花と器のハーモニー2019

前回の続きです。開港160年の歴史を偲ぶ横浜散歩篇。

午後は、かつて外国人居留地だった山手を目指しました。

山手の西洋館7館では、《花と器のハーモニー2019》

開催中(6/1~6/9)なので、その会場へ。


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   毎年この時期の催しも19回目を迎えます。今年の

   テーマは『開港160年 山手今昔 想いを馳せて…』。


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        横浜はイベントもお洒落ですね。


   【港の見える丘公園のバラ園】


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   さて、最初に訪れたイギリス館。その手前には、

   「港の見える丘公園」のバラ園が拡がってます。   


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        バラは少し見頃を過ぎた感じでしたが、

        アカンサス等、色んな花が楽しめます。


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   この日は「横浜ローズウィーク」期間中という

   事もあってか、多くの方たちで賑わってました。   


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   さて、このイギリス館。昔の英国総領事公邸です。 

   日本に来た総領事は皆さん、この邸宅から、前回

   紹介した旧英国総領事館に通ってたんですね。  


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        玄関脇の名板。王冠に「GRⅥ」のマークは、

        英国王ジョージ6世の紋章。彼の治世中の

        1937(昭和12)年に完成した建物です。


   【横浜市イギリス館


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   そのイギリス館の室内へ。


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   西洋館7館を、7人のコーディネーターが、

   工夫を凝らして花と器で飾るこのイベント。


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   我家の食卓の参考に…は、ちょっとならないかな。


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   でも、いい目の保養になる事は間違いありません。


       【山手111番館


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        お隣の洋館は「山手111番館」。昔は米国人、

        ラフィン氏の邸宅でした。(1926/大正15)


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   ホールの吹き抜け空間が自慢の建物です。


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   緑豊かな自然の力が、食卓にも溢れるような…。


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        母親が日本人だった家主のラフィン氏。


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   大恋愛の末に結婚した両親には、8人の子供が

   あったそうです。この邸は、結婚して独立する

   長男のラフィン氏に、父親が用意したとか。

      *      *      *      

   他の西洋館の飾付けも気になりますが、それは

   また別の機会に。横浜散歩はここまでです。




この記事へのコメント

2019年06月13日 00:41
なんて素敵なんでしょう❤
お洒落なイベントですね
人が多いのも仕方ないかな

自分の家では、こういう風には出来そうもありません
シンプルに掃除しやすくです(笑)

昨日は夢を見たんですが現実的な夢でした(笑)
こういう素敵な場所で寛いでる夢を見たいものです
2019年06月13日 01:12
ホンマ、イベントもお洒落ですね。
でも、横浜自体が、お洒落やと思います。(^^)
花と器のコラボって、花器自体が、ガラスや陶器で出来てるものが多いですから、グラスになっても、カップになっても絶対にお似合いですね。
でも、こんなに、お洒落な仕上がりには、なかなかならないやろなぁ。
それに、それが飾られてる場所がお洒落。
横浜は、レトロとモダンが小気味良く同居してる町。
その点は、神戸と似てるけど、なんか、横浜って憧れがあるんです。(^^ゞ
港の見える丘公園のバラ園は、一度だけ行きました。
秋バラの、見頃に、ちょっと早い頃でしたけど、それでも、綺麗に咲いてました。
お隣の山下公園にも素適なバラ園があるので、バラの時期は忙しいですね。(^^)
2019年06月13日 04:27
 横浜山の手あたりはハイソな建物がいろいろあるのですねえ。季節ごとにいろいろな催しがあると、好きなひとにはタマラナイものですね。花も器もどちらもお互いをより引き立てあって、美しさの相乗効果が生まれますね。

 外国の外交官などの方は、こういう世界も日常なのでしょうが、日本人のしもじもの生活をしている僕などは、非日常の夢の世界のようで、なんだか落ち着かなさそうです。実際に暮らしてみれば、そのうち慣れるのでしょうが、毎日こうは綺麗にしていられなさそうです。
2019年06月13日 05:40
おはようー"(^o^)"ーございます。
異国情緒、港の見える丘公園、山下埠頭、見る所いっぱいの散策でしたね。ゆっくりのんびりと散歩にはいい所ですね。
ノスタルジックな街並みがいいですよね。器にいけられた花がまたいいです。このページで横濱散策ができました。
2019年06月13日 06:08
おはようございます。
横浜は本当にイベントもお洒落で素敵ですね。
西洋館へ行った時、とても感動した事を
思い出しました。
優しくて豪華な飾りつけにうっとりしますね。
今回も素敵なお写真ばかりで、又、行って
みたくなりました
2019年06月13日 07:22
おはようございます!

グラスに飾られたお花がお洒落ですね。

気品のある建物と室内。
イギリス人のセンスを感じます。

こういう散歩もいいですね(^o^)
2019年06月13日 07:55
グラスのバラ オシャレですね。
ガラスの器だと 水を毎日 入れ替えないとね。花の為にも 嬉しい管理でしょうね。やはり花が長持ちします。
イキイキとした花 生気が感じられ 元気をいただけます。梅雨時のうっとおしさも 飛んで行くようです。
私は 今 テーブルの上に ガーベラを飾って居ますよ。
2019年06月13日 07:57
横浜はおしゃれですよね。
お花が綺麗にいけられて素敵ですね。
素敵なイベントがあったんですね~。行けばよかったな。
私は6日にイングリッシュガーデンへ行っちゃいました。
2019年06月13日 08:29
素晴らしいです~~~♪
yasuhikoさんのカットが訴えてきます。
2枚目の花活け~
こういう感じが大好きです。
ハモリたくなりま~~~す。
バラもですがクレマチスもいいですね♪
アカンサスも縦長のカットがいかにも西洋?ですね。
ここの英国館でコーラスの伴奏をして下さる先生が、今月末にジョイントコンサートなさるんですよ。
お花に囲まれてなさるのかな~(毎年)
私はなかなか出かけられないですが・・・
我が家の食卓は種々のアジサイです。
つかってないグラスなど
こういう風に花器にするのもいいですね♪
2019年06月13日 08:35
こんにちわ~
お花も器によって生き生きとしていますね
気品があります。
ステキです♪
2019年06月13日 09:01
港の見える丘公園はバラが終わっても他にいろいろ花がありますね。
イギリス館の中に入ったことがないんです。
西洋館ではいろいろなイベントがありますね。
次回はイベントを目指して行きたいと思います。
2019年06月13日 09:12
こんにちは。

西洋館7館いいですね。
一度行ってみたいです。
花も綺麗ですね。
横浜はオサレやな~。
2019年06月13日 09:28
部屋のあちこちに 美しい花が
さり気なく でも ゴージャスに
飾られている 優雅な暮らしは 一瞬
憧れますが がさつな私は 一日に一つ
は グラスを割ってしまいそうです。
ホールの二階から垂れ下がる草花に
シャンデリアの花が咲いて 本当に
素敵な空間ですね。
2019年06月13日 09:37
何もかもが お洒落で素敵ですね。
イナカモンの私にとっては
別世界です~(笑)
せめて自宅の窓辺に こんな素敵な
ディスプレイしてみたいです。
2019年06月13日 12:02
 流石に横浜はお洒落ですね。室内にも薔薇が沢山飾られています。透明な器に飾られた切り花涼しげで良いですね。
 こう言う所での食事は格別かもしれません。
2019年06月13日 12:55
お洒落なイベントですねぇ~~✨
グラスのバラ🌹 お洒落ですねぇ~💕
【山手111番館】
ホールの吹き抜け空間が自慢!と
いうだけあって とても素敵です✨
近くで こういうイベントがあったら
是非! 行きたいけど・・・
横浜は 遠いです(◞‸◟ㆀ)ショボン
2019年06月13日 14:50
とまるさん。
舞台は大正末~昭和初期の西洋館。
その建物の魅力をうまく生かして、
食堂を始めとする各部屋を、
花と器で飾り付ける。こんな催しが
19年も続いてるというのですから、
さすが、横浜はお洒落な街ですね。
しかも、この催し期間中、普段と全く同じ、
無料で見学できる事にも驚きます。
家庭の食卓で真似は出来ないにしても、
とてもいい刺激になるような気がしました。
2019年06月13日 15:04
yoppy702さん。
古い歴史を持つ西洋館が会場だ
という点が、こうしたお洒落なイベントを
成功させる一つの鍵になってますね。
実際に人々が暮し、食卓を囲んだ
家庭の雰囲気が残ってるからこそ、
飾り付けを担当する方たちも、演出の
アイディアが色々浮かぶんでしょう。
横浜の気前のいいところは、
イベント期間中も西洋館の見学が
無料だという事です。結局、この日は、
電車賃とお昼代以外は出費0円で、
これだけの内容(前回の分も含め)の
散歩楽しめたんだから、横浜市には
感謝しないといけないですね。
2019年06月13日 15:17
なおさんへ。
その昔は外国人居留地だった
山手ですから、大正末~昭和初期の
洋館がまだよく残ってるんですね。
この地区では、季節に合わせて、
クリスマス、ハロウィンなどの
飾り付けが行なわれますから、
いつ訪れても楽しめる気がします。
でも、山手西洋館7館は、明治時代の
皇族や大富豪の邸宅とは違って、
あまり広く無いし、実際に暮しやすいよう、
色々配慮された家だと思いますよ。
2019年06月13日 15:26
Tomiyoshiさん。
午前中は開港関係の港近くの近代建築、
午後は山手の西洋館と、そこで
催されるインテリア関係のイベントと、
横浜の二つの顔を楽しむ事が出来ました。
港で繁栄した横浜、観光地として
人気の横浜、歴史遺産を大切にする横浜、
そうした横浜のいい点が、たくさん
垣間見えた散歩になりました。
2019年06月13日 15:38
ゴンマックさん。
戦前の洋館が7館も残ってる
横浜山手地区だからこそ、
こうしたイベントが可能なんでしょう。
会場の雰囲気がいいと、花と器で
飾り付けをするにも、色々と
アイディアが浮かんで来そうですね。
クリスマス、ハロウィンの頃の飾付けも
魅力的な山手西洋館ですので、
よかったら今度またお出かけ下さい。
2019年06月13日 15:45
kojiさん。
そうなんです。鉢や花瓶を
使わなくても、ワイングラスや
食卓のガラス器で、こんな風に
花と緑を演出する事ができるんですね。
簡単に真似は出来そうもありませんが、
生活に潤いをもたらすという点で、
何かのヒントになりそうですね。
2019年06月13日 15:51
ハイジママさん。
一流のコーディネーターによる
飾り付けを、そのままマネする事など
私たちに出来そうにありませんが、
花と緑がどんなに生活に潤いを
もたらすか、改めて知るという点で、
この催しはとても刺激的だと思います。
テーブルの上のガーベラの花、
想像しただけで気分がいいですね。
2019年06月13日 15:55
イッシーさん。
こんなオシャレな催しが
19年間も続いてる訳ですから、
さすが横浜は進んでるなぁと思います。
これで見学無料なんですよ。
そちらのガーデンも気になったんですが、
建物好きの私としては、やっぱり、
こちらを優先させたいと思いました。
2019年06月13日 16:07
nobaraさん。
仰る通り、とても素敵な催しなので、
どうぞ、遠慮なくハモって下さいませ。
私も歌い出したいような気分でした。
食卓のコーディネート、マネは
出来なくても、何かのヒントになりますね。
港の見える丘公園のバラ園は、
近年リニューアルされ、英国風の庭園、
香りの庭園など、三つの庭園に
分かれて整備されてます。日当たりが
いいせいか、バラは見頃を過ぎても、
クレマチスやアカンサスの花などが
とても元気で、見応えのある内容でした。
このイギリス館で演奏されるなんて、
合唱の先生も素晴らしい方なんですね。
2019年06月13日 16:40
こんにちは。
花を挿す花瓶もオシャレですね。
全てに気品があって素敵な空間。
1人で静かにソファに座ってみたいです。
酒とバラの日々♪
酒が鮭の日々です(-_-;)
2019年06月13日 16:51
minaさん。
今年で19回目という事ですが、
横浜は素敵な催しが続いてるんですね。
簡単にマネできないコーディネートですが、
生活の中に、こんな風に花と緑を
取り込む事が出来たらいいなと思います。
2019年06月13日 16:59
コスモスさん。
港の見える丘公園のバラ園、
近年リニューアルされて、見違える
ようになりましたね。バラはもう
見頃を過ぎかけていましたが、
クレマチス、アカンサスなどが元気で、
とても充実した庭園仕様でした。
クリスマスやハロウィンの時期の
西洋館の飾付けも素敵です。
お好きな時期にまたお出かけ下さい。
2019年06月13日 17:00
思わずため息が出るくらい”おしゃれ”で、
暫しこの空間に浸れるだけでも良いですね。
開催期間中に、これだけの切り花を管理
されるのも大変だろうな~、なんて
思ってしまいます。
相変わらず、yasuhikoさんの撮られる
アングルは、更に”おしゃれ”です。
横浜・・また行きたくなりました(^^♪
2019年06月13日 17:03
トトパパさん。
西洋館の室内が、こうしたイベントに
とてもよく似合ってるでしょう。
これで見学無料なんですよ。
この催しを19年間続けてるんだから、
横浜は本当にお洒落な街ですね。
2019年06月13日 17:27
こんにちは!
「花と器のハーモニー」お洒落なイベントですね。西洋館ごとにコーディネイトも違って何処も素晴らしいですね。こんな雰囲気に浸るだけでも幸せ気分になりますね。
港の見える丘公園のバラ園も洋館との相性も良くバラ以外の花も楽しめて素敵ですね。
2019年06月13日 17:33
フラバーバさん。
本当に素敵なコーディネートですね。
さすがに、個人のお宅ですぐ
真似できるようなものでは無さそう
ですが、食卓に、窓辺に、カウンターに、
花と緑のある生活はいいなと思います。
その点、とても刺激になるイベントでした。
山手111番館の緑に覆われた2階回廊に、
シャンデリアがよく似合いますね。
2019年06月13日 17:40
ふーうさん。
本当にお洒落な催しでびっくりします。
この内容で、見学無料なんですよ。
山手西洋館では、季節に合わせ、
クリスマスやハロウィンの時期にも、
こうした飾り付けが行なわれるので、
いつ訪れても楽しくて…。窓辺の花など、
ちょっとした参考になりますね。
2019年06月13日 17:46
藍上雄さん。
大正末~昭和初期の西洋館を
きちんと保存していると、
こういう催し物に利用できるから
いいですね。飾り付けを担当する
コーディネーターの方たちも、
会場の雰囲気がいいと、色んな
アイディアが自然に湧くでしょう。
透明な器の使い方一つ、切り花が
何か生き生きして見えますね。
2019年06月13日 17:52
こんにちは

良いものは
ずっと残り続けますね
鑑賞に堪える建築
2019年06月13日 17:54
♪のこ♪さん。
こうした花と器のイベントを、
地元企業の協賛を得て、19年間も
続けてる訳ですから、横浜は、
やっぱりモダンでお洒落な街ですね。
山手111番館の吹抜けホールは、
前からのお気に入りなんですが、
今回のように、花と緑にすっかり覆われると、
また違った感じがして魅力的でした。
2019年06月13日 18:11
wingaさん。
そうですね。こういう風に
透明な器を上手く使いこなすと、
切り花が生き生きして見えますね。
昔の雰囲気をよく残す西洋館で、
静かにグラスを傾けて…。そんな
優雅な時の過し方に憧れますが、
実際は、見学客で相当賑わってました。
2019年06月13日 18:19
つばささん。
なるほど、本当にそうですね。
私たちはとにかく心地よい気分で、
この催しを楽しんでますが、
開催期間中、飾られた花と緑を
いいコンディションのまま保つのは、
大変だろうと思います。きっと、
それで9日間のイベントなんですね。
そう言って戴けると、はるばる
出かけた甲斐がありました。
横浜はやっぱりハイカラな街。
お洒落なイベントがよく似合います。
2019年06月13日 18:26
ekoさん。
それぞれの西洋館の特徴を生かし、
コーディネーター達が建物に合わせた
飾り付けを工夫する。さすが、
西洋文化の窓口だった横浜らしい、
ハイカラでお洒落なイベントですね。
花と緑に溢れた館内で、いつもと
一味違う西洋館の魅力を感じました。
イギリス館をうまく背景に使った、
バラの西洋庭園も素敵ですね。
2019年06月13日 18:31
無門さん。
このイベント、横浜に山手西洋館7館が
あればこそのものだと思います。
建物が飾り付けのアイディアを生み、
反対に、花と緑の飾り付けが建物を生かす。
だから、古い建物は大切に保存しないとね。
2019年06月13日 19:35
西洋館、ここは本当におしゃれです。
どこを見ても、きれいでよく飾られていて、豪華な雰囲気を感じることができます。
毎日、お手入れが大変でしょうね。これだけきれいに保つのはご苦労なことと思います。
バラ園が、これも豪華な公園ですね。
いい写真で見せていただきました。
2019年06月13日 20:18
はるるさん。
花と器のハーモニー、本当に
横浜の西洋館に相応しい催しですね。
お馴染みの山手西洋館の建物が、
花と緑に彩られて、普段とはまた
ちょっと違う魅力を見せてくれました。
いい状態で保存されてるからこそ、
こうしたイベントが可能なんでしょう。
港が見える丘公園のバラ園も素敵でした。
2019年06月13日 20:25
港の見える丘公園にバラ園併設ですか。
調べると、
広さ8000㎡のローズガーデンでは、約330種・2200株のバラを観賞することがでるそうで、これだけで1日が過ごせそうですね。
6月2日だと、春バラの盛りだと思いましたが、見頃を過ぎていましたか。
桜も、薔薇も、関東は早い!

このイギリス館は常時解放されているんですか?
館内のバラや花々は、日本人が好むおもてなしでしょうか。
歴史を感じる建物で、ハイソな雰囲気がします。
洋館撮影のエキスパート、yasuhikoさんによる真骨頂でした!
2019年06月13日 20:51
アルクノさん。
港の見える丘公園のバラ園は、
近年リニューアルされ、香りの庭、
イングリッシュローズの庭など、
3種類の庭に分けて整備されてます。
バラの見頃を過ぎても楽しめる、
内容の大変充実した庭だと思いました。
イギリス館を始め、山手の西洋館は、
いつも無料で見学できます。
今回のような催し物がある時でも、
無料の姿勢を貫いてるのは、横浜市、
よく頑張ってるなという気がしました。
この時期、花と緑で飾られた西洋館は、
また普段と違った魅力を見せてくれますね。
2019年06月13日 21:26
こんばんは。
横浜はお洒落でどこか外国の香りがしますね。花と器のハハーモニーのテーマで飾られたお花がガラスの器に活けられた様子がどれも素敵でさすがセンスの良さがうかがえますね♪ 「山手111番館」の室内もピカピカに磨き上げられて美しいのにお花も白で統一された様に見えて上品さが際立ちますね。なんだか私の気持ちまでちょっぴり品がよくなった気分ですよ^^。
2019年06月13日 22:52
のろばあさんへ。
さすが、西洋文化の窓口、
国際的な貿易港を持つ横浜です。
この季節の山手西洋館のイベントも、
洗練されていてお洒落ですね。
歴史ある西洋館が、大切に保存されてる
横浜だから出来る催しという気もします。
山手111番館は、木の柱や梁などが
印象的な建物なので、飾り付けも
それに合わせて、緑の葉と白い花で、
ナチュラルにまとめたのかも知れませんね。
2019年06月13日 23:18
あ~、やっぱり横浜は素敵
そして山手の西洋館たちとお花達のコンビネーション。
どれをとっても絵になります、いいえyasuhikoさんの
切りとり方がいい効果を出しているのでしょう!!
素敵な風景をうっとりと拝見いたしました。ありがとうございました。
2019年06月13日 23:19
 花と器のハーモニーということで
どんな器なのかと思いましたが、なんと
全部グラスなのですね。そして花の色は
抑え気味で後は白!お洒落ですねぇ。
二階の手すりから下がるグリーンも素敵。
透ける器と白と緑で上品な華やかさを演出、
我が家も参考に、仕舞い込んでいるグラスに
一輪の花を添えてみたいと思います。
アカンサスって葉も見事ですが、花も
チャーミングですね、大好きです。(^^♪
2019年06月14日 00:22
こんばんわ。
横浜山手の洋館にはバラの花がとても良く似合いますね。
ガラスの器やグラスに挿されたたくさんのお花、こんな
季節に良く合いますね。
白と緑の爽やかなテーブルでお食事などしてみたいものです。
憧れだけですが想像してしまいます。
2019年06月14日 03:18
こんばんは。
横浜は見るところが多いでしゅねっ
薔薇と西洋館はベルバラを連想してしまいましゅ
イギリス館の7階の西洋館をまねて作ったホテルが大田区大森の繁華街にありましゅ
でも、本物はすごぃでしゅねっ
ナイス!…☆
2019年06月14日 10:03
お早うございます
港の見える丘公園
何十年前に行ったかしら^^
日々優雅な暮らし
してみたいな~^^
2019年06月14日 10:51
横浜っておしゃれな街ですね~。
西洋館は豪華な中に品のよさ溢れてお写真だけでうっとりしました。そこに居られたらどんなことに。
港の見える丘へは何度でも尋ねたい場所です。
2019年06月14日 11:37
あっこちゃんへ。
有難うございます。さすが、
その昔外国人居留地だった横浜山手。
西洋館をうまく生かした、お洒落な
イベントがよく似合いますね。
こんなに見応えがあるのに、公園も
西洋館も見学無料なんですよ。国際的な
港町として繁栄して来た横浜は、
やる事が実に太っ腹でオープンですね。
2019年06月14日 11:50
ミキさん。
一応、お皿やフォーク・ナイフなど、
テーブルセッティングはされてるんですが、
どうしても食卓の花と緑の方に、
目が行ってしまって…。器の中でも、
花を生かすガラス器が印象に残りますね。
どちらの西洋館も、緑豊かな飾付けに
好感が持てましたが、特に、木の柱や梁に
特徴のある山手111番館の場合は、
白と緑でまとめたナチュラルな演出が、
効果を発揮していると思います。
今まで見たアカンサスの中で、この花が
一番元気に咲き誇ってるように見えました。
2019年06月14日 11:57
ロシアンブルーさん。
横浜ローズウィーク期間中
という事もあったんでしょう。
西洋館前の庭も、館内の飾付けも、
バラの花に溢れて見応えがありました。
本当に、こんなテーブルセッティングで
食事が出来たら楽しいでしょうねぇ。
簡単にまねなどは出来ませんが、
とてもいい刺激を貰った気がしました。
2019年06月14日 12:04
デミさん。
これでも、7館ある西洋館の内、
たった2館だけの見学ですから、本当に
本横浜は見るべきものが多い街ですね。
午前中は港付近の歴史的建造物を、
午後は山手の西洋館と、そこでの催しと、
違う面を見る事が出来てよかったです。
マネしたホール?そんなのがあるんですね。
2019年06月14日 12:08
すーちんさん。
港の見える丘公園のバラ園は、
近年3種類の庭に分けて整備され、
とても見応えがありますよ。
西洋館を舞台にしたイベントともに、
人の心を幸せに導いてくれるようでした。
2019年06月14日 12:13
みなみさん。
山手は古い西洋館が7館も
集中している地域。この環境が、
こうしたお洒落なイベントを
自然に呼び寄せるんでしょうね。
19年間もこの催しを続けてる横浜は、
やっぱりお洒落な街だと思います。
港の見える丘公園のバラ園は、近年
リニューアルされて、見応えありますよ。
2019年06月14日 13:45
こんにちは。
地元人でも
なかなかこちらの中まで
散策する機会がなく
灯台下暗しをあらためて
実感させられております ^ ^;
すてきなご紹介を
ありがとうございました。
2019年06月14日 16:15
小枝さん。
花と緑で飾り付けられると、
いつもの西洋館が、ちょっと違った
非日常の空間に見えて来るから
面白いですね。懐かしい西洋館の
建物をうまく生かした、横浜らしい
お洒落なイベントだと思います。
2019年06月14日 16:56
さすが、街歩きの達人!!綺麗な画像が撮れていますね。また、構成のセンスが光ります。まあ、その辺は個人のスキルですから、中々まねして出来るのでは無いです。少しでも、近ずきたいものです。
2019年06月14日 18:10
温さん。
有難うございます…って、
それ褒め過ぎですから。でも、
「街歩き」が最近ライフワークみたいに
なってるので、そう言って戴けると、
嬉しい気がしないでも…無くもないです。
横浜は、街歩きのテーマ探しには
困らない、楽しみの多い場所ですね。
2019年06月14日 22:06
横浜西洋館のイベントお出かけになったのですね。素敵ですよね~~。見ていてとても心弾みます。今回は行けなかったのでこちらで楽しませていただきますね^^
2019年06月14日 23:01
かるきちさん。
開催期間が短いので、これまで
なかなか見学の機会がなかったんですが、
今回は、横浜税関庁舎の特別公開も
あったので、チャンスだと思いました。
横浜はハイカラな街。西洋館を
利用したイベントがよく似合いますね。
2019年06月14日 23:09
港の見える丘公園・・・もう何年も行ってないなぁ。
バラもアカンサスも綺麗ですね。
横浜散歩の雰囲気が伝わってきました♪
ラストから2枚目のお写真、灯りと白いお花が、ゆったりとした時間の流れを醸し出してくれるようです。
花と器と・・・灯りのハーモニーでしょうか。
ウットリしました(*^_^*)
2019年06月14日 23:20
こんばんは!
横浜山手の洋館は今も綺麗に手入れされ、こうしたイベントも行われ、すてきですね~♪
食卓に高さの出ないように入れたお花があると、食事もさらに美味しく感じますし、エレガントで好きです~☆
自然光の柔らかな写真が美しく、気持ちのいい時間を過ごさせていただきました~☆
2019年06月15日 00:13
クリムさん。
港の見える丘公園、バラ園が
全面的にリニューアルされていて、
見応えがありました。西洋館に合わせ、
英国風の庭園仕立てになってるのが、
素敵だと思います。なるほど、
「花と器と灯りのハーモニー」というのは、
いい言葉ですね。それも、西洋館という
場所の魅力があればこそでしょう。
2019年06月15日 00:24
komichiさん。
山手西洋館は、ハロウィンや
クリスマスの時期の飾付けも素敵ですが、
毎年恒例、6月初め頃の花と器の
コーディネートも魅力がありますね。
古い建物をきちんと保存してると、
こういう使い方が出来るという、
いいお手本だと思います。確かに、
食卓に花と緑が溢れ、そこに優しい光が
射さば、幸せな気持ちになりますね。
2019年06月15日 00:43
たしかに一般家庭の食卓の飾りつけの参考にはならなそうですね。
しかし食卓にこれだけ花がならぶと、花のにおいで食事のにおいがわからなくなりそうですね。
それにしても立派な洋館ですね。
2019年06月15日 08:51

おはようございます~♪
文字通りの花と器のハーモニー。
淡いピンクと薄紫が何ともロマンティックです。
ワイングラスに一輪の花が華やぎを醸す。
日常にも取り入れたいです。
エレガントな素敵な洋館ですね。

2019年06月15日 10:23
おはようございます(^_^)

花の催し物は華やかでいいですね。
イングリッシュガーデンを見たばかりですが、また行きたくなりました。
白い花々のアレンジメントも、家で真似してみたいです。
2019年06月15日 11:01
おはようございます。
<花と器のハーモニー2019>
カクテルグラスにバラが・・で、
進むごとに、なんと豪華に惜しげもなく
沢山の花が並んでいるのを見ると
花の世界が違って見えます。
近くなら出かけたい風景です。
羨ましい情景にうっとりです。
いつもありがとうございます。
2019年06月15日 11:43
家ニスタさん。
いつもお馴染みの山手西洋館も、
こうして花と緑と器で飾り付けられると、
違った魅力が引き出されるようです。
すぐマネできるようなコーディネートでは
ありませんが、こうして食卓が
賑やかになると、かつてここで暮らした
人たちの日常が偲ばれる気がしました。
2019年06月15日 11:44
素敵な横浜に。
私も数館でしたが
毎年素晴らしいイベントで
見飽きませんね
2019年06月15日 11:52
ヌサドゥアさん。
イングリッシュガーデン、素敵ですね。
今回紹介した山手のイギリス館や
山手111番館は、公園のバラ園に
隣接しているので、建物と庭が一体になる
魅力が感じられました。素敵な
花と器のコーディネートを目にすると、
いい刺激を貰った気がしますね。
2019年06月15日 11:57
つむぎさん。
花と器のハーモニー、素敵な
イベントでしょう。山手西洋館には、
これまでハロウィンやクリスマスの
飾り付けを見に訪れてますが、
今回念願かなって、このイベントを
取材する事が出来ました。
それぞれの建物の雰囲気を生かし、
部屋ごとに趣向を変えて、花と緑で
空間を演出する。本当に素敵な催しで、
横浜市には感謝しないといけないですね。
2019年06月15日 12:04
ベティーちゃんへ。
御免なさい。お返事の順を間違えました。
きちんと保存された山手西洋館、
こうして花と緑と器で飾り付けられると、
環境の魅力と相俟って、何とも言えぬ
魅力的な空間が生まれるものなんですね。
素敵なコーディネート、そのまま
真似する訳には行きませんが、普段の
生活に取り入れられたらいいなと思います。
2019年06月15日 12:13
ジュンさん。
山手西洋館の季節のイベント。
いつもブログで見せて戴いて、刺激を
受けてます。《花と器のハーモニー》は、
ちょうどバラの季節という事もあって、
華やかでいいですね。こうした催しが
19年間も続いてるなんて、さすが、
横浜はお洒落で素敵な街だと思います。
2019年06月15日 13:10
いや~~お洒落なイベントですねえ~~さすが横浜
水の入ったグラスに花、グラスによって微妙に変える水の量でも花から茎まで惹きつけられますねえ。
2019年06月15日 14:25
お久しぶりです。
溜息のでるようなお花の写真の数々
香りが届きそうですわ...
外は雨でもおかげさまでリッチな気分に
なれました
2019年06月15日 16:15
つとつとさん。
古い西洋館を舞台にしているので、
コーディネーターの方たちも、
色んなアイディアが湧いて来るんでしょう。
部屋の雰囲気に合わせた花の飾り付けは、
とても繊細で見応えがありました。
西洋館が数多く残る横浜で無いと、
こういう催しは出来ないかも知れませんね。
2019年06月15日 16:20
asakunさん。
コメント、有難うございます。
この催し、前から行きたかったんですが、
なかなかその機会に恵まれなくて…。
でも、横浜まで出かけた甲斐がありました。
花と緑の素敵なコーディネート、
見てるだけでも心が豊かになりますね。
2019年06月15日 19:17
こんばんは。
西洋館の魅力を内と外から見せていただきました。
実生活ではほぼ参考になりませんがこんな別世界にひたるのもいいものです。
もう少し余裕がほしいところです。
2019年06月15日 20:59
花と器のハーモニー2019
素敵ですね。
こういうのは大好きです。
さすが、おしゃれな横浜。
すばらしいです。
港が見える丘公園、懐かしいです。
私の青春です。
イギリス館の中も素敵ですね。
花と器が見事にマッチして・・・
山手111番館
ホールの吹き抜けがいいですね。
白い花と緑の葉がいきいきしてますね。
素敵な横浜散歩、今回もありがとう
ございます。(*^-^*)
2019年06月15日 22:00
tamiさん。
これまでハロウィン、クリスマスの
飾り付けの頃などに訪れていた
山手西洋館。《花と器のハーモニー》は
初めての取材で新鮮味がありました。
確かにテーブルコーディネートは、
我が家の参考になりそうもありませんが、
心地よい空間に身を置く事は、
心の健康にとって良さそうですね。
2019年06月15日 22:11
あこさん。
さすが、国際的な港町・横浜。
イベントもお洒落で気が利いてますね。
山手地区で大切に保存されてる
西洋館7館が舞台のこのイベント。
建物の特徴を生かしながら、それぞれ
花と器の飾付けに、凝った演出が
施されているので、どこも見応えが
ありました。そうでしたか、
港の見える丘公園に青春の思い出が…。
ここのバラ園、近年リニューアルされて、
見違えるようになってます。バラの
季節など、ぜひまたお出かけ下さい。
2019年06月16日 14:31
こんにちは。
素敵なイベントがあるのですね。
きっと「いいな~」「素敵~」と言いながら私もっ見て歩くのだろうな~と想像しました。
私の現実生活ともかけ離れた世界ですが 見てると幸せな気分になれますね。
綺麗なものを見るのって ホント いいですね~。
でも真似して1個ぐらいグラスにお花いれてみようかな~(笑)
さすが!横浜! ですね。
2019年06月16日 16:34
にゃーちゃんへ。
山手地区の西洋館7館を舞台にした
花と器のハーモニーの催しは、
今年で19回目。こんな素敵な
イベントを、19年続けている横浜市は
やっぱりオシャレな街だと思います。
こうしたテーブルコーディネートは、
日常生活で応用するというのは、
ちょっと難しいかも知れませんが、
確実に目の栄養になってくれるでしょう。
2019年06月16日 20:52
素敵な器と花の組み合わせですが、特にグラスにバラ一輪を飾り、いくつも並べるのがいいなと思いました。
窓辺を静かに華やかにする雰囲気がいいですね。お家で真似しようと思いました。
2019年06月16日 21:36
Muniさん。
グラスに一輪、色とりどりの
バラを活けるというのは、確かに
面白いアイディアですね。
昔の西洋館の窓辺が、それだけで
生活の場として蘇ったように見えます。
ぜひ、ご自宅で試して下さい。
2019年06月17日 06:11
おはようございます。
花と器と、邸宅と----ハーモニーが見事です。
コーディネーターの皆さん、存分に腕を振るって---。
こういう素晴らしいイベントが無料というのですから、
なおさらたまりません
2019年06月17日 15:02
こんにちは。
花と器のハーモニーで、ガラスの花瓶(ワイングラス・カクテルグラス)の花々は大変に綺麗ですね。英国の総領事館として使用されていた様子が良く分かります。テーブルや天井に飾られているバラの花も素晴らしいですね。
2019年06月17日 17:43
行き当たりばったりさん。
昔の建物ですが、西洋館も
こんな素敵な催しに使ってもらえると、
昨日まで使われていたような感じに
蘇りますね。建物だって嬉しいでしょう。
これを無料で公開してる横浜市の
心の広さは拍手ものです。
2019年06月17日 17:51
華の熟年さん。
確かに、ガラスの器の使い方の
巧みさは、私も印象に残りました。
こんな風にすると、窓辺のバラ一輪が、
空間に潤いをもたらしてくれますね。
イギリス館も、山手111番館も、
ここで暮らした人たちの姿が偲ばれて、
西洋館の魅力を、最大限に引き出して
もらっているような気がしました。
2019年06月17日 22:33
今回もまた素敵な写真を有難うございました。
お洒落な町横浜 お洒落な古い洋館にグラスに活けられたお花の数々が素敵。お酒飲まないので 使わないワイングラスあります。 私も参考に・・・と思いましたが どこに飾ったらいいのでしょう~~
学生時代隣の駅の山手に住んでました。
でもその頃 こんなお洒落な企画があったのでしょうか?
今だったら 連日遊びに行っていたと思います(笑)
2019年06月17日 23:01
しおんさん。
古い西洋館をうまく生かした
素敵なイベント、本当にいい刺激に
なりますね。なかなか同じようには
出来なくても、生活に潤いをもたらす
いいヒントになりそうです。
そうでしたか。以前近くに住んで
らしたなら、懐かしさもおありでしょう。
この催しは今年で19回目です。
毎年コーディネートの内容が変わるので、
いつ訪ねても楽しめますね。
2019年06月18日 06:28
器に飾られたお花達ステキ☆〃
めっちゃオシャレで、横浜のイメージにも室内の雰囲気にもピッタリですね♪
港の見える丘公園で咲いてるお花達もキレイ*^^*
2019年06月18日 11:28
ヤママユガさん。
ガラス器の使い方一つで、
室内がこんな豪華に、彩り豊かに
演出できるんですね。お洒落な横浜の
街らしい素敵なイベントだったと思います。
港の見える丘公園のバラ園は、近年
リニューアルされ、美しく整えられてたので、
思わず目を見張ってしまいました。
2019年06月18日 18:05
いつも訪問有り難うございます。
そして、記憶を辿りながら昔住んでいた懐かしの横浜・・・の今を楽しませていただいてます。有り難うございます。
2019年06月18日 22:52
にかさん。
そうですか。横浜にお住まいでしたか。
山手西洋館を舞台にしたこのお洒落な
催しも、今年で19回目だとか。
少しでも昔を懐かしんで戴けたのなら、
紹介した私にとっても嬉しい事です。
2019年06月19日 12:57
次のブログの更新する時期にすみません。
やはり横浜はおしゃれで魅力的な素敵な街ですね。
港があり開港160年という事が魅力のもとになっているように思えてきます。
2019年06月19日 15:03
すずりん♪さん。
コメント有難うございます。
何と言っても、港町・横浜は日本の
近代化の窓口。街を歩いてると、
電信、水道、ガス灯、パンetc.etc.
「日本最初」の文字をよく見かけます。
そんな横浜だからこそという感じの
大変お洒落なイベントですね。
2019年06月19日 16:18
山手の西洋館の「花と器のハーモニー」は
毎年のように行われお洒落な雰囲気ですね。
ホールの吹き抜けに飾られたカサブランカ
これだけ沢山だと良い香りが漂っているでしょうね。
港のみえる丘公園の
バラ園の向こうに見える氷川丸に
前回行った時、中を見学してきました。

2019年06月19日 17:32
私もこの2館に行きました。
コギと夫が港のみえる丘公園で待っていたのでひたすらスマホで写真を撮るだけの駆け足見学でしたが、飾りつけの妙に驚くやら感心するやら… 洋館も家具も素敵で楽しかったです。
とても素敵な花と器のハーモニーですが、ホント参考にならないのが残念です(笑)
2019年06月19日 17:52
ロコさん。
西洋館ではお馴染みの催しですが、
毎年テーマも人も変るので、
いつ訪れても新鮮な気がします。
山手111番館ホールのユリの香りは、
かなり強烈なものがありました。
この時期は、氷川丸が停泊する
山下公園のバラ園もよさそうですし、
横浜はどこを訪ねても魅力的ですね。
2019年06月19日 17:53
建物の中に行けてある花も何ともオシャレですね。
この感性って、凄いですね、素晴らしいもの見せていただきました。
庭の花は手入れの行き届いた草木で、それはそれで良いのですがね。
2019年06月19日 17:59
うずらさん。
お忙しいところ、コメント
戴いて有難うございます。
イギリス館と山手111番館は、
港の見える丘公園に隣接してるので、
まとめて見学するにはちょうどいいですね。
コギさんは公園でお散歩でしたか。
本当に素敵なイベントで、参考には
ならないまでも、目が喜ぶというのか、
何かとてもいい刺激になった気がします。
2019年06月19日 18:04
温さん。
時に大胆に、時に繊細に、
花ってこんな風にインテリアに
使えるんだと、目からうろこの落ちる
思いでした。草の庵のような我家では、
真似のしようもないんですが、
こういう空間に身を置く事自体が、
何よりいい刺激になりますね。
2019年06月21日 13:56
横浜の西洋館と花と器のハーモニー。
毎年、行われているんですね。
こんな催し出来るのは、ここ横浜の異人館が、この時代まで、保存されている証になりますね。
この中に入ると、素晴らしい時間が、経験できて素敵で゛す。
2019年06月21日 18:20
yoshiさん。
今年で19回目のイベントだそうです。
こんな気の利いた催しを、長く
続けてきた横浜は、やっぱり
お洒落な街ですね。その昔、西洋館で
暮した人たちの面影が蘇るようでした。
2019年07月16日 22:06
日本人とはまた草花の使い方が違うんだと感じました。
グラスに生けた花を見ながらの食事…優雅で心豊かに食べることが出来るだろうなぁ~ッと思いながらも、急いで食べることが多い生活にはムリだろうと思っても見たり。
ひょっとして英国人の方がティータイムとか食事を豊かに楽しんでるんじゃないかなァ…。
ちょっとうらやましかったりなんかして。
2019年07月17日 15:30
山手西洋館が実際に使われていた時代や、
その食事風景を想像しながら、コーディネーターが
腕をふるって、花と器を飾り付けたんだと思います。
斬新なアイディアを取り入れながらも、ここで
暮らした家族への敬意、懐かしい時代への
思い入れが感じられて、好もしい気がしました。

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