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zoom RSS 和のあかり×百段階段2018

<<   作成日時 : 2018/07/12 00:00   >>

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豪雨被害に遭われた地域のブロ友の皆さん、心よりお見舞
申し上げます。さて、今回訪問したのは、目黒駅からすぐの
ホテル雅叙園。豪華な装飾を誇る建物を舞台にした催し物
和のあかり×百段階段2018』です。

           *今回はコメント欄開けてます*

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    昭和10年築の木造建築(通称「百段階段」)を舞台に、
    50団体以上、約千点の作品が展示される人気の催し。
    個性的な石巻こけし等が、目を楽しませてくれました。

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    創作の灯りも、室内装飾に調和して…。

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    この建物、百段の階段(実際は99段)沿いに、7つの
    宴会場を持つユニークな構造で、著名画家や彫刻家、
    昭和の名工たちが腕を振った贅を尽くした造りです。

    【十畝の間化粧室前

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    上:日本画家・間島秀徳氏の大作(十畝の間)。
    下:照明作家・弦間康仁氏の小品(化粧室前)。

           【魚樵の間

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    こちら「青森ねぶた」3流派による共同作品。
    今年のテーマは「竹取物語」だとか。左から
    「武士」「かぐや姫」「帝」の三体だそうです。

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    天井画も物語の世界にぴったり。

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           水面に見立てた漆黒の床に、
           の悲嘆の表情が映ります。

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    ガラス窓に映る武士は、月の世界のお迎えから、
    かぐや姫を護ろうと必死です。でも、それは無理。

    【草丘の間

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           アート集団「MIRRORBOULER」の
           ミラーボールを駆使した幻想的空間。

    【静水の間

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    切り絵作家・早川鉄平氏は奥伊吹の山村在住。
    日本武尊の物語に想を得た作品だそうですが、
    伊吹山の自然と動物たちが主役のようです。

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    切り絵が影絵になる照明も魅力的。

    【星光の間

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           落ち葉貝殻を使ったアート。

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    どれも造形作家・川村忠晴氏の作品ですが、
    自然のモノの美しさを感じさせてくれますね。        

    【頂上の間】

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    一葉流の生け花、粕谷尚弘氏の作品。

           【百段階段の室内装飾】

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    黒漆に螺鈿細工(十畝の間)。最後はこうした
    華麗な室内装飾を、確り見て置きましょう。
         *      *      *      
    前身の目黒雅叙園(昭和6)は、「昭和の竜宮
    」と謳われた料亭。一流画家や職人を集め、
    豪華絢爛たる建物を造り続けましたが、現在
    残る木造建築は、この百段階段だけです。

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    「清方の間」は、美人画で名高い鏑木清方
    絵画で、隅々まで埋め尽くされた感じの室内。
    部屋自体が素敵な作品なので感心します。
    
    【余談】
    目黒雅叙園の創業者(細川力蔵)は、大変な
    アイディアマンだったようで、例えば…
         *     *     *
    @中華料理の回転テーブルを発明。
     (雅叙園では、この最初の回転テーブルが、
      今でも現役で使われてるとか。実はあれ、
      日本発祥のものだったんですね。)
    A日本最初の総合結婚式場
     (神殿、衣装室、美容室、宴会場等のある
      総合結婚式場の始めがここだったとか。)



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コメント(102件)

内 容 ニックネーム/日時
ほのぼのしたり、うっとりしたり。。。
明かりって良いですねぇ♪

美しいもの見ると癒されます
有難うございます
とまる
2018/07/12 00:11
こんばんは。
優しいあかりに心、癒されますね。
和のあかり素敵です
「百段階段」美しい装飾ですね。
伝統を感じます。いい物を見させて
頂き、有り難うございます。
余談にもびっくり致しました。
ゴンマック
2018/07/12 00:53
 やはり和のあかりは闇との対比で、かの谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」を思い出しますね。伝統ある和の建築のなかで、ふんわり灯るあかりに照らされた、さまざまな作品が浮かび上がるさまが良いですね。良い催しですね。
なおさん
2018/07/12 05:09
おはようございます。
百段階段で和のキルトも飾られているとブロ友さんのブログで以前に拝見しました、色々な催しがされているのですね。
和のあかり・ミラーボール・影絵どれもが素晴らしいです
この場所に飾られているからなのか凝った演出など要らないですね。
今イングランドとクロアチアの試合中…どちらも頑張れ〜〜。。。
きょんたん
2018/07/12 05:32
いろんなジャンルの作品が見れるのがいいですね。
一枚目のかまくらの中に見えるお人形が、癒されますね。ゆるい感じが可愛いです。
Muni
2018/07/12 06:36
おはようー"(^o^)"ーございます。
こうやって見ると、和の明かりは趣がありいいものですね。
コメント欄が開いていると言う事でやってきました。
いいものを見させていただきました。一度だけではなく時間をかけてもう一度鑑賞しました。このブログも素晴らしい画像になっていますね。
Tomi-
2018/07/12 06:40
おはようございます。
素敵です。
実際、行ってみたくなります。
たくさん撮って、レイアウトを考えるのも楽しみですね。
行き当たりばったり
2018/07/12 07:20
おはようございます♪
暖かいあかり、激しさも感じられるあかり、面白いあかり、可愛いあかり、どれもなんだろう・・日本人に染み付いた心のあかり、そんな感じがします。とても面白いです、見てみたいです。
こけしさんの表情がとてもリアルです。
ねぶたのあかりも躍動感があって引き込まれますね。闇の中ならでは、です!
貝殻のあかりの下のはクラゲちゃんみたいですね(笑)
とわ
2018/07/12 08:25
おはようございます。
百段階段の雅叙園、昔に二度ほど行ったことがありました。殆ど覚えていないので、写真を拝見してまた行ってみたくなりました。
中華料理の回転テーブルの件は、驚きました。とても良いアイデアがここ発祥とは、、。
和の灯り、穏やかで柔らかい印象の幻想の世界ですね、素晴らしいです。
JK
2018/07/12 08:31
”和のあかり”

素晴らしい! 芸術品の数々に
見とれてしまってます✨✨✨
作品が素敵なのは 言うまでもないのですが
それらを 写して構成されてる
yasuhikoさんの素晴らしい腕前にも
いつもの事ながら ただただ感動!
させて頂き ありがとうございました❕
♪のこ♪
2018/07/12 08:42
こんにちは。

ホテル雅叙園ですか。
めっちゃいい感じですね。
素敵な写真ですね。
癒されるわぁ。。。
とても涼し気ですね。
トトパパ
2018/07/12 09:07
 石巻こけしの素朴な灯りから、「青森ねぶた」の民芸風の灯り、とても幅が広く興味深い展覧会ですね。
 アート集団「MIRRORBOULER」の作品万華鏡の世界の様な印象です。
 川村忠晴氏の作品、鬼灯だったり貝だったりで、日本的な物をモチーフに作られているのですね。幻想的です。
 生け花も、最近はちょっとしたインスタレーション作品のようですね。
藍上雄
2018/07/12 12:26
建物だけでも見応えがあるのに、灯りの
様々なアートが見られて、なんと
贅沢なイベントか!と、羨ましいです。
どれも素敵ですが、切り絵のは可愛くて
好きです。
建物内部の重厚な古さに、和の灯りは
良くマッチしていて和みますね。
つばさ
2018/07/12 15:30
とまるさん。
伝統的な木造家屋に、和のあかりは
とてもよく似合いますね。
青森ねぶたも、現代アーティストの
個性的な灯りも、一つに溶け合って、
魅力的な幻想空間を生み出して
いるように思いました。
yasuhiko
2018/07/12 15:52
ゴンマックさん。
普段は撮影禁止の百段階段ですが、
こうしたイベントの時だけ、
撮影する事が出来ます。
前から行きたいと思っていた所だけに、
ちょうどいい催しだと思いました。
様々な和のあかり、本当に
心が癒されるような気がしますね。
yasuhiko
2018/07/12 15:56
なおさんへ。
仰る通り、陰があるから
光り輝く灯りが魅力的に見える。
伝統的な木造家屋が舞台の催しは、
正に陰翳礼讃の世界だと思いました。
それにしても、絢爛たる室内装飾は、
青森ねぶたにも、現代アートにも
負けない力強さがありますね。
yasuhiko
2018/07/12 16:00
きょんたんさん。
この百段階段では、仰るように
他に和のキルト展や雛人形展などが
催されます。伝統的な木造建築に、
こうした催しはどれも相応しいですね。
特に、この和のあかり展の場合は、
建物の絢爛豪華な装飾の数々が、
展示品の魅力と相俟って、幻想的な空間を
生み出してるような気がしました。
yasuhiko
2018/07/12 16:10
Muniさん。
かまくらの中に置かれてるのは、
「石巻こけし」という創作こけし
なんですが、どれもほっこり、
心が和むような表情をしてますね。
伝統的な物から現代アートまで、
ジャンルの枠を超えて、誰もが楽しめる
素敵なイベントだと思いました。
yasuhiko
2018/07/12 16:14
tomi-yoshiさん。
コメント有難うございます。
それも丁寧に見て戴きまして…。
さすがは人気イベントですね。
伝統的な木造建築が舞台という事も
あって、展示された和のあかりが、
伝統的な物も現代アートも、
魅力を増してるんじゃないかと思えました。
yasuhiko
2018/07/12 16:33
行き当たりばったりさん。
9月2日まで行われてる
催しですので、もし、それまでに
上京される事がおありでしたら、
候補の一つに入れて置いて下さい。
仰るように、灯りのイベントは
写真映えするので、撮影が楽しいですね。
yasuhiko
2018/07/12 16:39
素晴らしいですね☆彡
この暑いときにピッタリの企画ですね。
かまくらにこけしが・・@@
凄いアイデアですね〜郷愁というか
青森ねぶたの民芸風の灯りもさすがです。
ここは娘が一時期、働いてた会社がありました。
今は広尾で働いていますが。
百段階段、素晴らしい使い道ですね☆
FIFAも凄い試合でしたね。死闘を見ました。
何処が頂点になっても歴史を作りますね。
もう一息、応援観戦頑張って下さいね。
nobara
2018/07/12 16:46
とわさん。
伝統的な木造建築が舞台という事で、
適度な暗さが保たれ、灯りのイベントには
ちょうどぴったりの環境に思えました。
会場が、青森ねぶたの迫力に
負けていないのも大したものですね。
仰るように、可愛いもの、豪快なもの、
伝統的な物から現代アートまで、
様々なジャンルの展示品が楽しめるのは、
とても贅沢な事かも知れません。
yasuhiko
2018/07/12 16:48
JKさん。
行かれた事がありましたか。
私は今回が初めての訪問です。
こうした催しの場合は撮影出来るので、
ぜひ行ってみたいと思ってました。
さすが人気のイベントだけに、
魅力的な和のあかりの数々、大いに
心惹かれるものがありますね。
雅叙園の初めて物語にも驚きました。
yasuhiko
2018/07/12 16:57
♪のこ♪さん。
有難うございます。
「灯り」は写真向きのテーマで、
撮影していて、私も楽しかったです。
百段階段の宴会場は、広さも
ちょうどぴったりですし、室内装飾が
灯りに照らされて、展示作品の
世界と一体になってるように思えました。
伝統的な物から現代アートまで、
同時に楽しめる素敵なイベントですね。
yasuhiko
2018/07/12 17:04
トトパパさん。
伝統的な木造建築を舞台にした
和のあかり展、仰るように涼し気で、
夏のイベントとしては最高ですね。
どれもみな素敵な作品ばかりで、
心癒される思いでした。
yasuhiko
2018/07/12 17:07
藍上雄さん。
灯りがテーマの展示会。仰るように、
こけしや青森ねぶたのような
伝統的な物から、現代アートまで、
ジャンルの枠を超えて、同時に
楽しめるのが嬉しいですね。
百段階段という何とも幻想的な空間が、
こうした展示物の持つ魅力を
さらに引き出してるような気がしました。
yasuhiko
2018/07/12 17:15
つばささん。
普段は撮影できない百段階段も、
こうした催しの時だけ撮影可能なので、
前から訪れる機会を待ってました。
もともと魅力的な灯りの数々が、
伝統的な空間に置かれる事で、
よけい輝きを放つように見えるのは、
不思議でもあり、面白いものですね。
yasuhiko
2018/07/12 17:24
nobaraさん。
夏向きのイベントですね。
百段階段は、こうした催しの時だけ
撮影ができるので、いい催しが無いか、
以前から機会を待ってました。
可愛いかまくらのこけしや、
迫力満点の青森ねぶたなど、伝統的な
物から現代アートまで、魅力的な
展示作品が見られてよかったです。
準決勝、ご覧になりましたか。
W杯も後少しですが、最後の最後まで
しっかり楽しもうと思ってます。
yasuhiko
2018/07/12 17:34
1か月振りのコメント欄ですね。
ワールドカップ開催中も準備して、変わらずに投稿しているのが凄いです!

30年ほど昔に東北旅行で、石巻こけしの製作所を訪れ、土産に持ち帰った事があります。
kono
素朴な表情に惹かれました。。
木造で99段も階段があると言う事は、傾斜地に建てられている訳ですね。
傾斜地を平らにすると、実質は平屋ですか?
2009(平成21)年3月東京都の有形文化財に指定されたとあり、ホテル雅叙園として使っても大丈夫なんですね。
内部は民芸品を展示する美術館みたいで、宿とは思えないです。
動物作品の展示に影絵、現代彫刻まであって、新しい試みも見られます。
昭和の竜宮城と言われ、「千と千尋の神隠し」の湯屋を彷彿とさせる場所もあるそうで、お客さんも絶える事が無いでしょう。
近くであれば行ってみたいのですが。
アルクノ
2018/07/12 18:43
灯りは幻想的な雰囲気です。
またすばらしいものを紹介していただきました。
建物とともに、灯りを使ったもの、ひとつひとつ見応えあります。
お得意の写真術で感動的でした。
はるる
2018/07/12 19:33
こんばんは。
さすが格調高くて洗練されている作品ばかりで思わず見とれてしまいます。階段の天井絵も壁面の装飾も見事ですね。切り絵作家の動きがある動物たちの作品を見てみたいです。雅叙園は田舎暮らしの私でも耳にしたことあります。
のろばあさん
2018/07/12 21:19
和の灯かり、とっても素敵です。百段階段の雰囲気にピッタリとあてはまっていますね。
切り絵のシルエット、かまくらのような暖かい灯かり・・・
どれもとっても素敵です。
何時だったかな?4・5年前の雛祭りのころ、
百段階段の雛祭りを拝見しに伺いました。
あの百段階段を素足(くつしたははいていましたが)で歩いた凍りつくような冷たさが印象的でした。
あっこちゃん
2018/07/12 22:40
アルクノさん。
久しぶりのコメント欄、皆さんに
忘れられてるんじゃないかと心配です。
その上、W杯も残すは後2試合、
何だかちょっと寂しくなって来て…。
雅叙園の百段階段、普段は撮影禁止。
こうした催しの時だけ撮影可能なので、
いい催しが無いか、前から気にしてました。
その点、「和のあかり展」の会場には
ぴったりで、展示物と環境が
調和した見事な内容になってますね。
ご指摘の「千と千尋の神隠し」の
モデルになった部屋は、巨大な
青森ねぶたの展示室になってました。
歴史的な建物で、夏らしい
イベントを楽しむ事が出来たと思います。
yasuhiko
2018/07/12 22:56
はるるさん。
有難うございます。
初めて訪れた百段階段でしたが、
夏らしい素敵な灯りの展示物とともに、
楽しむ事が出来ました。こうした
催し物の会場としては、不思議な造りの
この建物が、とてもよく似合いますね。
yasuhiko
2018/07/12 23:00
のろばあさんへ。
和のあかりの展示会場としては、
こうした伝統的な木造建築が似合いますね。
青森ねぶたのような各地に伝わる灯りから、
現代アート作品まで、分け隔てなく
扱っているのは素晴らしい気がします。
アクリルを使った切り絵の動物たち、
本当に魅力的だと思いました。
yasuhiko
2018/07/12 23:10
あっこちゃんへ。
おお、この百段階段の雛人形展を
見学した事がおありでしたか。
確かに冬は寒いかも知れませんね。
今の時期は、外の暑さを忘れるくらいで、
散歩の場所には絶好でした。
展示の内容も素晴らしく、切り絵の
シルエットや、かまくらの中の
石巻こけしなど、とても印象的な
作品が多かったと思います。
薄明かりに浮かび上がる室内の天井画、
欄間の草花図なども魅力的でした。
yasuhiko
2018/07/12 23:21
こんばんは!
雅叙園の百段階段はそれだけでも素晴らしい建物なのに、そこを舞台に和のあかりの催し物見事ですね。
どの作品もそれぞれに見応えがあります。
「草丘の間」の幻想的な空間と切り絵が影絵になる照明が目に留まりました。
素晴らしい夏のイベントですね。
eko
2018/07/12 23:23
『和のあかり』の催し、なかなか興味ぶかいですね。
yasuhikoさんの写真の撮り方のおかげで、なおさら美しく感じられます。
丸ボケが本当に美しいです。
家ニスタ
2018/07/12 23:24
ekoさん。
普段は撮影禁止の百段階段。
こうした催しの時だけ撮影できるので、
楽しみに出かけてみました。
陰影に富んだ木造建築に、こうした
灯りのイベントはよく似合いますね。
伝統的な物も創作アートも、
すべてが幻想的で、展示作品の魅力に、
時の経つのを忘れるほどでした。
yasuhiko
2018/07/12 23:40
家ニスタさん。
有難うございます。
姿勢を低くすると、展示品の灯りが
うまく丸ボケになる事に気づき、
ちょっと遊んでみました。
伝統的な各地の灯りも、現代の
創作アートも、どれも魅力的で、
こういう所は遊び心を刺激されますね。
yasuhiko
2018/07/12 23:45
百段階段をのぼりながら、次々興味深いものに出会えるなんて、ワクワクしそうですね。
元々の室内装飾が素晴らしい上にバラエティーに富んだ作品とコラボしているなんてどんなにしてアイデアが生まれるのでしょうか。漆黒の床に勇壮なねぶたが映っているのにはうなってしまいました。
すずりん♪
2018/07/13 00:17
「雅叙園」で、こんな催しがあるんですか!
スゴイなぁ…
「雅叙園」やったら、ネームパリューだけで集客できるのに、さらに、こんな催しをするなんて、もう、「おもてなし」ですね。
百段の階段沿いの七つの宴会場…
それぞれが趣向を凝らしながらも、「和のあかり」、「幻想の世界」をテーマに展開されてるんですね。
かまくら(?)の石巻こけしは、雪深さの中の暖かい一時を感じます。
十畝の間と化粧室前は、紹介されている中では異彩ですね。
インパクトあります。
ねぶた三流派のコラボなんて、この催しならではでしょうね。
さすが、ねぶた、迫力あります。
静水の間は、メルヘンの世界で可愛いい。(^^)
星光の間は、これぞ、「和のあかり」という感じです。
とても幻想的で、静寂の世界に誘われてしまいます。
素晴らしい催しを見せて頂きました。
yoppy702
2018/07/13 00:42
おはようございます。

サッカー観戦疲れは大丈夫ですか?

日本の文化と光の使い方が絶妙な展示ですねぇ。
yasuhikoさんの写真がまた上手で、うっとり見てしまいました。

回転テーブルの発明。そうでしたか。
てっきり中国から来たのかと思ってました。

日本の文化と歴史に触れるって、いいですね。
koji
2018/07/13 07:23
おはようございます。
素晴らしいものを見せて頂きました。
現存する百段階段を背景に、素敵な飾りと照明、魅了されました。
目黒雅叙園は日本最初の総合結婚式場だったのですね。
知りませんでした。主人の姉がここでした。当時私達は音大生、新婦の弟である主人(ホルン科)含めアンサンブル組んで皆でBGM生演奏した思い出があります。
風情あふれる建物ですね。
木造建築のぬくもりと照明のやわらかさがマッチして、
本当に素敵だと思いました。
keikoさん
2018/07/13 07:37
お早うございます
雅叙園でこんな素晴らしい
企画が有るんですね
暫し暑さ忘れます^^
すーちん
2018/07/13 08:00
目黒雅叙園の百段階段へは
お雛様の時に行ったことがありますが、
和のあかりは幻想的で素晴らしいですね。
青森のねぶた祭りの力強さの動と
切り絵やほうずき、貝殻などの静の感じが感じられ
素晴らしいですね!
ロコ
2018/07/13 11:34
 和のあかり、柔らかい灯りが魅力的です。
石巻のこけし初めて見ましたがお爺さんも
お婆さんもいるこけしは珍しいですね。
カマクラの中というのが楽しいです。
 沢山の灯りの中で目をとめたのは
貝殻のアートです、色と繊細な殻の
模様が素晴らしいです。
むか〜し結婚式に招かれて行ったことが
ありました。誰の結婚式だったか思い出
せないほど昔です。楽しい催しを見せて
いただきありがとうございました。(^^♪
ミキ
2018/07/13 14:01
すずりん♪さん。
仰るように、次の部屋には何がと
想像を膨らませながら、百段階段を
上って行くのは楽しかったです。
江戸の伝統を思わせる華麗な室内装飾と、
現代的な創作アートのコラボも、
なかなか興味深いものがありました。
その数々の素敵な展示品の中でも、
青森ねぶたの迫力は抜群ですね。
yasuhiko
2018/07/13 14:52
yoppy702さん。
青森ねぶたのような、各地に残る
伝統的な和のあかりから、
現代アーティストの創作灯りまで、
何でも受け入れて、新しい楽しみ方を
提案するところなど、創業者の
精神が、雅叙園にはまだ生きている
という事でしょうか。本当に
魅力的なイベントだと思いました。
青森ねぶたは、3流派の派閥意識が強く、
流派を超えた共同制作など、
青森では考えられない試みだそうです。
ねぶたの動の世界と、貝殻などの
灯りの静の世界の対比も見事なものでした。
夏らしい幻想的な催しでいいですね。
yasuhiko
2018/07/13 15:12
kojiさん。
ご心配有難うございます。
今回は生中継にこだわらず、
遅い試合は、なるべくビデオや
再放送を利用するようにしたので、
何とかここまで持ちました。
伝統的な木造家屋は、陰影に富むので、
こうした和のあかりの展示に
ぴったりですね。幻想的な世界を
楽しめる素敵な催しだと思いました。
回転テーブルの話は、私もびっくりです。
yasuhiko
2018/07/13 15:23
keikoさんへ。
そうでしたか。ご主人は
同窓生(同級生?)でいらしたんですね。
雅叙園にそうした思い出を
お持ちだとは、びっくりしました。
百段階段は、こうした催しの時だけ
撮影可能になるので、楽しみに
出かけたんですが、和のあかり展は、
期待以上に素晴らしい内容で、
すっかり心を奪われてしまいました。
仰るように、こうした風情ある
和風の木造建築は、和のあかりの
展示会場にぴったりだと思います。
yasuhiko
2018/07/13 15:36
すーちんさん。
こうしたイベントの時だけ、
この百段階段の撮影が出来ます。
いい催しは無いかと、前から
思ってたんですが、ちょうど夏らしい
涼し気で幻想的な催しに恵まれました。
yasuhiko
2018/07/13 15:43
ロコさん。
雛祭り展に行かれましたか。
私は全く初めての訪問でしたが、
次はどんな展示が待ってるんだろうと
期待しながら、百段階段を少しずつ
上って行くのは、とても楽しい
体験でした。仰るように、動と静の対比、
伝統的な物と新しいものの融合など、
見所いっぱいの催しだと思います。
yasuhiko
2018/07/13 15:49
こんにちは〜♪
ご無沙汰しております<m(__)m>
実は目黒のホテル雅叙園には宿泊しています。
宿泊施設も素晴らしかったです。
その時に百段階断に案内されて行きましたが
イベントはなくて、日本画・天井画などを
見てきました。
今回の和の明かりは素晴らしい企画ですね。
50団体で約千点の展示作品
お見事だったと思います。
青森ねぶたや石巻こけし見たかったです。
アイデアマンの創業者のお話も参考に
なりました(^_-)
パステル
2018/07/13 16:02
ミキさん。
本当に素晴らしい催しだと思います。
石巻こけしの場合、新しい
創作こけしなので、一体一体
自由に表情を描けるんですね。
実は、このかまくらの作品以外にも、
百段階段の一段一段に、異なる
こけしを横に寝かせて展示するという
凝りように、すっかり驚かされました。
貝殻や木の葉、ほおずきなど、
自然のものを巧く生かした灯りは、
とてもユニークで魅力的ですね。
yasuhiko
2018/07/13 16:05
ホテル雅叙園は自転車でも行けます。
まっ、そんなことはともかく
和のあかり 百段階段は素敵ですね。
素晴らしいです。
こけしの効果すばらしいです。
テーマが竹取物語という共同作品も
すばらしい。
影絵もいいですね。
貝殻を使ったアートも素敵!!
室内装飾も見事ですね。
百段階段だけでなく、中華の回転テーブルも
こちらが発祥だったのですね。(*^-^*)
あこ
2018/07/13 16:21
パステルさん。
そうでしたか。ホテル雅叙園、
宿泊されてたんですね。
しかも、百段階段を見学されてたとは…。
私は今回が初めての訪問でしたが、
こうしたイベントの時は撮影できるので、
以前から機会を待ってました。
和のあかり展は素晴らしかったです。
石巻こけしの可愛らしさも、
青森ねぶたの迫力ある姿も、どれも
素晴らしいですね。和の建物は、
和のあかりによく似合うと思いました。
yasuhiko
2018/07/13 18:30
あこさん。
おや、そんなお近くでしたか。
和のあかり展は、9月2日まで
やってますので、もし機会があったら、
お出かけになってみてください。
本当に素敵な催しでした。
かまくらの中のこけしの可愛らしさ、
青森ねぶたの大迫力、貝殻アートの
幻想的なきらめき。どれも
みんな魅力的で、見飽きませんね。
yasuhiko
2018/07/13 18:38
こんばんは。
由緒ある建物を舞台にした灯りの催しとは豪華で風流ですね。
多彩な作品を私も見てみたいものです。
メルヘンチックな作品が好きかな。
tami
2018/07/13 22:55
凄い凄い!ワンダーランドですね!
こんな世界があったんだ。感動しちゃいます。
写真がまた美しいですね。
どうやったらこんなに綺麗に撮れるんですか。
イッシー
2018/07/13 23:24
tamiさん。
美術館、博物館の企画展とは
また一味違った味わいがありました。
次はどんな展示がと期待しながら、
百段階段を上って行くのは、
とても楽しい体験だったと思います。
灯りの芸術はどれも幻想的ですね。
yasuhiko
2018/07/13 23:58
美しいです
可愛いかったり 力強かったり
幻想的だったり いろいろな場面が
美しいですね
可愛かったり 力強かったり
幻想的だったり。。。
あかりの世界 ステキです

ルーシーママ
2018/07/13 23:58
イッシーさん。
なるほど「ワンダーランド」。
確かにその言葉、ぴったりだと思います。
和のあかりの展示は、美術館よりも、
こうしたユニークな構造の
和風木造建築が一番似合いますね。
それにしても、ちょっと褒め過ぎですよ。
yasuhiko
2018/07/14 00:02
ルーシーママさん。
この「和のあかり」の出品作には、
青森のねぶたのような伝統的な物もあり、
現代的な創作アートもあり、
ジャンルは様々でした。でも、それらが
一つに溶け合って、幻想的な世界を
形作ってる点が魅力的ですね。
yasuhiko
2018/07/14 00:08
こんばんは。
雅叙園にはまだ行ったことがないのですが、百の階段があるんですね。
興味深いイベントですね。
和の灯り、写真がとても良い雰囲気に撮れ、こけしのほのぼの感ホットします。
作者の思いも見て感じたいイベントです。
ロシアンブルー
2018/07/14 00:20
和のあかり展、ぜひ行ってみたいです。
幻想的な空間、素敵ですね。
青いリスの切り絵が可愛くて、見入ってしまいました
手に何かを持っているのかなあ・・・。
灯りって、見ている者の想像力をかきたててくれますね。
お写真そのものが幻想的です
クリム
2018/07/14 00:31
雅叙園でかのバブル時代に甥っ子や姪っ子が 結婚式をして居ました・・・。
時代は変わって 我が息子の時代には バブルは終わり 家族だけでシンプルに 沖縄で〜と言う式に変わりました。
雅叙園と言うと そういう思い出だけ。
そういう時は メインが結婚式ですので 会場のいわれ、庭園、建物の素晴らしさなど ゆっくり見る時間も有りません。
こんなイベントが開かれて人々を魅了している場所とは、あらためて驚きました。
ハイジオバサン
2018/07/14 10:06
目黒雅叙園の百段階段は、毎年各季節に様々なイベントを開催していますね。この季節は、「和のあかり」ですか。大小様々な光りの芸術が味わえるのですね。
私は数年前、雛飾りを見に百段階段を訪れました。その時は撮影禁止で。今は変わったのですね。
また行きたくなりました。
ミクミティ
2018/07/14 12:01
ロシアンブルーさん。
私も初めての訪問でした。
百階段を上る途中に、7つの宴会場が
あって、そこが展示会場になってます。
次は何があるかと期待しながら、
階段を上るのは楽しい体験でした。
和のあかり展、どれも心癒される
素敵な展示品ばかりです。
yasuhiko
2018/07/14 12:30
クリムさん。
有難うございます。
和のあかり展、会期が長くて、
9月2日までやってます。
よかったら、ぜひお出かけ下さい。
動物の切り絵、私もお気に入りでした。
青いリスさん、天候の急変に驚いて、
雨粒を確かめてるんじゃないでしょうか。
何にしても、こういう楽しい作品を、
歴史ある木造建築の中で、比較的
自由に鑑賞できるのは楽しいものですね。
yasuhiko
2018/07/14 12:39
ハイジオバサンへ。
目黒雅叙園といえば、昔から
結婚式のイメージなんですね。でも、
美術館や博物館だと、どうしても
パターン化してしまいがちな企画展も、
こうした装飾性豊かな建物で
展示を行うと、相乗作用で不思議な
幻想空間が生まれるのだと感心しました。
和のあかりの展示には、こうした
素敵な和の木造建築がよく似合いますね。
yasuhiko
2018/07/14 12:51
ミクミティさん。
4年前から始まった和のあかり展、
この催しがきっかけで、百段階段の
撮影が出来るようになったそうです。
雛飾り展も、今では撮影可能とか。
とにかく、次は何が待ってるかと、
期待に胸ふくらませながら
階段を上るのは楽しい体験でした。
yasuhiko
2018/07/14 12:55
こんにちは

芸術的空間に
芸術作品
夢の世界ですね
無門
2018/07/14 14:56
回転テーブルが、日本で生まれていたとは、驚きです!本当にこちらの創業者、アイディアマンですね!
白熱灯色に染まった万華鏡の中を歩いているような気分になりそうです。
ここから出たら、人生観が、少し変わりそうです😆
わらび
2018/07/14 15:28
元からの 部屋の装飾と 青森ねぶたの
作品が ぴったり 合って とても
厳かな雰囲気が感じられます。
星光の間の 宇宙に実際に漂っているかも
と 思えるアートが 良いですね。
素晴らしい催しをなさるホテルですね。
フラバーバ
2018/07/14 16:43
無門さん。
こうした大規模な催しの場合、
作品を展示する環境も大切ですね。
普通の美術館などとは違う
ユニークな和の空間の中で、作品も
生き生きと魅力的に見えました。
yasuhiko
2018/07/14 16:55
わらびさん。
回転テーブル、私も知りませんでした。
創業者のチャレンジャー精神が、
百段階段を利用した、大規模で
ユニークな催しに引き継がれてるのかも
知れませんね。和のあかり展は、
正しく灯りのワンダーランド。
階段を上りながら、次にどんな展示が
待ってるか、楽しみで仕方無かったです。
yasuhiko
2018/07/14 17:01
フラバーバさん。
この夏の催しも今回で4度目。
青森ねぶたは毎年人気の展示物です。
制作される方も、展示する部屋の
装飾がよく分かっていて、
展示物と一体になった魅力的な
空間を目指したんじゃ無いでしょうか。
星光の間のモダンで幻想的な
現代アートも素晴らしいですね。
yasuhiko
2018/07/14 17:07
ホテル雅叙園で「和のあかり展」
素晴らしいレイアウト、演出で楽しめますね。
こけし、ねぶた アートも 素晴らしいです。
この空間に、じっと立ち止まって、雰囲気を受け取りたい、感じです。
yoshi
2018/07/14 17:42
yoshiさん。
歴史的な建造物「百段階段」を
うまく利用した「和のあかり展」。
階段を上る度に、次はどんな展示が
待っているのか、期待が膨らみました。
伝統的な物から創作アートまで、
展示物に幅があるのも魅力的ですね。
yasuhiko
2018/07/14 18:41
どれも、すばらしいですね・・・
実家が仙台なのですが、石巻こけしとは初めて知りました。
また出身が青森なので、こんなところでねぶたが見られるなんて!!ねぶたって素晴らしいでしょ。
これ、近所の幼稚園の体育館で作っているのを、小さい頃に時間を忘れて見ていたものです。
大昔は、中はろうそくだったみたいですよね。
ほうずき、風流ですね。
日本の灯りって、こんなに優しいとは
改めて、感動しました。
biore-mama
2018/07/14 20:00
雅叙園でこのような展示があるんですね、驚きました。
それにしても素晴らしいです。
一般公開?有料?無料?
ブログ気持玉もすぐにMAXになって、久々のコメント欄も大盛況で、さすがです。

2018/07/14 21:51
biore-mamaさん。
そうでしたか。故郷の出展物、
喜んで戴けて何よりと思います。
石巻こけしは、個性的な
創作こけしを目指してるようでした。
青森ねぶたは本当に素晴らしいですね。
実物を見るのが初めてだったので、
そ迫力ある姿にすっかり圧倒されて…。
ほおずきの灯りも見事だし、
どれも素敵なアート作品だと思います。
百段階段という環境がいいのか、
和のあかりがどれも幻想的に見えますね。
yasuhiko
2018/07/14 22:25
温さん。
今年で4回目の夏の人気イベントです。
普段は撮影できない百段階段が、
この期間は撮影できるので、楽しみに
出かけてみました。和のあかり展、
評判通り、夏らしく涼やかな感じで、
とても魅力的な催しでした。
入場料は1500円、9月2日まで
開催してますので、よかったらどうぞ。
yasuhiko
2018/07/14 22:30
こんばんは!
目黒雅叙園の百段階段は、趣があってこちらで展示すると和のものなどとくに印象的ですね〜♪
私も友人を誘って、またこちらの展覧会を観て、美味しい昼食も楽しみにしたいなぁ〜と、写真を見ながら思っています〜(笑)。
komichi
2018/07/14 22:44
目黒雅叙園の百段階段は
華道展で行きますが
和のあかり展
優しさが溢れて素晴らしいです
見に行きたいですね
ジュン
2018/07/15 09:36
昭和の竜宮城に光と和の芸術のコラボですか。
美術館の一般の作品を並べるだけのものと違って、展示環境に合わせた作品の世界は、全く違った世界に誘われそうです。
豪華絢爛のイメージがありますが、こういうイベントはやはり行ってみたくなりますねえ^^
つとつと
2018/07/15 10:41
komichiさん。
何か催しの際には、百段階段の
撮影が可能だという事を、
教えて頂いて有難うございます。
美術館とは違う、環境を生かした
展示方法は魅力的ですね。
こうした趣ある豪華な和風建築に、
和のあかりの作品がぴったりでした。
9月2日までの開催なので、
よかったら、またお出かけ下さい。
yasuhiko
2018/07/15 11:41
ジュンさん。
華道展にお出かけ予定ですか。
それはまた楽しみですね。
華麗な装飾に彩られた百段階段の
環境は、こうした催しにぴったりです。
一段一段上りながら、次はどんな
作品がと想像するのは、楽しい体験でした。
yasuhiko
2018/07/15 11:46
こんにちは。
各間それぞれ個性的な作品で見応えありますね!
伊吹山には一度だけ登った事有りますが、美しい自然の中での切り絵作品に優しさと可愛さを感じました!
みっちゃん
2018/07/15 11:47
つとつとさん。
百段階段は、靴を脱いで
見学するのが作法です。素足で、
畳の感触を楽しみながら、
和のあかりの幻想的な世界を
訪ねる事が出来るのは、美術館で
味わえない魅力なのではないでしょうか。
歴史的価値のある階段を上りながら、
展示会場を廻る貴重な体験が出来ました。
yasuhiko
2018/07/15 11:55
みっちゃんへ。
青森ねぶたのような伝統的な
ものから、現代的なアート作品まで、
色んなジャンルの作品を、
和の空間で楽しめるのは魅力的ですね。
切り絵の動物たち、生き生きした
表情が私も大好きです。
yasuhiko
2018/07/15 12:02

こんにちわ〜♪
雅叙園が昭和の竜宮城と言われたとは
納得です。これでもかと趣を凝らして
お写真からでも堪能します。
中華料理の丸テーブルに結婚式場など
発案されたとは流石ですね。

ベティーちゃん
2018/07/15 16:14
ベティーちゃんへ。
絢爛豪華な内装を誇る百段階段。
こうした催しの期間だけ、
撮影可能と知り、出かけてみました。
さすがは歴史的な木造建築だけに、
和のあかりの展示には、ちょうど
ぴったりの幻想的な空間だったように
思います。創業者のチャレンジ精神が、
今も生きてるのかも知れませんね。
yasuhiko
2018/07/15 17:06
いつも気持ち玉ありがとうございます。
ホテル雅叙園の百段階段行ってきました。と、いっても神の手日本の作品展でしたけど・・・なかなか行く機会もないのでこうして情報を頂けるのは有り難いです。ありがとうございました。
にか
2018/07/16 11:34
こんにちは。
フランス優勝でWカップ終了しましたね。
期間中のお疲れは残っていませんか?
外は半端ない暑さですので くれぐれも熱中症にお気を付け下さいませ。
その暑さを忘れさせてくれる 綺麗な作品に見入ってしまいました。
特に綺麗で繊細な切り絵が印象に残りました。
雅叙園ってこんなだったのですね。
にゃーちゃん
2018/07/16 14:17
にかさん。
そうでしたか。「神の手…」という
展示会も面白そうですね。
こういう催しの際でないと、百段階段は
撮影出来ないので、今回は前売り券を
買って、楽しみに出かけました。
次は何が待ってるかと期待しながら、
階段を上るのは楽しい体験ですね。
yasuhiko
2018/07/16 16:18
にゃーちゃんへ。
4年に一度のお楽しみが終って、
今は虚脱状態から、ちょっと
抜け出せない感じです。ただ、今大会は
最初から気の抜けない試合が多く、
日本の頑張りもあって、充実した
内容になりました。とても幸せな一か月
だったと思います。それはそうと、
和のあかり展では、素敵な多くの作品に
廻り合えて、こちらも満足感が
いっぱいでした。動物の切り絵など、
幻想的な雰囲気がとても魅力的ですね。
yasuhiko
2018/07/16 16:32
和の灯り見ているだけで心落ち着きますね。すてきです。
百段階段、有名ですね。一度は行って見てみたいと思いながらなかなか・・・でもこういう暗い場所でもぶれずにきれいに撮れていますね。お見事です。
かるきち
2018/07/16 21:30
かるきちさん。
普段は撮影禁止の百段階段も、
こうした催しの時は撮影できるので、
いい機会を待ってました。
和のあかり展は、伝統的木造建築の
環境にぴったりの企画ですね。
仰るように、かなり暗い空間なので、
ISOはオートにし、ストラップを
首の後ろで引っ張るように撮影しました。
yasuhiko
2018/07/16 22:15
暖かく見えるはずの灯りが漆黒に浮かぶと不思議と涼しげ。
暑い夏の中でなぜか落ち着いてきます。
迫力あるねぶたや 伊吹山伝説をテーマにしたの、幾何学的なモノなど それぞれの作家さんの工夫が楽しいです。
おそらく中のデンキは暖色系のLEDを使ってられるのでしょうが、ろうそくみたいに揺らぐ感じのLEDを使われるともっと雰囲気出るんでしょうネ。
おーちゃん
2018/08/02 07:16
おーちゃんへ。
四角い箱のような美術館での
展示と違って、伝統的な木造家屋で
見る「和のあかり」の数々は、
まるで暗闇に溶け込むかのように、
不思議な魅力を放っていました。
日本家屋の持つ「陰影」が、作品の
よさを引き出してるのかも知れませんね。
yasuhiko
2018/08/03 18:12

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和のあかり×百段階段2018 街が好き/BIGLOBEウェブリブログ
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