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zoom RSS 大國魂神社のどんど焼き

<<   作成日時 : 2018/01/18 00:00   >>

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都内で最も古い神社とされる府中市の大國魂神社。旧武蔵国の
守り神でもある由緒ある神社で、1900年を超すとされる歴史上
初めて「どんど焼き」が行われると聞き、お詣りがてら訪ねました。
境内の珍しい狛犬の姿とともに紹介します。

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    この日は15日の小正月。多くの人で賑ってました。

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           朱色の格子塀内にある御本殿。神社には
           珍しく北向きです。その訳は、950年程前、
           源頼義が奥州遠征に赴く際、「北に睨みを
           きかせる」ために、向きを改めたからとか。

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            樹齢1000年とも言い伝えられる大銀杏
            祈ると、産後の肥立ちがよくなるそうです。
                 *     *     *
            さて、神事としての「どんど焼き」の始まり。

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    しかし、ご祭神は何と松嫌いとか。境内に松の木は無く、
    地元の旧家も、門松の松を抜き、「門竹」にするそうです。
    HPにも「松を持ち込むのはご遠慮下さい」とありました。

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    ご祭神の大国様が、八幡様に長い事待たされた時、
    「待つ()は憂いもの、辛いもの」と嘆かれたという
    故事によるとか。その話が今も生き続けてるとは!   

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    市街地なので、金網ケージの中で行われました。
    火で団子を焼いたりできないのは残念ですが…。

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            この際だから、無病息災を祈りましょうか。

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    世界中にはびこる「自分のところさえ良ければ」
    というケチ臭い根性も焼き尽くして欲しいけど…。
              *     *     *
           続きましては、狛犬コレクション

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           最初は子犬に乳を与える狛犬。本来、
           狛犬に「雌雄」の区別はありませんが、
           中にはこうした例外もあるのだとか。

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    末社の巽神社の狛犬。君、狛犬? 本当は羊でしょう。

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    同じく末社の大鷲神社(左)と東照宮(右)の狛犬。
    左の狛犬は、頭に角のある古い形態のものです。

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           参道のケヤキ並木は国の天然記念物。    

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    神社のすぐ隣、古代武蔵国府の中心となる建物
    (今でいう都庁)の柱列が、発掘現場の跡に復元
    されてます。これが府中の地名の由来ですね。

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    最後は甲州街道沿いの中久本店。幕末
    1860年創業の造り酒屋です。今も酒屋
    なんですが、他に当時の店蔵を改装し…

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    「蔵カフェ」の店名でも営業してます。ここで
    早めのランチを注文し、本日の散歩は終了。
    酒粕たっぷりの「粕汁」が大変美味でした。




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コメント(107件)

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今日は、どんど焼きですか
神社とかに行かないので、なかなか凄い炎で驚きました

狛犬。。。「本当は羊なんでしょ」に爆笑してしまいました
色んな表情があって面白いです

最後に酒カフェで、美味しい粕汁を食べたんですね
今の季節、美味しいですよね

とまる
2018/01/18 00:35
おはようございます。
わーーー!懐かしい場所です。
私府中に11年住みました。大國魂神社のくらやみ祭りも11回。
門が新しくなってる!
わーーーー!嬉しい記事です。
どんど焼き、いいなぁ。神様の炎。
見ているだけで厄が落ちそうです。
羊似の狛犬、知らなかった。
甲州街道、友達が住んでいたのでしょっちゅう通った道が写ってる!泣きそう(笑)
ひゃー、朝から幸せ頂きました<m(__)m>
winga
2018/01/18 05:17
大國魂神社も由緒ある大きなお社のようで、神事としてのどんど焼きがあるのですね。
 松葉で目を突かれたので忌み嫌う、という由来かと思いましたら、待つのが辛く憂さが溜まるから、ということで神様も辛抱するのはタイヘンですよねえ。

 狛犬もあちこちでユニークな表情のものがあり、見て回るのも楽しいですね。
なおさん
2018/01/18 06:03
おはようございます。
「どんど焼き」で無病息災を祈り、良い年に
なりますね
狛犬さんにもいろんなお顔があるのですね。
羊さんのような狛犬さん、可愛くて笑って
しまいました。
「蔵カフェ」でのランチ、温まりますね。
ゴンマック
2018/01/18 06:05
おはようございます。
北向きの神社・どんど焼きに松は持ち込まない‥な〜るほどです。
羊?らしき狛犬は誰の作なんでしょうね。
どんど焼きの炎を見るとやはり無病息災を祈りますね。。。

きょんたん
2018/01/18 06:33
おはようございます。

松(待つ)嫌いとは驚きました。
しかも徹底している。
徳川(松平)の時代はどうしてたのでしょうねぇ。
興味津々です。

羊に似てる狛犬、笑わせていただきました(^o^)
koji
2018/01/18 07:29
おはようございます。
何度も「なるほど」と思ってしまった神社でした。
羊みたいな狛犬、顔は猿みたい^^
松嫌い、府中の名の由来、知らないことばかりで面白かったです。1000年とも言われる大銀杏、とても見事ですね。1000年、いろんなことを見てきたのでしょうね〜何か不思議です。
JK
2018/01/18 07:49
(*´∀`) おはようございます!

昨日、一日中降った雨も上がり
現在の室内は 16℃
今日は 愚息の🏠へお出掛けです〜♪
少し お料理を作って行こうかと
気合が入っていますd(@^∇゚)/ファイトッ♪

珍しい”大國魂神社”の どんど焼き
見せて戴き 「目から鱗」でした。
ありがとうございました♪.+゚♬✿
苔むした珍しい狛犬にも(゚д゚)!!
「蔵カフェ」の「粕汁」も
とっても美味しそうでした(✿ゝ‿◕)σネッ
♪のこ♪
2018/01/18 08:08
大國魂神社のどんと焼き、購読紙でみました。
ゲージで囲ってるのが市街地ならではの配慮でしたね。いまは気楽に大きく燃やすことはできませんものね。夫と、一番近々にみたのは2数年前の甲府の小学校だったねと話しておりました。子供たちが通ってた武田神社近くの学校です。 燃え上っていく様はスケールが大きく、やはりゲージにいれないと危ないです。
例年、大國さんに初詣するのですが、今年はいけませんでした。蔵カフェも佳いですね。いつもへぎそば一辺倒ですので、惹かれました。
大國さんは竹囲いも大事にしていますよね。
松にそんな由来があるのですね。
こちらからは府中本町利用ですから、どうしても大國さんを通るのでなじみなんですよ。
提灯の竿飾りもいいですよね〜((((^Q^)/
nobara
2018/01/18 08:25
おはようございます。
「松(待つ)は憂いもの、辛いもの」大國魂神社に松の木がないというお話、とても興味深いです。
狛犬コレクション、楽しませていただきました。
特に本当は羊でしょうの狛犬が、なんとも可愛いというか、好きです(笑)見てみたいです。
酒粕たっぷりの粕汁、想像しただけでも美味しそう。
身体にもとても良いそうですね。
ぽぽ
2018/01/18 09:03
訪問が大変遅く成りましたが

明けましておめでとう御座います。
本年も宜しくお願い致します。

大國魂神社のどんど焼きの行事って〜
1900年を超すですね

御本殿が北向きの理由にもチャント意味
が有って〜境内に松の木がない上に
地元の人も松を抜いた『門竹』にさる
など驚く事ばかりです。( ̄∇ ̄*)ゞ

伝統を守る文化が脈々と受け継がれて
いるから1900年も続けてこられたので
しょうね。( v^-゜)♪

本当に『自分の所さえ良ければ』と言う
風習が増す世の中を清める様に炎が天に
届くといいですね。(。^。^。)
麗菜
2018/01/18 09:21
こんにちは。

大國魂神社ですか。
東京で一番古いんですか。
正月明けたらどんと焼きですね。
うちは近所にどんと焼きの習慣がなく、知ったのはけっこう最近です。
関西はえべっさんがあるからなんかなぁ。。。
関係ないか。
トトパパ
2018/01/18 10:20
とまるさん。
どんど焼きは、駅から遠い多摩川の
河原などで、以前から行なわれて
いたようですが、今年から
市街地の大國魂神社で行われると聞き、
よし 行ってみようという気になりました。
ここは狛犬もユニークなものが
多くて、楽しませてくれます。
羊みたいな顔、可笑しくて笑っちゃいますね。
寒い日の粕汁がお腹に沁みました。
yasuhiko
2018/01/18 11:55
wingaさん。
そうですか、地元でしたか。
懐かしんで戴けると嬉しいですね。
そこに長く暮らした街って、
いつまでも忘れられない気がします。
大國魂神社境内でのどんど焼きは
今年が初めて。神主さんの祝詞から
始まる厳かな儀式だったので、
いい厄落としになるかも知れません。
蔵を改装した店も、レトロな趣で、
とてもお洒落な感じがしました。
yasuhiko
2018/01/18 13:09
なおさんへ。
大國魂神社は旧武蔵国の総社です。
ここにお詣りすれば、東京・埼玉・神奈川の
主要神社にお参りしたのと同じ
という訳ですから、有難味がありますね。
ご祭神が松を嫌う理由となった昔話も、
どこか牧歌的でおおらかな気がします。
境内の狛犬も個性的なものが多く、
狛犬巡りの楽しい散歩が出来ました。
yasuhiko
2018/01/18 13:19
どんど焼を市街地で見れるのは良いですね。
松が嫌いというのも珍しい気がします。
狛犬もこんなに沢山あって、個性というか
良く見ると楽しいですね。
今年は注目されるので、ちょっとばかり
作り笑顔をしているのかもしれませんね。
粕汁、昨夜は我が家でも作りました。
冬場はよく食卓に出ますが、下戸の方は
これでも少しほんのり酔うそうです。
つばさ
2018/01/18 13:21
ゴンマックさん。
どんど焼きの炎、悪いものを
火によって清めてくれる気がしますね。
前から気になっていた大國魂神社の
ユニークな狛犬。ちょうど戌年
という事で、表情の違いに注目して
境内を訪ね歩いてみました。
寒い日の粕汁は、本当に体が温まります。
yasuhiko
2018/01/18 13:25
きょんたんさん。
大國魂神社は都内最古の神社らしく、
色々と謎めいた事柄や風習が、
今に伝えられています。神様が
「松を嫌う」という話のいわれなど、
今回初めて知り、興味深く感じられました。
どんど焼きでも、焼かれるのは
竹の正月門飾りばかり。昔話の世界が、
今に生きてるのも不思議ですね。
yasuhiko
2018/01/18 13:33
kojiさん。
大國魂神社のご祭神が
松を嫌うという話は、前に聞いた事が
あるんですが、今回そのいわれを
初めて知って、興味深く感じました。
「なるべく」の語句こそついてましたが、
HPに「松飾りはご遠慮下さい」と
書いてあったのにもびっくりです。
狛犬の表情、大変ユニークで愉快ですね。
yasuhiko
2018/01/18 13:39
JKさん。
大國魂神社のような古い神社には、
色々と謎めいた事柄や風習が
残っていて、一つ一つ調べてみると、
興味深い話に出合えるものですね。
本殿の裏にある御神木の大銀杏、
古木らしい風格に満ちていて、
実際拝んでらっしゃる方もいました。
yasuhiko
2018/01/18 13:45
♪のこ♪さん。
息子さんのお宅に、お料理持参で
お出かけ…それは楽しみですね。
どんど焼きという行事を、
実際に見るのは初めてだったので、
とても興味深かったです。お馴染みの
大國魂神社で見られたのも嬉しかったし…。
今年は戌年。境内のユニークな
狛犬を探して歩くのも楽しいですね。
yasuhiko
2018/01/18 13:58
nobaraさん。
私も新聞記事で知り、これは
行かねばという気になりました。
府中市内でも、多摩川緑地などで
以前からどんど焼きが行なわれてる
そうですが、交通が不便だったり、
朝早くの点火だったりして、
今までなかなか行けませんでした。
駅に近い大國魂神社でやってくれるのは、
本当に有難いです。その分、金網の
中になるのは仕方ない事でしょう。
蔵カフェはなかなかの雰囲気でした。
ランチについて来る粕汁、
寒い時は体が温まっていいですね。
yasuhiko
2018/01/18 14:10
ぽぽさん。
ご祭神が松嫌いという話のいわれ、
私も今回初めて知りました。
日本昔話風の大らかな物語で、
何とも興味深いものがありますね。
今年は戌年なので思い付いた
ユニークな狛犬探しだったんですが、
思った以上に収穫があって驚きました。
みんな表情が可愛くていいですね。
yasuhiko
2018/01/18 14:18
麗菜さん。
新年のご挨拶、有難うございます。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
小正月の15日に、大國魂神社に
行って来ましたが、さすが都内最古の
神社だけに、謎めいた事柄や風習が
残っていて、興味深いものがありました。
北向きの理由、松嫌いのいわれなど、
私も今回初めて知った事ばかりです。
1900年を超す神社の歴史上
初めて行われた「どんど焼き」。
世界中にはびこる自分ファーストな思想を、
熱い炎で清めて欲しいものですね。
yasuhiko
2018/01/18 14:40
トトパパさん。
当ブログでも時々取り上げる
大國魂神社ですが、今回初めて
どんど焼きが行なわれるという事で、
楽しみに行って来ました。
ユニークな狛犬探しも面白かったです。
yasuhiko
2018/01/18 14:44
つばささん。
多摩地区でも、どんど焼きが出来る
場所が減少して来てるので、
今年からは、大國魂神社が協力する
事にしたそうです。川原のどんど焼きと
違って、迫力はありませんが、
駅の近くで見られるのは嬉しいですね。
今年は戌年という事もあって、
個性的な狛犬探しも面白く思えました。
寒い日の粕汁は体が温まって助かります。
yasuhiko
2018/01/18 14:53
 大國魂神社、門に飾られた、提灯は、江戸と言う感じがします。どんど焼きもあちらこちらで行われていますが、消防や環境の事を考えて、行わなければならないので、色々な制約が有るようですね。でも松を抜くというのは聞いた事が有りません。珍しいと思います」。
 古い狛犬、それぞれに色々な謂れが有ると思いますが、歴史ある神社ならではと思います。
藍上雄
2018/01/18 15:14
藍上雄さん。
府中市内でもどんど焼きの
出来る場所が減っているという事で、
それに代わる形で、今回初めて
大國魂神社が神事としての
どんど焼きを行うと決めたようです。
神様も待つのが嫌で松嫌いとは、
少々気が短すぎるような…。
でも、そういういわれ話は面白いですね。
ユニークな狛犬探しも楽しめました。
yasuhiko
2018/01/18 15:57
樹齢1000年とも言い伝えられる大銀杏があるんですか。
凄いですね。
青森県は深浦町北金ヶ沢にある「日本一の大イチョウ」も樹齢1000年を超え、ご存知かもしれませんが、地面に届くほどの垂乳根が幾つも垂れ下っている事で知られています。
この気根に触れると、母乳の出がよくなると言い伝えられていますが、この大銀杏に垂乳根はありませんでしたか?

松嫌いのご祭神とは、困ったさんですね。
「待つ(松)は憂いもの、辛いもの」これをもっと知りたいと思い調べました。
HPにある、「大國魂神社の七不思議について」
境内に松の木なしの項目がありました。
大国様(御祭神の武蔵国の守り神、大國魂大神)と八幡様が一緒に散歩していると暗くなり、八幡様が「ここで待っていろ、俺が宿を捜してくる」と探しに行ったが帰ってこなかったそうです。
そこで、
ずっと待っていた大国様は
待つのは嫌い→松は嫌いになったとか。
実際、境内に松を植えてもすぐに枯れてしまうそうで、それでこの様なお話しが作られたように思います。
境内にある土の問題だと推察しました。
それで、竹によるどんど焼き^^)

羊の様な狛犬^^、
猿の顔にも見えますね。
普通、無角の獅子と有角の狛犬とが一対とされているそうですが、
当初は左右両方が獅子で、平安時代に異なる外見を持つ獅子と狛犬になり、現在はW狛犬で、更に羊ですか^^)
他にもユーモラスな狛犬で、招き犬の様にも見えました
アルクノ
2018/01/18 16:26
こんにちは

伝統の重みを
感じますね
敬虔な気持ちになります
無門
2018/01/18 16:50
神事としてのどんど焼き、燃え盛る火の力は凄いです。
金網ケージ内で行われるのが市街地としての配慮ですね。
参拝者が持参したお札やお守りを燃やしてくれるのでしょうか。
火を眺め、無病息災を願うのはいいことですね。
狛犬はたしかに変わっていて、お乳を与える姿なんて見たことがありません。
他の狛犬もですが、制作者はきっと自由な発想を持つ方だったのでしょう。
造り酒屋の幟にそそられますね。
トンキチ
2018/01/18 17:36
こんばんは!
1900年を超す歴史のある大國魂神社のどんど焼きが初めて行われたのですね。どんど焼きがなくなる傾向なのに珍しいですね。こちらでは神殿に火が飛び火したこともあって、もう無くなってしまいました。伝統のあるこういう行事はなくならないで欲しいです。
北向きの神社、松は持ち込み禁止と理由はあるものの異例ですね。
狛犬も変わっていますね。授乳する狛犬は他では見たことがありません。狛犬も様々あって面白いですね。
「粕汁」は体が温まって良いですね。
eko
2018/01/18 18:37
行きたかったです。
神社でやるということで、見たかったですが、行けませんでした。囲いをしてやったそうですね。
この炎が神事そのものですね。
見せていただき嬉しいです。
蔵カフェもいつか行ってみたいです。
はるる
2018/01/18 19:49
府中市の大國魂神社は歴史ある、そしてこだわりもある神社のようですね。神木が樹齢が1000年ものイチョウだそうですね。イチョウには垂乳根(たらちね)があることから、授乳の駒犬が出来上がったのでは?と思います…。
羊にしか見えない狛犬さん、面白いですね。
どんど焼きも都会では無理でしょうかね?
プラスチック物はダメ、分別して燃やすとか…、言いますね。昔、書初めのお習字を燃やすとお習字が上手くなるといわれました。
酒蔵の「蔵カフェ」で、熱々の粕汁は美味しかったことでしょうネ!!
きっと、お詣りが出来て今年はよい年に成るでしょう!
みっきい
2018/01/18 20:32
こんばんは。
大國魂神社が「どんど焼き」の発祥の神社でしたか。
さすが立派な由緒正しい神社ですね。どう見ても羊の様な狛犬や頭に角のあるものなど個性的で興味深いです。
それにご祭神様が松嫌いで「門竹」になったと言うことも驚きです^^。 府中の地名の由来もこうして残しておけばよく解りますね。雰囲気のある「蔵カフエ」で頂く粕汁は美味しかったのですね〜♪
のろばあさん
2018/01/18 20:44
どんど焼き〜この言葉を聞くと
昔お習字を燃やして上に上がる程
上手になるとか〜〆の焼き芋を
熱い熱いと言いながら頬染めて
食べたこと〜美味しかった事〜
今は燃やすことが出来ない所が多く
お正月飾りなど皆さん如何処理を
しておられるのでしょうねぇ〜??

門松じゃなく門竹なんですか〜
初めて聞きました〜〜
狛犬さんも個性派ぞろい〜
由緒ある神社にも〜ならではの
一つや二つの面白いものが
あるんですね〜
そこを探るのも面白そうですね
miki
2018/01/18 21:31
アルクノさん。
樹齢千年と言い伝えられる古木、
仰るように垂乳根が何本も下がってます。
また、根元に蜷貝が生息していて、
乳が出ない時、それを煎じて飲むと
乳の出が良くなるんだとか。
そんなところから、妊婦さんの信仰を
集めるようになったのかと思いました。
それにしても、松嫌いのご祭神の
話は面白いですね。待たされるのが嫌だ
なんて、何とも人間臭い神様のようで…。
大國魂神社は、都内最古の由緒ある
神社らしく、境内には多くの摂社、末社が
あります。それらのお社にもみんな
狛犬がいる訳ですから、境内を廻って
ユニークな狛犬を探すのも楽しいですね。
yasuhiko
2018/01/18 21:53
無門さん。
お馴染みの大國魂神社は、由緒ある
神社らしく季節によって色んな表情を
見せてくれます。これまでに
「くらやみ祭り」「酉の市」などを
記事にして来ましたが、「どんど焼き」も
見られたのは嬉しかったです。
yasuhiko
2018/01/18 21:58
トンキチさん。
由緒ある神社のどんど焼き。
神主さんの礼拝、祝詞から始まって、
荘重な雰囲気が漂ってました。
点火の直前まで、正月飾りやお守りを
持ち込む方たちがいましたが、
皆さん松は避けてるようで、さすが
地元の方はよく分かってる感じです。
私もこれまでお乳を与えてる
狛犬の姿には気づきませんでした。
戌年に相応しく、境内のユニークな
狛犬を訪ね歩くのも面白いものですね。
yasuhiko
2018/01/18 22:06
神社ではよくどんど焼きが行われますが
1900年以上経って初めてのどんど焼き
とは 驚きです。
金網ケージの中で 勢いよく上がる炎は
世の中の 見にくい出来事を 焼き尽くして
くれたことでしょう。
狛犬も いろんな形があるのですね。
あちこち 調べて回るのも 楽しいですね。
フラバーバ
2018/01/18 22:09
ekoさん。
府中市内でもどんど焼きを行う場所が
少なくなったので、大國魂神社が
力を貸すようにしたという事でしょうか。
もともと「お炊き上げ」はやってたので、
その延長線上の行事なのでしょう。
古い神社らしく、七不思議というのが
あるそうで、今回はその内から、
「北向き本殿の理由」「松嫌いの理由」を
取り上げてみました。境内の狛犬も
ユニークなものが多くて面白いですね。
寒い時の粕汁は、心と体に沁みるようで…。
yasuhiko
2018/01/18 22:18
はるるさん。
やっぱり、新聞記事をご覧に
なってましたか。もしかしたら、
お出でになってるんじゃないかな
と思いながら、見学してました。
馴染みの深い大國魂神社で、
どんど焼きが見られて嬉しかったです。
今度府中に来られる際には、
甲州街道沿いの蔵カフェにもぜひ…。
yasuhiko
2018/01/18 22:26
みっきいさん。
なるほど。御神木の大銀杏と、
子犬に乳を与える狛犬との関係には
思いが及びませんでした。
銀杏の木には、確かに垂乳根が
多く垂れ下がってますし、根元に
生息するという蜷貝は、煎じて飲むと
乳の出が良くなると信じられてた
そうです。そうした信仰が、
狛犬の姿に反映されたかも知れませんね。
前からお馴染みの大國魂神社でも、
「どんど焼き」の行事が見られたのは、
嬉しい出来事でした。野外の撮影で
身体が冷えた後は、一杯の粕汁の
有難さが心に沁みますね。
yasuhiko
2018/01/18 22:41
のろばあさんへ。
説明不足で済みません。
大國魂神社は1900年の歴史を誇りますが、
「どんど焼き」を行うのは、今年が
初めてだったんです。府中市内で
どんど焼きを行う場所が減少した事を受け、
神社が場所を提供したのでしょう。
それにしても、由緒ある神社らしく、
「松を嫌う」「北向き社殿」など、
他の神社にはない特徴を持ってる点が
面白いですね。長く野外にいた後、
一杯の粕汁で、身も心も温まりました。
yasuhiko
2018/01/18 22:49
mikiさん。
どんど焼きに、色んな
思い出をお持ちなんですね。
この大國魂神社のどんど焼きは
金網ケージの中で行われるので、
団子や芋を焼きながらといった楽しみは
ありません。それでも、こうした
伝統的な小正月の行事を残してくれるのは
有難い事ですね。由緒ある神社らしく、
摂社や末社が多いので、狛犬探しに
境内を歩くのも楽しかったです。
yasuhiko
2018/01/18 22:56
由緒ある神社だけにいろいろ興味深い言い伝えがあるんですね。松嫌いのいわれも何だか人間ぽくって面白いです。
個性豊かな狛犬が勢揃いですね。
確かに狛犬ではなく羊君かも?ひょっとして人間かも?
大銀杏の木は1000年、何を見て、どんなことを思ったのか聞いてみたい気がします。
今までは神社に行っても何気なく歩いていたけれど、これからは南向きか、どんな狛犬か、しっかり見てみます。
すずりん♪
2018/01/18 22:59
フラバーバさん。
府中市内でも、どんど焼きを
行える場所が無くなって来たので、
広い境内を持つ大國魂神社が、
市民に場所を提供する事にしたんじゃ
ないでしょうか。仰る通り、
世の中のけち臭くいじましい考えを
みんな清めて欲しいと思います。
狛犬を見て廻るのも楽しいですね。
yasuhiko
2018/01/18 23:02
こんばんは。

松が嫌いな神さまなんて、人間味?があって親近感を感じます。せっかちさんだったのでしょうか?笑
羊みたいな狛犬さんにも、びっくりです。
初めて見ました!色々な種類があるのですね。

私が育った東北も関東と同じでどんど祭といいますが、
14日の夜だったような??
京都では、とんど祭といいます。
こちらも、色々あって面白いです。
biore- mama
2018/01/18 23:07
すずりん♪さん。
よくお詣りする大國魂神社ですが、
今回初めて「松嫌い」のいわれが
分りました。「待つのが嫌だ」なんて、
何だか人間臭い神様で、親しみが
持てますね。羊風の狛犬の顔、
私もタレントの誰かさんに似てるな
なんて思いながら、ぼんやり眺めてました。
大國魂神社には、それほど古い
建物は残ってないんですが、由緒ある
神社らしく、見所はたくさんありますね。
yasuhiko
2018/01/18 23:23
biore-mamaさん。
本当に人間味たっぷりの
神さまで、愉快になって来ますね。
話自体にも、日本昔話風のおおらかさが
感じられて、面白いと思いました。
羊さんそっくりの狛犬にもびっくり。
こんな羊顔をした方は、タレントにも
いるんじゃないかと思ったりして…。
どんど焼きは、地方によって
「左義長」「才の神焼き」など、色々
呼び名があるそうです。こうした
伝統行事が継承されるのは嬉しいですね。
yasuhiko
2018/01/18 23:35
 境内に松のないことに気がつきません
でした。樹齢1000年の大イチョウは
立派なので覚えています。
 どんど焼きはケージの中で・・・。
境内のどこでどんど焼きをしたのか
気になりましたが、納得です。
めらめらと燃える炎は美しいですね。
 狛犬さん、いろいろあるのでびっくり。
以前狛犬の代わりに蛇の一対を観ました。
ヒツジは初めてです。(^^♪
ミキ
2018/01/18 23:59
こんばんは。
府中大國魂神社へはまだ行ったことありませんが良く耳にするところですね。
松がお嫌いって珍しいですね。
火の勢いが凄く熱かったでしょうね。
狛犬さんもいろんなお顔して面白いですね。
ロシアンブルー
2018/01/19 00:14
ミキさん。
私も今回初めて、ご祭神の
「松嫌い」や「北向き本殿」の理由を
知りました。由緒ある神社だけに、
こうした話の一つ一つが面白いですね。
どんど焼きの場所は、大鳥居を
潜って、割合すぐの空地です。
蛇の一対もありましたか。それは
気が付かずに残念。でも、狛犬探しの
散歩は戌年らしくていいですね。
yasuhiko
2018/01/19 00:21
ロシアンブルーさん。
府中駅のすぐ傍に、こうした
由緒ある神社がある事に、
いつも感謝したいと思ってます。
地元の皆さん、よく心得てるのか、
持ち込まれた正月飾りやお守りの中に、
松が見えないのはさすがだと思いました。
狛犬の色んな表情が愉快ですね。
yasuhiko
2018/01/19 00:25
どんど焼き発祥の地なのかと思ったら逆でしたね。
狛犬さんの表情がどれも面白い。
私も気が短いので待つのは嫌いです(笑)
イッシー
2018/01/19 07:50
由緒ある大國魂神社に参拝したくなりました。
どんど焼きも都会ではほとんど見かけなくなっているなか長い歴史を守って、しかも北側向きの神殿や松嫌いも由来を伺うと納得しました。
熱々の粕汁で身も心も温まりましたね。
狛犬の様々の表情にほっこりしました。
みなみ
2018/01/19 09:40
こんにちは〜♪
大国魂神社は歴史があってどんど焼きも楽しめ
ましたね。
こちらでは、どんと祭と言いまして
同じような行事をやっていますが
まだ1度も見に行ったことがなくて・・・

珍しい狛犬の数々
楽しめました。
有難うございます<m(__)m>
パステル
2018/01/19 11:53
イッシーさん。
大國魂神社、今年から始めた
どんど焼きです。待つのが嫌いな
人間臭い神様の話から生まれた風習が、
今も生きてるのは面白いですね。
ユニークなな狛犬の顔は絵になります。
yasuhiko
2018/01/19 13:24
みなみさん。
そうなんです。どんど焼きを
行える場所もだんだん少なくなって…。
そんな時に、大國魂神社のような
由緒のある神社が、会場として
名乗りをあげてくれると嬉しいですね。
野外の撮影で体が冷えた後の
一杯の粕汁は至福の味でした。
yasuhiko
2018/01/19 13:27
パステルさん。
どんど焼きには、他にも
「左義長」「才の神焼き」など、
地方によって色んな呼び方があるようです。
それだけ、各地で親しまれて来た
伝統行事なんですね。よくお詣りする
大國魂神社で見られたのは嬉しかったです。
狛犬のお好きなパステルさんだったら、
個性的な狛犬、喜んで戴けると思いました。
yaauhiko
2018/01/19 13:32
どんど焼き、前に住んでいたところに
ありましたが、今もあるのかな。
樹齢1000年の大銀杏。
すごいですね。
狛犬かわいいけど、ひつじのような
犬?もいますね。(*^-^*)
1860年創業の造り酒屋
今もあるのはすごいです。
蔵カフェも行ってみたいです。
酒粕たっぷりの粕汁、おいしそう〜
あこ
2018/01/19 15:27
こんにちは。
お返事コメント読みに伺ったらとんでもない勘違いしていてごめんなさい。最近特にこうした間違いが多くなり反省しきりです。1900年以上の歴史の中で初めて行われた「どんど焼き」だったのですね。燃え盛る炎が迫力ありますね。我が家は新興住宅地ですので近くの公園で毎年自治会主体でお飾りを燃やしてくれます。そしてその後おぜんざいや豚汁がふるまわれますがそのお役が当たる年は大変です・・・。
のろばあさん
2018/01/19 15:57
こんにちは。
私も近所の神社へどんど焼きに行きましたが
ここまで立派な炎を上げて燃えてなかったです。
地面に灰と一緒にぽそぽそ燃えてるだけでした。
しょぼいしょぼい・・・
炎を見てると羨ましいです。
せっかくなので 画像から炎のPOWERをいただきました。
ホント この炎で世の中の「自分さえよければ」を燃やし尽くして欲しいですね。
にゃーちゃん
2018/01/19 16:52
こんばんは
門松でなく門竹とは知りません
でしたー
狛羊、怖めの狛猿に見えましたー^^
どんど焼きも知りませんでしたねー
すーちん
2018/01/19 17:46
なぜ松嫌い?と思ったけれど、そういういわれがありましたか。竹を松の代わりに燃やすのも面白いですね。どんど焼き、都内でも行われているところがあるのですね。びっくりしました。狛犬コレクションも楽しいです^^
かるきち
2018/01/19 21:13
これだけ大掛かりなとんど焼。
これだけの炎の勢いだとどんな邪気も近寄れないですね。
待つ(松)のが嫌いな神様なのですね。
それで門竹。。。納得です!!
学生時代、府中に住む叔父の家に下宿(古い言い方ですね)しておりましたが利用駅がちょっと違っていたので
ここ大國魂神社はお詣りに行ったことなかったです。
(前を通り過ぎたことはあったけど)
この年になってあちこち行っておけばと思うこのごろです。
あっこちゃん
2018/01/19 21:50
あこさん。
どんど焼きは、消防法の関係もあって、
市街地では難しくなってるみたいですね。
そんな時代に、大國魂神社が境内を
提供して、どんど焼きの会場に
してくれたのは有難い事だと思いました。
御神木の大銀杏、ユニークな狛犬たち、
さすが由緒ある神社ならではです。
寒い時の粕汁は温まりますね。
yasuhiko
2018/01/19 21:51
のろばあさんへ。
再度訪問戴いて、有難うございます。
書き出しの文章で「1900年を超す
歴史上」と書いたのは、誤解を
招きやすかったかも知れません。
「初めてのどんど焼き」という部分は、
「 」か太字で強調すればよかったですね。
こうして皆さんからコメントを戴くと、
初めて気付く点もあって、参考になります。
yasuhiko
2018/01/19 22:00
にゃーちゃんへ。
金網の中でのどんど焼きなので、
どうなんだろうと思って
見てましたが、どうしてなかなか
炎に勢いがあって、見応えがありました。
破魔矢やお飾りも燃やしてましたが、
松の飾りが見えないのは、やはり
地元の方の理解があればこそでしょう。
自分(国)ファーストのケチ臭い考え、
本当に燃やしてしまいたいですね。
yasuhiko
2018/01/19 22:12
こんばんは!
大國魂神社の広告を京王線で見かけていましたが、一度も出かけたことがなく、こちらの記事でちょっと理解が深まりました。
狛犬巡りのそれぞれの顔の違いもたのしく拝見しました〜☆
どんと焼きも街中では防災上のことがあって、いろいろ制約があるなか、こうして囲いの中でも行われて、いいことですね〜☆
komichi
2018/01/19 22:14
すーちんさん。
本当に今も「門竹」なんですね。
どんど焼きで燃やす門飾りを
見ていて、なるほど、松が無いと
感心してしまいました。
さすがは由緒ある大國魂神社。
狛犬の表情にも個性があって愉快です。
yasuhiko
2018/01/19 22:19
こんばんは。
1900年の歴史の半ばで北向きにさせられたのでしょうかね。
時の権力者と共存をはかるにはいろいろあるのでしょう。

神事なのですから人間界の”言葉のごろ”で駄目も何もないように思えるのですが。

狛犬っていろんな形態があってわりと自由な感じがします。
tami
2018/01/19 22:24
かるきちさん。
松嫌いの理由の昔話が面白いですね。
ご祭神は何とも人間臭い神様で、
親しみが感じられました。
府中市内でも、多摩川の川原ぐらいしか、
どんど焼きの出来る所が無くなったので、
大國魂神社が、伝統行事存続のため、
場所を提供した感じでしょうか。
yasuhiko
2018/01/19 22:28
あっこちゃんへ。
竹はよく燃えるんでしょうか。
思っていた以上に、炎が勢いよく
燃え上がって、迫力がありました。
無病息災を祈る「厄払い」のためには、
このくらいがいいかも知れません。
由緒ある神社は見所も多いですね。
何と府中市に下宿された事がおありとは。
もし機会があるようでしたら、
こちら方面にも一度お越しください。
yasuhiko
2018/01/19 22:47
komichiさん。
大國魂神社というと、
5月のくらやみ祭り、7月のすもも祭り、
年末の酉の市など、多くの人で
賑わう行事が幾つもあります。
そこに「どんど焼き」が加わって、益々
由緒ある神社らしくなって行きますね。
この神社は摂社や末社も多く、
そうした社を廻りながら、ユニークな
狛犬を探すのも楽しい散歩になりました。
yasuhiko
2018/01/19 22:57
tamiさん。
確かに、神社の向きというと、
殆ど南向きですね。真北の方角から
鳥居をくぐり、拝殿、本殿に達する
という例は、本当に珍しいと思います。
今も昔も、時の権力者の意向には
逆い難いんでしょうか。(「忖度」かな)
狛犬の姿、本当に自由度が高くて、
違いを見て廻ると面白い気がしました。

yasuhiko
2018/01/19 23:09
大國魂神社は、武蔵国に住んでいる人はお参りすべきですよね。と言いながら一度も訪ねたことがありません。いつかと思っているのですが。
どんど焼きも大掛かりですね。職場の同僚に府中在住がいるのでよく話は聞いています。
ミクミティ
2018/01/20 11:46

こんにちわ〜♪
大國魂神社は都内で最古の神社なんですね。
「門松」ならぬ「門竹」の話面白いですね。
激しく燃えるどんど焼きの炎は、嫌な事を
全部消滅させてくれそうです。
狛犬の顔も面白いですね。
ベティーちゃん
2018/01/20 13:01
狛犬っていろいろあるのですね
今までよく見たことが無かったので
これからはちゃんと眺めてみます
母子の狛犬 ジーンとしました
ルーシーママ
2018/01/20 13:55
こんにちは。
大國神社、一度だけ訪ねたことがあり、懐かしいです。
狛犬にも、いろいろあるのですね。今度じっくり見てみまし羊(よう)♪
蔵カフェ、素敵ですね。
粕汁は心身ともにホッコリと温まりそうです
クリム
2018/01/20 15:43
失礼しました、上記のコメントでの神社名、「魂」が抜けていました
クリム
2018/01/20 15:45
ミクミティさん。
大國魂神社は旧武蔵国の総社です。
という事は、この神社にお詣りすれば、
東京、埼玉、神奈川の主な神社を、
一通りお詣りした事に…。
それは確かに有難い神社ですね。
市街地でのどんど焼きが難しくなった今、
こうして大國魂神社が、会場を
提供してくれるのは嬉しい限りです。
yasuhiko
2018/01/20 16:22
ベティーちゃんへ。
いつお社が誕生したかは難しい
問題ですが、古代武蔵国の国府が
置かれる以前に、既に神社があった事は
確かなようです。ご祭神が松嫌いの
理由とされる昔話も愉快ですが、
その話に基き、今も松の持ち込みを
制限してるというのも面白い話ですね。
狛犬探しがいい散歩になりました。
yasuhiko
2018/01/20 16:33
ルーシーママさん。
子犬に乳を与える狛犬なんて、
私も初めて目にしました。
というより、何度もお詣りしながら、
今まで気付かなかったという方が
もっと正確かも知れません。
色んな狛犬の表情、面白いものですね。
yasuhiko
2018/01/20 16:41
こんにちは。
大國魂神社で開催された真っ赤に燃え上がる「どんど焼き」は迫力あります。人間の持つ「煩悩」を焼き尽くして欲しいですね。巨木の大銀杏にしめ縄が張られ、精霊の宿るご神木だと思います。狛犬の姿や表情にはそれぞれ個性があり面白いですね。
華の熟年
2018/01/20 16:45
どんど焼き ケージの中で燃やすのは初めて見ましたね。安全優先でしょう。
昔からのしきたり、段々とするところがなくなり、
苦労することが多くなりましたね。
狛犬も面白い・・・。
yoshi
2018/01/20 16:46
クリムさん。
お詣りされた事がありましたか。
都内でも最古とされる由緒ある
神社だけに、どんど焼きも盛大でしたし、
摂社、末社を含めて、たくさんの
ユニークな狛犬の表情が楽しめました。
寒い時の粕汁は、胃にも心にも沁みますね。
漢字一字抜けたくらい、何でもないですよ。
戴いたコメント自体に、優しい
心遣い(魂)が感じられましたから。
yasuhiko
2018/01/20 16:50
華の熟年さん。
駅にも近い市の中心地域での
どんど焼きという事で、どうなのか
と思いましたが、予想以上に
迫力ある炎の姿が見られました。
これなら厄落としにぴったりですね。
本殿裏の大銀杏と大鳥居前のケヤキの木は、
御神木として扱われてるようです。
長く風雪に耐えて来た古木には、
人智を超えた威厳や風格が感じられますね。
yasuhiko
2018/01/20 17:03
yoshiさん。
大國魂神社は、駅から歩いて2〜3分、
府中市の一番の中心地域にあって、
文化財も多く残ってる訳ですから、
火を扱うに当っては慎重になりますね。
それでも、思った以上に炎が
燃え上がって、年初の厄落としには
ぴったりだったと思います。
狛犬探しの散歩も楽しめました。
yasuhiko
2018/01/20 17:11
こんばんは。
まだアップして居ませんが我が団地でも先日とんど祭りがありましたがそちらは燃え上り方、迫力ありますね!
こちらでは「どんど」ではなく「とんど」と言います。
立派な神社で狛犬のお顔がユニークで面白いです。
最近、粕汁食べてないので食べたくなりました。
今度買い物の折には酒粕を買って来ましょう。
みっちゃん
2018/01/20 17:54
みっちゃんへ。
そちらは「とんど祭り」と言いますか。
この行事、「左義長」「才の神焼き」など、
呼び方も各地で様々のようですね。
厄除けのため、盛大にやりたいところですが、
住宅地ではそうもいかないでしょう。
大國魂神社は、境内に摂社や末社が
たくさんあるので、それらの神社の狛犬も
見て歩くと、違いが分って面白いです。
撮影散歩で身体が冷えた後は、
具だくさんの温かい粕汁が一番ですね。
yasuhiko
2018/01/20 21:04
都内でもこの様にどんど焼きをする神社があるんですね。流石は大國魂神社ですね。炎の迫力には見入ってしまいます。でも松持ち込み禁止の由来には驚きました。日本の神話にまで遡るのですものね。
御神木のイチョウも、狛犬もとても興味を持ちました。一度お参りに行きたいです。
keikoさん
2018/01/21 17:42
keikoさん。
市街地ではどんど焼きの場所も
なかなか見つからないので、
境内の広い大國魂神社が、場所を
提供したような感じでしょうか。
これくらい炎が燃え上がってくれると、
無病息災を祈るのにぴったりですね。
松を持ち込まない風習が、今も
生きてるのは、本当に面白い気がします。
くらやみ祭りなどの行事も盛んなので、
折を見てぜひお出かけ下さい。
yasuhiko
2018/01/21 20:52
大國魂神社のどんど焼き ですね。
ここ数年、どんど焼きの行事に行けていません。
近くの神社では行われていないので、つい足が遠のきます。
お近くに由緒ある神社があって良いですね。

2018/01/21 22:45
温さん。
大國魂神社の長い歴史の中でも、
どんど焼きは今年が初めてでした。
そもそも、私の場合、この行事を
目にする事が全く初めてで…。
遠出しなくても、お馴染みの神社で
見学できたのは嬉しかったです。
yasuhiko
2018/01/21 23:33
こんにちは♪

どんど焼きの火がまるで生きているかのように感じました。

狛犬の表情も様々で興味深く拝見しました。
ヌサドゥア
2018/01/22 13:42
大國魂神社に一歩足を踏み込むと別世界に来たような不思議な感じがして何だかとても落ち着きます。
そんな所なのに…
ご祈祷をしていただいたこともあるのに…
知らない事が多くてびっくりしました(^^;
今度行く時は教えていただいた色々な事に注意しながら歩いてみます。
古代の神様ってどこの国でも人間臭いんですね(笑)
うずら
2018/01/22 14:39
ヌサドゥアさん。
市街地なので、金網を使った
籠の鳥状態のどんど焼きでしたが、
思った以上に炎が高く燃え上がって、
いい厄払いになったと思います。
狛犬も個性豊かで面白いですね。
yasuhiko
2018/01/22 18:40
うずらさん。
さすが由緒ある大國魂神社。
境内にまつわる説話や伝説も数多く、
長い歴史を感じさせてくれます。
「松嫌い」や「本殿北向き」の理由など、
私も今回多くの事を知りました。
そうでしたか、ここで御祈祷も…。
では、機会がありましたら、またぜひ
お詣りにお出かけください。
yasuhiko
2018/01/22 18:49
どんと焼きや左義長の火は 身に纏った厄を取り切って下さるみたいです。
それにしても御祭神が松嫌いな理由が
「待つことがツラい」とは如何に。
案外
「次は気ぃ付けや」のつもりで言ったのに 関東の人たちはマジメにそのまま受け取らはったんやったりなんかして。
それにしても狛犬…独特の表情しているのが多く、見ていて楽しいです。
おーちゃん
2018/01/22 21:35
おーちゃんへ。
大國魂神社のどんど焼き、
市街地なので、金網ケージの中で
行われましたが、思った以上に炎が
燃え上がり、厄落としにぴったりでした。
駄洒落が飯より好きなのが江戸っ子。
「待つ」を「松」にひっかけ、
験かつぎで遊ぶ気分が強かったんじゃ
ないでしょうか。表情豊かな狛犬も、
それぞれ個性的で面白いですね。
yasuhiko
2018/01/22 22:22
火で団子を焼いたりはできないんですね。
市街地の中だと、いろいろと制約がありそうですね。
狛犬には雌雄がないんですね。
そういえば、ここでのもののように、子犬に乳をあげている狛犬は見たことないですね。
家ニスタ
2018/01/23 22:50
家ニスタさん。
市街地のどんど焼きは、ご近所の
理解が得られないと出来ない訳ですから、
籠の鳥状態でも仕方ないですね。
江戸時代の職人は、かなり自由な発想で
狛犬のデザインを考えたみたいで…。
陰陽の教えから、雌雄一対が相応しいと
決め込んで仕事した職人さん達も、
少数ながらいたんでしょう。
yasuhiko
2018/01/23 23:40
こんばんは〜
「どんど焼き」は全国的なものなのでしょうか。
子供の頃からの思い出がありますね〜

狛犬コレクション 面白いですね
3枚目の写真 どう見ても「羊の顔」に見えます(笑笑)

カフェの「メキシコグラス」に似たビオラのお花たち 可愛いですね
癒やされる思いです。
イータン
2018/01/24 21:21
イータンさん。
そうでしたか。私は実際に
炎が燃え上がるのを見るのは初めてで、
とても新鮮な気がしました。
府中でも多摩川の川原では、古くから
行われてるそうですが、こうして
馴染みの神社でやるようになったのは、
非常に有難い事だと思います。
末社の巽神社の狛犬さん、どう見ても
羊の顔でしょう。表情が楽しいですね。
蔵を改装したカフェ、雰囲気よくて和みます。
yasuhiko
2018/01/24 22:31
こちらでは場所によってどんと焼きと呼ぶところもありますが、左義長と呼ぶことが多いようです。住宅地が増えたためになかなか場所がなくなってたいへんなようですねえ。金沢でも先日、発祥地と云われる神明宮で行われていました。たしか金沢城内のしめ飾りとかを焼いたのが始まりと聞いたような。。
面白い顔をした狛犬さんですねえ@@羊にも見えるけどお猿さんにも見えますねえ^^;
神社に行くことが多いので狛犬は色々見ましたが、時々クスリと笑っちゃうものに出会うときがあって面白いです。こちらでは角ありと角無しの一対が多いようです。ちなみに豆知識、今は両方を狛犬と云いますが、角有が狛犬で角無しは獅子なんだそうです。元は獅子+獅子でしたが平安頃から獅子+狛犬になったようです。地方で組合せは変わるみたいですねえ。
つとつと
2018/01/31 11:04
つとつとさん。
そちらは「左義長」の呼び方が
主流ですか。各地で色んな呼び方を
されてるのも面白いですね。
会場の場所が無くなってる昨今、
府中駅近くの大國魂神社で、この行事を
引き継いでくれるのは嬉しい限りです。
狛犬にも本当に色んな姿形が
あるようで…。境内にある摂社・末社を
含め、今回狛犬探しをしてみて、
改めてその違いに興味を持ちました。
地域差を調べたらさらに面白いでしょう。
yasuhiko
2018/01/31 13:51

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大國魂神社のどんど焼き 街が好き/BIGLOBEウェブリブログ
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