yasuhiko
2017/05/05 23:11
ロシアンブルーさん。
さすが六本木。ビルの谷間で
泳ぎ回る鯉のぼりともなると、
お洒落なデザインになるもんですね。
そうですか。草間さんと同郷で…。
ミュシャの『スラヴ叙事詩』は
大きいもので6m×8mのサイズです。
渾身の大作といっていいですね。
かなり混んでても、立ち位置次第で
何とかなるから有難かったです。
yasuhiko
2017/05/05 23:18
mikiさん。
六本木の街を歩いてると、
外国の方にたくさん出会います。
さすが国際的な街ですね。
鯉のぼりまで、それに合わせて、
各国のデザイナーが参加してるのが、
面白いと思いました。上野で、
『バベルの塔』を御覧になったんですね。
では、ぜひ今度ミュシャ展も…。
6月5日までやってますから、
十分間に合います。故郷チェコへの
思いが溢れる大作、『スラヴ叙事詩』を
御覧になったら、感動されると思いますよ。
yasuhiko
2017/05/05 23:27
tamiさん。
六本木の空に舞うという事で、
鯉のぼりさんたちも、きっと
お洒落したくなったんでしょう。
ミュシャは、パリ時代、本当に
描きたいものを描いていた訳では
なかったようです。初来日の
超大作『スラヴ叙事詩』には、故郷の
人々への熱い共感が籠められていて、
魂を揺さぶられるものがありました。
yasuhiko
2017/05/05 23:39
はな♪さん。
六本木の鯉のぼりは、
ポップな衣装を身に着けた、
都会派イケメンさんという感じですね。
パリで大人気だったミュシャ。
でも、本人はそれも仮の姿という
意識だったようです。故郷への思いを
籠めた『スラヴ叙事詩』に、もう一人の
ミュシャの姿を見た気がしました。
yasuhiko
2017/05/05 23:45
かるきちさん。
凝ったデザインの鯉のぼりは、
六本木の街ならではと思います。
ミュシャ展、平日のお昼頃を狙ったものの、
チケット購入に30分かかりました。
中も混んでましたが、超大作で、
動き回れば観賞できるから有難いです。
久し振りに展覧会で感動しました。
yasuhiko
2017/05/05 23:53
ののはなさん。
Eテレの「日曜美術館」でも、
総合テレビのミュシャの特集番組でも、
(多部未華子が案内役だった)
『スラヴ叙事詩』の内容が、大きく
取り上げられてました。多部さんも、
番組の中で言ってたけど、
戦争に巻き込まれた人々がこちらを
見つめる刺すような眼差しは、
心に深く残るものがありました。
yasuhiko
2017/05/06 00:00
komichiさん。
ミュシャ展、ブログで紹介して戴いて
有難うございます。Eテレの
「日曜美術館」でも特集されましたし、
知れば知るほど、これはどうしても
行かねばという気になりました。
一度戦争が起これば、人々はどのような
思いをしなければならないか、
故郷の人々への熱い思いが感じられて、
強く胸打たれるものがありました。
yasuhiko
2017/05/06 00:12
ミュシャ展にぎわっていたのですね♪
数年前こちら岡山で開催された時はガラガラ^^;
県民性でしょうか。
私は大好きなので大喜びでワクワクしながら観ましたが、一緒に行った娘とお友達はスルーでした^^;
スラヴ叙事詩、ぜひ観てみたいです。
seto
2017/05/06 09:16
六本木の鯉のぼりはアートなコイが泳いでいますね!昔からの鯉のぼりしかイメージがわかないものにとっては、とても楽しいおしゃれな思いが致します。
草間さんの水玉模様には、異様な魅力と迫力をも感じています。
国立新美術館での「ミュシャ展」、大作の作品群なのですね、一部写真もOKとの事、スラブ民族の悲哀を訴えるものでしょうか、心惹かれる絵画の前に立って見てみたい気持ちが致します。スメタナの交響詩♪が聞こえてきました。
みっきい
2017/05/06 11:55
 ほんと、アートな鯉のぼりに拍手!。
草間さんの水玉には圧倒されますね。
ポスターなどで見る草間さんの眼力に
何故かたじたじとなります。「あんた、
そんなことしていていいの?」と
言われているような・・・。
 ミュシャ展、柔らかな色調の絵なのに
訴える力を感じます。悲しい思いをする
のはいつも民衆であることを感じました。
リンクの無い気持ち玉はミキです。(^^♪
ミキ
2017/05/06 12:41
こんにちは!
ミッドタウンのカラフルでユニークな鯉のぼりたち、緑の木々に映えていますね。赤い頭の鯉のぼりシンプルで良いですね。
木々に巻かれた赤い水玉模様、これは草間さんの作品とすぐに分かります。
ミュシャ展、他のブログでも見せて頂きましたが、実際に見ると迫力があるでしょうね。撮影可能な作品もあって良いですね。スラブ民族の苦悩の歴史が迫ってきます。東京までは行けないので、綺麗な写真で見せて頂き感謝です。
eko
2017/05/06 13:32
ミュシャ展
お写真拝見出来て嬉しいです
鯉のぼりもユニークで都心らしいです
ジュン
2017/05/06 13:55
こんばんは。
鯉ではなく、他のお魚の様な気もしますが面白いですね!
ミュシャ展、どの作品も素晴らしく実物を観たくなりました。
ポスターはお馴染みですが世界初公開とは撮影可能で観せて戴けて良かったです!
みっちゃん
2017/05/06 20:26
六本木の鯉のぼり。
素敵ですね。
個性豊かな作品ばかりで、みいって
しまいました。

ミュシャ展、撮影可能の5作品。
すばらしいですね。
独特な雰囲気がありますね。
いつも素敵なものを見せていただき、
ありがとうございます。
あこ
2017/05/06 22:04
setoさん。
コメント有難うございます。
今回は何といっても、世界初公開の
『スラヴ叙事詩』が注目作です。
この機会を逃したら、日本では
もう見られないかも知れないと思うと、
家でじっとしていられない気分でした。
ミュシャのイメージを覆すような
緊迫した描写が、大画面の迫力とともに、
心に響く素敵な作品だと思います。
yasuhiko
2017/05/06 22:40
みっきいさん。
高層ビルの谷間を泳がせる
鯉のぼりともなると、なるほど
こうした目新しいデザインのものが、
似合ってるのかも知れませんね。
子供の日には、トンネルのように
中を潜り抜けられる「巨大鯉のぼり」が、
子供らを大喜びさせた事でしょう。
パリで大人気だったミュシャですが、
本人は納得してなかったようで、
祖国の人々に対する愛情を、
何とか作品にしたいと思ったそうです。
『スラヴ叙事詩』にあ、そんな作者の
熱い思いが感じられるようでした。
yasuhiko
2017/05/06 22:52
ミキさん。
気持ち玉、確かに受け取りました。
目新しいデザインの鯉のぼりも、
草間さんの紅白水玉を身にまとった
植込みの樹木も、アートな空間を
演出する六本木らしい趣向だと思います。
ミュシャは『スラヴ叙事詩』を
描くに当って、血を連想させるような
生々しい描写は避けたそうです。
それでいて、鑑賞者を射抜くような
人々の眼差しによって、戦場の悲惨さ、
恐怖を表現したかったのかも知れません。
yasuhiko
2017/05/06 23:02
ekoさん。
私も赤い頭の鯉のぼりがお気に入りです。
デザインはシンプルなんですが、
ビルの谷間を泳ぐ時、頭の赤い色が
青空やビルの窓によく似合って…。
草間さんの水玉もそうですが、
環境との一体感が何より大切ですね。
『スラヴ叙事詩』の大画面は迫力満点でした。
会場に一歩入った瞬間から、作者の
熱い思いに惹きこまれる感じです。
yasuhiko
2017/05/06 23:15
ジュンさん。
世界初公開の『スラヴ叙事詩』。
私たちが知ってるミュシャのイメージと
全く異なるもう一人のミュシャに
出合ったような気がして、
心の奥深くを揺さぶられた思いです。
鯉のぼりも六本木はお洒落ですね。
yasuhiko
2017/05/06 23:21
みっちゃんへ。
六本木に出かけるとなると、
私なんかでもちょっと服装考えなきゃ
と思うくらいですから、やはり、
鯉のぼりもお洒落になっちゃいますね。
ミュシャの『スラヴ叙事詩』。
会場に一歩踏み入れた瞬間に、その
巨大さに圧倒され、戦争に巻き込まれた
民衆の眼差しに心動かされます。
一部撮影できたのは幸せでした。
yasuhiko
2017/05/06 23:33
あこさんへ。
六本木の街はお洒落ですから、
その街のビルの谷間を泳ぐとなると、
鯉のぼりも少しおめかししちゃう
みたいで、何だか面白いですね。
ミュシャの『スラヴ叙事詩』。
私たちの知ってるミュシャとは違う、
祖国を愛するミュシャの姿を
知る事が出来て、深く心を打たれました。
yasuhiko
2017/05/06 23:46
4月中旬の平日にミュシャ展を訪ねましたが、入場チケットを買うのに長蛇の列でまいりました。
会場は入場制限まではなかったものの、相当な観客がおり、何か終始落ち着かなかった気がしました。
スラブ叙事詩の作品にただ圧倒されました。
トンキチ
2017/05/06 23:55
トンキチさん。
ミュシャ展に行かれたんですね。
私は24日(月)でした。
お昼前の時間を狙ったんですが、
30分は並びました。帰りがけに見たら、
行列が半分以下に減ってたので、
お昼過ぎ頃がいいのかも知れません。
それでも、『スラヴ叙事詩』の
素晴らしさに、深く心を打たれました。
いい展覧会に巡り合えたと思います。
yasuhiko
2017/05/07 00:20
大阪の堺に行ったときにアールヌーボー風の女性画や装飾品のギャラリーは観たことがあるんですが。。作者の名前もうろ覚えで、ましてやスラブ叙事詩は初めて知りました。勉強不足ですねえ^^:
つとつと
2017/05/07 01:47
私も国立新美術館へ行きましたが、ミッドタウンへは訪れませんでした。「デザインこいのぼり」とは楽しい企画ですね。ちょっと見逃したのが残念です。
ところで、ミュシャ展は素晴らしかったですね。今までのイメージを全く覆す展覧会でした。私も写真撮影しましたよ。それでもブログは父の作品を優先しましたが(笑)。
ミクミティ
2017/05/07 15:35
つとつとさん。
ミュシャといえば、アール・ヌーボーを
代表するグラフィック・デザイナー。
華麗な女性たちを描いたポスターで、
パリの人気を独り占めした画家。
…それが私たちのイメージですが、
今回の『スラヴ叙事詩』に出合うと、
ミュシャの全く別の一面に驚かされます。
彼は祖国に帰ってから、意味のある
大きな仕事をしてたんですね。
yasuhiko
2017/05/07 16:53
ミクミティさん。
ミッドタウンはいつも何かしら
イベントをやってるので、
ミュシャ展のついでに寄れないか、
あらかじめHPで調べておきました。
5/3からは、潜り抜けの出来る
全長25mの巨大鯉のぼりも登場する
という事で、心惹かれるものが
ありましたが、ミュシャ展優先で、
GW前の平日、昼頃に出かけた訳です。
それでも混んでましたね。でも、
『スラヴ叙事詩』が観られて幸せでした。
yasuhiko
2017/05/07 17:05
こんにちは。
気持ち玉では、いつもお邪魔しておりますが、コメント欄では初めてになります。 でも、コメント欄の人数がすごいので、ご迷惑ではないかと思いつつ書かせていただきました。
デザインこいのぼりが100体とは見事ですね。
草間さんもミュシャも人気のある画家ですから、人が多いのを覚悟で行ないと仕方がありませんね。 そうしてでも、見る価値はありますよね。 
今回は観られませんでしたが、もうこないでしょうか。
夢子
2017/05/08 12:05
夢子さん。
いつも気持ち玉戴いて感謝です。
それに「横浜開港記念館」の時にも、
コメント戴いて、有難うございました。
六本木の空を泳ぐとなると、
鯉のぼりもお洒落になるみたいですね。
草間彌生展は5/22まで、
ミュシャ展は6/5までなので、
これからでも御覧になれるかと思います。
私はチケット売り場に並びましたが、
事前にコンビニで買う方法や、
スマホ利用で予約する方法もあるとかで、
並ばない工夫も可能かも知れません。
お昼時は多少客が減る気がします。
yasuhiko
2017/05/08 17:48
出遅れてしまいました。
気持ち玉も一杯になってしまいました。
六本木の鯉のぼり、都会のど真ん中で泳いでいる姿を上手に表現されて素敵ですね。
ミュシャ展の撮影可能なお写真綺麗に撮れていますね。
肉眼でもここまではっきり見られなかったのに。
東京は大きな展覧会を見られるのでいいですね。
そのために大阪や神戸まで行くんですよ。
みなみ
2017/05/08 18:12
みなみさん。
「お気持ち(玉)」確かに戴きました。
子供の日前後には、潜り抜けできる
25mの巨大な鯉のぼりも
登場したそうで、中に入って写真を
撮りたかったなぁという気もします。
今回のミュシャ展を、実際に
御覧になった方がいらっしゃると思うと、
何だかとても心強い気がして…。
『スラヴ叙事詩』素晴らしかったですね。
yasuhiko
2017/05/08 22:51
世界初公開の絵をyasuhikoさんのおかげで目にすることができました。
同じ人物の作品とは思えない絵の数々…見ごたえがありました!yasuhikoさんの写真も迫力があって、クリックして大きくして楽しみました。私も実物を見たくなりました!
gumi
2017/05/08 22:57
gumiさん。
あのミュシャが…という驚きが、
『スラヴ叙事詩』には感じられました。
パリで好評を博したミュシャですが、
その時代は、自分の仕事にいつも
違和感を覚えていたようです。
祖国を愛するもう一人のミュシャ
(チェコ語ではムハ)の姿を、
この作品に教えられた気がしました。
一枚一枚丁寧に見て戴いて感謝です。
yasuhiko
2017/05/09 11:08
こんにちは。
都会の中の鯉のぼり。素敵なアート ビル街に十分に溶け込んで、それなりの楽しさがあります。
ミュシャ展、撮影OKとは、びっくりしました。
じっくり観賞出来て、その時代の事柄を思い巡らされた事でしょうね。
yoshi
2017/05/09 15:05
ミュシャ展見に行かれたのですね。
羨ましいなぁ〜
六本木のミッドタウンガーデンで、
デザイン鯉のぼりが行われているのですね。
美大生やデザイナーの作られた鯉のぼり
素晴らしいですね。
水玉はやっぱり草間彌生さんのでしたね。
今彼女の水玉模様が各方面で大活躍ですね!
ロコ
2017/05/09 18:43
六本木のミッドタウンガーデン、2年前に
行きましたがこの時期は鯉のぼりですか。
国際色豊かなのに驚きました。
外国でも鯉のぼり上げる習慣あるのかしら?
とてもおしゃれですね。楽しめますね〜。

ミュシャ展が開催されているんですね。
関西では聞きませんから羨ましいです。
女性モデルのポスターしか知らない私、
絵画を拝見してその意外性にも興味を
そそられました。
慈園
2017/05/09 20:52
yoshiさん。
鯉のぼりさんたちも「六本木だから、
みんな少しお洒落して、格好よく
決めてみようや」なんて、
相談して来たのかも知れませんね。
ミュシャ展、世界初公開の超大作の
一部が撮影出来て、何だか幸せでした。
yasuhiko
2017/05/09 22:49
ロコさん。
世界初公開の超大作。それも、
従来のミュシャの作品のイメージを
裏切るリアルな歴史画…と聞いて、
これは行かねばという気になりました。
草間さんの展覧会と重なって、
国立新美術館はなかなかの賑わいです。
その六本木の空を泳ぐ鯉のぼりは、
場所柄もあってか、さすが国際的だし、
アーティスティックな印象ですね。
yasuhiko
2017/05/09 22:59
慈恩さん。
東京ミッドタウンは、いつも
何かしらイベントをやってますね。
冬のクリスマスイルミは知られてますが、
初夏のデザイン鯉のぼりコレクションも、
見応えのあるイベントでした。
ミュシャは、祖国チェコに帰ってから、
パリ時代の作品と全く異なる
歴史画の超大作に取組んでたんですね。
今回はそれが観られて幸せでした。
yasuhiko
2017/05/09 23:11
鯉のぼりアートとは、面白いですね〜
デザインの面白さもさることながら、色んなメッセージも含まれていたりして…知ってたら行きたかったです
emi
2017/05/10 03:04
こんな大都会にも鯉のぼりが?ちょっと嬉しい。そしてアートな様子にクスッとしました。
ミュシャは結構魅力的なのでスマホの壁紙で使っています。油絵は初めて見ましたが、色彩などがミュシャっぽいんですね。好きなくせに、チェコの人だったなんて知らなかった〜。
音楽でもロシアに始まった民族主義がチェコにも高まって、スメタナによって開花したものが、ドヴォルザークによって最盛期となったんですよ。
keikoさん
2017/05/10 09:40
emiさん。
鯉のぼりがアートになって、
世界のデザイナーが協力するなんて、
さすが国際的な街、六本木らしくて
面白いですね。3日からは、
人が潜り抜けられる全長25mの
巨大鯉のぼりも登場して、
子供たちを喜ばせたそうですよ。
yasuhiko
2017/05/10 14:17
keikoさんへ。
高層ビルの谷間を泳ぐ鯉のぼりとは、
思いがけない発想の催しですね。
世界のデザイナーが腕を振るう
という点も、何だか愉快な気がします。
ミュシャはパリで活躍しながらも、
自分の仕事に違和感を覚えてたそうです。
ミュシャは、チェコ語では「ムハ」。
スメタナの作品に触発され、
後半生を油彩画家「ムハ」として
過ごしたなんて、何だか不思議ですね。
yasuhiko
2017/05/10 14:29
こんにちは〜♪
又も出遅れてしまいました<m(__)m>
鯉のぼりアートモダンですね。
草間弥生さんの水玉模様はインパクトが強くて
1度見たら忘れられないですね(^_-)

ミュシャ展に行きたかったです。
特に(スラブ叙事詩)は1番見たい絵でした。
仙台の美術館にも1昨年きましたが
(スラブ叙事詩)は少なくて写真はダメでした。
お願い!
スラブ叙事詩)の写真頂いても良いですか?
美術の本では見ていますが素晴らしいですね
パステル
2017/05/11 14:46
パステルさん。
六本木の空を泳ぐ鯉のぼりは、
場所柄のせかか、国際的でモダン、
お洒落なものばかりでした。
今回のミュシャ展。『スラヴ叙事詩』が
全点が揃っての世界初公開という事で、
どうしても観たかったんです。
期待通り、心打たれる展覧会でした。
撮影できる作品があるのは嬉しいですね。
縮小してますが、今のサイズでよければ、
ブログの写真はどうぞ使って下さい。
yasuhiko
2017/05/11 22:12
ミュシャ展、宣伝も方々でされてるので行きたい気持ちが盛り上がってますがさすがに遠いので断念せざるを得ないかと。
近畿圏でもしてくれはらへんやろか…。
5カ国制作のこいのぼりアート、お国によって色彩感覚が違うでしょうし 見てるだけで楽しくなってきそう。
でも実はそれよりも衝撃的だったのは草間彌生さん制作の朱い水玉にくるまれた木。
木と云うよりも そのラインが人間の躰に見えてくるから不思議。
枝も人々が天に伸ばす手のよう。
ポップアートというか前衛的というか…何とも筆舌に尽くしがたい何かを感じました。
おーちゃん
2017/05/11 22:13
おーちゃんへ。
今回のミュシャ展。目玉作品の
『スラヴ叙事詩』全20点の迫力は
圧倒的です。私たちの知ってる
ミュシャとは違う、もう一人の
画家ミュシャ(チェコ語ではムハ)が
いる事を知って、新鮮な驚きでした。
草間さんの水玉模様、本当に面白いですね。
模様自体は単純なのに、美術館の外の
木々がこれにくるまれると、人の身体の
ように見えたり、急に生き生きして
見えるから不思議だと思います。
yasuhiko
2017/05/11 22:32
こんにちは。
都会的なお洒落な鯉のぼりばかりですね♪
風が吹くともっと良かったですね。
こちらは長良川の両岸に掛かってる古い鯉のぼりばかり150匹程度でしたよ。
ミュシャという画家、働きながらデッサンを習われたとか。。絵を描くことが好きだったのでしょうね。
拝見する限り、世相を繁栄した絵画に思えます。
ハーモニー
2017/05/12 14:29
ハーモニーさん。
こちらにもコメント有難うございます。
そうなんです。もう少し風が
吹いてくれるとよかったんですが、
でも、デザイン鯉のぼりは魅力的でした。
ミュシャは、チェコに帰ってから、
祖国の歴史を扱ったこの大作を
仕上げたんですが、パリで人気者だった
ミュシャとは全く別人のようで、
その違いに興味を惹かれました。
yasuhiko
2017/05/12 22:08

コメントする help

ニックネーム
本 文
六本木の鯉のぼりとミュシャ展 街が好き/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる