ナンジャモンジャとミニチュア世界

今回のテーマは「ミニチュア」。でも、まずは身近な花の
最新情報から始めましょう。集合住宅の一角で、ナンジャ
モンジャの白い花が咲き始めました。例年なら、深大寺の
大きな木が雪山のように咲き誇る頃ですが、その深大寺も
今は拝観中止。身近な所で満足する事に…。


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 正式名はヒトツバタゴ。「(この木は)
 なんといふもんぢゃ」と尋ねた言葉が、
 呼び名の由来になったと言われます。


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       変な名前じゃ…と思ったところで、
       今度はいつもの児童公園花壇へ。


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 白い花はシャスターデージー


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 源平小菊。咲き始めは白くて、次第に花が
 赤みを帯びてきます。源平合戦に喩えれば、
 今は少し、源氏の白旗が優勢でしょうか。


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 フロックス。北米原産の花ですが、和名は
 オイランソウ。艶やかな趣を感じさせます。


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 美貌なら、西洋オダマキも負けません。


       【我家のミニチュア小物】
      マクロレンズの出番です。

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       ミニチュア五月人形。ちょっと
       時期が遅れてしまいましたが…。


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 ミニチュアの野菜と果物。駅前のフリマで
 買ったもの(陶製)ですけど、2歳の孫が
 大好きで、彼の玩具のようになってます。


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 本物のバナナと大きさを比べると…。


 【蔵出し『驚異のミニチュア展』】
 次は前にブログで紹介したジオラマ展示会
 その未公表写真を、少し並べてみましょう。

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 京橋エドグランで開催されたミニチュア展。
 昭和30年代の街の風景が再現されてます。


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 TVの話じゃありませんよ。私がまだ
 幼い頃は、ラジオの時代だったんです。


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 老舗天ぷら屋『土手の伊勢屋』。今も営業中とか。


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 何か懐かしいですね。記憶の底から、
 昔の風景が蘇るような気がしました。


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 精密なミニチュア世界の魅力を、改めて
 認識したところで、本日はお仕舞いです。
 また自由に街歩きできる日を夢見て…。


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この記事へのコメント

2020年05月07日 02:13
ご近所の花も次々と咲きだして。。。
今は、その花たちを見るのが楽しみですね

今月が我慢のしどころかもですね
みんなが気を抜かなければ光は見えてくると思います

今日はミニチュアがテーマですか
yasuhikoさんちのミニチュアも可愛いですね
お孫さんのお気に入りですか

ミニチュア展の未公開写真も素敵ですね♪
カルピス。。。知ってるような気がするんですけど
昭和30年代は生まれてません(笑)
いつまでこのキャラやったんでしょう
ハイジママ
2020年05月07日 03:52
へんな時間に目が覚めて寝なきゃ~と思ったのですが 犬も目が覚めて ついでに犬を庭まで出して「オシッコ」、昨夜、雨で・・・してなかったもので。(笑)

こんな時は、無理に寝なくても良いのです。また自然に眠くなれば~と、ついついPCを覗いてしまいました。木曜日は良いんです。ここを覗けるから。

花たち すべてきれいです。我が家は今 ジャスミンが盛りです。フロックスの花に似ています。おまけに香り すごいです。道ゆく人も今は少ないです。

春菊の花 冬には食べましたが 残りの苗にはマーガレットそっくりの花が咲き乱れます。
野菜の花も良いものです。

我が町 ナンジャモンジャの天然記念物が在りますよ。町の中には ナンジャモンジャの街道も。そちらより遅いです。

縁台に昔の私が座って居るような気がしました。そばには犬(猫?)が・・・。すべて懐かしい風景です。両方飼って居ました。もちろん、放し飼いで。

カルピス 昔は ほとんどお中元がこれでしたね。水で薄めてよく飲みました。夏の思い出ですね。今より薄く作ったような?それでも美味しかったです。今じゃ牛乳で濃い味で毎日飲んで居ます。切れると禁断症状?常備してあります。

多分 東宝映画のサラリーマンシリーズのポスター。植木等さんか?森繁さんか?小林桂樹さんか?サラリーマン!気楽な稼業ときたもんだ~~♪ 映画館の映写室からよく観ましたよ。ニューシネマパラダイスの少年ならぬ少女でしたから。

月賦販売とか 毎月500円の積み立てで、それで母が嫁入り道具にと準備?してくれたミシン いまだに捨てられません。

大売出しの看板のお店 忙しいのか 草が生えているズボラなお店。リアルだけれど母なら抜いて居たのに、と要らぬ心配(笑)

全てが懐かしく思い出されますね。ありがとうございます。

東京も速く終息すると良いですね。こちらは 感染者ゼロが続いて居ます。
2020年05月07日 04:45
 ヒトツバタゴはそうそう何処にでもあるものではないですよね。ナンジャモンジャと呼ばれるものにはいくつかの植物があるようですが、このヒトツバタゴが一番有名なようで、今はこれを指す、となっているようですね。
 集合住宅で植えられているところがありますか。

 清楚な小菊も良いですね。ピンクのはモス・フロックスでしょうか。花魁草のクサキョウチクトウは夏頃の花ですよね。洋風美人の織田真紀さんも下から覗き見しましたか。花だからこそ?出来ますよねえ。

 なにもなにもちひさきものはみなうつくし、ということで、ミニチュアの五月人形やら野菜、果物などをマクロレンズで撮るのも楽しいですね。
 精巧ななつかしい昭和の町を再現した模型も、まだまだ残りがありましたか。これだけ作り込むというのも、執念ですよねえ。よほど目が良くないと出来ませんね。まさに驚異の世界です。
2020年05月07日 05:59
お早うございましゅ。
昭和の良き時代のジオラマ・・・・
これを見ていると中華と国交の無かったせいか・・・
時代が落ち着いていましゅねっ
ITの無かった時代の平和を感じましゅ
すばらしいジオラマ・・・これからも時々見たいものでしゅ
ナイス!・・・☆
2020年05月07日 06:17
一家に一台~今はTVだけでなく電話までがそうなっていますものね!
我が家にカラーTVが来たのは小学校3年の時でした。キドカラ―って言いましたっけ。脚付きの大きなTVでしたけど、嬉しかったですね~
2020年05月07日 06:37
おはようございます。
緑も交じってさわやかな季節(?)になりました。まだ暑さもたまにありますが、しのぎやすいですよね。
お花も爽やか~♫西洋オダマキ~とても綺麗、貴婦人のようです。

ミニチュア品々は懐かしい昭和の香・・。トタンのさびぐあいなんか、すごいですね。こういう一番最近では去年の夏大きな公園でミニチュア展をしていて えっ、公園で?と思いましたが、好評のようでした。

本当に不自由な日々になりましたね。でもコロナとの闘いに負けるわけにはいきません。がんばります。



2020年05月07日 07:53
おはようございます。
ナンジャモンジャの花、今満開で綺麗ですね。
青空に白い花が映えますね。ネーミングも
ユニークで楽しいです。
今は、花たちがきれいで和みます。
ミニチュア展、どこか懐かしく、昔を思い
だしました。ホッとしますね。
2020年05月07日 08:20
花の名前にも理由があって面白いですね。
源平小菊という呼び方は知りませんでしたが、
日本人の情感にピッタリするように思いました。
昭和の風情は、もうどこにも残っていないように
思いますが、ミニチュアでも再現されたのを見ると
子供の頃のことが思い出されます。
懐かしいですね!
2020年05月07日 08:42
ナンジャモンジャの花が爽やかに見える季節
いつものモデルさんには逢えずとも?
あふれる美しさに癒されますね~
こちらにナンジャモンジャ通りがあるんですが?
今年はいけそうもないです。
結構、主婦業をまじめにこなしています。
ホームステイでいつになく忙しいです
早く自由な主婦業家業に戻りた~~い(^o^)丿

京橋エドグランで開催されたミニチュア展
あ~あのミニチュア展ですね(*^-゚)⌒☆
覚えています。素晴らしいですね。
懐かしくて~
なんか、こう~胸に、こみあげてきました。
私たちの世代にこそ、
訴えかけるものがありますね。
2020年05月07日 09:07
ナンジャモンジャはとても印象に残る
名前ですね。面白いです(*^▽^*)
陶器のやさいや、ミニチュアの街並み、
精巧にできていてビックリです。
楽しい世界ですね。
2020年05月07日 10:59
こんにちは

ナンジャモンジャ、いいですね。
ミニチュア、大好きなんですよ。
萌えますね〜。
ジオラマ、作りたいですが腕と場所がないです。
イッシー
2020年05月07日 12:11
そうなんですか!深大寺も参拝中止なんですか!
いやな世の中ですがまだしばらくは続くんでしょうね。
京橋江戸グランのミニチュアはすごいですね~。
本当に精緻で笑っちゃいます。
2020年05月07日 12:57
 ナンジャモンジャの木のもじゃもじゃの花、青空に良く映えていますね。こういう景色を見ると夏は近いのだなと思います。
 ミニチュア展、並木座の蛮から社員のポスター凄いですね。鶴田浩二さん主演ですか・・・。
 たこせんも良いですね。芸が細かいです。
2020年05月07日 13:16
こんにちは!
ごめんなさい ネーム入れただけで送られてしまいました
ナンジャモンジャの木こちらではあまり見かけないので見かけたらきっと「この木なんといふもんぢゃ」って言うかもね

ミニチュアの世界いつか見せて頂いて懐かしく昭和を思い出したことありました 子供の頃が懐かしい もう一度あの頃に・・・それは無理ですね
ミニチュアの世界大好きです ミニのお野菜やバナナも可愛いですね
2020年05月07日 13:25
ナンジャモンジャ(ヒトツバタゴ)の白い花、きれいですね。
この花大好きです。
シャスターデージーや源平小菊など、可愛いですね。
この時期、余計癒されます。
ミニチュア世界のジオラマ展、懐かしい雰囲気です。
2020年05月07日 14:24
私はいつもこの花はなんといふもんぢゃなのですが、
ナンジャモンジャ、呼び名の由来を知ると、覚えやすいですね。
可愛いミニチュア、本物のバナナとのツーショットで、大きさのイメージができました。
ジオラマ展のミニチュアは、そうそうこんな感じだったと懐かしいです。
肉眼で見られたら面白いと思いますが、
こうしてマクロレンズを通して見せていただくと、
細かいところにまで目が行き、違った面白さ、楽しさがありました。
2020年05月07日 15:02
こんにちは!
ナンジャモンジャノキ(ヒトツバタゴ)、こちらでも咲いています。同じくいつも見る公園は休園中、今年は見ることができません。散歩道の1本だけです。
フロックス、セイヨウオダマキ可愛いですね。
お家のミニチュアが色々ありますね。お孫さんのオモチャとして活用、ちょうどよい大きさなんですね。
ミニチュア展、見せて頂いたのを覚えています。精巧につくられた昔懐かしいお店などが並んでいますね。「家に一台…」そうそうラジオですね。子供の頃「赤胴鈴之助」など楽しみに聞いていました。
2020年05月07日 15:20

こんにちわ。

風薫る5月、ゴールデンウィークも外出自粛でひたすら家にて断捨離の続きをしていました(苦笑)

ミニチュアの世界、いいですね。自分が何だかガリバーになったような気分になれます♪
2020年05月07日 15:40
今日もいい気候で、外には出てませんが、
窓からの眺めが気持ちいいです。
出来ることなら、歩き回りたいんですけどね。
まあ、その分、来年に期待しましょう。
今年は近所の花で楽しむことにします。
我が家のミニチュアもなかなかでしょう。
子供って、妙なものが好きですよね。
カルピスのポスターは有名ですから、きっと
どこかで目にされてると思います。
ミニチュアで昔を懐かしむのもいいものです。
2020年05月07日 16:27
ナンジャモンジャのお花満開で綺麗です
ネーミングがユニークで忘れません
ミニチュア世界大好きです
2歳のお孫さんが
玩具のようになさってるのですか
器用なんですね
早く終息して街に出たいです
2020年05月07日 16:39
こんにちは

ヒトツバタゴと言う名前も
面白いけれど
ナンジャモンジャ印象が
強すぎて
負けてしまっていますね
ハイジママさんへ。
2020年05月07日 16:52
毎週楽しんで戴いて、有り難うございます。
何だか、すっかり「木曜日の男」に
なったような気がしてきました。
自由に外出することが出来ない今は、
ミニチュアの世界に心を遊ばせるのも
楽しいものですね。『驚異のミニチュア展』の
ジオラマ作品は、その点、懐かしい思い出に
耽るにはぴったりです。そうそう、
昔はお中元と言えばカルピスが一番でした。
キャラメルのホウロウ製の看板や、
並木座の映画のポスターも味わいがあります。
縁台は駄菓子屋の店先なんですが、
何だか昔の風景が蘇るような気がしますね。
東京の現実はまだまだ厳しいです。安易に自粛を
緩和するのは危険な気がするので、しばらく
空想で楽しむ生活が続くかも知れません。
2020年05月07日 16:53
マクロレンズというのですか?近いところも遠いところも見づらいなぁ...なんて
いうことが多いこのごろですが助かります。
でもこうやって拝見するとド迫力の五月人形!ちびちゃんでも凛々しいですわね。
フリマってこんなものまであるのですか?よくぞみつけられましたね。
お孫ちゃんもyasuhikoさんに似てお目が高いぞ!
実際のバナナと比べてくださるなんて流石ですわ...
どうやって引きこもりを楽しくできるかの勝負ですけど
おかげさまで心がホット致しましたわ。
ありがとうございます!!
なおさんへ。
2020年05月07日 17:11
ナンジャモンジャの木、この名前が
面白すぎて、正式名はちょっと影が薄く
なったような気がしますね。
昔は、青山練兵場(明治神宮外苑)の木が
有名だったそうで(深大寺のナンジャモンジャは
その子孫なんだとか)、東京人がこの木を
ナンジャモンジャと呼んでたため、
この名が広く認識されるようになったみたいですね。
小さきもの…枕草子ですか。ミニチュアの世界は、
本当に魅力的で、蔵出し写真を眺めていても、
想像力を刺激されっぱなしです。
winga
2020年05月07日 17:28
こんにちは。
ナンジャモンジャの木。凄い名前ですがユーモラスですね。
デージー可愛い!西洋オダマキですか。可愛い。オダマリかと思いました(-_-;)
五月人形凛々しくて可愛らしいですね。
ミニチュアとは思えない。あ、カルピスがある。初恋の味♡
ちいちゃなお野菜もよくできてますね。
昭和と聞くとホッとします。
デミさんへ。
2020年05月07日 17:29
驚異のミニチュア展、懐かしい時代の風景を
蘇らせてくれて、本当に魅力的でした。
戦後とはいっても、贅沢は何一つ出来ない
貧しい中で、工夫して一生懸命生きていた
庶民の日常生活に胸が熱くなります。
今の世界は、中国もアメリカも、人命を軽視した
自らの政策の誤りを認めないで、人のせいに
するばかり。犠牲になった庶民が可哀想すぎます。
国は違えど、私たち庶民同士、心を一つに
この難局を乗り切りたいものですね。
ふてもさんへ。
2020年05月07日 17:37
私の小学校低学年の頃は、まだ
TVを持ってる家庭が少なかったですね。
隣のクラスの誰それは金持ちで、家に
TVがあるらしいぞと分かると、さっそく
つてを頼って何人かで押しかけたりしてました。
そんな時代の空気感まで感じられるから、
ジオラマ作品って素晴らしいなと思います。
秋月夕香さんへ。
2020年05月07日 17:51
本当にいい気候になりましたね。
今日も一歩も家の外に出なかったんですが、
窓から眺める景色が気持ちよかったです。
今まで気がつかなかった身近な花の
よさを発見したのは、最近の収穫でしょうか。
西洋オダマキは確かに貴婦人っぽいかも。
ミニチュアの世界の再現力には、本当に
驚かされますね。トタンの錆び具合なども、
どうやってるんでしょう、実に見事なものだと
感心します。外出が少ない分、こうして
空想の世界に遊ぶのも楽しい気がしました。
ゴンマックさんへ。
2020年05月07日 17:56
深大寺のナンジャモンジャは、
それはそれは見事な花を咲かせるんです。
それに比べるとまだ若木なので、
花数は物足りないんですが、それでも、
住宅の敷地内でこの花が楽しめるんだから、
文句は言えないですね、驚異のミニチュア展、
今思い出しても、魅力的な内容でした。
蔵出し写真でも、想像力を刺激されますね。
ポジティブオーラさんへ。
2020年05月07日 18:12
源平小菊は、観賞・緑化用として戦後
輸入された新しい植物のようなんですが、
すでに各地で野生化しているみたいです。
これに「源平」の名を与えた日本人の
センスのよさは特筆ものですね。
ミニチュア作品が再現する昭和30年代の
空気感、その時代を肌で知る人間には、
堪らなく魅力的な気がしました。
nobaraさんへ。
2020年05月07日 18:24
深大寺も今は門を閉ざして、
参拝・拝観中止の状態になってます。
いつもの年だと、白い花がいっぱいの
木の下で、なんじゃもんじゃコンサートが
開かれてる時期なんですが…。
嘆いても仕方ないので、身近なところで
この花を楽しむことにしました。
驚異のミニチュア展、今思い出しても
懐かしさがこみ上げてくる、大変魅力的な
展示会でした。ちょっと切ない気分も
交じるのは、まだ戦後の匂いがそこかしこに
残る、貧しい時代だったからでしょうか。
この空気感は、やはりその時代を
肌で知る人で無いと分らないかも知れませんね。
huuさんへ。
2020年05月07日 18:32
ナンジャモンジャは、名前が面白くて、
一度耳にしたら絶対に忘れない花ですね。
ナンジャモンジャが咲いたという話を聞くと、
何だかそれだけで愉快になるから、
人をリラックスさせるいい花かも知れません。
ミニチュアの世界は奥が深いので感心します。
外出の少ない今だからこそ、空想力を
働かせて楽しむのもいいなと思いました。
トトパパさんへ。
2020年05月07日 18:36
この時期だけ、雪が積もったように咲きます。
ナンジャモンジャという名前も愉快ですね。
トトパパさん、お好きでしたよね。
今度何かミニチュアを作る機会があったら、
ぜひぜひ、ブログの中でその素敵な
作品を紹介して下さい。
イッシ-さんへ。
2020年05月07日 18:41
そうなんです。深大寺も門を閉ざして、
参拝・拝観を禁止してしまいました。
門前の蕎麦屋さんはどうしてるんでしょう。
ゴーストタウンみたいになってるんでしょうか、
想像しただけでも、何だか気の毒ですね。
ミニチュアで再現された昭和30年代の町並み、
本当によく出来ていて、いつまででも
眺めていたいような気になりました。
はるる
2020年05月07日 19:04
身近なところでなんじゃもんじゃの木があったのは嬉しいですね。
深大寺にありましたね。
児童公園もいろいろな花がありました。
身近でも花はあるということですね。
ミニチュア、可愛いです。いい思い出がよみがえってきますね。
ジオラマ展示会も、こういうのは楽しいです。
2020年05月07日 19:11
こんばんは。
ナンジャモンジャ、もう咲き出しましたか。
涼やかな木(花)ですよね。
シャスターデージーも清楚です。
西洋オダマキ、優雅です♪
凛々しい五月人形ですこと!
ミニチュアの野菜と果物、お孫さんが好きなのですね!何と可愛らしい☆
昭和30年代の街の風景。まさしく「3丁目の夕日」に出てくるような光景ですね。
街歩きが早くできるよう、祈りたいものです。。
2020年05月07日 20:39
こんばんは。
ナンジャモンジャの白い花、綺麗ですね。
五月にふさわしい、清々しい感じがしましたが、実際には見たことがないな~と思いました。
ミニチュアの世界、見ているだけで懐かしくて、気持ちがほっこりと暖かくなりました。
油揚げ?美味しそう~♪
あっこちゃん
2020年05月07日 20:54
なんじゃもんじゃの木、まだ見たことないんですよ。
いつもブログの中だけで見せていただいています。
いつかきっとこの目で見てみたいです。
ミニチュアの世界、自分もその中に入っていけるような気がします。
なつかしいそんな時代にタイムスリップしているようです。
のろばあさん
2020年05月07日 21:07
こんばんは。
住まいの近くにこんな珍しい名前の大木があり環境が良いようですね。ナンジャモンジャの木の謂れも楽しいです^^。
ミニチュアの世界がまた引き込まれます。陶製の果物やお野菜精巧にできていますね。お孫さんのおお気に入りと言うのも頷けます。
一家に一台・・・ラジオだった時代なんですね。記憶をたどると我が家にも大きなラジオがあり巨人戦を耳を近づけて聞いた覚えがありますよ。地方だったので巨人戦しか放送されなくてそのせいか今でも巨人ファンですよ。お店の風景も拡大して見入りました。お揚げなんかこんな状態で売られていて紙に包んで渡してくれました。お豆腐はアルマイトのお弁当箱か何かを持参してそれに入れてもらった記憶があります。見事タイムスリップして楽しいひと時でした♪
2020年05月07日 21:17
今晩は!
「ドンナモンジャ!」と言わんばかりに咲いている「ナンジャモンジャ」
名前の言われを聞くと納得です。
この良い季節に緊急事態宣言が延長されました。
命が大切な事で止むを得ませんが早く解消し自由な草花散歩がしたいものです。
藍上雄さんへ。
2020年05月07日 21:21
ナンジャモンジャの木、この時期だけ
雪が積もったような姿になって、
初夏に相応しい爽やかな感じがしました。
おや、ミニチュア作品の細かいところまで、
よく見てらっしゃいますね。恐らく、
手本にした実物があるんだろうと思いますが、
映画のポスターも忠実に再現してるので
驚きます。細かいところに目を凝らすと、
いつまで見てても飽きない作品ばかりですね。
もこさんへ。
2020年05月07日 21:29
リニューアル後は、時々そういうことが
ありますね。私もEnterキーを押した途端、
送信されちゃったことが、何回かありました。
ナンジャモンジャ、珍しい木だけに、
名前を聞きたくなる気持ちはよく分かります。
由来を聞くと、いよいよ親しみを感じる
木のように思いました。ミニチュア世界、
今回は蔵出し写真を並べただけですが、
それでも昭和の時代の空気が強く感じられて、
懐かしい気持ちでいっぱいになりますね。
トンキチさんへ。
2020年05月07日 21:35
ナンジャモンジャの白い花、お好きでしたか。
例年ですと、深大寺にある大木が、今頃
白一色になって楽しめるんですが、今年は
手近なところで満足するしかありません。
ミニチュアの世界、素晴らしいですね。
テクニックもさることながら、時代の空気感まで
再現しようとする姿勢が素晴らしいと思います。
すずりん♪さんへ。
2020年05月07日 21:47
ナンジャモンジャの木は、この季節の
白い花が一番の魅力ですが、それとともに
名前の由来が楽しくて印象に残りますね。
驚異のミニチュア展、2回目なので
今回は説明を省いた構成にしましたが、
それだけでも、昭和の風景が蘇るようで、
懐かしい気持ちがこみ上げてきます。
我が家のミニチュアも、けっこう小さい
ということを知って戴きたくて、本物と一緒に
遊びの写真を一枚撮ってみました。
ekoさんへ。
2020年05月07日 21:58
ナンジャモンジャの木、やはり
大木に成長したものの方が、花数も多く
見栄えがいいんですが、今年はとにかく
身近な花を愛でるしかないようです。
ミニチュアの野菜や果物、本当は幼い孫に
触らせたくないんですが、子供って与えられた
玩具より、大人のものに触りたがるんですよね。
壊れても仕方ないと半分諦めていて…。
驚異のミニチュア展、今振り返っても楽しい
展示会でした。ラジオが茶の間の中心だった
時代のことを、久しぶりに思い出した気がします。
小枝さんへ。
2020年05月07日 22:04
お花見も、新緑のウォーキングも、
すべてが一年延長になったと考えて、
今年は我慢するしか無いですね。
なるほど、ガリバーの時間旅行ですか。
ミニチュア作品は、子供時代の忘れかけていた
風景を、記憶の中に蘇らせてくれるから、
たまらなく魅力的な気がします。
ジュンさんへ。
2020年05月07日 22:19
ナンジャモンジャの木は、この時期の
雪が積もったような姿が美しいし、
名前に親しみが持てる点もいいですね。
ミニチュアの野菜や果物、本当は幼い孫に
触らせたくないんですが、子供って
与えられた玩具より、こういう大人のものに
興味を持つんですね。壊れても仕方ないと
半分諦めていて…。正直、散歩したいですよ。
無門さんへ。
2020年05月07日 22:25
ヒトツバタゴはすぐ忘れて、ブログの
記事を書くときも、念のため確認してますが、
ナンジャモンジャの方は絶対忘れないし、
間違えるはずもありません。こんな
愉快でユニークなネーミング、
なかなか他の植物には見られませんね。
asakunさんへ。
2020年05月07日 22:33
相方はマスク作りにいそしんでますが、
私にはそんな器用さは無いので、
マスク代わりに、マクロで遊んでみようかと…。
マクロレンズというのは、要するに接写用の
レンズです。通常のレンズとは違い、
くっつきそうなほど近づいてもピントが合う
という優れものなんです。五月人形も
触れそうなほど近くで写しました。フリマって、
よく探すとけっこう色々ありますよ。
外出が制限されてるだけに、これからも
マクロの出番が多くなるかも知れませんね。
wingaさんへ。
2020年05月07日 22:43
ナンジャモンジャの木、名前だけ聞くと、
ナンジャラホイと思ってしまいますが、
花の咲く時期はとても魅力的なんですよ。
マクロレンズを使って撮影すると、
ミニの五月人形も、陶製の野菜や果物も
ボリューム感が生まれてきますね。
カルピスの看板懐かしいでしょう。
その他、明治バターキャラメルの看板や、
鶴田浩二主演の映画ポスターなど、細かい
ところまで再現されていて面白いと思います。
はるるさんへ。
2020年05月07日 22:52
深大寺は、いつもこの時期
なんじゃもんじゃコンサートを
開催するんですが、連休前に山門を
閉ざしてしまいました。門前の蕎麦屋さんの
ことを思うと、気の毒なものがありますね。
それでも、身近なところでこの花が
楽しめたのは何よりでした。ジオラマで
再現される昭和30年代。蔵出し写真でも、
見ていてたまらなく懐かしくなります。
ハーモニーさんへ。
2020年05月07日 23:02
ナンジャモンジャも、もう盛りを
過ぎた頃でしょうか。今年は見る人も無く
ひっそり咲いてる深大寺の大木を思うと、
ちょっともの悲しいものがありますね。
ミニの五月人形、なかなか勇ましい顔を
してるでしょう。ミニチュアの野菜や果物、
本当は幼い孫に触らせたくないんですが、
子供って、与えられた玩具より、こういう
大人のものに手を出す方が楽しいらしくて…。
懐かしい匂いのする町並み、できるなら、
自分の足で早く探し歩きたいものです。
ぽぽさんへ。
2020年05月07日 23:12
ナンジャモンジャ、まだご覧になってませんか。
大きな木になると、まるで雪が積もったかと
思うほど、一本の木全体が真っ白になります。
機会があったら、ぜひ探してみて下さい。
昭和30年代を再現したジオラマ作品、
本当に魅力がありますね。油揚げ一つでも
丁寧に作られているので、いつまで見ていても
飽きないような気がしました。
あっこちゃんへ。
2020年05月07日 23:18
そうでしたか。住宅のナンジャモンジャは
まだ若木なので花数が少ないですが、
これが大きな木になると、雪が積もったように
一本の木全体が真っ白になります。
その姿は目を見張るほどですから、ぜひ
その内どこかでご覧になって下さい。
驚異のミニチュア展、再現された昭和の町並みに
引き込まれた記憶は、今でも忘れられません。
のろばあさんへ。
2020年05月07日 23:32
本当は深大寺にお詣りがてら、
ナンジャモンジャを見に行きたいんですが、
今は門を閉ざしてるという話ですから、
境内でひっそりさいてるんでしょう。
近くのナンジャモンジャはまだ若木ですが、
今年は花が見られるだけでも有り難いですね。
昭和30年代の町並みを再現した
ジオラマ作品の紹介は2度目になるので、
今回は詳しい説明を省き、蔵出し写真を
単純に並べてみました。それでも、懐かしい
思いを刺激されることに変わりはありません。
ラジオが茶の間の主人公だった頃、
TVがまだ珍しく、友だちのつてを頼りに
よく知らないお宅に上がり込み、TVを
見せてもらったことなど、何となく思い出しました。
信徳さんへ。
2020年05月07日 23:41
なるほど「ドンナモンジャ」ですか。
写真の木はまだ若木なので、花数が
多くないですが、深大寺のナンジャモンジャ
のような大木になると、本当にどうだと
言わんばかりに、雪が積もったと錯覚するほど
一本の木全体が真っ白になります。
でも、今年はとにかく贅沢が言えませんね。
しばらく蔵出し写真で遊んでみたいと思います。
2020年05月08日 00:09
真っ白いナンジャモンジャが咲いて雪が降ったようです。
大きな木に咲く花は遠くからもは目立ちますね。
紅白の源平小菊、可愛い花が意外と遅くまで咲いてる事があり驚きました。
西洋オダマキ、鮮やかな色合いが綺麗です。
ミニチュア、可愛いですね~。
お孫ちゃんがお気に入りだそうですね。
大人も可愛い果物などに引き付けられてしまいます(笑)
ジオラマ展示会、懐かしい看板もありますね。
本当に、早く自由に歩きたいですね。
2020年05月08日 00:10
ナンジャモンジャの花が咲いているのは、一度だけ、鳥取で見た事があります。
ホンマ、「こりゃーなんじゃ~」と寄って行ったら、ネームプレートに「ヒトツバタゴ」と書いてあったんで、あっ、これがナンジャモンジャなんや!(^^) と初めて見た感動を覚えています。
これが、集合住宅の一角に咲いてるんですか!
スゴイなぁ。(^^)
西洋オダマキって、こんなのもあるんですね。
以前、ベランダで育てていた西洋オダマキは、クリーム色の単色で、割と地味でしたけど、これは派手ですね。
確かに、これは美貌や。(^^)
『驚異のミニチュア展』…
なんか、記憶に残ってます。
ジオラマやのに、とても精密に作られていて驚きました。
これは未公開ですか。
看板などが、わざと年代を感じさせるように作っているのもニクイですね。(^^)
2020年05月08日 02:46
こんばんわ
ナンジャモンジャの樹は面白い。身近に見られるのはいいですね。実はウチの近所のお宅の庭にもそれらしい樹があって今、遠目にも白いのですが…庭が広すぎて確認できない(笑)
ミニチュアではラジオの「…一人に一台の時代」が懐かしい。ゲルマニウムラジオのイヤホンで巨人の長嶋を聞いていた記憶が…おぼろげながらあります。
2020年05月08日 10:03
曜日感覚が少しずれたのか、一日遅くなりました。

西洋オダマキ、面白いお花ですね。
お宅のミニチュアの果物や野菜、可愛いし
上手く作られていますね。
画材の無い時にはそのようなもので代用することもありますが、
ミニはやはりかわいらしいです。

ジオラマ、昭和30年代ですか。
決して全てに恵まれてはいなかったですが、
むしろ良き時代の思い出として残っているのが不思議です。

最近の不自由な暮らしが早く終わればよいと
願わずにはおれません。
2020年05月08日 11:10
ナンジャモンジャの木 昨日 いつもの公園で
撮ってきましたよ。 離れてみると 本当に 
雪が積もっているように 見えて 雪国の風景を
楽しみました。
ミニチュアの世界 懐かしいです。
物干し台の かわいらしい 水着と 浮き輪が
干されている様子が いいですね。
早く こんな 平和が 戻ってほしいです。
2020年05月08日 11:42
なんじゃもんじゃの花、おもしろい名前だけど、
お花にぴったりの名前ですね。
どんな時でも、お花はみんなの癒しになってくれます。
(*^-^*)

ミニチュアの5月人形、かわいいですね。
ミニチュアの野菜と果物は、お孫さんの玩具ですか。
ちょうどいいですね。
小さいバナナにびっくりです。
明治バターキャラメル、フマキラー・・・
ひとつひとつお店があって、昭和の良き時代・・
もっとジオラマ、見たいです。(*^▽^*)
心さんへ。
2020年05月08日 15:06
深大寺のナンジャモンジャは、
本当に遠くからでも、思わず見とれて
しまうほど、木全体が真っ白になるんです。
始めて見た人が「ありゃ、何じゃ?」と
声をあげるのも、もっともなことだと思います。
その深大寺には行けなくても、ごく近くで
この花が楽しめたのは何よりでした。
源平小菊、西洋オダマキなど、今は身近な
小さい花が、心を慰めてくれますね。
ミニチュアの野菜や果物、インテリアのつもりで
部屋に飾ってたんですが、気がつけば、
すっかり孫の玩具になってしまいました。
yoppy702さんへ。
2020年05月08日 15:21
その感じ、よく分かります。
深大寺のナンジャモンジャなんか、
木全体が真っ白になって、よく目立つから、
若い子でも「ありゃ、何だ」と叫んでますもん。
きっと昔の人も同じだったんでしょう。
「ありゃ、何じゃ?」「何というもんじゃ?」
「そう言われても分からん。ナンジャモンジャで
いいんじゃ無いの。」なんて会話が、方々で
交わされてたんでしょう。そんな風景を
想像してみるのも楽しいものですね。
このナンジャモンジャの花を始め、美人さんの
西洋オダマキなど、身近な場所にもいい花が
あることを、最近になって知りました。
ミニチュアの世界、自分の子供時代の思い出と
重なる部分が多いだけに、懐かしさもひとしおです。
ハルさんへ。
2020年05月08日 15:32
ナンジャモンジャの木、遠くからは
まるで雪が積もったように見えますから、
目を惹きますね。名前の面白さとともに、
印象に残る木の花だと思います。
昔は、鉱石ラジオなどを手作りした
ものですよね。驚異のミニチュア展の作品は、
そうした時代の空気感まで再現しているので、
いつまで見てても飽きない気がしました。
つばささんへ。
2020年05月08日 15:39
西洋オダマキ、色様々なんですが、
この花はなかなかいい色をしてますね。
ミニチュアの野菜や果物、インテリアのつもりで
室内に置いてたんですが、いつの間にか、
すっかり孫の玩具になってしまいました。
子供って、与えられた玩具より、こういう
大人の物に手を出すのが好きなんですね。
驚異のミニチュア展、今回は「蔵出し写真」を
ただ何となく並べただけですが、それでも
時代の空気が感じられて、魅力が尽きないですね。
2020年05月08日 16:03
なんじゃもんじゃの木、遠くから見ると
まるで雪が降ったように見えると言われてますね。
ミニチュアの五月人形と果物やお野菜、
お孫ちゃんの玩具になっているのですか?
ミニュチュア展、昭和の香りがして、
何かタイムスリップして、懐かしい思いがしてきます。
フラバーバさんへ。
2020年05月08日 17:20
いつもの公園、いいですね。
ナンジャモンジャの木は、雪の積もった
ような姿が、遠くからでもよく目立ちます。
「何じゃ、こりゃ」と、誰でも思わず
声をあげそうになる見事さですね。
今年は、この若木で満足するしかありません。
ミニチュアの物干し台もいいでしょう。
これは、天ぷら屋さんのお店の2階にある
生活部分の風景です。こういう物干し台、
どこにでもあった事を懐かしく思い出しました。
あこさんへ。
2020年05月08日 17:32
ナンジャモンジャの木は、普段は
まるで目立たないんですが、この時期だけ、
雪が積もったような白一色の美しい姿を
見せてくれます。その驚きが、ナンジャモンジャ
という愉快な名前の由来になってるんですね。
この五月人形、顔などよく出来てるのに、
場所を取らないので助かってます。
ミニチュアの野菜と果物は、部屋のインテリアの
つもりだったんですが、今では孫の玩具に
なってしまいました。本物のバナナとは大きさが
あまりに違いすぎて、撮影するのも難しかったです。
ロコさんへ。
2020年05月08日 17:47
深大寺のナンジャモンジャは見事ですよ。
仰るとおり、雪が積もったように
一本の木が真っ白になった姿が楽しめます。
でも、今年は諦めるしかありません。
子供って与えられた玩具より、なぜか
大人のものを玩具にして遊ぶのが好きで…。
ミニチュアの野菜や果物は孫のお気に入りです。
さすがに、五月人形は触らせませんけどね。
2020年05月08日 17:56
こんにちは☆
なんじゃもんじゃのネーミングの由来面白いですね。
でも覚えやすくていいと思います。
昭和の時代をミニチュアで表現、痛みの度合いサビ具合など
何度見てもその精巧さに驚きます。
今、自粛生活でジオラマ作りが流行ってるそうですね。
手先が不器用な私には無理なようです(笑)
お孫さんのミニミニ遊び玩具、陶器なんですね。
かぼすさんへ。
2020年05月08日 18:24
ナンジャモンジャの木、雪が積ったように
咲き誇る姿が、とても印象的なんですが、
それより何より、忘れられないのは、
この愉快な名前とその由来ですね。
驚異のミニチュア展、懐かしい思いで
胸がいっぱいになる、素敵な展示会でした。
今回は二度目なので、蔵出し写真をただ
並べただけですが、それでも、細かい点に注目すると、
興味の尽きないものがあります。よく出来た
ミニチュアは、なぜか小さな子供も大好きなようで…。
2020年05月08日 22:03
こんばんわ。

ナンジャモンジャの木がお近くにあってご覧になられたんですね。。
深大寺には入れないんですね~、残念ですよね。
昭和の街のミニチュア版のジオラマ懐かしいです。
ほっこり癒されますね。
一家に一台はラジオだったんですね
イータン
2020年05月08日 22:09
こんにちは〜
ナンジャモンジャの樹は初めて目にする樹です。
大きな樹の割りには結構地味げな花ですね。
秋には実を付けるののでしょうか。
秋になると魅力的な実をつける樹が存在しますよね。

ミニチュアの世界好きです
昭和の世界に引き込まれる「新横浜ラーメン館」の世界を思い出しました。
ロシアンブルーさんへ。
2020年05月08日 22:15
いつもの年ですと、深大寺ではGW中に
なんじゃもんじゃコンサートを開くんですけど、
今年は門を閉ざして、参拝客が境内に
入れないようにしてます。いつもは賑わう
門前通りも寂しい事になってるでしょうね。まあ、
近くでナンジャモンジャが見られてよかったです。
蔵出し写真を並べただけすが、昭和の風景、
やっぱり懐かしいものがありますね。
2020年05月08日 22:23
こんばんは~
集合住宅の威一角にナンジャモンジャの木あるんですね~
山間のお寺にあるイメージです!
もう花が咲く時期なんですね~
コロナで季節感が狂ってる~!💦
以前ミニチュア紹介して頂いた続きですね!
昭和のレトロな生活が平和感じます~
この際もう1度レトロな昭和時代に戻ってもいいのでは!?
イータンさんへ。
2020年05月08日 22:27
ナンジャモンジャ、初めてですか。
写真の木はまだ若木なので、そんな印象を
持たれるかも知れませんが、成長した木だと、
まるで雪が積もったように真っ白になります。
深大寺の境内にある木なんか、その姿を
遠くから見ただけで、参拝の皆さんが
声をあげるほど見事な姿なんですよ。
ミニチュアがお好きでしたら、この展示会は
きっと嬉しい内容だと思います。何度写真を
眺めても、興味の尽きないものがありました。
miyoさんへ。
2020年05月08日 22:41
わざわざ外出しなくても、こうして
ナンジャモンジャの白い花が、住宅の
敷地内で見られるのは、確かに有り難い話ですね。
こちらでは、ナンジャモンジャの見頃は
いつも大体GW中です。深大寺では、この時期、
この木の下で「なんじゃもんじゃコンサート」が
開かれるんですが、今年は催しが中止に
なるばかりか、境内にも入れなくなりました。
驚異のミニチュア展、前回の続きというか、
蔵にあった写真を何となく並べてみただけです。
それでも、あの時代の風景が懐かしく
思い出されるから、作品の力は偉大ですね。
2020年05月08日 22:54
こんばんは!
近所に大木のなんじゃもんじゃの木があって
今日も夕方通りかかったら、こんもり雪が積もったようでした~☆
ミニチュアの世界、子どもも大人も心惹かれます~♪
わが家の孫娘が幼い頃、ミニチュア展に一緒に行った
ことを懐かしく想い出しました~☆
2歳のお孫さんが小さな陶器のミニチュアで遊ぶ姿が
目に浮かぶようです~♪
komichiさんへ。
2020年05月08日 23:10
ナンジャモンジャの木は、この時期だけ
雪が積もったように真っ白になりますから、
知らない人が見たら、びっくりしちゃいますね。
そうですか。ドールハウス展でしょうか。
精巧に作られたミニチュアの世界の面白さに、
きっとお孫さんも大喜びだったでしょう。
我が家のミニチュアの野菜や果物は、
部屋のインテリアだったんですが、子供って
こういう玩具じゃ無いものを玩具にして
遊ぶのが大好きなんですよね。多少壊れても
もう仕方が無いと、半分諦めてます。
tami
2020年05月08日 23:25
こんばんは。
以前、ナンジャモンジャの記事をよく見かけていたのに今年お初です。
いっぱい咲いてますね。
私は自営業ですが仕事がずっと空く時があり(今もそうですが)
引退したときをシュミレーションしています。
遠出できなくなったら何をすればいいのか。
今思っているのが何かの工作なんです。
出来ればプレゼント出来るような物を。
tamiさんへ。
2020年05月09日 00:01
私のブログでも、数年前までよく
深大寺のナンジャモンジャを紹介してましたね。
今年は他に訪ねていい場所が無いから、
撮影がてらお参りしようかと思ってたら、
GWの少し前に参拝中止になってしまいました。
近所のナンジャモンジャが見られてよかったです。
工作がお上手なのはいいですね。私は
全く苦手なので、とても羨ましく思います。
2020年05月09日 00:20
 ナンジャモンジャの花がもう咲いているのですね。
しかも集合住宅の庭に、建てた時に植えられたのでしょうね。
白い花が盛り上がって咲く姿は壮観です。
児童公園の花壇の花もどれも優しい花ばかりです。
西洋オダマキの個性的な花にドキ!としました。

 昭和30年代の暮らしをミニチュアで、何だか懐かしい世界です。
ふと私は幾つだったかしら?なんて数えてしまいました。
それにしてもミニチュアを作るって凄いですね。
気が遠くなりそうな世界です。
物干し竿に水着とタオル、浮き輪迄干してあり
芸の細かさに感動しました。(^^♪
2020年05月09日 00:52
変な名前じゃ・・・にクスッとなりました(^^)
西洋オダマキ、とても可愛いお花ですね。
ミニチュアの野菜と果物。ツヤツヤとしていて美味しそうです。
遊びながら、野菜の名前も覚えられますね。
「これは何じゃ?」なんて。
ミニチュアの世界観、愛しいですね。
2020年05月09日 08:21
おはようございます
深大寺のなんじゃもんじゃ
一度みたいと思ってますが
時季が合わなくて
(玉川上水のエゴの花もそう
ですが)(^^
ジオラマ、ブリキの感じが良いですねー
2020年05月09日 08:24
こんにちわ
今は神社も拝観が禁止されている
所が多いですね
ミニチュア世界、楽しいですね
子供の頃を思い出したりします
コロナが収束して早く平和な
世の中になって欲しいです
2020年05月09日 10:52
このような名前の木「ナンジャモンジャ」はあると知っていましたが、実際あまり見かけていないから?見た事があったかもしれないけど、印象が薄かったかで、思い出せない。今であっても、見過ごしてしまいそうです。
児童公園の花壇、中々ミニアック?な、花ですね。公園管理者の情熱が伝わります。美術館や展示会場がまだで、開演は少し延びていますね。一定のルールで入場制限して、開館してほしいものです。
2020年05月09日 14:13
深大寺のナンジャモンジャ、毎年神代植物公園のバラ園の
帰りにお参りして見ています。ホント、雪山のように
見事に咲いていました。それもバラ園も今年は見られないのは
ガッカリですが、お花たちは変わらず咲いているのでしょうね。
ミニチュアの世界はどれも精工で私たちの心をそのまま当時へ
連れて行ってくれるようですね。
懐かしい木造建築や塀、
錆びたトタンや看板からも幼かった頃を思い出されます。
2020年05月09日 14:42
こんにちは、お邪魔しています・・
今日も気持ち玉が間に合いませんでした、人気ブログなんですね(涙
お花の写真も素敵でした。植物の名前にもお詳しくて、すごいです。
ミニチュアのお写真は・・とっても可愛いです・・うちはハムスターがおりますので、ミニチュアと並べて写真を撮りたいと思ってしまいました(涙。でも私には撮影技術がありませんので、こちらのように、ホンモノのようには撮れないですけれど・・ぼちぼち頑張りたいと思います(涙。有り難うございました。
ミキさんへ。
2020年05月09日 14:50
ナンジャモンジャの木は、5年前の
住宅建て替えの時に植栽されたものです。
まだ若木ですが、もう少し成長すると、
木全体が白い花で覆われるような感じが
出てくるかも知れませんね。
公園の花壇は、一週間前とまた違った花が
目立つようになってきました。ブルーの
西洋オダマキはとても魅力的だと思います。
クリムさんへ。
2020年05月09日 15:04
ナンジャモンジャの木は、普段地味な姿だけに、
木全体が真っ白になる様子が人を驚かせます。
「何じゃ、こりゃ」「立派なもんじゃ」と
昔の人も声をあげずにいられなかったんでしょう。
誰も知らないんなら、ナンジャモンジャの木で
いいじゃん…なんて話になったのかも。
部屋のインテリアのつもりだったミニチュアの
果物や野菜。なぜか、小さい孫に大受けでした。
ミニチュアって、子供も楽しいんですね。
yoshi
2020年05月09日 15:11
yasuhikoさん。こんにちは。
ナンジャモンジャの花、源平小菊も久しぶりです。
フロックス、西洋オダマキも可愛い!!
またまた楽しい、ミニチュア展見られて、懐かしさ一杯になりました。本物そっくりな、外観、小物類、つい引き込まれて見てしまう
し、郷愁を覚えます。トタンの壁に貼られた広告、リアルですね。
こんな所から、目を引きつける、原因があるのでしょうね。
すーちんさんへ。
2020年05月09日 15:11
深大寺は、4月になっても参拝できる
状態だったので、ナンジャモンジャの咲く頃に
お参りしようかと思っていたら、GW前に
門を閉ざし、参拝・拝観中止になって
しまいました。残念ですけど、これはもう
仕方無いですね。また、先のお楽しみです。
近くでこの花が見られて何よりでした。
minaさんへ。
2020年05月09日 16:21
例年ですと、GW期間中に深大寺では
なんじゃもんじゃコンサートがあるんですけど、
今年は残念な事になりました。まあ、それでも
近くでこの花が見られてよかったです。
来年は自由に歩き回れるようになるといいですね。
ミニチュア展、蔵出し写真を並べるだけでも、
昭和の風景が蘇るような気がしますね。
温さんへ。
2020年05月09日 16:35
深大寺のナンジャモンジャの木なんか、
雪が降り積もったように、一本の木が真っ白に
なります。そのインパクトは大きくて、
知らずに参拝に訪れた方は、あの花は何だと
みなさん声をあげるほどなんですよ。
機会があったら、ぜひご覧になって下さい。
驚異のミニチュア展は、今思い返しても
魅力的な展示会でした。私の予想では、
後一ヶ月もしたら、首都圏の博物館・美術館は、
通常展に限り開館が認められるんじゃ無いでしょうか。
それでコロナが完全に収まる訳では無いけれど、
少し息抜きの場所が出来ると有り難いですね。
2020年05月09日 16:44
こんにちは。
なんじゃもんじゃの木は雪が積もったようで綺麗ですね。
名前の由来は 会話(質問)からきたものなんですね。
でも まさか そのまんま名前になるとは(笑)ですね。
オダマキはいろんな種類があるんですね。
これは花びらが複雑なつくりになってて面白いですね。
お家にあるミニチュアは細部までよくできてますね。
フリマでいいもの見つけましたね。
ジオラマに未公開シーンがあったのですね。
いつ見ても楽しいです。
物干しにかかってるのは 可愛い水着と空気の抜けた浮き輪なんですね。
こってる~!
おせんべい?たべてる女の子がなんともいえない 見てるだけで ほんわか気分になれます。
ラストの たこせんべい 食べたくなりました(笑)
深大寺もまだ閉まったままですよね。
金沢ですら バラ園もツツジ公園も閉園です。
言ってる間に また次の季節になりそうですね。
うずらさんへ。
2020年05月09日 16:48
気持ち玉だけの訪問になってゴメンナサイ。
実は、昨日から何度もコメントの送信を
試みてるんですが、エラー表記になってしまって…。
怪しいサイトと認識されてしまったんでしょうか、
何日か間を開けてから、また挑戦しようと
思います。白いイチゴ、高級品とばかり思ってましたが、
苗は割と手軽に買えるんですね。びっくりしました。
そうですか、深大寺のナンジャモンジャ、
よくご覧になってましたか。残念ですが、今年は
諦めるしか無いですね。ミニチュアで表現された
昭和の風景、本当に懐かしいものがあります。
錆びたトタンの感じなんか、実によく出来てると思いました。
絵日記担当さんへ。
2020年05月09日 17:00
有り難うございます。花の名前なんか、
ちっとも詳しくないんですが、
このブログを始めてから、皆さんの記事を
たくさん読ませて戴いて、それまで知らなかった
花の名前をかなり覚えました。その点、ブログに感謝です。
なるほど、ハムスターと一緒に撮影ですか。
それだと大きさも分かるし、いい記念写真にも
なるから一石二鳥ですね。ミニチュアの世界は
色んな楽しみ方があるんだなと思いました。
yoshiさんへ。
2020年05月09日 17:16
ナンジャモンジャ、源平小菊など、
喜んで戴いて何よりです。公園の花壇も、
この一週間で目立つ花が大分変ってきました。
ブルーの西洋オダマキはきれいですね。
驚異のミニチュア展、やっぱり、あの時代を
よく知る人間にとっては興味の尽きない
素晴らしい展示会だったと思います。
トタンの壁の錆び具合、懐かしい看板の数々など、
細かいところに注目し始めると見飽きませんね。
2020年05月09日 17:39
Yasuhikoさま
>白い花はシャスターデージー<
※おや~~???
この花は我が家にも咲いているノースボール!
クリックして拡大写真を見ても違いが判らず
妻に見てもらうと、ノースポールと云う

※ネットで違いをチェックしてみると葉の形が違うようです
ディジーの葉はシャモジのように丸っこくて
ノースポ-ルの葉は春菊のような深い切れ込みがあるとのこと。
それにしても人間なら双子のような・・・?
いつも有難うございます。

にゃーちゃんへ。
2020年05月09日 18:34
ナンジャモンジャの木、普段は地味なのに、
この時期だけ木全体が白くなるので、
人目を惹きます。それに驚いた昔の人が、
「ありゃ何じゃ。何というもんじゃ?」
「よく分からん。ナンジャモンジャの木とでも
呼んどきゃ、それでいいんじゃ無いの。」なんて
言ってたんじゃ無いでしょうか。(私の想像です。)
ミニチュアの小物、なかなかいいでしょう。
思わぬものに出合えるから、駅前フリマは楽しいんです。
驚異のミニチュア展の作品、昔懐かしい物干し台や、
駄菓子屋の縁台、トタンの壁、ホウロウの看板、
映画のポスターなど、細かいところに
凝りに凝ってるから、見飽きることがありませんね。
詩誠さんへ。
2020年05月09日 18:47
写真で見ると分かりにくいと思いますが、
シャスターデージーと、ノースポールとでは、
花の大きさが全然違います。この花は
10cmくらいのかなり大きなものでしたから、
シャスターデージーに間違いありません。
しかも、最近咲き始めたばかりですから、
時期的に考えても、ノーススポールじゃ無いですね。
小さな花のように見えてしまいましたか?
何というか、花壇の花を写すときの難しさでしょうか。
2020年05月09日 23:22
こんばんは~
ナンジャモンジャの白い花、きれいですね。
名前は知っているのですが、見た事がない、
たぶん、気が付かないだけかもしれませんが、
じっくりと見たいです。
シャスターデージー可愛いですね。
西洋オダマキ我が家でも咲いていますが、
このムラサキ色がいいですね。

ミニチュアの野菜と果物、いいですね。
フリマで見つけられて、お孫さんの
おもちゃに~私も欲しいの気持ちです。
いつもありがとうございます。
2020年05月09日 23:26
じっと我慢されてご自宅の周辺だけにとどまっておられる様子が伝わってきます。本来ならお出かけしたいですよね。私もGW中は、巣ごもりでした。
児童公園の花壇も、いろんな花を育てているのですね。
西洋オダマキなんて珍しい。何となくお化粧をしているように見えてしまいました。
昭和の街のミニチュア、レトロで趣があって面白いですね。
私も過去の写真を使って記事を書いてみました。
つむぎさんへ。
2020年05月10日 10:59
ナンジャモンジャの木、私もブログを
始めるまで、まったく知りませんでした。
その分、深大寺で初めて花を見たときは、
とても驚いてしまって…。機会があったら、
この時期ぜひ探してみて下さい。
今は気候がいいので、西洋オダマキなどの
花壇の花も、生き生きして見えますね。
ミニチュアの野菜や果物、部屋のインテリアの
つもりで買ったんですが、思いがけないことに
すっかり孫の玩具になってしまいました。
ミクミティさんへ。
2020年05月10日 11:13
深大寺は4月半ば過ぎまで開門してたので、
ナンジャモンジャの白い花が咲く頃、
散歩がてらお参りしようかと思ってたんですが、
GWを前に、参拝・拝観中止になってしまいました。
しばらくは、家の周辺で題材を探すしか
無いみたいです。西洋オダマキなどが、公園の
花壇で咲いててくれて助かりました。
精巧なジオラマは、蔵出し写真を眺めてても、
興味の尽きないものがありますね。
2020年05月10日 12:12
ナンジャモンジャは私も以前調べたことがあり、諸説の中で大筋では仰る通りです。
この木を神事等に使っていたため名前を直接呼ぶ事が出来なくて、愛称の『ナンジャモンジャ』が広まったという話もあります。
そんな愛称になったのは、明治神宮のサイトを見ると分ります。
水戸光圀こと徳川光圀が時の将軍に 、
『あの木は何か?』と問われ、答えが分からずとっさに『ナンジャモンジャ』と返答したという事です

今回の目玉はミニチュア展。
2歳のお孫さんのおもちゃになった、陶製の果実と野菜。
小さなものを大きくして眺められるのは、
年寄りには有難い事です
昭和30年と言えば、私が小学生2年生の頃で懐かしさが味わえるジオラマです。
ノスタルジックな気持ちにさせていただきました。

きこ
2020年05月10日 12:27
ザ昭和のジオラマいいですね~
ずっとみていたいです。
なんじゃもんじゃ いいネーミングです。
この木はなんという木じゃ?と
訪ねたのは水戸黄門さまとかいう説も。?!
ヒトツバタゴの名前は忘れてしまいそうですが
なんじゃもんじゃはきっと忘れないと思います


2020年05月10日 12:58
お邪魔しています。

ヒトツバタゴの木の名前の由来に思わす笑って
しまいましたよ。こんなに可愛いお花なのに。。。
若干 気の毒な気も~(((・・;)

西洋オダマキ、本当に貴婦人の様な品の有る美しさ
ですね~ェ (*≧∀≦*)💛💛💛

陶器製の五月人形やミニチュアの野菜と果物!!
可愛いですね(^-^)v

ミニチュアには物凄く興味が有って見に行きたいと
思いつつ同じ趣味の友達が居なくて~(ー。ー#)

自分でも作れないかとお洒落なカフェセットの組み立て
バージョンを購入も手付かず状態なのですが(^^;)

蔵出し『驚異のミニチュア展』⇒コロナ騒動無く
大阪で展示されたら絶対に見に行ってましたね。

此処迄、精密にリアル感を出して作品を作ると
言うのは持続性と空間感覚+好きで無ければ~
中々、出来ない事だと思って。

私が購入したカフェセットは予めお店の内装はカットされ
メニューのケーキ&クッキー。。。も一応 有るのですが組み
立て段階で『ウワ~無理』と諦めてしまったので

昭和30年代の錆びたトタンに宣伝ポスター。。。全てを
表現するのは本当に根気と技術が居るんだろうと

他の作品を拝見しても溜息が出る程 素敵なので
肉眼で作品が見れる時が有れば是非 展示を見に
行きたいと思いました。(*^▽^*)♪
アルクノさんへ。
2020年05月10日 14:10
ミニチュアの野菜や果物、なかなかいいでしょう。
今では孫の玩具になってしまいましたが、
こういうものが身近にあると、生活が楽しくなる
ような気がします。驚異のミニチュア展の
ジオラマ作品に至っては、あまりの精密さに
言葉を失うほどですね。時代の空気感まで再現する
作者の表現力には、ただただ感心するのみです。

ナンジャモンジャという名前の由来に
諸説あることは、私も以前から調べて知ってました。
その上で、他の説に全く触れなかったのは、
次のような理由から、問題ありと判断したためです。
*神事に関する説*
神事に使う木は、昔から「榊(さかき)」が一般的です。
榊の無い地方では、ヒサカキや椿、楠などを代用品に
使いますが、その場合でも代用品を「榊」と呼ぶそうです。
神の領域との境を示す木=サカキの名前がある以上、
声に出して言えないからという語源説はあやしいですね。
*水戸黄門説*
研究者の話によると、全国にはナンジャモンジャと
呼ばれる木が何種類もあって(ニワトコ、ハルニレ等)、
その中で、たまたまヒトツバタゴが有名になった
だけの話だそうです。つまり、その土地には珍しい、
名前の分からない木を、ナンジャモンジャと呼ぶ習慣が、
古くから各地にあったんですね。その一つ一つが
すべて水戸黄門さんに結びつくとは思えませんから、
黄門説は単なる言い伝えと考えるべきでしょう。
以上、長くなって申し訳ありません。
きこさんへ。
2020年05月10日 14:28
私もこのジオラマ作品、大好きなんです。
ちょうど私の子供時代の街の風景に重なるので、
ノスタルジーを刺激されっぱなしでした。
確かに、いつまででも眺めていたい気がしますね。
花咲く頃のナンジャモンジャはとても印象的で、
誰もが「あれは何じゃ」と言いたくなる
姿をしています。ヒトツバタゴというより、
ナンジャモンジャと言った方が、初めて見た時の
驚きや鮮烈な印象に相応しいんでしょうね。
麗菜さんへ。
2020年05月10日 14:56
今撮影できるのは近所の花ばかりですが、
ナンジャモンジャみたいな珍しい木の
花に出合えると、何だか嬉しくなりますね。
名前のユニークさもあって、印象深い
ものがあると思います。花壇の西洋オダマキの
花の高貴なたたずまいも心に残りました。
ミニチュアの小物、私も大好きです。
この野菜と果物は部屋のインテリアのつもり
だったんですが、今は孫の玩具になってしまいました。
『驚異のミニチュア展』に興味を持って戴いて、
有り難うございます。仰るように、トタンの錆び具合、
ポスターや看板の書体にもこだわり抜く
作り手さんの技術、根気、情熱には、ただただ
感心するばかりです。全体として、その時代の風景、
空気感まで再現してるのは素晴らしいことですね。
京橋エドグラン地下では、作品を一部入れ替えながら、
ジオラマ作品を時々展示してるみたいです。
東京にいらっしゃる時は、ちょっと確かめてみて下さい。
2020年05月10日 21:37
なんじゃもんじゃの白い花。五月に降る白い雪のようですね。とてもきれいです。ミニチュアの世界、すてきです。ジオラマの世界、いいですよね。京橋に見に行ったことがはるか前のことのように思えます。
かるきちさんへ。
2020年05月10日 23:00
深大寺のナンジャモンジャが見られないのは
やっぱり残念ですが、それでも、こうして
ご近所で花が楽しめるのは有り難いことですね。
かるきちさんに教えて戴いて、この展示会を
見に行ったのが、今では何だか遠い昔のようです。
その後、ブログのために電車に乗った事は
一度もありませんから、あの記事が
自粛前最後の23区内レポートになりました。
2020年05月11日 07:20
おはようございます。

ナンジャモンジャの木、真っ白に雪をかぶったようになるようですね。福島でも市役所にあるようなので、咲いたら行ってみます。

ミニチュア街の様子---懐かしい風景です。
それにしても、精密なんですねぇ~。
2020年05月11日 08:01
ナンジャモンジャって面白い名前ですね。
実はまだ見たことないんです。
似たような白い花が多いですから。
西洋オダマキのこの色いいですね。
素敵な笑顔です。
行き当たりばったりさんへ。
2020年05月11日 11:52
深大寺のナンジャモンジャの木は、
遠くからでもすぐ分かる真っ白な姿で、
参拝の方たちを驚かせます。
市役所にこの木があるのでしたら、
時期を見て、ぜひご覧になってください。
ミニチュア展に展示された作品、
その精巧さはいくら眺めても見飽きませんね。
コスモスさんへ。
2020年05月11日 12:01
ナンジャモンジャは、大木になると
雪が降り積もったように、一本の木全体が
真っ白になります。珍しい姿なので、
折を見てぜひご覧になって下さい。
この西洋オダマキは、色も形も上品で、
貴婦人っぽい優雅な趣がありますね。
2020年05月11日 14:46
こちらではヒトツバタゴの樹が白山比咩神社にあるんですが、そうでしたこの時期に花をつけるんでした。あんまり、人が通らない南参道なんでいつも見逃してしまっています。来週、近くまで行くんで立ち寄ってみたいと思います。
ミニチュアの世界 何度見ても精巧な造りで、看板も文字がしっかり入ってついつい見入ってしまいます@@
ほんとうに風景と一つ一つに懐かしさを感じさせてもらえるものです。物干しに空気を抜いた浮き輪が干してあったなあ^^我が家でも^^
つとつとさんへ。
2020年05月11日 16:17
深大寺の場合もそうですけど、
ナンジャモンジャの木は神社の境内に
とてもふさわしい気がします。ぜひ
花の一番いい時期にお出かけください。
驚異のミニチュア展、今思い返しても
ワクワクするようなジオラマ作品ばかりでした。
今回は蔵出し写真を並べただけですが、
それでも細かいところに見所が多いですね。
物干し台の風景など、とても懐かしい気がします。
2020年05月11日 16:51
こんにちは(^_^)

滋賀にも大きななんじゃもんじゃの木がある神社が有るのですが、今年はまだ新聞の記事に載っていないです。
これから色々な花が咲く季節に外出がままならないのは辛いですね。
ヌサドゥアさんへ。
2020年05月11日 21:13
そうですか。そちらにもナンジャモンジャの
大木がありましたか。花時は参拝が楽しみでしょう。
外出等の制限は、これから少しずつ緩やかに
なって行くと思いますが、厄介な病気が相手だけに、
まだまだ全ての面で気を遣いますね。
2020年05月11日 21:35
深大寺は懐かしいです。保谷市に住んでいた頃には何度か参拝しています。神代植物公園はそれ以上に何度も。
実にリアルなミニチュアですね。これは素晴らしいです。
降魔成道さんへ。
2020年05月11日 23:22
そうですか。深大寺、植物公園とも、
お馴染みだったんですね。その深大寺も
5月末まで拝観中止です。ナンジャモンジャが
ぽつんと咲く境内も寂しいでしょうね。
昭和の風景を再現するジオラマ作品には、
いくら眺めても見飽きない楽しさがありました。
2020年05月13日 00:29
西洋オダマキは美しいですね。
でもこの姿は初です。

ナンジャモンジャは初めて見たときはなんじゃこれ~~~でした。
とても印象に残っています。
故郷では見たことがなくて横浜に出てきて初めて教えて頂いたんですよ。
少し離れると煙のようでした。

陶器のやさい、ミニチュアの街並み、
実に精巧にできているんですね。
いつまでも見ていたい世界ですね。
ろこさんへ。
2020年05月13日 11:46
この西洋オダマキ、いいでしょう。
姿・色とも、貴婦人っぽい感じがしますね。
私も深大寺のナンジャモンジャを
初めて見た時は、本当にびっくりしました。
私だけで無く、参拝に訪れた方の多くが、
思わず歓声をあげてたのが印象に残ってます。
精巧に作られたミニチュアって、
見飽きませんね。特に、昭和の風景を
再現したジオラマ作品は、子供時代の記憶に
繫がるものがあるだけに、興味が尽きません。
2020年05月13日 16:02
小さな花は、たくさん集まって華やかさをかもしだしてくれますね。
「驚異のミニチュア展」
ああ、なんて懐かしいのでしょう!

とても心がいやされるブログですね。
ひらひらとさんへ。
2020年05月13日 22:16
有り難うございます。不自由な今だからこそ、
少しでも心癒やされる記事を発信できれば
いいなと思ってます。時代の空気感まで
再現しようとしてる精巧なジオラマ作品は、
細かいところを繰り返し見る楽しみがありますね。
2020年05月17日 09:13
昨年 沙沙貴神社のナンジャモンジャの花の写真を見せたところ
「来年(今年)はそこに連れて行って欲しい」 ッて頼まれていたのに、コロナウイルス騒動で見に行くことが出来ませんでした。
「来年こそはネ」ッと云う約束を今からされてます。
マクロ写真のミニチュア野菜とジオラマ、とってもステキ。
少年時代に清水寺に行く参道の所で陶器でできたミニチュアの橋や建物を買ってもらいました。
きょうだいと共に箱庭造りしたことを想い出しました。
昭和30年代の風景はボクの記憶の中にはないものなのですが、何故か懐かしさを感じるのです。
たぶん40~50年代前半に まだその風景に近いものが残っていたからだと想うのです。
いつからどこに行っても同じ建物、同じ風景になったのか。
おーちゃんへ。
2020年05月17日 13:51
初夏に雪が降り積もったように咲く
ナンジャモンジャの大木は、見た人が思わず
「ありゃ、何じゃ」と叫びたくなるような
インパクトがありますから、話の種に
誰もが一度は見ておきたいものの一つですね。
でも、それも一年延長するしかありません。
ミニチュアの箱庭作り体験をお持ちでしたか。
子供って、けっこう小さいもの好きですよね。
このミニチュアの野菜・果物、始めは
インテリアのつもりだったんですが、
すっかり小さい孫の玩具になってしまいました。
昭和30年代の街の風景を再現したジオラマは、
いつ眺めても心惹かれるものがあります。
家ニスタ
2020年05月19日 23:17
マクロレンズの撮影、楽しいですよね。
僕も去年買って、ソニーのα7Ⅱにつけて愛用しています。
周囲がよくボケるので、写真が上達したような気分になっています。
ただ、以前のペンタックスのAPSCのときにはズームレンズでも普通に接写が効いたのに、ソニーは全く効かないので、旅行のときはズームとマクロの2本を持っていかなくてはならず、不便です。
家ニスタさんへ。
2020年05月20日 12:03
マクロレンズがあると便利ですよね。
こうしてミニチュアの小物を撮影する時などは、
その威力を感じさせてくれます。
但し、仰るように持ち運びには不便なので、
私は普段24~105のズームレンズ一本で
済ませ、特別な狙いがある時以外は、家で
留守番をしてもらう事が多くなりました。