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zoom RSS 新緑の殿ヶ谷戸庭園、お鷹の道

<<   作成日時 : 2018/05/10 00:02   >>

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新緑の美しい季節、国分寺の殿ヶ谷戸庭園からスタート、
お鷹の道》遊歩道を通り、武蔵国分寺跡まで歩きました。
殿ヶ谷戸庭園の楓若葉、《お鷹の道》の水路に咲くカラー
の花が楽しめるウォーキングコースです。

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    紅葉の名所として知られる殿ヶ谷戸庭園
    この季節の「青かえで」も見事なものです。

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            水面に映る楓の木。

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    三菱財閥、岩崎家別邸の庭だったこの庭園。
    旧本館(資料室)の煙突に、昔が偲ばれます。

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           「今に見ていろ、僕だって。」byタケノコ

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    見頃のシライトソウ(白糸草)。茶花としても
    好まれた山野草ですが、形が珍しいですね。

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    殿ヶ谷戸庭園はここまで。次に、蛍の棲む
    清流沿いの遊歩道、お鷹の道に向います。

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    清流にカラーの花(サトイモ科)が咲いてました。

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            この花の別名、オランダカイウ(海芋)は、
            オランダから海を渡った里芋の意味です。.

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    キショウブの花咲く道。身も心も軽く…。

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    江戸時代、この辺一帯は尾張徳川家の御鷹場
    でした。それが《お鷹の道》という名の由来です。

    【一口メモ】
    江戸時代、江戸城より五里以内は幕府の鷹場。その周りは
    徳川御三家の鷹場と決っており、将軍家は三鷹辺りまでで、
    尾張徳川家はより遠くの国分寺・小平で鷹狩りしたそうです。
    これ、村人にはけっこう迷惑な話だったとか。

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    江戸期の名主、旧本多家住宅の長屋門

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    両脇の長屋で(使用人が居住)この広さ。

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            門を入れば「おたかの道湧水園」。
            庭先の花はタニウツギでしょうか。

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    中の武蔵国分寺跡資料館で、出土品
    見学しました。(写真:唐草文の軒先瓦)

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            現在の「国分寺」はその近くです。
            楼門(江戸期)は移築されたもの。

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    5月らしいカキツバタ。(境内の万葉植物園)

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              七重塔の1/10復元模型。(湧水園内)
              壮麗な塔も、今は礎石が残るだけです。    

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    ここが終点。帰りはバスを利用して。国府の置か
    れた古代武蔵国の中心、府中は割合すぐでした。    

    【一口メモ】
    奈良時代、聖武天皇の発願で全国に建立された
    国分寺の内、武蔵国分寺は東大寺に次ぐ規模を
    誇ったそうです。それがなぜ今は…
          *      *      *
    1333年、鎌倉幕府打倒を目指し南下する新田
    義貞軍は、多摩川を目の前に幕府軍と戦います。
    その時の戦火で、堂塔伽藍は全て失われました。
    礎石のみが昔を物語るという訳です。



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コメント(110件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
青紅葉の殿ヶ谷戸庭園・・・初夏模様で涼しげでしゅねっ
グリ〜ン一色と言う感じ・・・
江戸時代の鷹狩の分布・・・なるほどと感心しました
カラ〜が続くお鷹の道も素晴らしいでしゅねっ
ここでしか見れない光景…ナイス!…☆
デミ
2018/05/10 01:22
新緑が美しい時期は散歩も気持ちいいですよねー。
殿ヶ谷庭園は紅葉の名所なんですねー。まだ行ったことがないのですがこの秋は行ってみようかな。
ありし日の武蔵国分寺も見てみたかったですね〜。
イッシー
2018/05/10 05:24
おはようございます。

歴史に想いを馳せながらお散歩するのって、いいですね。

白糸草、面白い形。
細長い瓶を洗う道具に見えました(^o^)
koji
2018/05/10 07:10
あらら???
私も、某日、殿ヶ谷戸詣でしました。
青もみじが綺麗でしたね。
やっぱりyasuhikoさんの視線が違います。
あぁ〜こんな見方もあるのだと感激。
出たばかりの筍も。これくらいが美味しいのよ!などと、夫と花より団子しながら歩きました。
シライトソウ、咲いてる様が綺麗でしたね。
お鷹の道へは時間がなく行けませんでした。
この道を歩くのも素晴らしかったでしょうね。
過日、歩いた事とyasuhikoさんのレポみながら同行してる気分になりました。m(_ _)m
nobara
2018/05/10 07:42
おはようございます。
グリーンが目に優しいですね
新緑の中の素敵なウォーキングコース。
清流にカラーの花、綺麗ですね。
爽やかな五月の風を感じさせて頂きました。
ゴンマック
2018/05/10 08:06
水面に映る楓の木に驚きます。
鏡の状態ですが、楓の木を見上げたようで、これだと首が疲れませんね^^)
私には「早く採って食べないと竹になるから」
byタケノコ の声が^^)
花の形がワイシャツの襟(Collar)とも言われていますが、私には清楚な修道女の襟にしか見えませんね。
原産地の南アフリカでは「varkoor(豚の耳)」だそうで、情緒無しです^^;
オランダカイウ(海芋)の名もあるんですか。

徳川御三家の鷹場で三鷹なんですね。
知識が増えました。

七重塔の1/10復元模型(湧水園内)は、高さを約60mと推定して造っているそうですね。
近世までに建造された大型木造七重塔が現存していませんが、
東大寺にはそれを復元した模型があります。
東大寺の記録によれば、東西両塔の七重塔の高さは33丈(約100m)と23丈(約70m)とあり、驚きますね。
国分寺と、東大寺の七重塔復元を国家予算でお願いしたいです
アルクノ
2018/05/10 09:10
こんにちは。

いい季節になりましたね。
国分寺の殿ヶ谷戸庭園ですか。
新緑が綺麗ですね。
空も真っ青だし、とても気持ち良さそう。
トトパパ
2018/05/10 09:58
(*´∀`) おはようございます〜 ♪
 
目の覚める様な 若葉の綺麗な
爽やかな今日この頃となりましたね❢
トップの紅葉の写真から始まって・・・
水面に映る楓の木、見頃のシライトソウ
カラーの花、キショウブ、カキツバタ
などなど どのお写真も とても素敵で
私も 後をついて行った様に
よく感じが伝わりました (#^^#)
今朝も しっかりと┣心━心━心┫
させて頂きまして 
ありがとうございました♪.+゚♬✿
♪のこ♪
2018/05/10 10:41
こんにちは。
四季折々にその素晴らしさはありますが、新緑の頃のウォーキングは、見て楽しく動きも軽やか、四季の中で一番適しているように思います。青かえでってとても清々しく感じます。
鷹場の区分けの話はなるほどと思いました。
JK
2018/05/10 11:40
デミさん。
殿ヶ谷戸庭園は紅葉の名所ですが、
今の季節の青楓も清々しくていいですね。
この庭園をスタート地点にして
カラーの咲く水辺沿いの道を
散歩するのは気持ちがよかったです。
江戸時代の殿さまの鷹狩りの様子が
偲べるのも面白いルートですね。
yasuhiko
2018/05/10 14:07
イッシーさん。
紅葉の季節の殿ヶ谷戸庭園は
見事なものですよ。でも、この季節の
楓若葉も目に鮮やかですね。
新緑散歩のスタート地点としては、
ぴったりの場所だったと思います。
武蔵国分寺の七重塔が、もし
今残ってればなんて夢想しちゃいますね。
yasuhiko
2018/05/10 14:13
kojiさん。
この散歩コース、中高生の歴史の
お勉強には持って来いでしょう。
何せ、奈良天平時代の国分寺建立の詔
から始まって、鎌倉幕府の滅亡、
江戸時代の鷹狩り、維新後の岩崎家の財力と、
日本の歴史をほぼ網羅してますから…。
シライトソウは初めてでしたが、
なるほどブラシのような形にも見えますね。
yasuhiko
2018/05/10 14:20
nobaraさん。
おや、同じ所に行かれましたか。
紅葉の季節は賑わう殿ヶ谷戸庭園ですが、
この季節の青かえでも清々しくて
素晴らしいものがありますね。
シライトソウを見るのは初めてですが、
新緑の中、白く可憐に咲く姿が
とても印象的でした。名札が無ければ、
何の花か分らなかったでしょう。
花はこの花以外撮影してないので、
nobaraさんのブログで観られればと思います。
歩くにはちょうどいい気候で、
お鷹の道の散歩がとてもよかったですよ。
yasuhiko
2018/05/10 14:28
こんにちは。
青かえでが美しい〜ですね。
今に見ていろ僕だってのタケノコ君が、とっても力強いわんぱく坊主の感じがしました。
元気をもらいました。
ぽぽ
2018/05/10 14:39
ゴンマックさん。
「目に青葉」という通り、
今は本当に目に優しい季節ですね。
殿ヶ谷戸庭園の青かえでに始まり、
新緑の中をとても気持ちのいい
歴史散歩が出来ました。
清流に咲くカラーの花もきれいですね。
yasuhiko
2018/05/10 14:39
アルクノさん。
殿ヶ谷戸庭園からお鷹の道、
国分寺遺跡にかけては、国分寺崖線の
縁の部分に当り、どこも湧水が
豊かなんです。殿ヶ谷戸庭園は、その
湧水を生かした庭づくりをしてますから、
水鏡に映る青かえでに風情が感じられますね。
本当に美味しそうな筍がいっぱい。
あれはそのまま竹に成長させるのか、
何とも気になるところでした。
カラー咲くお鷹の道から国分寺遺跡まで、
ちょうどいい散歩コースだったと思います。
仰るように、「三鷹」という地名には、
江戸時代の鷹狩りの記憶が宿ってるんですね。
yasuhiko
2018/05/10 14:54
トトパパさん。
殿ヶ谷戸庭園は、この季節の
清々しい青かえでも魅力がありますね。
この庭園をスタート地点に、
お鷹の道を歩く散歩コースは、
歴史を偲びながら、新緑に心を癒され、
とても気分のいいものでした。
yasuhiko
2018/05/10 14:58
♪のこ♪さん。
買い物で街を歩いていても、
新緑が目に優しい今日この頃ですが、
特に、青かえでの殿ヶ谷戸庭園に始まり、
お鷹の道を歩くこの散歩コースは、
身も心も緑に染まりそうな
新緑を満喫する気分のいいものでした。
周りを緑に囲まれると、シライトソウ、
カラー、キショウブなどの花も、
みんな生き生きとして見えますね。
yasuhiko
2018/05/10 15:07
JKさん。
殿ヶ谷戸庭園からスタートし、
お鷹の道を国分寺遺跡まで歩くコースは、
今の新緑の季節にぴったりでしょう。
緑豊かで、清流に恵まれているし、
青かえで、カラーの花などが楽しめる
素晴らしい散歩コースだと思いました。
更に歴史を偲べる点も魅力的ですね。
yasuhiko
2018/05/10 15:15
ぽぽさん。
紅葉名所のこの庭園ですが、
青かえでの季節も魅力がありますね。
竹林で見かけた小さなタケノコ君。
腕白坊主のような逞しさは
微笑ましい気がしますが、その一方、
食べたら美味しいだろうなぁ
なんて事も、同時に思ったりして…。
yasuhiko
2018/05/10 15:23
桜や 多色の花もすばらしいけれど、この季節、緑の木々や葉が、清々しく思えます😍
ホントに日本は、四季の移り変わりで景色も変化に富み、嬉しいかぎりです!!

それにしても カラーの花が、サトイモ科とは、驚きました😵 言われてみれば、なるほどー!と思いました!!
カラーの花もシンプルで、清らかなイメージがあり、大好きです!!

やっぱり地名には、それなりの由来があるのですね!これから、気になる地名があるときは、調べて(と言ってもネットで😅)みようと思います。
美しい写真や説明文など、ありがとうございました!!
わらび
2018/05/10 15:57
爽やかな緑の中の 白い花は よく
目立ちますよね。
白糸草 とっても美しいです。
蛍の飛び交う様子を 想像しました。
素敵な 公園ですね。
フラバーバ
2018/05/10 16:56
こんにちは。
新緑の楓も良いですね。
雨後のタケノコあっという間ににょきにょきですね。
カラーはサトイモ科なんですね・・・って言う事は根っこは?里芋に似ているんでしょうか。。。

きょんたん
2018/05/10 17:03
わらびさん。
この庭園の「青かえで」、楓は
青葉若葉もこんなにきれいなんだ
という事を、教えてくれるようですね。
カラーの花、切り花にしちゃうと
分らないんですけど、これでも
立派なサトイモ科です。なるほど、
葉の形を見ると、確かにそんな気も…
お鷹の道には名前にも由緒がありました。
水辺の緑を楽しみ、歴史に思いを
馳せながら散歩するのにいい道ですね。
yasuhiko
2018/05/10 17:53
フラバーバさん。
シライトソウ、初めて見ましたが、
ユニークな形に驚きました。
周りの新緑が花の白さを引き立てますね。
お鷹の道に沿う形の水路は、
日本百名水に選ばれた湧水による
流れです。蛍の季節はどんなでしょうか。
yasuhiko
2018/05/10 18:02
きょんたんさん。
紅葉の季節は多くの人で
賑わうこの庭園も、今は人が少なくて、
緑に包まれる快感を、思う存分
味わう事が出来ました。タケノコが
ニョキニョキなんて風景も、
武蔵野の自然を生かした庭園らしくて、
野趣に溢れてますね。カラーの花、
葉を見ると里芋の仲間という雰囲気も…。
yasuhiko
2018/05/10 18:10
こんにちは!
グリーンが目に優しい散歩コースですね。楓が沢山あって紅葉の季節も素晴らしいでしょうね。
シライトソウの可憐な花、カラーの真っ白い花を見ながら緑に包まれての歴史に思いをはせながらの散策は素敵です。筍の坊やも可愛いです。
eko
2018/05/10 18:49
あぁ〜。。。やっぱり雑誌のページをめくってる気分♪
新緑が眩しい季節
青空の下で素敵な散歩ですね

水面に映る様や青空に映える楓
たけのこもカラーも素敵ですね
カラーも好きなんです

今日も楽しませていただきました♪
とまる
2018/05/10 18:53
清々しい風を感じながら拝見しました。
楓の写真もさすがです。
後ろボケの緑で、前の青楓が引き立ち、
水に映るのも素敵です。(好きです)
カラーの白さも引き立っていますね。
いつかyasuhikoさんの写真に近づけたら
良いな〜と思いますが(無理のようです)
今回も、楽しみながら勉強させて
頂きました(~_~)
つばさ
2018/05/10 19:41
新緑が眩しい季節ですね。
いち早く伝えて下さってほんとに清々しい!
殿ヶ谷戸庭園からお鷹の道に続く遊歩道と、自然がいっぱいでこんな道をお散歩出来るっていいですね〜。
カラー、黄菖蒲と、元気にキラキラしてますね。
とわ
2018/05/10 19:44
残る礎石は
栄華の夢の跡ですか……
戦いは昔も今も
失うものが大きいですね〜
大変な思いで築いてきたものが
一瞬にして無くなってしまう
今も同じですね〜
かけがえのない大切な子供の命まで
戦争は非常にも奪ってしまう
そして残された人の
見えない心までも奪ってしまう…
北の国が何やら動き始めましたが
真の恒久平和へ世界が歩み始めて
欲しいものですね!!
〜話が随分飛躍してしましたが…
「今に見ていろ、僕だって。」は
初節句のお孫さんを思い浮かべました
〜実は私の小学校の卒業寄せ書きは
〜潮吹くクジラの心意気〜でした(笑)
思い出しました〜〜(苦笑)
miki
2018/05/10 19:49
ミスです
飛躍してしまいましたが…です
失礼いたしました<m(__)m>
miki
2018/05/10 19:52
もう一つ変換ミスが〜
非常→非情です
yasuhikoさんには訂正しなくても
通じると思いましたが〜〜
〜もうないかなぁ〜笑笑
ごめんなさい<m(__)m>
miki
2018/05/10 19:57
 緑濃くなってきた公園を散策するのも気持ち良いですね。カエデの類は葉の形も美しく、緑の頃も紅葉の頃も良いものです。
 水鏡に映り込むさまも良い雰囲気ですね。

 殿ヶ谷戸庭園は駅からも程近いということですが、まだ行ったことがないのです。いろいろな花も楽しめて良いですね。

 シライトソウは群れ咲くとあたりに甘い香りが漂いますので良いですね。カキツバタも良い感じです。
なおさん
2018/05/10 20:03
ekoさん。
殿ヶ谷戸庭園は、紅葉の時期は
人で賑わいます。それに比べると、
今は閑散としてますが、この時期の
青かえでの美しさも捨て難いですね。
緑一色の中で、シライトソウの清楚な花と、
顔を出したタケノコの面白い姿が、
いいアクセントになってました。
歴史を偲びながらの「お鷹の道ウォーク」も、
新緑の中だと気分が爽やかです。
yasuhiko
2018/05/10 20:44
新緑が眩しいほどのウォーキングコースの散策、ご一緒しながら景色を想像してしまいました。白糸草やカラーには初夏を感じますね。水面に映る青もみじも美しいですね。地元のカキツバタ園に行き青もみじの葉にのったカキツバタの形のお饅頭とお抹茶をいただいてきました。
みなみ
2018/05/10 20:47
とまるさん。
カラーの花、お好きですか。
お鷹の道では、一部の箇所ですが、
水辺に群生する姿が見られて、
この季節の風物詩になっています。
水辺の道を歩くのは気分がいいですね。
緑滴るような殿ヶ谷戸庭園では、
水に映る楓やタケノコなど、
清涼感のある題材を探して回るのが、
とても面白い気がしました。
yasuhiko
2018/05/10 20:51
つばささん。
有難うございます。
殿ヶ谷戸庭園は、最初は長居する
つもりは無かったんです。ところが、
いざ写真を撮り始めてみると、
楓若葉が美しくて、時の経つのを
忘れそうになりました。お鷹の道の
カラーの花もいい被写体になりますね。
いえ、そんなに大した腕じゃありませんよ。
私も写真歴は浅いので、いつも
うまい人の写真をお手本にしています。
yasuhiko
2018/05/10 21:05
グリーン一色ですね。
殿ヶ谷戸庭園は素敵なウォーキング
コースですね。
清流に咲く真っ白なカラーの花も素敵。

将軍家は三鷹あたりまで、尾張徳川家は
国分寺まで鷹狩りしたのですね。
いろいろ勉強になりました。(*^-^*)
あこ
2018/05/10 21:07
とわさん。
この時期のカエデの葉、紅葉の
季節とはまた違った美しさがあって
いいですね。何より爽やかです。
お鷹の道の水路は、日本百名水にも
選ばれた湧水が流れになったもの。
水が清らかだと、水辺の花も元気だし、
水路沿いの道を歩いてるだけで、
何だか気分がいいですね。
yasuhiko
2018/05/10 21:12
mikiさん。
そうなんです。武蔵国分寺の
伽藍のごく一部分でも今残っていたら、
天平の昔を偲ぶよすがとして、
貴重な文化財になってたんでしょうが…。
後に小さなお堂が建ちますが、
昔の壮大な建物はついに再建されず、
今は点々と礎石が残るといった状態です。
でも、お鷹の道を辿りながら
武蔵国分寺遺跡に至る散歩コースは、
歴史を学ぶのに最適という気がしました。
地面から顔を覗かせたタケノコ君。
確かに元気な腕白坊主の面影がありますね。
yasuhiko
2018/05/10 21:26
なおさん。
殿ヶ谷戸庭園は、国分寺駅を出て、
2〜3分で到着します。
こんな駅近くで、これだけ武蔵野の
自然を生かした庭園が残ってるのは、
奇跡みたいなものですね。
紅葉の名所として知られる庭園ですが、
今の時期の清々しい青かえでも、
なかなか魅力があると思いました。
一箇所では無いですが、シライトソウ、
カラー、キショウブ、カキツバタなど、
花も楽しめるコースだと思います。
yasuhiko
2018/05/10 21:34
yasuhikoさま
>今に見ていろ、僕だって<
説明がなくても何を伝えたいか良く判る一言ですね。
孟宗竹でしょうか?
見るからに強うそうな猛者君ですが
心の優しい、柔らくて美味しいタケノコですよ。
人間って本人の思いを無視して、
さっと根っこから 引き抜き食べてしまいますね。
有難う御座いました。
詩 誠
2018/05/10 21:35
こんばんは。
新緑が空の青にとてもよく映えて美しいです。目にも優しいですよね。シライト草は独特の花の形が珍しいです。茶花に用いられるのですね。白いカラーやキショウブやカキツバタなど色とりどりのお花を眺めながらの散策は楽しそうです〜♪
七重の塔の模型でも立派ですのに・・・実物はさぞと古に思いを馳せています。
のろばあさん
2018/05/10 21:37
みなみさん。
殿ヶ谷戸庭園からスタートし、
お鷹の道を歩く散歩コースは、
水が清らかで、眩しいほどの緑に
包み込まれるような所ばかりでした。
殿ヶ谷戸庭園やお鷹の道は、
湧水が豊かなので、水鏡もきれいです。
カキツバタのお饅頭ですか。
目でも舌でも今の季節感を味わえる、
素敵な場所に行かれたんですね。
yasuhiko
2018/05/10 21:45
あこさん。
本当に緑一色。この季節は、
身も心も緑色に染まってしまうような
感じのする素敵な散歩コースでした。
歩きながら、歴史を学ぶ事が
出来るのも魅力的なところですね。
昔は、将軍家と尾張徳川家の下人同士が、
場所争いでもめる事もあったようで、
三鷹市役所には、互いの鷹狩りの
領分を定めた江戸時代の境界石が、
場所を変えて保存されてます。
yasuhiko
2018/05/10 21:58
詩誠さん。
孟宗竹の林は、カエデと並んで、
殿ヶ谷戸庭園の見所の一つになってます。
顔を覗かせた腕白坊主のような
タケノコの生命力を捉えたいと思って、
カメラを向けたんですが、心の底で
このタケノコ、ちょっと美味しそう
だなと思う自分がいました。
yasuhiko
2018/05/10 22:05
のろばあさん。
本当に優しい緑ですね。
湧水のある新緑の散歩コースを歩くと、
自然に気分も爽やかになります。
しかも、新緑をバックに撮影すると、
シライトソウや、水辺の花たちが
生き生きとして見えるから不思議ですね。
歴史にIfは無いんですが、
もしこの七重塔が今残っていたら、
どんなだったかと思わずにいられません。
yasuhiko
2018/05/10 22:18
 今回はだいぶ遅刻しました。遅くなりましたがコメントさせていただきます。
 新緑の季節、緑が濃くなってきていますね。白いブラシの様なシライトソウも不思議な植物ですね。きちんと4枚の花弁が有るなんて…。
 カラー新緑に緑に映えて、さわやかです。
 晴れた日に新緑の中を散策するのは、気持が良いでしょうね。
藍上雄
2018/05/10 22:27
かえでというと、紅葉を思い浮かべますが、青かえでもきれいなものですね。
水面が鏡のようで、一瞬映っている楓とは思えませんでした。
鷹場の一口メモ、興味深かったです。三鷹の地名はそこから来てたんですね。
我が家の鉢植えのカラーは毎年葉ばかり出て、花が咲きません。それもそのはずカラーは清流に咲くのですね。
とほほ。。。です。
yasuhikoさんは元気のいいタケノコの声が聞こえたんですね。先日同じようなタケノコを見た私には聞こえませんでした。次は私も耳を傾けてみますね。
すずりん♪
2018/05/10 22:31
藍上雄さん。
いつも有難うございます。
本当に緑が濃くなって来ましたね。
この日は暑くも無く、涼しくも無く、
いい時に新緑の散歩が楽しめたと思います。
シライトソウを見るのは初めてですが、
茶花になるのも成る程と思える
野趣あふれる山野草でした。
カラーやキショウブの花も、清流と
緑の中で、生き生きして見えますね。
yasuhiko
2018/05/10 22:56
緑が目に沁みますね
初夏の空気を感じます
カラーがとても美しいですね
緑がいっぱいの素敵な散歩コース
行ってみたくなりました
ルーシーママ
2018/05/10 23:04
すずりん♪さん。
紅葉の時期とは打って変わって、
人気のない殿ヶ谷戸庭園でしたが、
その分、緑に包まれるような快感を
静かに味わう事が出来ました。
この時期の青かえでも素敵ですね。
ここは湧水も豊富なので、
水鏡もきれいな印象があります。
カラーは湿地性と乾地性とがあるそうで、
こういう大きな花の湿地性タイプは、
水辺で無いとダメだそうです。
タケノコの声、確かに聞こえましたよ。
yasuhiko
2018/05/10 23:06
ルーシーママさん。
このコース、距離もそんなでは
無いですし、高低差も少ないので、
歩きやすいんじゃないかと思います。
本当に緑が眩しいくらい。
気持ちのいい散歩コースでした。
特に、この季節は水路に咲くカラーや、
キショウブが楽しめるのは嬉しいですね。
yasuhiko
2018/05/10 23:14
 殿ヶ谷戸庭園は行ったことがないです。
駅からすぐとはいうものの駅が遠いので。
青モミジが美しいですね、水に映る姿も
信じられないくらい水が澄んでいます。
 カライトソウが咲いていますか、
何となく風情がありますね。
 お鷹の道のオランダカイウ、美しいです。
水辺に咲く花はキショウブもカキツバタも
とても好きなので、こうして見せてもらって
嬉しいです。なかなか水辺まで行けないので。
タケノコの声…もしかしたら私の声かも…。
               (^^♪
ミキ
2018/05/10 23:34
ミキさん。
そうですね。確かに、国分寺は…。
ただ府中駅からは、国分寺駅行きの
バスが頻繁に出てますから、
よかったらそれを利用してみて下さい。
夏はレンゲショウマが、秋は
紅葉が楽しめます。今の季節は
訪れる人も少ないんですが、この時期の
楓若葉が、私は気に入ってるんです。
お鷹の道もカラーの花が咲いて、
散歩の目を楽しませてくれました。
えっ、タケノコの声が?そう言えば…。
yasuhiko
2018/05/11 00:10
「お鷹の道」って、「御鷹場」が由来やったんですね。
名称だけ聞いて、お鷹姫が散歩していた道なのかと…
お鷹姫って、適当に思い浮かべただけですが。(^^ゞ
という事は…「三鷹」も「御鷹場」が由来?
大阪にも、秀吉が由来の地名ってあります。
といっても、秀吉が立寄った「茶店」が由来で、地名は「天下茶屋」と言います。
天下人が立寄った茶屋という意味だそうです。
「御鷹場」の方が、カッコイイなぁ。(^^ゞ

この時期は、「青みじ」(こちらでは、青もみじて言ってます。)が綺麗です。
それを、とても素適に捉えられてる。
そこに、ひょっこり筍君。
頑張れ!(^^)

鹿脅しが静寂の中に緊張感を与えてる音が聞えてきます。
日本って、ホンマ、イイですね。(^^)

シライトソウやカライトソウって好きです。(^^)
カラーって、和名があったんですね。
和蘭から海を渡った里芋…
上手く付けるなぁ。(^^)

立派な長屋門や。
当時は、特権階級だけですもんね。
門を入ったら、こんなウツギがお出迎えですか。
イイなぁ。(^^)

エッ?七重塔!
七重塔は珍しいですね。
現代に残っていたら、とても貴重な国の財産ですね。
素適なウォーキングコース、楽しめました。(^^)
yoppy702
2018/05/11 00:47
わぁ、素晴しい〜光を受けて透けて見える青紅葉。。。この季節だけしか見れない輝きですね。
そんな新緑のお散歩道をそっと彩ってくれる気品のあるカラーや黄菖蒲、そしてカキツバタが印象的に彩りを加えてくれてますね。
ほんとうに素敵なお散歩道。
歩くのには一番いい季節ですね。
あっこちゃん
2018/05/11 00:56
お早うございます
梅雨前のいい季節ですねー
ホタルの住む遊歩道が有るんですか〜
新田義貞公馬上の雄姿像分倍駅前に
ありますねー
すーちん
2018/05/11 10:03
三枚目の写真 【 水面に映る楓の木 】 ステキなアングルです。最後の写真 【  壮麗な塔も、今は礎石が残るだけ 】 これも 光と影のバランスがユニークな写真です。
写真の撮り方が すごく上手い!
いつもながら 感心して居ますよ。
季節感が出ています。
ハイジオバサン
2018/05/11 13:42
こんにちは(o^∀^o)
歴史の勉強させていただきました。
消失してなかったらな…現存してたらな…と思うものが沢山ありますね。見てみたかった〜
青楓は見ていて清々しくて気持ちよいですね。
白糸草という名前でしたか。見かけた事はあるのですが 名前知りませんでした。スッキリ〜☆
カラーがサトイモ科とは知りませんでした。
にゃーちゃん
2018/05/11 17:07
こんにちは

七重の塔
いつの日か
平和な時期に
再建してほしいものだね
無門
2018/05/11 17:47
まず一番に写真がきれいですね。
殿ヶ谷戸庭園、シライトソウが見られますね。
お鷹の道もカラーが水辺を美しく彩る季節がきました。
写りこむ木々も新鮮な感じです。
楽しませていただきました。
はるる
2018/05/11 20:22
青い楓に、思わず手を重ねたくなりました。
水面に映る楓と青い空、美しいですね。カメラマンさんは映らなかったのでしょうか?
タケノコくん、意志が固そうですね♪
タニウツギと白い雲のコラボにもウットリです
クリム
2018/05/11 20:44
こんばんは。
新緑の中散歩するにはいい季節になりました。
最近は寒暖差がありすぎですが。
シライトソウ、可憐で写真映えしますね。
梅雨の前に私も走り回りたい気分です。
tami
2018/05/11 20:45
yoppy702さん。
そうなんです。いつの頃からか、
地元で《お鷹の道》と呼ばれていたのを、
国分寺市が遊歩道として整備し、
一般に宣伝するようになったんだとか。
仰るように、三鷹の地名も、
将軍家のお鷹場だった事から付いた
(「三」=「御」)という説が有力です。
江戸の記憶が地名に残ってるんですね。
殿ヶ谷戸庭園は、紅葉の頃に
比べたら閑散としたものでしたが、
私はこの季節の緑滴る園内が好きです。
楓若葉、タケノコ、シライトソウ、
その全てが清々しく感じられて…。
カラー咲くお鷹の道散歩も快適でした。
壮麗な七重塔、失われたものは
もう戻らないですが、せめて、
礎石だけが残る場所に身を置いて、
天平の昔を偲んでみたいと思いました。
yasuhiko
2018/05/11 21:29
ほんとうに青葉が美しいですね〜〜。目に青葉ですね^^水に映った緑も素晴らしくて、水辺に映りこんだものとは思えないくらいリアルな感じです。湧水もとてもきれいですね。澄んだ水の冷たさを感じそうです。「お鷹の道」素敵ですね。
かるきち
2018/05/11 21:33
あっこちゃんへ。
この日は暑くも無く、寒くも無く、
快適なウォーキングが楽しめました。
殿ヶ谷戸庭園、お客さんは
紅葉の頃に比べ僅かなものでしたが、
私は、この時期の柔らかい緑に包まれた
園内が好きなんです。カラーや
キショウブの咲くお鷹の道も、新緑の
季節は一段と趣が増すようですね。
yasuhiko
2018/05/11 21:38
すーちんさん。
国分寺は湧水の豊かな所ですね。
分倍河原駅前には、新田義貞の立派な
銅像が建ってますが、そこの戦いで
一度敗北した義貞軍が、北へ向かって
逃げる時に、国分寺に火を放ったんですね。
それを考えると、なかなか微妙です。
yasuhiko
2018/05/11 21:49
ハイジオバサンへ。
有難うございます。
水鏡に映るカエデの木は、
ほとんど通り過ぎかけた時に、
ふと目が留り、試しに撮影した一枚です、
七重塔の礎石のある場所は、いつも
薄暗いため、これまではなかなか
まともな写真が撮れなくて…。
今回は木漏れ日が、石の上に影を
落したので、チャンスだと思いました。
yasuhiko
2018/05/11 22:01
にゃーちゃんへ。
今回は歴史の話が多くなりましたね。
でも、お鷹の道は、歴史を偲ぶのに
向いてると思います。中高生の
課外授業にぴったりじゃないでしょうか。
おや、シライトソウを御存知でしたか。
私は初めてだったんですけど、
花の形もユニークですし、なかなか
趣のある山野草だと思いました。
失われた七重塔、本当に残念でしたね。
yasuhiko
2018/05/11 22:09
無門さん。
東大寺の七重塔、武蔵国分寺の
七重塔。この二つの壮麗な建築が、
遠い将来、東と西で再建される日を、
思わず夢見てしまいますね。
yasuhiko
2018/05/11 22:13
はるるさん。
有難うございます。
紅葉のきれいな庭園として
知られる殿ヶ谷戸庭園ですが、
私は今の季節の、柔らかい緑に
包み込まれるような園内の雰囲気が、
とても気に入ってるんです。
続いて新緑のお鷹の道を散歩すると、
何とも言えず、気分が爽やかになりますね。
yasuhiko
2018/05/11 22:19
クリムさん。
なるほど、子供たちが集まって、
手形を押してる風景なんかが
ちょっと連想されますね。
水鏡になぜ私が映らないかって?
それは、これほど澄み渡る水鏡には、
美しいものしか映らないからじゃないかと…。
さすが、雲の大好きなクリムさん。
タニウツギと雲の写真に
目を留めて下さって有難うございます。
yasuhiko
2018/05/11 22:29
tamiさん。
シライトソウを見るのは初めてでした。
さすがに、茶花になるだけあって、
野趣に溢れた山野草ですね。
特にこの季節、優しい緑の中で、
白い花が引き立つように思えました。
今の内に、色んな場所を訪ねたいですね。
yasuhiko
2018/05/11 22:35
かるきちさん。
このコース、国分寺崖線の
縁に当るので、殿ヶ谷戸庭園も、
お鷹の道も、湧水には恵まれてるんです。
流れの水が澄んでると、蛍も棲むし、
水辺の植物も豊かになるし、
いい事ばかりのように思えました。
目に青葉の季節は、散歩が楽しいですね。
yasuhiko
2018/05/11 22:43
こんばんは!
いつも中央線で通る国分寺から殿ヶ谷戸庭園の新緑散歩、ステキですね〜♪眺めているだけでも清々しい気分になってきます〜☆
カラーの花も大好きなので見てみたい散歩道です。
komichi
2018/05/11 23:44
新緑の5月は気持ちいいですね。自分の誕生月でもあるのですが、生命の勢いを感じますね。
おっちょこタカナ
2018/05/12 00:05
おはようございます。
府中、国分寺--そういうわけなんですね。
素敵な春の景色です。
昔に思いをはせる---これもまた、趣を感じますね
行き当たりばったり
2018/05/12 10:09
新緑の美しい季節を堪能し
歴史を学びました
ジュン
2018/05/12 11:35
komichiさん。
殿ヶ谷戸庭園から、お鷹の道を
通って武蔵国分寺跡へ。
私の大好きな散歩ルートです。
紅葉の頃もいいんですが、
清流沿いの道だけに、今の季節の
緑に包まれるような雰囲気も、
清々しくていいですね。カラーの花を
眺めながら、気持ちよく歩けました。
yasuhiko
2018/05/12 12:22
おっちょこタカナさん。
5月がお誕生月でしたか。
確かに、顔を出したタケノコや、
緑滴るような青葉若葉の景色に、
自然の生命力を感じますね。
yasuhiko
2018/05/12 12:26
行き当たりばったりさん。
府中・国分寺・三鷹、みんな
それぞれ地名には歴史があるんです。
武蔵国分寺は、府中の割と近くで、
国府を護るように建てられたんだとか。
歴史を偲び、花と緑を楽しみながら
散歩するには、とてもいいコースですね。
yasuhiko
2018/05/12 13:26
ジュンさん。
歴史の面影を辿りながら
歩くのは、実に楽しいものです。
新緑の美しい今の季節なら尚更ですね。
yasuhiko
2018/05/12 13:26

こんにちわ〜♪
庭園も年月を経るとそれぞれに
歴史が興趣が深めて味が出ますね〜
日本に四季が有り季節ごとの景色を
楽しめるのは嬉しいですね。
東京には近辺に名所旧跡があるので
大いに楽しめますね。
ベティーちゃん
2018/05/12 15:36
ベティーちゃんへ。
さすが岩崎家別邸の庭園。
新緑の季節も味わい深いものがあります。
この庭園は、湧水にも恵まれ、
武蔵野の自然を極力生かしたものに
なってます。緑に包み込まれるような
趣が感じられるのは、そのせいでしょうか。
新緑の季節は、歩くのが楽しいですね。
yasuhiko
2018/05/12 16:26
こんばんは。
気持ち玉2個入れたら、上限に達していました。
何時もながら人気ブログで楽しませて戴いています!
若葉の緑が美しく新緑の感じで爽やかですね。
こんなに綺麗なタケノコを見たのは初めてです!
お花たちもそれぞれの色合いを主張してようです。
お鷹場の事もそうだったのかと思いました🐤
みっちゃん
2018/05/12 23:14
みっちゃんへ。
いつも有難うございます。
殿ヶ谷戸庭園の楓若葉は、本当に
爽やかでした。正に「緑滴る」
という感じですね。ここは、
孟宗竹の竹林も見所になっていて、
タケノコにも勢いがあるようです。
江戸時代の鷹狩りの記憶が
残る道を、花と緑を楽しみながら
歩くのは、とても気分のいいものでした。
yasuhiko
2018/05/12 23:33
すっかり季節は初夏なんですね。

シライトソウ、楚々として美しいですね。
カラーも花屋さんに置いてある切り花よりも
自然に生えている姿の方が魅力的だと思いました。
どのお花もしっとりした風情が、こころ和みました。
biore-mama
2018/05/13 09:34
こんにちは。
新緑の季節に楓若葉やタケノコを見ながら散歩は身も心も爽やかになりますね。白色のカラーの花は綺麗で上品な美しさです。江戸時代の旧家や国分寺の遺跡などの歴史を振り返るのも楽しみだと思います。
華の熟年
2018/05/13 10:29
おはようございます。
だいぶ前になりますが、ロボットも歩いたコースですので、懐古しながら時間をかけて拝見させていただきました。(^^♪
着眼点も、写真のアングルも、さすがに yasuhikoさんだと感心しました。(@_@)
ロボットは歴史に疎いので、【一口メモ】は特に参考になり、「目から鱗」の思いです。(*^^)v
新緑の季節は歩くのにいいですね〜、ロボットも留守にして新緑の中を歩いてきましたので、こちらへの訪問が出遅れました。( 一一)
ロボット
2018/05/13 10:46
biore-mamaさん。
シライトソウを見るのは初めてです。
青葉若葉の中、糸のような白い花が、
とても魅力的に思えました。
カラーの花も、道沿いの水路に
咲いてる様は、一段と風情がありますね。
今の季節、緑に包み込まれる感覚があって、
歩いていても本当に爽やかです。
yasuhiko
2018/05/13 11:08
華の熟年さん。
殿ヶ谷戸庭園から、お鷹の道を
辿るコースは、緑豊かで湧水にも恵まれ、
歩いていて本当に気分のいいものでした。
切り花にもなるカラーの花が、
水路に咲いてる様子も風情がありますね。
天平時代から江戸時代まで、色んな
時代の歴史を一通り学べるのも、
この散歩コースの魅力だと思います。
yasuhiko
2018/05/13 11:14
ロボットさん。
有難うございます。懐かしんで
戴ければ何よりと思います。
それでしたら、何も言わなくても、
私が歩いた道の風景や位置、距離感など、
よくお分りになってる事でしょう。
新緑のお鷹の道を歩くのは、
本当に気分のいいものでした。
歴史の話を始めると、少々長く
なるので、【一口メモ】という形で、
記事の中に挿入しておきましたが、
参考にして頂ければ幸いです。
yasuhiko
2018/05/13 11:28
新緑がまぶしいとはこのことですねえ。
楓と云えば、赤を連想してしまいますが、緑も美しく目を覚まさせてくれるようです。疲れ目を癒すには良い色かもしれませんねえ。

なるほど、三鷹などの名はお鷹場から由来しているんですねえ。鷹狩りは戦場訓練も兼ねていたそうですから、制限されたり荒らされたり、住民には確かにいい迷惑だと思います。
国分寺の七重塔の礎石 確かに大きな石に見えます。こちらにある礎石では七重は無理だと思われますが、武蔵の国分寺ならと思わされますねえ@@
新田義貞軍の進撃路に当たった上に、幕府軍との最激戦地に当たりますから、地域にも大きな被害出ているでしょう。。
つとつと
2018/05/13 19:09
殿ヶ谷戸庭園から自然と歴史の散策ですね。池に写る楓の木、見事ですね〜。新緑が美しいです。
武蔵国分寺跡資料館へ行くと、関東の史跡や歴史に触れることができますね。私もあらためてこの辺りを散策したいなと思っています。七重塔にロマンを感じます。
ミクミティ
2018/05/13 19:29
つとつとさん。
本当に眩しいばかりの新緑。
紅葉の名所である殿ヶ谷戸庭園は、
この季節の楓若葉も見事なものでした。
三鷹という地名などに、江戸時代の
鷹狩りの記憶が残っているのも
興味深い事ですね。いざ、鷹狩りとなれば、
鳥や獣を追う事も、多摩川での漁も禁止。
案山子を立てる事さえ許されない
という訳ですから、地元の農民にとって、
さぞ迷惑な話だったんじゃないでしょうか。
鎌倉を目指し南下する義貞軍と、
多摩川を渡らせまいとする幕府軍が争った
分倍河原の合戦は、激烈を極めたそうです。
今は、残った礎石から、往時の姿を
想像するしかありませんね。
yasuhiko
2018/05/13 21:17
ミクミティさん。
優しい緑の光に包み込まれるような
殿ヶ谷戸庭園。カエデの見頃は、
紅葉の時期だけじゃないという事を
教えてくれるようですね。
ここから歩き始め、お鷹の道を辿るのは、
歴史を思い、花や緑を楽しむには、
とてもいい散歩コースだと思います。
武蔵国分寺資料館では、瓦に刻まれた
「高(高麗郡)」「企(比企郡)」などの
郡名漢字が、興味深い気がしました。
yasuhiko
2018/05/13 21:28
新緑の殿ヶ谷庭園も美しいですねぇ。この季節は済んだ青空と若い緑の取り合わせが最高です。
「今に見ていろ」と言った筍君、あっという間に大きくなるんでしょうね(笑)
以前、偶然見つけて武蔵国分寺跡に行きましたが何も無くてビックリしました。想像の翼を広げて思いを巡らせるのも楽しいですが、淋しい気もしましたねぇ。

うずら
2018/05/14 01:14
殿ヶ谷戸庭園、また載せてくださってありがとうございます。見惚れます。絶対行きます。
カラーが綺麗でしたね。サトイモ科なんですね。お花屋さんでは葉が無い状態で売られているので、葉まで見るとなるほど、と思えますね。
yasuhikoさん、ついに京王アンジェに行けました。G.Wに母と、伯母を連れて。お庭やバラが綺麗で、とても喜んでくれましたよ。教えて下さって有難うございました。
keikoさん
2018/05/14 11:44
うずらさん。
緑がまぶしいとは、本当に
今の季節に相応しい言葉ですね。
紅葉で知られる殿ヶ谷戸庭園ですが、
新緑の美しさもまた格別でした。
顔を出した小さな筍、あっという間に
大きくなっちゃうんでしょうね。
武蔵国分寺跡、御存知でしたか。
仰るように、本当に今は何もない状態で、
寂しい限りです。一棟だけでも、
何か建物が復元できるといいんですが…。
yasuhiko
2018/05/14 14:45
こんにちは〜

歴史深い武蔵国分寺界わいですね。
いわゆる鷹狩りコース「お鷹の道」と言われるゆえんなのですね。
あまり知識がなく岩崎弥太郎の別邸が存在していた地とは(上野の高台の弥太郎邸しか知らなくて)
一つ利口になりました。
徳川三家の鷹狩りは将軍のステータスだったよに感じます。
千葉の御成街道もそうですが、関東近郊「鷹狩りコース」だけでも調べてみたら面白いと思いました。
それにしても青い空に新緑の美しさ言葉を失いそうです。
イータン
2018/05/14 14:54
keikoさん。
そう言って戴けると嬉しいです。
紅葉で知られる殿ヶ谷戸庭園ですが、
この季節の青葉若葉の美しさも、
格別のものがありました。
駅から歩いてすぐの近さですので、
今度ぜひお出かけ下さい。
お鷹の道の水路に咲くカラーは、
切り花になった時とは、また一味違う
野趣が感じられて面白かったです。
そうでしたか。地元の京王アンジェ、
利用して戴いて有難うございます。
yasuhiko
2018/05/14 14:59
イータンさん。
仰るように、このルートは鷹狩りの
コースに当たり、名主の本多家や、
国分寺の建物は、鷹狩り御一行の
休憩所に利用されたそうです。
江戸の記憶がこの辺にも残ってるんですね。
ところで、殿ヶ谷戸庭園ですが、
ここは弥太郎の孫に当る「岩崎彦弥太」の
別荘でした。説明が足りなくて
済みません。湧水が豊富で、武蔵野の
面影が残る自然環境を生かした、
多摩地区ならではの野趣あふれる庭園です。
青葉若葉の季節も、園内が優しい緑色に
包み込まれるようで素敵ですね。
yasuhiko
2018/05/14 15:41
青カエデうつくしいですね。
尾張徳川家の御鷹場だったのですね。
たしかにそこに住んでる人にとっては、いきなり鷹狩りとかはじめられても、迷惑ですよね。
旧本多家住宅の門は立派ですね。
家ニスタ
2018/05/15 22:58
家ニスタさん。
本当に、新緑が眩しく感じられる
いいお散歩コースでした。
いきなり鷹狩りのフィールドに
なっちゃう訳ですからね。しかも、
村人に対し、案山子を立てない、
大声や大きな音を出してはならないなど、
厳しいお達しがあった訳ですから、
さぞ迷惑だったでしょう。鷹狩り一行は、
本多家でも休息したそうですよ。
yasuhiko
2018/05/15 23:36
新緑の中、散歩コースとしては、素敵ですね。
トータル距離としては、どの程度有るのかな。
カウンターを付けて、この道を歩いてみたい気がします。
yoshi
2018/05/17 10:57
yoshiさん。
紅葉の時期のお鷹の道沿いも、
これまでブログで紹介しましたが、
どの時期でも楽しめる、お気に入りの
散歩コースです。見所は多いのに、
それ程の距離じゃないんですよ。
yasuhiko
2018/05/17 18:29
青紅葉を通して見るお陽様の恵みを感じる光は秋の紅葉に伍するもの。
透き通った美しい文様にいつも見入ってしまいます。
それにしてもトップの写真が素晴らしく、しばらく大きくし 見ていました。
鷹狩りはやっぱり迷惑だったでしょう.
その日は仕事らしい仕事も出来ず、お茶を飲み怠惰の食事を出せと庄屋さん宅に陣取ったりもしますやろし。
それよりも何よりも獲物を追い掛けて、せっかく出来はじめた田畑も無茶苦茶にされるわ 文句言うことも出来ない。
大きい声で"すんごく迷惑"って言ってみたかったでしょうネ。
おーちゃん
2018/05/19 06:45
おーちゃんへ。
最初の一枚、喜んで戴けましたか。
カエデと言うと、皆さん紅葉の時期に
しか注意を払わないようですが、
実は、今頃の青葉若葉の美しさも、
格別のものがあるんですね。
青もみじの風情、声を大にして
宣伝したいと思ってます。
殿さまの鷹狩り、実際、地元の農民には
大いに迷惑だったと思いますよ。
まあ、その分、今は歴史を偲ぶ
いい散歩ルートが設定できるわけで、
観光行楽の面で、昔の借りを
返してもらってるという事でしょうか。
yasuhiko
2018/05/19 18:46

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新緑の殿ヶ谷戸庭園、お鷹の道 街が好き/BIGLOBEウェブリブログ
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