街が好き

アクセスカウンタ

zoom RSS 日向(ひなた)薬師近辺の彼岸花

<<   作成日時 : 2018/09/27 00:00   >>

ナイス ブログ気持玉 500 / トラックバック 0 / コメント 116

彼岸花を求め、少し遠出をしました。神奈川県伊勢原市にある
薬師信仰の霊場《日向薬師》。この近辺は、彼岸花の群生地が
散在し、関東屈指の名所として知られます。里山の風景に溶け
込む彼岸花の眺めに、心癒される思いでした。

画像

   最初は藤野地区の彼岸花を訪ねて。
   大山には彼岸花がよく似合う…かも。

画像

画像

   本当は日向薬師に直行する予定だったんですが、
   バスの車窓からこの風景を見て、気が変りました。

画像

画像

          蕎麦畑一面に白い花が咲いてます。
          そこで、慌ててバスを降りる事に…。

画像

画像

   彼岸花の、蕎麦の花の紅白花合戦!

画像

          そして、刈取りの終った田圃では…。

画像

画像

   家族力を合わせ、はぜ掛け作業の真っ最中。

画像

画像

   農家の邪魔をしないのが、散歩のルールです。

画像

   でも、見所は花だけじゃ無かったようで…。

画像

画像

   羊を飼ってる農家さんは珍しいのですが、
   羊専用の木橋を設置しているのも珍しい。

     *ゴメンナサイ。「山羊」です。

画像
画像

   山羊と彼岸花と大山と…。シュールな図になりました。

画像

画像

   江戸時代から庶民の信仰を集めた大山
   きれいな三角形が、花の背景にぴったり。

画像

   さて、次の目的地に向います。

画像
画像

   《日陰道》と呼ばれる山裾の道を歩きました。
        *      *      *
   この道は、鎌倉時代、源頼朝や北条政子が、
   日向薬師参詣の際に歩いたという古道です。

画像

          日向薬師到着。石段でゼーハー。

画像
画像

   茅葺屋根の薬師堂。ここまで500m続く参道は
   ほぼ石段。政子さん、本当に歩いたんですかね。

画像

          参道入り口付近の庚申塚

画像

画像

   日向地区では、田圃の周囲の農道が、臨時の
   散策路になってました。群生地の中では、一番
   開花が早くて、彼岸花も見頃を過ぎた感じです。
   でも、こういう風景には郷愁を誘われますね。



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

この記事に貼り付けられるブログ気持玉の上限に達しました。
気持玉数 : 500
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(116件)

内 容 ニックネーム/日時
ヒガンバナの群生、スゴイですね!
こちらでは、明日香のヒガンバナが素晴らしいですが、それ以上のような感じもします。
明日香も、同じように、田圃の畦道に咲いていて見事です。
棚田の所も絵になりますね。

ソバの花、綺麗ですね!
ヒガンバナの赤色が入ると、尚、素晴らしいです。(^^)

羊専用の木橋なんて、あるんですか!\(◎o◎)/
ん?山羊さん?(^^ゞ
このコ達、よく解ってるなぁ…
手前のヒガンバナを被せた画像がナイスですね。(^^)
yoppy702
2018/09/27 01:14
凄いですねぇ♪
彼岸花の群生を見てみたいです

紅白花合戦も良い感じやし、モコモコじゃない羊と彼岸花と大山も絵になってますね

私はやっと近くで数本の彼岸花を見つけたばかりです
行動範囲が狭いので、なかなか出会えません

こんなに沢山の彼岸花が見れて満足です 

とまる
2018/09/27 01:48
おはようございます。
彼岸花‥こちらでも見かけるようになってます。
此処は周りの景色とうまく溶け込んで蕎麦の花とのコラボが観られたのは良かったですね。
そして羊専用の木橋、よく考えられてますね
羊はこの急な橋は怖がらないかしら、ふとそんなことを考えてしまいました。。。
きょんたん
2018/09/27 03:59
 良いですねえ。まさに里山の秋ですね。バスの車窓からこんな光景を見てしまうと、途中下車もやむなしですよねえ。
 清楚な白い蕎麦の花とあでやかなヒガンバナの取り合わせも良いですし、はさがけの稲を背景にしてみるさまも良いですね。
 ヤギさん専用の歩道橋もある、というのは面白いですね。ヤギさんのお散歩も楽しそうですし、コスモスもやさしげな風情です。

 日向薬師は行ったことがないのですが、こんなにヒガンバナが群生しているのですね。見事です。

 埼玉では川越からもそう遠くない、日高の巾着田が有名ですが、花の時期は大混雑するだろうから、と敬遠してまだ行ったことがないのです。
なおさん
2018/09/27 05:28
おはようございます。
山の緑と赤い彼岸花、白い蕎麦の花
見事なコントラスト、美しい里山の
風景ですね。
彼岸花、季節を忘れずに咲いてくれますね
家族力を合わせて農作業、いいですね。
はぜ掛け米、昔ながらの天日干し、きっと
格別のお味でしょうね。
里山の風景、彼岸花、心が和みました。
ゴンマック
2018/09/27 06:30
おはようございます。

紅白花合戦!
赤い彼岸花と白い蕎麦の花のコラボが素敵。
良いお散歩ですね。

これが日本の原風景なのかも。

源頼朝や北条政子が歩いたかもしれない道。
歴史に思いを馳せながら歩くのもまたいいですね\(^o^)/
koji
2018/09/27 06:58
素晴らしい〜〜ですね。
奥行きのある蕎麦の花とのコラボがイイ☆彡
咄嗟にバスを降りる?って芸当!
私にはできません。そうしたいわぁ〜
そういう場面、結構ありますもんね。
そしてまさに今の風物詩になってる
家族総出のハゼ架け作業の光景も・・・
まるでそういうイベント?みたいになってます。
やっぱり、yasuhikoさん。持ってますね
お終いあたりの風景は黒澤明監督の
『夢』の映画の一場面のようです。
こんな夢を見たの一説で始まりますよね。
我が家の田んぼもこんな感じでした(懐)
nobara
2018/09/27 07:55
秋らしくて素敵な風景ですね。
農作業をされている方の
ひとコマもいい感じです。
案山子さんかと思いました(笑)
ヒツジの行列、可愛い〜❤
ふーう
2018/09/27 08:14
おはようございます。
日向薬師も一度行ってみたいところです。
日向薬師の手前で紅白花合戦が見られたんですね。
思いがけずいい景色に出会い途中下車する、こういうの大好きです。
素晴らしい景色に出会えましたね。
最近はなかなかできませんが、以前姫路の手間で大橋が見え、舞子で降りて明石海峡大橋を撮ったことがあります。
コスモス
2018/09/27 08:23
こんにちは。

彼岸花、めっちゃ綺麗ですね。
いっぱい咲いてますね。
今は満開ですね。
大阪でも都市部では見ないですが、田畑のあるところでは咲いてますよ。
トトパパ
2018/09/27 08:39
足を伸ばされた甲斐がありましたね。
蕎麦の白い花とのコラボは、初めてな
気がします。
彼岸花のある風景としては、とても
新鮮で、行ってみたい・・無理ですが。
鄙びた良い所ですね。
羊の木橋も珍しいし、今回は羨望の眼差しで
拝見しました。
素敵な風景、ありがとうございました。
つばさ
2018/09/27 09:46
こんにちはー"(^o^)"ー。
カンボジアに行っていました。コメント遅れてしまいました。凄い画像ですね。蕎麦畑の白い色とヒガンバナの赤のコントラストが最高ですね。いま、私が凝っている水彩画の題材にもしていきたいものだと思ってしまいました。
羊が高い所が好きな特性を生かした木の高台もいいですね。いい景色に感銘です。
Tomi-
2018/09/27 10:22
yoppy702さん。
ごめんなさい。羊じゃ無くて、山羊です。
草地を自由に行き来できるよう、
山羊のために木の橋が渡してあって、
何だか珍しい風景だと思いました。
彼岸花を撮影していて、ふと見上げると、
山羊が橋を渡り始めて!もう、びっくりです。
それにしても、素晴らしい里山の
彼岸花風景でした。明日香地方の場合も
そうだと思いますが、稲刈りの時期に、
田んぼの畦道に咲く彼岸花は、
一段と風情がありますね。蕎麦の花との
組合わせも最高だったと思います。
yasuhiko
2018/09/27 11:38
とまるさん。
日向薬師近辺の彼岸花は、
特に一ヵ所に固まっているのでなく、
群生地が分散していて、しかも、
群生地以外の普通の道のどこにでも、
たくさんの彼岸花を見かけます。
地域全体が「彼岸花の里」になってる
感じでした。そう、羊じゃ無くて、
山羊ですね。山羊と彼岸花なんて、
面白い構図で撮影できてよかったです。
yasuhiko
2018/09/27 11:50
きょんたんさん。
花の時期が短い彼岸花。
ちょうどいい時期に訪れる事が
出来たと思います。一面白く咲く
蕎麦畑と彼岸花の組合せは最高でした。
ごめんなさい。羊じゃ無くて、
山羊でした。彼岸花を撮影していて、
ふと目をあげると、山羊さんが
橋を渡り始めていて…。これには
びっくりです。いつまでも橋の上に
いたので、山羊は遊び感覚で
この橋が好きなのかも知れません。
yasuhiko
2018/09/27 12:00
彼岸花の赤と 蕎麦の花の白の
コラボで・・・紅白花合戦✨
とても素敵な光景ですねぇ〜〜❢ 

農作業をされている方の姿も
まるで絵に描いた様な里山の光景!!
帽子を被って 背中向きの
お写真の方を 最初!案山子さんかと
思ってしまいました( ゚Д゚)
失礼しましたm(_ _"m)ごめんなさい
家族総出で 忙しい時期なんですね💛
♪のこ♪
2018/09/27 12:02
なおさんへ。
里山の風景にすっかり溶け込んだ
彼岸花の姿、心和むものがありますね。
眺めていて、日本の原風景という
言葉が、自然に頭に浮んで来ました。
同じ彼岸花の名所でも、日向薬師
近辺の場合は、群生地が何か所かに
分散していて、しかも、群生地以外の
普通の道でも、だくさんの彼岸花に
出合えるという特徴を持ってます。
範囲が広いので、花見客を
気にしなくて済むのも嬉しい点です。
白い蕎麦の花、はざ掛け風景、
珍しい山羊の放し飼いの様子などと、
色んな組み合わせを楽しむ事が出来ました。
yasuhiko
2018/09/27 12:12
今日は
素晴らしいヒガンバナも
そうですが
ヒツジさんの木橋、しかも
渡っている処見れたなんて
ラッキーでしたね^^
すーちん
2018/09/27 13:24
こんにちは
いつも気持ち玉ありがとうございます。
やっと足跡残せました。よかった〜
来年はハイキングも兼ねて日向薬師の彼岸花を見にいきたいと思います。
いいところですね。
かっちゃん
2018/09/27 13:34
ゴンマックさん。
はざ掛けの作業中に、カメラを
向けるのは、大変申し訳なかったんですが、
家族で作業する微笑ましい光景に、
思わず足が止まりました。
(遠く離れた所から撮影してます。)
この日向薬師近辺の花の群生地は、
観光地では無く、里山の生活の中にある
ごく自然な風景なので、何だか
懐かしい思いが込み上げて来るようでした。
yasuhiko
2018/09/27 15:02
こんにちは。
そば畑の白とヒガンバナの赤が対照的でとても綺麗ですね。
更に引いてみると とても長閑な雰囲気の場所だったのですね。
何よりも橋を渡る山羊たちにびっくりしました!
アルプスかどこかかと間違えてしまうくらいびっくりでした。
空気もおいしそうな場所でしたね。
石段上りお疲れ様でした。
にゃーちゃん
2018/09/27 15:06
こんにちは。
こんなに素敵な風景でしたら思わずバスを降りてしまいますね。
おまけに可愛いヤギさんもいて楽しませていただきました。🐐 🐐🐐
鎌倉時代からの古道ですか歴史を感じられますね!
みっちゃん
2018/09/27 15:25
kojiさん。
バスの車窓から見えた蕎麦畑や
彼岸花の風景が素晴らしくて、
思わず途中下車してしまいました。
はざ掛け作業の風景も懐かしく、
本当に日本の原風景という気がしますね。
日陰道はけっこう大変な山道です。
政子さんが実際に歩いたかは分りませんが、
大変な思いをして辿り着く信仰の
道なんだという事は、よく分りました。
yasuhiko
2018/09/27 15:42
ヒガンバナの赤は、鮮やかですが、夏のポピーの赤とは違って、景色に溶け込んでいますね。
蕎麦の畑が有ったり、山羊が居たり、山村の初秋の景色、趣があります。
石段の赤いのぼりも何かしらのご利益ありそうてす。
藍上雄
2018/09/27 15:53
nobaraさん。
白い蕎麦の花と、彼岸花の組合せが
素敵でしょう。蕎麦畑は予想して
無かったので、バスの車窓から
見かけた時は、思わず声をあげそうに
なりました。でも、咄嗟になんて
行動できませんよ。予定のコースを
逆転させて、最後に日向薬師のバス停から
帰ればいいんだなどと考えをまとめ、
次のバス停で降りて引き返しました。
蕎麦畑のある藤野地区の方が、彼岸花の
状態がよく、いい選択だったと思います。
家族総出のはぜ掛け作業も、何だか
懐かしくて心温まるものがありますね。
黒澤監督の『夢』ですか。本当に
里山は日本の原風景なのかも知れません。
yasuhiko
2018/09/27 16:01
ふーうさん。
いかにも里山の秋という感じですね。
家族総出ではぜ掛け作業するとは、
今時心温まる風景だと思います。
ごめんなさい。羊では無く、
山羊でした。山羊の放し飼いって
珍しいので、つい見とれてしまいますね。
yasuhiko
2018/09/27 16:19
コスモスさん。
彼岸花と実った稲田の風景は、
カメラに収めようと思ってたんですが、
蕎麦畑まであるのは予想外でした。
バスの車窓から一面の白い花を見た時は、
思わず声をあげそうになって…。
バスを降りた藤野地区は、さらに山上の
日向地区より彼岸花の状態がよく、
結果的にいい選択だったと思います。
上り道が増えたのは、少し大変でしたが…。
yasuhiko
2018/09/27 16:29
トトパパさん。
田圃の畔や土手などに
植えられる事の多い彼岸花。
里山の風景によく馴染んでますね。
訪れたのがちょうどいい時期で、
見頃の花を楽しむ事が出来ました。
yasuhiko
2018/09/27 16:39
つばささん。
本当にのどかないい所なんですが、
行き帰りのバスの本数が少なくて、
(土日でも1時間に2本程度)
早起きしないといけないのが、
辛い点でした。でも、彼岸花の季節は
そんな不便さを忘れさせる魅力が
ありますね。蕎麦畑と彼岸花、
山羊(羊で無く、山羊でした)のいる
風景なども楽しめてよかったです。
yasuhiko
2018/09/27 16:52
Tomiyoshiさん。
お帰りなさい。カンボジアの旅は
いかがでしたか。旅行記の続き、
楽しみにしたいと思います。
今回、蕎麦畑は予想になかったので、
バスの車窓から一面の白い花を
見かけた時は、思わず声をあげそうに
なりました。赤い彼岸花との
組合わせは最高ですね。で、ごめんなさい。
羊じゃ無くて、山羊さんでした。
この山羊のいる牧歌的な風景は、
のどかな里山にぴったりかも知れませんね。
yasuhiko
2018/09/27 17:04
♪のこ♪さん。
そうなんです。皆さんで
はぜ掛け作業をされてるというのに、
カメラを向けるのは申し訳ない
気がしたんですが、あまりに家族的な
心温まる風景だったので、つい
足を止めてしまいました。
(遠く離れた所からの撮影です)
蕎麦畑の白と彼岸花の赤、ちょっと
珍しい組合せの風景にも出合えて、
目の覚める思いがしました。
yasuhiko
2018/09/27 17:15
すーちんさん。
彼岸花をアップで撮影して、
ふと目を上げたら、あれっという
感じでした。どう見たって、山羊が
橋を渡ってる事に間違いありません。
思わず近くまで走りました。
彼岸花と山羊のコラボだなんて、
珍しい写真が撮れて嬉しかったです。
yasuhiko
2018/09/27 17:22
かっちゃんへ。
いえ、こちらこそ、コメント
有難うございます。この辺りは、
花の群生地が広く分散してるので、
他の花見客に煩わされる事なく、
花を訪ねて散歩を楽しむ事が出来ます。
日向薬師も含め、いいハイキング
コースですので、ぜひ今度お出かけ下さい。
yasuhiko
2018/09/27 17:33
彼岸花と蕎麦の花。
綺麗ですね。
今年のすさまじかった猛暑の年でも彼岸が来ると、今年も彼岸花が咲いてくれる。
秋が来たんだとホットします。
ミール
2018/09/27 17:42
にゃーちゃんへ。
畑一面の蕎麦の花と、彼岸花の
組合わせ、なかなか素敵でしょう。
バスの車窓から、この魅力的な
風景を目にした時、思わず声を
あげそうになりました。のどかな
里山の風景は、どこか懐かしくて、
心和むものがありますね。
びっくりと言えば、山羊さんたち。
最初に見つけた時は、あれっという
感じでしたが、牧歌的という点で、
この里山風景にぴったりかも知れません。
yasuhiko
2018/09/27 17:47
みっちゃんへ。
本当は、先に日向薬師にお参りして、
そこから下りの道を歩こうと
思ってたんですが、この風景を
目にしたら、もう我慢が出来ません。
蕎麦畑と彼岸花の組合せは魅力的ですね。
上りになってしまいましたが、
歴史的な道を歩けたのもよかったです。
yasuhiko
2018/09/27 17:56
なんて長閑な里山の風景でしょう。日本の原風景ですね。白いソバと赤い彼岸花、白の山羊が木道を渡る様子と彼岸花、コントラストがステキですね。稲刈り後のはぜ掛、珍しいですね。こちらも田んぼは身近にありますがはぜ掛けはほとんど見かけません。秋ですね。
みなみ
2018/09/27 18:04
藍上雄さん。
稲作農耕とともに渡来したと
言われる彼岸花。田んぼの畦道に
植えられる事も多く、里山の風景に
よく馴染んでますね。蕎麦畑や
山羊との組合わせは珍しいので、
面白い絵になったかと思います。
日向薬師でも、赤い幟が画面に入って、
最後まで「赤尽くし」になりましたね。
yasuhiko
2018/09/27 18:05
ミールさん。
コメント有難うございます。
蕎麦畑は予想してなかったので、
一面の白い花を目にした時は
嬉しくなりました。白と赤の競演、
ちょっと珍しい風景が楽しめたと思います。
毎年必ずこの時期になると咲く
彼岸花は、律儀な花ですね。
yasuhiko
2018/09/27 18:10
のどかな風景に癒されます。
伊勢原にこんな里山があるとは知りませんでした。
蕎麦の花と彼岸花が紅白でふわふわと、見事な絨毯の様でした。稲穂がいい感じで美しい風景ですね。
本当にいい景色。時間のあるときに是非訪れてみたい所リストに入れます!
keikoさん
2018/09/27 18:13
みなみさん。
一般に彼岸花の名所とされる
地域と違って、日向薬師近辺は
群生地が分散し、里山の風景の中に
すっかり溶け込んでるのが魅力です。
蕎麦畑や山羊さんとのコラボが
楽しめたのも嬉しい点でした。
この地区は、農家さんが天日干しに
こだわってるんでしょうかね。
一家総出のはぜ掛け風景に、何とも
言えない心温まるものを感じました。
yasuhiko
2018/09/27 18:17
keikoさん。
本当に絵に描いたような里山風景。
彼岸花を楽しむ散歩に、一番
向いてるんじゃないかと思います。
この地域は、他の名所と違い、
群生地が分散してる上、それ以外の
普通の道でも、数多くの彼岸花に
出合う事が出来ます。機会があったら、
ぜひ今度お出かけ下さい。彼岸花と
畑一面の蕎麦の花の組合せも最高でした。
yasuhiko
2018/09/27 18:26
こんばんは!
赤い彼岸花と白い蕎麦の花、紅白で見事ですね。
今では見られなくなった稲のはぜ掛けも見られて、日本の原風景そのまま、ほんとに癒される景色です。
山羊専用の木橋、山羊を見るのもこんな飼い方をしているのも珍しいですね。
eko
2018/09/27 18:37
彼岸花は飢餓に備えて植えられたや、毒があるのでモグラ除けだ、など諸説ありますが両方ではと思っています。
含まれる毒は水溶性なので除去できるそうです。
現代では観賞用として、もてはやされていますね。
彼岸花だと死人花で不吉な花となりますが、
曼珠沙華にすると、
〔ma&ntilde;jūṣaka〕天上に咲く花。白くて柔らかく、見る者に悪を離れさせるはたらきがあるという。
となって、イメージが良くなります。
ただ白い彼岸花はあまり無いので、これらはやはり彼岸花ですね。
観賞用として大量に植えられるだなんて、昔は無かったです。
不吉な花のイメージは、私のような古希以上の年代が感じるのみとなりましたぁ。
お子さんはぜ掛け作業のお手伝いですか。
彼岸花に毒がある事はご両親が教えているのでしょう。
山羊さんには教えていないでしょうから、この彼岸花を食べたりしないのかと心配です。
元気そうで大丈夫みたいですね。

日向薬師へ500m続く参道がほぼ石段ですか。
標高300m程度の山ですね!
昔の方は皆さん剣客だった。
最後の、田圃の周囲の彼岸花が本来の使われ方で、これを見てホッとしました。
アルクノ
2018/09/27 18:42
こんばんは。
彼岸花と蕎麦のお花のコラボ素敵ですね〜♪
彼岸花がこんなに群生して居る風景は田舎暮らしの私のご近所でも珍しいです。有名な地だけのことはありますね。
稲架掛けの様子や顎ひげを蓄えた山羊さん達にもお目にかかれてよかったですね。
茅葺屋根の薬師堂はとても雰囲気がある佇まいでゼイゼイ言いながら頑張って上られた甲斐がありましたね^^。
のろばあさん
2018/09/27 20:39
ekoさん。
紅白花合戦が見られてよかったです。
蕎麦畑は予想してなかったので、
バスの車窓から蕎麦畑を見かけた時は、
つい声をあげそうになりました。
放し飼いの山羊も、確かに珍しいですね。
家族総出のはぜ掛け作業は、
いかにも里山の秋という感じで、
懐かしくも微笑ましい気がしました。
yasuhiko
2018/09/27 21:16
アルクノさん。
有難くない別名が多い事でも
知られる彼岸花ですが、
稲作農耕ととともに、日本列島に
渡って来たと言われていて、
そのせいか、日本の美しい水田風景に
欠かせないものになっています。
仰るように、畦道や土手を
モグラなどの被害から守るというのが
平時の役割なんでしょうが、同時に
救荒食として保険をかけて置く
という意味合いも持ってたんでしょう。
日向薬師近辺では、群生地の他に、
何でも無い普通の道沿いにも
数多くの彼岸花が見られ、地域全体を
彼岸花の里と呼びたい気がしました。
日向薬師まで、古道の山道も、
参道の石段も結構きつかったです。
信仰の道なので、昔の人はそれも
試練と受け止め、歩いたんでしょうね。
yasuhiko
2018/09/27 21:30
のろばあさんへ。
出かける時に、蕎麦畑がある事は
期待してなかったので、バスの車窓に
一面に白く咲く蕎麦の花を見た時は、
本当に嬉しくなりました。
彼岸花との組合わせは最高でしょう。
山羊を放し飼いにする様子、
家族総出のはぜ掛け作業など、里山の
暮らしを想像させるものがありました。
日向薬師は、さすが鎌倉武士の
信仰を集めた霊場だけに、参道や
薬師堂の佇まいは、風格を感じさせますね。
yasuhiko
2018/09/27 21:44
いやぁーこんな風景があるんですねぇ。
彼岸花もいいけれど、ソバの花、ヤギの木橋わたり、はぜかけといううのですか、稲の天日干し、ひとつひとつの風景がまるでイベントのようで、でもこの風景が現実にあるんですね。
楽しくまたほんわか拝見させていただきました。
すずりん♪
2018/09/27 22:33
「彼岸花」というと、なんとなく「縁起が悪い」とかいって敬遠されそうですが、こうして群生して咲いているのを見ると、美しいですね。
山羊のために専用の木橋まであるんですね。
山羊が列をなして木橋を渡っているのはほほえましくて、癒されます。
家ニスタ
2018/09/27 22:43
すずりん♪さん。
山羊の木橋渡りは、まるで
動物園のアトラクションのようでしょう。
でも、全てが観光客相手などで無い、
里山の普段の生活そのものなんですね。
そして、その普段通りの姿が、
私たちには何と美しく見える事か!
彼岸花の里で、心和む一時を過ごせました。
yasuhiko
2018/09/27 23:37
家ニスタさん。
彼岸花ほど、有難くない別名を
持ってる花は無いかも知れません。
でも、この花は、稲作農耕と一緒に
日本にやって来たとも言われ、
古くから田園風景に馴染んでるので、
郷愁を誘う花でもあるんですね。
山羊の木橋渡りの風景には、
私もびっくりしてしまいました。
yasuhiko
2018/09/27 23:46
こんにちは〜
「赤い彼岸花・白い蕎麦の花」紅白花合戦と思いきや可愛い山羊さんの登場にはビックリでしました
千葉「東京ドイツ村」でも山羊の木登りの風景を目にしたことがありますが、観光用かと思っていました。
田畑の中で共存している姿こそ自然そのものなのですね。
彼岸花蕎麦の花 まさに秋一色ですね。  
イータン
2018/09/28 06:44
ヒガンバナの群生 素敵ですね。
こんな風景を見ると、郷愁を呼び起こしてくれますね。
はぜ掛けに干されている稲、赤い曼珠沙華、素敵な風景です。山羊専用の橋も、面白いです。
楽しい画像を見せて戴き、感謝です。(PC 回復しました)
yoshi
2018/09/28 06:49
自然豊かな 里山の風景は 本当に
心癒されますね。
見事に咲く蕎麦の花が とっても美しいです。
そして 羊が楽しそうに 太鼓橋?を
渡っている姿に また癒されました。
とっても素敵な 風景ですね。
フラバーバ
2018/09/28 10:38
イータンさん。
白い花の咲く蕎麦畑があるとは、
予想してなかったので、バスの車窓から
見た時は興奮してしまいました。
彼岸花にも似合って、いい風景ですね。
山羊さんの登場も驚き桃の木で…。
彼岸花の名所とはいっても、
ここには特別な観光地がある訳では無く、
里山の風景に溶け込んだ自然の姿が
一番の魅力です。煩わされる事なく、
のんびり散歩するには最高だと思いました。
yasuhiko
2018/09/28 16:58
yoshiさん。
日向薬師付近は、群生地が
一ヵ所では無く、9カ所ほどに
分かれて存在してる上、それ以外の
普通の道でも、たくさんの彼岸花を
見る事が出来ます。蕎麦畑や、
はぜ掛け作業中の田んぼ、橋渡りの
山羊の姿など、彼岸花とともに、
絵になる風景が方々で見られました。
yasuhiko
2018/09/28 17:06
フラバーバさん。
日本の原風景というのか、
彼岸花の咲く頃の里山の風景は、
本当に郷愁を誘うものがありますね。
蕎麦畑に咲く一面の白い花、
橋渡りする山羊さんたちの姿、
彼岸花の背景としては、ちょうど
うまい具合に絵になる風景でした。
yasuhiko
2018/09/28 17:13
まさしく、日本の原風景。
後世に残したい美しい日本ですね。
稲のはぜかけ、この日はお休みだったのかしら?
子供たちも大手伝い、一家総動員の稲かりの一仕事。
どれも忘れてしまった日本がここにあり!ですね。
あっこちゃん
2018/09/28 20:30
あっこちゃんへ。
この日は日曜日でした。
それで、お子さんたちもみんな
手伝ってのはぜ掛け作業に…。
里山の暮らしって、こういうもの
なんでしょうね。何か懐かしいものに
出合ったような気がします。
ちょうどこの季節に咲く彼岸花が、
里山の風景に色を添えてました。
yasuhiko
2018/09/28 20:40
見事な「紅白」ですね。
里山の風景に癒されました。
わ〜!
山羊さんの登場にビックリです。
なんて、のどかな場面でしょう。ホノボノとしました。
可愛い山羊さん、夢の中に出てきそうです。
山羊が一匹、山羊が二匹・・・
クリム
2018/09/28 22:48
クリムさん。
一面に白い花の咲く蕎麦畑、
これをバスの車窓から見かけたら、
すぐにでも駆けつけたくなるでしょう。
赤一色の眺めを覚悟していたら、
白と赤のコラボ。いい風景に出合った
ものだと思います。その上、
白い山羊さんが紅白合戦に参加して…。
なるほど、山羊のいる風景を
思い出すと、寝易いかも知れませんね。
yasuhiko
2018/09/28 23:09
棚田にハゼ掛けの風景にヒガンバナ!
こんな風景が残っているとは驚きました。凄いですね。
もっと驚いたのはヤギさん!!これはまた絶景(笑)
こんなところが神奈川にあったんですねー!
来年は行ってみようかな〜(覚えてられたら)
イッシー
2018/09/28 23:28
こんばんは。
バスに乗って行かれたのですか。
降りたくなりますね。
それ自体が絵になりそうな気がします。
稲刈り時期に咲くというイメージですがこんな風景がいつまでも残ってほしいものです。

福島では見ましたが山形では畦に植えている様子を見たことないのです。
tami
2018/09/28 23:42
イッシーさん。
こんなのどかな里山の風景が、
神奈川県にもまだ残ってました。
なかなかいい発見をしたものだと、
我ながら気に入ってます。
確かに、山羊さんは絶景でしたね。
動物園のアトラクション風の光景に、
紅白じゃ無くて、目が白黒して
しまいました。来年はぜひどうぞ…。
yasuhiko
2018/09/28 23:55
tamiさん。
1時間に2本のバスを利用しました。
途中下車すると、後は歩くしか
無いという感じですが、この景色を
見逃す手は無いですもんね。
ちょうど稲刈りの時期だったので、
家族総出で作業する人たちの姿を、
彼岸花と一緒に撮影できてよかったです。
懐かしい里山の風景、私にしては、
ちょっと珍しいテーマになりましたね。
yasuhiko
2018/09/29 00:04
ヒガンバナが綺麗ですね。
これが咲くと農家の人に花から「そろそろ刈り取りだよ!準備は出来たの?」なんて知らせてくれているのかもとも思います。
とても素敵でした。
ゆらり人
2018/09/29 10:19
こんにちは!
伊勢原というと大山詣でが、すぐ浮かびます!
チャレンジしたいことの一つです(笑)
日向薬師を知って、歴史のある所なのだなあと改めて思いました。
木橋を渡る山羊さんたちは童話のようだし、里山の景色は絵のような郷愁にあふれて素敵なお写真thank you !です。(笑)
彼岸花の群生を撮るのはなかなか難しいんですよね!
sasapanda
2018/09/29 13:20
 ヒガンバナを探して伊勢原まで、
少し遠いですが甲斐がありましたね。
稲田があってこそのヒガンバナです。
山羊さんが木橋を渡る風景はいいですねぇ。
山羊ってこういう高いところ好きなのね。
草を食べに行くための橋?でしょうか。
 日向薬師への階段を上がると、そこで
北条政子が輿を降りて着替えて薬師まで
歩いたという説明書きがあったと思います。
この時代に輿を担いで登るのも、運ばれる
人も大変でしたね。
 稲も刈り取られ稲架に掛けられて、
まわりに咲くヒガンバナ、懐かしいような
景色を見せてもらいました。
いつもありがとうございます。(^^♪
ミキ
2018/09/29 13:24
彼岸花と蕎麦のお花の群生を一緒に見られるなんて!!
いいところですね〜

秋の収穫の田園風景や庚申塚、棚田など
里山の風景に癒されます。
都会から少し足を伸ばせば、まだこんな風景が残っていることに感動しました。
素敵なお写真をありがとうございます。
biore- mama
2018/09/29 14:13
バス途中下車
絶対にしたくなる景色
蕎麦の花の白
彼岸花の赤素晴らしいです
途中下車もいいもんですね♪
ジュン
2018/09/29 15:03
ゆらり人さん。
有難うございます。
仰る通り、彼岸花はちょうど
刈り入れの時期と重なって、
農家の秋の風景を彩ってくれますね。
都心からそんなに離れてる
訳でも無いのに、こんな里山風景が
見られるとは思いませんでした。
yasuhiko
2018/09/29 15:35
sasapandaさん。
そうなんです。バス停に到着する
のは、どれも大山行きのバスばかり。
それに比べ、1時間に2本の
日向薬師行きバスは大分待たされました。
でも、この季節は彼岸花がいいですね。
花を楽しみながら、頼朝や政子の
通ったという山裾の古道を歩くのは、
なかなか気分のいいものでした。
思いがけず、山羊さん達まで登場して、
里山の秋を十分楽しむ事が出来たと思います。
yasuhiko
2018/09/29 15:44
ミキさん。
そうなんです。彼岸花の名所は
各地にあるんですが、今回はどうしても、
実り豊かな稲田と彼岸花の風景を
見たくて、伊勢原市まで行って来ました。
どこか懐かしい匂いのする里山の風景、
本当に心癒されるものがありますね。
なるほど、確かに山羊はこういう
高い所が好きなのかも知れません。
草地を自由に行き来する為の橋なんですが、
有難い事に、下りようとしないので、
ちょうどいいモデル撮影が出来ました。
北条政子は、確か孫の源実朝の
安産祈願に日向薬師を訪れていたと
思います。若くは無かったはずですが、
そこは気丈な鎌倉武士の妻。
大切な祈願のためには、石段上りの
苦労も厭わなかったんでしょうね。
yasuhiko
2018/09/29 16:01
biore-mamaさん。
満開の蕎麦畑は予想に無くて…。
バスの車窓から、白い花が一面に咲く
蕎麦畑が見えた時は、思わず
興奮してしまいました。仰るように、
日向薬師近辺は、赤い彼岸花との
組合わせで絵になる風景が多く、
歩いていて、とても気分がよかったです。
懐かしい匂いのする里山の秋、
少し遠出するのにはいい場所ですね。
yasuhiko
2018/09/29 16:11
ジュンさん。
バスの車窓から、白い花が一面に
咲く蕎麦畑を見た時は、思わず
声をあげそうになりました。
しかも、その近くに、赤い彼岸花が
帯のように咲き誇ってるし…。
この風景を見たら、予定変更するしか
ありませんね。里山風景、最高でした。
yasuhiko
2018/09/29 16:15
日本の原風景?ほのぼのします。
さすがですね〜、目の付け所?センスの良さを感じます。
持っているんですね!!

2018/09/29 16:25
温さん。
里山の暮らしは、日本の
原風景と言っていいでしょう。
彼岸花の咲く稲刈りの季節は、
特に、その感じが強くなりますね。
里山をのんびり歩きながら、絵になる
風景にたくさん出合う事が出来ました。
yasuhiko
2018/09/29 17:15
こんにちは

途中下車の旅
意外な楽しみが待っていますね
無門
2018/09/29 18:26
無門さん。
一面に白く花咲く蕎麦畑。
彼岸花との相性もぴったりでした。
藤野地区は彼岸花の状態がよく、
結果的にいい選択をしたと思います。
yasuhiko
2018/09/29 18:34
すごい!都心からちょっと離れた場所にこんな素晴らしいところがあるのですね。そばの花の白い花、その横に赤いヒガンバナ。コントラストが美しいです。稲刈りの終わった田んぼの農作業の風景も日本の田舎の風景そのものという感じで癒されます。ヤギさんたちの橋も面白いですね。日向薬師のヒガンバナ、もちろん素晴らしいですが、バス途中下車で大正解でしたね^^
かるきち
2018/09/29 21:05
今晩は♩

彼岸花がとても綺麗ですね。
ちょうど見頃でしょうか。
蕎麦の花とのコラボも素敵です。
山羊の木橋を渡る様子は面白くて可愛かったです。
ヌサドゥア
2018/09/29 21:39
こんばんは!
田んぼの近くに植えられた彼岸花がいちばん好きです〜♪近所に彼岸花が咲き始めて、お彼岸を教えてもらっています〜☆今年は少し早めに咲き始めました。
若い頃苦手だった彼岸花、いまは季節の使者としても好きになりました。いい風景をありがとうございます。
komichi
2018/09/29 21:55
かるきちさん。
そうなんです。近いとは言いませんが、
都心からさほど離れて無い所にも、
こうした里山の風景が残ってたんですね。
一面白く咲く蕎麦畑を見かけ、
思い付きでバスを降りたのがよかったです。
刈り取った後の農作業や、山羊の
放し飼い風景、そうした暮らしの中に
ある彼岸花を楽しめたのは何よりでした。
yasuhiko
2018/09/29 22:26
ヌサドゥアさん。
一番高い所にある日向地区では、
少し見頃を過ぎたように感じましたが、
バスを途中下車した藤野地区は、
ちょうど彼岸花の見頃だったようです。
蕎麦の花が咲き、山羊の放し飼い
風景も見られるという牧歌的な様子に、
心和む一時が過ごせました。
yasuhiko
2018/09/29 22:32
こんばんは!
里山ののどかな秋の風情に魅了されます。
蕎麦の白い花畑と真っ赤な曼珠沙華はお互いに惹きたてあってますね。はざ掛けの田んぼの景色は大好きです。
曼珠沙華越しの白い可愛い山羊さんが 何ともほんわかといいですねぇ〜 どこを切り取っても素敵な景色でした。
しおん
2018/09/29 22:41
komichiさん。
彼岸花の名所は、他にも
色々とあるんですが、今回ばかりは、
どうしても稲田の風景と一緒に
この花を楽しみたいという気がして、
伊勢原市にまで遠征しました。
日本における稲作農耕の開始とともに、
人の手で各地に広まったとされる
彼岸花。里山の風景の中にある時が、
一番自然な感じがしますね。
yasuhiko
2018/09/29 22:42
しおんさん。
一面に白い花の咲く蕎麦畑。
そして、その近くに点々と咲く
彼岸花。この風景をバスの車窓から
見かけた時は、興奮してしまいました。
こんな里山の風景が、首都圏の
神奈川県にまだ残っているんですね。
家族総出で作業に勤しむ農家さんや、
放し飼いの山羊など、どこをとっても、
絵になる眺めだと感心します。
yasuhiko
2018/09/29 23:00
田んぼは、はぜ掛け作業になる季節なんですね。周りにないと、そんな季節の変化も気づかずに生活していました。
山羊が可愛いですね。彼岸花と静かな田園風景で、のどかな気持ちになりました。
Muni
2018/09/30 07:07
おはようございます♪
途中下車をしてぶらり散歩、
当たり!ですね。
紅白合戦に目を奪われます、楽しませてくれますね。それに、山羊が(笑)
組み合わせに和む和む(笑)
伊勢原市、私の住まいからも十分に行ける距離みたいなので機会あったら行ってみたいですけど、その時は行き方などお聞きしたいと思います(^^)
とわ
2018/09/30 07:21
霊場の付近に彼岸花が群生しているなんて霊の世界に迷い込んだかのように思えてしまいました。蕎麦畑の白い花とのコントラストもとても美しいし、山羊は宙を歩いてるみたいだ😆
でも稲刈り後の風景が現実に引き戻してくれました。日本の原風景のようで素敵ですね(*^^*)
うずら
2018/09/30 08:31
日向薬師の彼岸花、私もいつか足を運びたいなと思っていました。その途中の藤野地区にこんな名所がありましたか。蕎麦の花と彼岸花、まさに紅白の風景はおめでたい感じがしますね。
田んぼの畦道の彼岸花は、日本の原風景のような気がして懐かしさを感じます。
いずれも、この時期の心地よい風景ですね。
ミクミティ
2018/09/30 10:03
Muniさん。
彼岸花の咲く頃は、ちょうど
稲刈りやはぜ掛け作業が行われる
時期ですね。「里山の秋」という言葉が
ぴったりののどかな山村の風景に、
彼岸花がとてもよく似合ってました。
山羊さんの橋渡りも面白かったです。
yasuhiko
2018/09/30 10:50
とわさん。
ぶらり途中下車の旅、伊勢原編。
稲田の実る時期だけに、
実り多いプチ旅行になりました。
蕎麦畑までは予想してなかったので、
白く咲く花畑と、赤い彼岸花の
組合わせは、散歩の最大の収穫です。
山羊さんも可愛くていいですね。
ルートは割と分かりやすいんですが、
日向薬師行きのバスが、1時間に平均
2本なので、そこがちょっと不便な点で…。
yasuhiko
2018/09/30 11:04
うずらさん。
縁起の悪い別名の多い彼岸花だけに、
そういう方面の連想も働きますが、
この辺りの彼岸花は、主に稲田の周辺や、
住宅地との境の土手に見られるので、
畦道や土手の土固めに植えられた
ものだと思います。でも、蕎麦畑の
白い花を背景にしたりすると、
花が何だか神秘的に見えたりしますね。
自然のサイクルの中で過ごしている
里山の風景には心が和みました。
yasuhiko
2018/09/30 11:19
ミクミティさん。
そうなんです。まずは
日向薬師にお参りしてからと
思っていたんですが、バスの車窓から
花盛りの蕎麦畑を見て、途中で
バスを下りてしまいました。
開花の早い日向地区は、見頃をやや
過ぎつつあったので、藤野地区を中心に
見学して回ったのは、結果的に
大正解だったと思います。のどかな
里山の風景には心癒されますね。
yasuhiko
2018/09/30 11:25
こんにちは〜♪
彼岸花の群生地はお見事です!
そば畑一面の白いそばの花
山羊さんの白にも彼岸花の赤が
映えていますね
日向地区の田園風景は絵になりますね。
素晴らしい景色です(^_-)-☆
パステル
2018/09/30 14:24
パステルさん。
里山の風景に溶け込む彼岸花を
求めて、心和むいい散歩が出来ました。
一面に咲く白い蕎麦の花や、
放し飼いの山羊たちの白さが、
赤い彼岸花といい取り合わせになって、
目を楽しませてくれたと思います。
こんな豊かで平和な田園風景が、
神奈川県にもまだ残ってたんですね。
yasuhiko
2018/09/30 16:56
4枚目の彼岸花の写真、大好きです。
この写真はマクロレンズを使ったはるんですか?
蕎麦の花の白と彼岸花の赤のコントラストはホントに美しいです。
農家の人々のおかげで美味しくお米が戴けるありがたさ。
この風景がある限り、ボクたちは豊かな食生活が遅れると想うんですけれど 偉い方々の外国との交渉の武器になってるのが腹立たしいです。
おーちゃん
2018/09/30 20:44
おーちゃんへ。
有難うございます。
ご指摘の写真は、仰る通り、
マクロレンズ使用です。植物園でも
無い限り、マクロってそんなに
出番はないんですけど、こういう
写真が撮れるから、手元から離せません。
一面に花咲く蕎麦畑に出合えたのは、
何よりも嬉しい出来事でした。
こうした里山の風景が残っているのは、
本当に素晴らしい事ですね。
yasuhiko
2018/09/30 21:54
絶好のタイミングで行かれたんですねえ。ちょうど今が見頃と思っても、なかなかこうはうまくいかないと思います。彼岸花・蕎麦の花・秋桜・稲刈り・ハザ掛けまで見られるなんて 山羊さん達の橋渡りも面白いですねえ。今は雑草処理で活躍しているそうで、こちらでも活躍しています^^

日本三大薬師の一つ・日向薬師 噂には聞いていますが素晴らしい茅葺の本堂ですねえ^^ここの梵鐘と鐘楼と薬師三尊像は隠れた人気があるんで宝物館に行きたい寺院の一つ^^
政子さんの安産祈願ですから、ご本人は行ってない頼朝の祈願だけでしょうねえ^^

来週、蕎麦畑を観に鳥屋野に行こうと思っています^^/
つとつと
2018/09/30 23:15
こんばんは。
何年か前に大山に登り、帰りに日向薬師方面へ下りた記憶があります。
その時、田んぼのあぜ道に真っ赤に咲くヒガンバナをみました。
蕎麦の花が白くて見事出すね。
ロシアンブルー
2018/09/30 23:17
つとつとさん。
蕎麦の花満開の時期と重なりましたね。
これは運がよかったと思います。
稲刈りの終った後、家族総出で
はぜ掛け作業をする様子も見られて、
里山の秋の雰囲気を肌で感じる事が
出来ました。雑草処理の山羊さん、
そちらでも見られますか。
日向薬師の本堂は、日本でも最大級の
茅葺き屋根のお堂と聞いてます。
割と最近、修理されたばかりなので、
屋根が非常にきれいに見えました。
鎌倉武士の信仰を集めた霊場だけに、
境内や石段の参道にも、何か
凛とした空気が感じられますね。
yasuhiko
2018/10/01 10:39
ロシアンブルーさん。
それはずい分歩かれましたね。
この日も、バス停で一緒になった方が、
大山から日向薬師に下って来たと
話されてました。この辺りは、
群生地以外にもたくさんの彼岸花が
見られて、里山の秋を彩ってくれますね。
yasuhiko
2018/10/01 10:44
真っ赤な彼岸花と白い花
きれいですね。
コスモスもかわいいです。
山羊が木橋を上ったり下りたり・・・
珍しいですね。
山羊と彼岸花と大山、素敵です。
北条政子が歩いた古道。
本当に歩いたのなら、素晴らしいです。

9月に入って、超忙しく、土曜の夜に
ダウンしました。
日曜はゆっくり休んで、今日から
動いてます。温度差が激しくて
体調きついです。
yasuhikoさんも気をつけてください。
あこ
2018/10/01 14:46
関東屈指の名所だけあって、
素晴らしい眺めですね!
白の蕎麦の花と真っ赤なヒガンバナ、
稲の刈り取ってハゼ掛けするのって
何か昔を偲び懐かしい思いでした。

本日よりブログを再開しましたので、
又どうぞ宜しくお願いします。
ロコ
2018/10/01 15:39
こんばんは。
これぞ日本の世界に誇れる自然美・・・
そう思いたくなるお写真の数々・・・
お見事でしゅ
ヤギさんも演出に一役かってくれたんでしゅねっ
初秋の風が心地よい・・掛けイネ風景にナイス!…☆
デミ
2018/10/01 18:44
日向地区では、稲を掛けるのを“ハゼ掛け“と言うのですか!! 鹿児島では、”掛け干し”と言います。
田圃と彼岸花の風景を見ると心落ち着きます!子どもの頃から見ている風景ですから😄
わらび
2018/10/01 19:34
花を追いかけて出かけ存分にその雰囲気に浸ってくる、すばらしいひとときです。また贅沢な時間をお過ごしになりました。山羊さんがユーモラスです。
はるる
2018/10/01 19:49
あこさん。
大丈夫ですか。ちょうど
夏の疲れの出る頃です。どうぞ、
お大事にお過ごし下さい。
彼岸花以外の事は、何も考えずに
出かけたんですが、白い蕎麦の花の
盛りの時期に重なって、いい被写体に
恵まれました。動物園でもないのに、
山羊の橋渡りの光景が見られるなんて、
大変得をしたような気分です。
予定と違って、上り坂が多くなって
しまいましたが、頼朝や政子も
参詣のために通った古道かと思うと、
また特別な感慨が湧いて来ますね。
yasuhiko
2018/10/01 20:55
ロコさん。
お久しぶりです。再開されたブログ、
また後で伺いますね。彼岸花の名所は
関東にも数多くありますが、
これだけ里山の自然に溶け込んだ
風景を見せてくれる所は、少ないんじゃ
無いかと思いました。蕎麦の花の
満開の時期とうまく重なって、
紅白の色の対比を楽しめたのが、
何よりよかった事だと思います。
yasuhiko
2018/10/01 21:02
デミさん。
有難うございます。
これぞ「里山の秋」と言えるような
懐かしい素朴な風景に出合えて、
私も嬉しくなりました。
彼岸花は、田や畑の周りにあるのが、
一番自然な姿のように思います。
山羊さんたちの友情出演には、
感謝しないといけないですね。
yasuhiko
2018/10/01 21:09
わらびさん。
そうですか。所変われば、言葉も変わる
という訳ですね。呼び方は違っても、
稲の天日干しの作業、昔はどこでも
見られた風景だろうと思います。
それだけに、懐かしい気分を
呼び覚まされるような気がしますね。
彼岸花が、そうした里山の景色に、
華やかな色を添えてくれました。
yasuhiko
2018/10/01 21:16
はるるさん。
彼岸花の名所は、関東地方にも
数多くありますが、これだけ
里山の風景に溶け込んで、
味わい深い姿を見せてくれる所は、
なかなか無いんじゃないかと思いました。
山羊さんの手助けもあって、被写体に
恵まれた一日だった気がします。
yasuhiko
2018/10/01 21:22
山羊と彼岸花と大山と。。。
大山のなんと雄大なこと
彼岸花のなんと見事なこと 
そして山羊さんのなんと可愛いこと
もう最高ですね 素敵です
これほど見事に彼岸花が咲いているのは
見たことありません
コスモスも可愛いですね
長い石段 お疲れさまでした
田園風景も見られて良い1日でしたね
ルーシーママ
2018/10/02 23:22
ルーシーママさん。
彼岸花の名所は色々ありますが、
里山の自然に溶け込むこの花の風景が
見たくて、伊勢原に行って来ました。
群生地の他にも、里全体が
彼岸花に彩られるような眺めが楽しめて、
心洗われる一日だったと思います。
それにしても、山羊さんの登場には
びっくり。大山を背景に、珍しい
構図の写真になりましたね。
長い石段を上るのは大変でしたが、
歴史を肌で感じる事が出来たと思います。
yasuhiko
2018/10/03 10:13

コメントする help

ニックネーム
本 文
日向(ひなた)薬師近辺の彼岸花 街が好き/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる