パラグアイオニバスの花を訪ねて

神代植物公園のパラグアイオニバス。少し前の記事で、
子供を乗せる催し物が中止になった事を紹介しました。
その時は開花の気配も無かったんですが、あの時から
少し経って、今度はが見られるんじゃないかと思い、
再び公園の池を訪ねてみる事に…。


       神代植物公園にて】


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       先ずは名前の話。前回、植物公園HPを
       参考に「オオオニバス」としたんですが、
       今回確認すると、「パラグアイオニバス
       に訂正されてました。その点ご理解を…。         


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DSC03404.JPG
 夕方~最初の晩に咲くのは白い花。翌日日中は
 花を閉じ、二晩目に変色したピンクの花を咲か
 せるそうです。訪れた日は白い花だけでした。


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 10時前でも、がもう閉じかけてますね。


DSC03406.JPG

DSC03421.JPG
 同じ池で、カイツブリを一羽見かけました。
 池畔のサルスベリの花が影を落とす水面を、
 気持ちよさそうにゆっくり泳いでいます。


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 二年前はここで浮巣を作り、二羽の雛鳥
 育てたんですが…。今年は一羽で寂しそう。


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       水面に映るサルスベリの花。池を
       離れ、芝生広場の方に向かいます。


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 芝生広場のシンボル、パンパスグラス
 キバナコスモスを手前ボケにしました。


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 お孫さんと一緒。微笑ましいですね。


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       薄紫色のパンパスグラス


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 こちらは、白い穂が風に靡いてました。


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 サルスベリの大木を見上げて。


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       ハス園のアメリカ黄蓮


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 ヘリアンサス「レモンクイーン」。


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 萩の花はちょうど咲き始め


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 同じ秋の七草の一つ、オミナエシ


       深大寺とその界隈】

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       深大寺の境内にて。今夏は浴衣を
       着る機会が無かったんでしょうね。


DSC03423.JPG
 植物公園の会館内に展示中の「切り絵」です。
 気になったものを、一枚撮影しておきました。


DSC03525.JPG
 それは、門前通りの写真と比べるため。


DSC03517.JPG
       最後は、水生植物園のシュウカイドウ      
       初秋の花が、やっと咲き始めたという
       印象なんですけど、さすがにそろそろ
       秋らしくなってくれないと、夏の疲れ
       が残る体にきつ過ぎますね。


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この記事へのコメント

2020年09月10日 03:00
今晩わぁ~
私もここの、パラグアイオニバスを見たことがありましゅ
出も花は初めてでしゅ
良くアップして下さいましたぁ~
懐かしいパンパスグラスの広場・・・
植物公園の会館内に展示中の「切り絵」・・・ナイス!・・・☆
台風見舞い頂きまして、誠にありがとうございました。
大きな気力となりました
関東も荒れた、空もようのようでしゅねっ
コロナ共々、御注意くださいませ
2020年09月10日 04:02
 パラグアイオニバスの葉は面白いですよね。たらいのようで見事です。僕は8月30日に国営武蔵丘陵森林公園で、日本のオニバスを見てきました。

 サルスベリの紅が映り込む池でのんびりとカイツブリが可愛らしいですね。此処で浮巣のさまを見たことがあります。
 サルスベリというと、うめ園の奥の方に、枝ぶりの良い古木があり、幹のつるつるさが見事なのですが、今年はどうだったのでしょうねえ。

 芝生広場のパンパスグラスも大株で、穂が風にそよぐさまが見事ですね。

 深大寺境内には浴衣姿のお姉さんがいましたか。良い場面に出会えましたね。9月も10日ということで、ほんの少し秋の気配が朝夕忍び寄って来始めましたね。
2020年09月10日 05:36
パラグアイオニバス子供が乗れるほど大きい葉の間から咲いた白い花が二日目にはピンクになるのですかその花はもう終わりなのですか
広島の植物園でオニバスに子供を乗せているのを見たことがありますがこちらもそのような行事は中止になったでしょうね 何もかも制約されてのびのびと楽しめないのが寂しいですね
カイツブリもソーシャルディスタンスでしょうか
パンパスグラスの風に揺れている様を見ると秋を感じます
深大寺の切り絵素敵ですね
2020年09月10日 07:18
おはようございます。
パラグアイオニバスの花、最初は白く、二晩目にはピンクの花を咲かせるのですか。どちらも美しいのでしょうね。
パンパスグラスとお孫さんと一緒というツーショットが可愛いですね。
そのおチビちゃんの片足が上がっているところが、とっても微笑ましく思いました。
切り絵と門前町の写真と、どちらも素晴らしい~~です。
秋海棠が咲いて、早く秋になってほしいですね。
イッシー
2020年09月10日 07:31
残暑はまだ非常に厳しいけれど、切り絵の画像は爽やかですね。
カイツブリさんは7月に昭和記念公園の池で抱卵?中のやつを見たけれど無事に育ったのかな~!
オニバスの花の色が変化するのは知りませんでした!
パンパスグラスにお孫さんを連れたおばあちゃん。いい写真ですね!
2020年09月10日 07:37
パラグアイオニバス、聞きしに勝る大きさですね。
コロナ、コロナでなんでも中止 寂しいですね。
初日は白で、再び咲くときに色が違うなんて~~
そちらも壮大なかんじですね。
早い時間にしか間に合わないとは??
お近くにお住いの特権でしょうか((((^Q^)/
サルスベリの花の映る水面を滑る、カイツブリ、
絵になっています。カイツブリ、大好きです。面白いです。
パンパスグラス、素晴らしいですね。
昭和公園・ネメフィラの丘のを見るのが常でしたが
今年は見られそうもないから、見られて嬉しいです(^o^)丿
薄紫色のもあるんですね(*^-゚)⌒☆
ヘリアンサス「レモンクイーン」
清里で見たのですがが印象的でした。優しい色ですね。
門前通りと「切り絵」がシャッフルして雰囲気ありますね。
yasuhikoさんのこういう演出が心憎いです(^o^)丿
秋海棠は我が家でもあちこちから顔を覗かせてきました
秋、来ぬと~~~♬ ですよね。
2020年09月10日 08:22
おはようございます。
パラグアイオニバス、お花も可愛いですね。
葉は大きく見事な光景ですね。
青い空とパンパスグラスがとても綺麗、風に揺れて
いるのもいいですね。
カイツブリさん一羽ちょっと寂しそう。でも可愛いです。
切り絵も実際のお写真もすがすがしくて素晴らしいです。
秋が待ち遠しいですね。
2020年09月10日 08:22
植物園も秋の気配が見られるようになりましたね。
季節の変化を感じ取るのは人間よりも花たちの方が
早いようですね!
暑かった今年の夏も、急速に秋に移り変わって行く
気配が感じられる写真ですね。
berumoon
2020年09月10日 08:37
パラグアイオニバの花は白からピンクになって咲くのでしょうか?
とても不思議で、魅力的ですね。
この葉の形も珍しいですね。空と花と葉が綺麗で、夢の世界のように見えます。
記事から秋が感じられて、もうすぐ来る秋が楽しみです。
2020年09月10日 08:38
オニバスの花が見れたのは良かったですね。

カイツブリが、赤い百日紅の花の影を水紋で模様を付けながら
泳いでいて良いですね。

パンパスグラスも白しか見たことが無く、薄紫も
どこかで見てみたいものです。

間もなく公園散歩にも行けそうな気配を、ほんの少しですが
感じられるようになりました。
このまま涼しくなってほしいものです。
2020年09月10日 08:50
やった
今回は早めにかきこできますわ。
パンパグラスを背景にお孫ちゃんの手を引いていらっしゃる
おばあちゃま....いいなぁ....ホット致しますわ。
ワタシ、yasuhiko さんに一度お聞きしたかったのですが
ご自身は建築物、人物(今回のような)、鳥、植物のどれが
撮っていてお気持ちが入りますか?
一番最初にワタシが拝見したのはこのような人物でしたので
気になります。
ハイジママ
2020年09月10日 08:52
昔~昔~まだオニバスが日本に無かった頃 ブラジルで オニバスを見て 驚きました。小さかった我が子をその中に置いたのを思い出します。

カイツブリ 一羽では 可哀そう。どんなドラマがあったのでしょう?
たいてい どんな鳥も仲良く二羽で居る場合が多いのに。
寂しい写真です。

切り絵もチャンとカップル 夏のジメジメした熱さも 切り絵にすると なんだかスッキリと見えます。

写真の中に 人物を取り入れる時 やはり 一人ぼっちだと、その人の淋しさ 何か問題ありなのか?と人生まで心配してしまう? やはり 動物はカップルが良いですね。

孫とお婆ちゃんとか ご夫婦とか 愛する若い二人とか 嬉しいドラマが在りそうな写真が好きです。
2020年09月10日 09:35
小学生の頃、子供がオオオニバスに乗った写真を見て「海外にはこんな植物もあるんだ!」と驚いた記憶があります。
神代植物公園にあったとは知りませんでした。(@_@。

yasuhikoさんの写真の露出設定が小生の感性とも通じるところがあり大好きです。水鏡となった水面は絵になりますね。

晩夏の深大寺も夏の名残りがよく表れています。切り絵との対比はその着想に感服しました。

どれもナイス!です。
2020年09月10日 09:45
パラグアイオムニバスはyasuhikoさんの予想通り花が咲いてたんですね
大きなお皿のような葉がおとぎ話に出てきそう
花も色を変えるって不思議ですね

空が青くてサルスベリが美しいです
バンバスグラスも素敵ですね♪

昨夜は気持玉を押したら、やっぱり眠ってしまいました(笑)
一昨日の夜から急に秋になりました(笑)
昨日はエアコンも扇風機も使わず過ごしました
秋も短いから、すぐに寒いってなるんでしょうね(笑)
2020年09月10日 09:57
こんにちは!
パラグアイオニバスは葉が大きくて子供30kgまでは乗せられるような
大きな物が出来るようですね。大雨が降っても葉の中に水が溜まらないように
切れ目が入っていてチャンと工夫されています。
台湾・台南のハス苑で大きなハスに子供が乗っていたのを見たことがあります。

 最近は浴衣のお嬢さんなどトンと見れなくなりました。以前5月の京都観光で舞妓さんが歩いている姿に惚れ惚れとして遠くから写真撮った事を思い出します。
2020年09月10日 13:56
 パラグアイオニバスの葉は流石に立派ですが花は割と平凡ですね。カイツブリ君今年は一羽で寂しそうです。
 萩やらパンパグラスが風に揺れて,空が高くなってきましたね。少し時期的に遅めですが、浴衣のお嬢さんいましたね。
 関東、かなり暑さも落ち着いてきたのでは・・・。
2020年09月10日 16:20
こんにちは。
パラグアイオニバスは最初に白い花が咲いて翌日はピンク色で咲くのですか!
1つで2度楽しめるのは珍しいですね。
パンパグラスの横を歩く小さな子のぷっくりしたお尻とぷにぷにしたあんよがとっても可愛いですね。
後ろ姿だけでも 小さな子は可愛さ抜群です♪
切り絵展が開催されてましたか。
選ばれた1枚は 落ち着いた色だけど色とりどりで綺麗です。
道にある影と遠くの方の光が いい技出してますね。
こころへんで 少しは秋らしくなって欲しいですね。。。
暑いの長すぎますよね~
2020年09月10日 16:46
オニバスの花の色が変わるのも、薄紫のパンパスグラスも知りませんでした。
写真を拝見してると晩夏、初秋へ少し動き始めたんだなぁと思います。
白いパンパスグラスがなびいて、風を感じますねぇ。
幼い子供の可愛い姿はつい笑みがこぼれます。
このパラグアイオニバスに乗ると親指姫のように見えるかもしれませんね。
こちら昨日今日とエアコンなしで過ごせました。このまま涼しくなるといいのですが。
2020年09月10日 17:23
こんにちは
パラグアイオニバス 今年は子供たちが乗れなくて残念です
でも白いお花が綺麗に咲いて良かったですね
パンパスグラスも綺麗です
萩の花やオミナエシ
これから だんだん秋のお花も咲いてくるのですね
楽しみです

winga
2020年09月10日 17:31
こんにちは。
オニバスってお子さんは乗れるんですね。体重制限あるでしょうし(-_-;)

公園、暑そうですが、秋の植物が次々登場しますよね。
あんなに暑かったのに、少し涼しい風が吹き始めると虫が鳴きます。
それを聞いて昨日も秋を感じました。
もうあの気温はお腹いっぱいです。
マスクがずっと。。。ですかね。

着せつ動いていますので、体調の管理なさってくださいね。
深大寺、また行きたーーーーい!!
萩の花、大好きです。
はるる
2020年09月10日 18:24
さすが、神代植物園そして水性植物園、深大寺は見所満載ですね。
パラグアイオニバス、すごいですね。大きくておもしろいです。
池の水面がきれい、ここのパンパスグラスは最高です。
切り絵と実際の写真、これもいいですね。
いつものすばらしい写真を拝見しました。
デミさんへ。
2020年09月10日 20:15
パラグアイオニバス、基本的に夜咲く
花なので、なかなか撮影が難しいですね。
夕方の閉園間近か、朝一番で行くか、
どちらかしかないんですが、開園と同時に
池に直行したら、うまく白い花が見られました。
パンパスグラスもいい感じでしたし、
植物会館で切り絵も楽しめたし、さすがは
神代植物公園です。台風10号は大変でしたね。
大きな被害が無かったのは何よりだと思います。
なおさんへ。
2020年09月10日 20:28
パラグアイオニバス、不思議な植物ですね。
美しい緑の大きな葉が魅力的ですが、
葉の間に咲いた花も捨てがたい味があると思います。
その池で泳ぐカイツブリが、水面に波紋を
描いて泳ぐ姿もとても魅力的だと思いました。
実は、梅園の奥のサルスベリ園にも行ってるんです。
詳しく書いてませんが、「サルスベリの大木を
見上げて」とある写真がそれでして…。
夏らしい花が元気な一方で、秋を感じさせる
花も咲き始め、今が季節の変わり目なんでしょうね。
2020年09月10日 20:28
yasuhikoさま

※白から⇒ピンクに変わるのですね!
年頃の娘さんみたいですね。

※花よりダンゴ!
花よりオニバスの葉に気持ちが重なりました
前回のものより、しっかりした安定感があり、葉っぱの上を
行ったり来たり、飛び移って遊んでみたい思いがしました。
いつも有難うございます。
もこさんへ。
2020年09月10日 20:39
パラグアイオニバス、植物公園の催し物では
年齢と体重の両方の制限があったように思います。
体重制限は30kgくらいだったでしょうか。
こんな大きな葉を持ってるなんて、不思議な植物ですね。
花は一晩目が白、二晩目がピンクで、後は枯れて
しまうそうです。この前の訪問から一カ月も
経ってないんですが、会館で切り絵展を
やっていたり、パンパスグラスの白い穂が見事に
成長していたり、見所が多くて助かりました。
ぽぽさんへ。
2020年09月10日 20:50
パラグアイオニバス、子供が乗れるくらいの
大きな葉にも驚きますが、こうして
可憐な花を咲かせるのも、何だか不思議ですね。
何でも、一晩目に呼び寄せた甲虫類を
日中は花の中に閉じ込め、次の夜に開放して、
今度は新しく咲き始めた別の花に行かせるんだとか。
自家受粉にならないための工夫のようです。
植物公園名物のパンパスグラスも、
ちょうど見頃を迎えてました。お孫さんを
歩かせる様子は、何だかとても微笑ましかったです。
イッシーさんへ。
2020年09月10日 21:06
切り絵の風景。ああ、あそこというのが
すぐわかったので、これは比較写真に
ちょうどいいなと思いました。
パラグアイオニバスは、丸い葉も子供を
乗せるほど大きいんですが、花もそれに
ふさわしくビッグサイズですね。
芝生広場の幼い子の歩み、こんな微笑ましい
風景に出合うと、思わず幸せな気持ちになります。
のろばあさん
2020年09月10日 21:32
こんばんは。
パラグアイオニバスの白いお花は綺麗ですね。夕方白いお花を咲かせて閉じ翌日はピンクのお花を咲かせるなんて不思議ですね。
珍しい薄紫色のパンパスグラスは初めてみました。
萩のお花やオミナエシの咲いているのを見ると季節は秋へと進んでいるのを実感しますね^^。
カップルの居る切り絵が素敵です♪
nobaraさんへ。
2020年09月10日 22:25
パラグライオニバスの葉、先月訪れた時と
比べても、さらに大きくなってたようです。
この葉を見るだけでも神秘的な感じが
するのに、花の咲き方もまた不思議ですね。
基本的には夜に咲く花なんですが、
朝一番で駆けつけて、何とか閉じる前の
花の姿を撮影することが出来ました。
ついでにカイツブリの泳ぐ姿を見られたのも
収穫です。パンパスグラスの穂も、この一カ月で
目を見張るほど成長していて驚かされました。
植物会館の切り絵展といい、毎回何か
違った見所があるから、この散歩コースは
有難いですね。シュウカイドウもきれいに咲いて、
これから少し秋らしくなってくれるといいんですが…。
ゴンマックさんへ。
2020年09月10日 22:41
この一カ月で、パラグアイオニバスの葉は
またまた大きく成長したようです。
大きな白い花も咲いて、池の主のような
存在になってますね。温室以外では
なかなか見られない光景だと思いました。
同じ池でカイツブリを撮影できたのも
この日の収穫でしたが、一羽しかいないのは
やはり、ちょっと寂しい気がしますね。
芝生広場のパンパスグラスは、いつの間にか
見頃を迎えていました。植物会館の切り絵展が
見られたり、この散歩コースはいつも
期待を裏切らないので有り難い気がします。
ポジティブオーラさんへ。
2020年09月10日 22:51
神代植物園では、夏らしさを感じさせる
サルスベリがまだ元気いっぱいですが、
その一方で、ハギ園の萩の花や、
分園のシュウカイドウなど、秋の気配を
感じさせる花も咲き出しています。
まだまだ日中は蒸し暑い日が続いてますが、
もう少ししたら、急に秋めいて来るんでしょうね。
berumoonさんへ。
2020年09月10日 23:00
パラグアイオニバス、温室以外では
見ることの少ない植物なので、
池に映る青空、緑の大きい葉、そして
白い花のコントラストは、とても珍しく
魅力的な風景になったように思います。
花は一晩目から翌朝にかけて白く、
二晩目はピンク色になって、その後は
枯れてしまうそうです。まだまだ日中は
暑いんですが、秋らしい花も多くなりましたね。
2020年09月10日 23:10
こんばんわ
パラグアイオニバス、青空を写した水面に白い花が映えます。葉の存在感も増していますね。前回は浅い大皿のイメージでしたが、今回は大皿の緑色の縁が高くなって(たぶん斜めから射す)光が透けて葉脈らしき筋もはっきり見え、皿の底は光の反射で輝いている。とても美しいと思います。
パンパスグラスも前回と比べると一気に見頃になった感じですね。
萩やオミナエシ、秋の到来が待ち遠しいです。まずは気温が下がってほしいですね。
つばささんへ。
2020年09月10日 23:10
パラグアイオニバスは、基本的に
夜の花なんですが、朝一番に駆けつけて、
何とか閉じる前の姿を撮影する事ができました。
水面に映る景色を、波紋で揺らしながら
泳ぐカイツブリの姿も魅力的ですね。
パンパスグラスも、いつの間にかすっかり
見頃を迎えてました。白と薄紫と、二種類が
楽しめるのは、植物公園のいいところです。
まだまだ日中は蒸し暑さを感じますが、
植物の世界は変化が見られるので、もう少し
辛抱すれば、秋めいた気候に変わると思います。
asakunさんへ。
2020年09月10日 23:54
有難うございます。お孫さんの手を引いた
素敵な様子が遠くに見えたので、
大慌てで一枚だけ望遠撮影しました。
見てるだけで微笑ましくなる光景ですね。
好きな被写体ですか。私の場合は、
建物と花が二大テーマなので、この二つには
いつもアンテナを張ってます。特に、建物の写真は
一番「萌え」ますね。人物の場合、どうしても
プライバシーの問題があるので、風景の
一部になるようにいつも気を付けてますが…。
ハイジママさんへ。
2020年09月11日 00:06
お子さんをこのハスの葉に乗せた事が
おありでしたか。本当に大きな葉で、
水面に浮かぶ姿はとても魅力がありますね。
そう、2年前はカイツブリが浮巣を作って、
子育てする風景が見られたんですけど、
今年は相手を見つけられなかったんでしょうか。
ちょっと残念な気がしました。
私も親子連れやカップルの姿を見るのは
大好きです。写真にはプライバシーの
問題があるので、なかなか難しいんですが、
今回のように、風景の一部として登場して
もらう事もよくありますね。
2020年09月11日 00:10
パラグアイオニバスの花って、やっぱり、この大きさなんですね。
今年、咲くやこの花館で蕾だけ見たんです。
それを見るまでは、この葉っぱからしたら、どんな花なのか?と思ってましたが、蕾を見た時に???でした。
でも、この画像を見て納得しました。
ボクが行ったのは、11時頃でしたので、来年は、もっと早くに行って開花してるところを見たいと思います。(^^)
深大寺の切り絵、イイですね。
深大寺そばを、又、食べに行きたいです。(^^ゞ
ケペルさんへ。
2020年09月11日 00:19
子供が乗れるほどの水面に浮かぶ
大きな葉には、びっくりしてしまいますね。
パラグアイオニバスは、何年か前まで
温室で栽培されてましたが、最近になって、
夏の間は池に移されるようになったみたいです。
青空が映る水面に浮かぶと、より魅力的な
風景になる気がしました。有難うございます。
カイツブリ君も協力してくれたので、
波紋の面白さが強調されたかも知れません。
夏の終わり、秋が始まろうとする季節感が
感じられる写真散歩になりました。
とまるさんへ。
2020年09月11日 00:25
パラグアイオニバス、大きな葉を
水に浮かべて、本当に不思議な姿の植物ですね。
この日は珍しい花も見られてよかったです。
日本では温室以外でなかなか見られない
ハスだけに、神代植物公園のように
野外で見られるのは貴重ですね。青空の下、
サルスベリもパンパスグラスもみんな
輝くように見えました。植物の世界は、
大分秋らしくなって来ました。気候の上で
秋らしさを実感できるのももうすぐでしょう。
信徳さんへ。
2020年09月11日 00:33
神代植物公園でも、例年なら
子供を乗せるイベントが開催されるんですが、
確か、年齢と体重と両方で制限があった
ように思います。体重は、やはり30kg
あたりが上限だったでしょうか。
今年は地元の花火大会もお祭りもすべて中止。
写真のお嬢さんも、夏の名残が感じられる内に、
一度浴衣を着てみたかったんでしょうね。
koji
2020年09月11日 08:04
おはようございます!

先日はボクのブログにコメントをいただき、ありがとうございました。

オニバスって面白い植物ですよね。

青い空の写真が素敵\(^o^)/
2020年09月11日 08:11
おはようございます。

パラグアイオニバスになったのですね(笑)
素敵な青空、乗ったら気持ちよさそうなオニバス、種々の花木---
散歩できる喜びにあふれているような----。
切り絵との比較、おもしろいですね。

あちこちでコロナの影響が見られます。
まだまだ3密、注意ですよね。
2020年09月11日 09:20
おはようございます
パラグアイオニバス
乗ること出来たら
良い思い出になるでしょうねー
これもコロナの影響でしょうか
2020年09月11日 10:06
大きなオオオニバスの葉ですが 花も 立派ですね。
二日目には ピンクに変わっているなんて 女心と秋の空
を 証明していますね。
池には カイツブリと一緒に サルスベリが 揺れていて
とても美しい眺めです。
今日は 朝から 涼しい風が吹いています。その風を感じながら
記事を拝見していると すっかり 秋の気配に浸ってしまいました。
2020年09月11日 10:26
おはようございます。
パラグアイオニバスの葉は大きいですね~、子供が上に乗れるって凄い。
子どもになれたら乗ってみたいです(笑)
パラグアイに何か由来があるのでしょうか。
白い花も大きくて見ごたえありそうです。
池の水面に映る景色が好きです、サルスベリの赤をぼかすとメルヘンの世界に。
パンパスグラスも見事ですね~、秋の気配が感じられますね。
藍上雄さんへ。
2020年09月11日 14:12
パラグアイオニバス、確かに花は
割と平凡ですね。でも、丸い葉と同じで、
花のサイズが大きいんですよ。しかも、
基本的に夜咲く花なので、こうして開花した花を
見られるのは貴重です。パンパスグラスは
いつの間にか、白い穂を大きく成長させてました。
今年は女性の浴衣姿を見かけるのも珍しいですね。
今日の東京は33℃。こんな日がずっと続いてます。
もうそろそろ秋らしくなってほしいのですが…。
にゃーちゃんへ。
2020年09月11日 14:22
パラグアイオニバス、子供が乗れるほどの
大きな葉もかなり不思議な姿ですが、
花の咲き方も奇妙ですね。何でも、夜咲いた花は
昼間は閉じて甲虫類を中に閉じ込め、
二晩目に開いた時、花粉をいっぱいつけた姿で、
他の花に向かわせるそうです。この切り絵、
描いた場所がすぐ分かるので気になりました。
こういう展示会も楽しいですね。
植物の世界は大分秋らしくなったのに、
日中の蒸し暑さは相変わらずです。そろそろ
秋らしい気候になってほしいんですが…。
2020年09月11日 14:36
yasuhikoさん、こんにちは。

パラグアイオニバス、これは葉っぱなのでしょうか。
みれば見るほど不思議ですね。お花は可憐ですね。
白からピンクにかわるんですか。
二日通わないと出会えないんですね。
水辺の景色は涼し気です。
今年のカイツブリは一羽と聞けば寂しげな気も。
パンパスグラスの手前はキバナコスモスのボケなんですね。
素敵な撮り方ですね。説明がないと何で?でした。
深大寺境内の夜方のお嬢さん。絵になりますね。
暑い中の撮影だと思います。
とても素敵でした。
すずりん♪さんへ。
2020年09月11日 14:43
パラグアイオニバス、本当に見事な葉っぱです。
子供の頃だったら、乗ってみたいと思ったでしょう。
花の咲き方も珍しい何とも奇妙な植物ですね。
二色のパンパスグラスが揃っているのが、
神代植物公園の特徴ですが、穂が風に靡く姿からは
季節の移ろいが感じられるようでした。
でも、今日の東京は最高が33℃。本格的な
秋の訪れは、まだ少し先になるでしょうか。
ルーシーママさんへ。
2020年09月11日 14:53
パラグアイオニバスは、日本の場合、
ほとんどが温室内で栽培されてますから、
神代植物公園のように、青空の下で
観賞できるのはとても貴重な事だと思います。
巨大な葉といい、不思議な咲き方をする
花といい、神秘を感じさせる植物ですね。
花の世界は、こんな風に秋に向かって
大分動き始めてるんですが、実際の気候の方も、
早く秋らしくなってくれるといいですね。
wingaさんへ。
2020年09月11日 15:05
夏休みの最後を飾る催し物だったんですが、
今年はどうにも仕方が無いですね。
年齢と体重と両方に制限があって、
体重は確か30kg以内だったように思います。
でも、大きく成長した葉の姿や、珍しい花が
楽しめたので、十分に満足できました。
植物の世界は大分秋らしくなりましたね。
でも、今日の東京は最高気温が33℃。
まだまだ残暑が厳しいので、本格的な秋の
訪れが待ち遠しくて仕方ありません。
はるるさんへ。
2020年09月11日 15:14
有難うございます。前回の訪問から
一カ月足らずですが、実際訪ねてみると
被写体に恵まれるので、この散歩コースは
本当に有り難いと思いました。神代植物公園の
パラグアイオニバスは野外に出されてるので、
青空を映す池の水面に浮かぶ大きな葉が
迫力満点で、見応えがありますね。
切り絵の展示も面白い試みという気がします。
後は少し涼しくなってくれるといいんですが…。
詩誠さんへ。
2020年09月11日 15:20
パラグアイオニバスの花、
不思議な咲き方をするでしょう。
花も恥じらうという感じでしょうか。
水面に浮かぶ葉っぱ、前回よりもさらに
成長して、仰るように安定感が加わりました。
さすがに飛び移るのは無理かと思いますが、
軽い女性だったら、もしかすると
大人でも乗れるくらいかもしれません。
のろばあさんへ。
2020年09月11日 15:27
パラグアイオニバス、子供が乗れるくらいの
大きな葉を水に浮かべるも不思議ですが、
花の咲き方も相当変わってますね。
世界には不思議な植物があるものです。
白と薄紫と、二色のパンパスグラスが揃って
風に穂を靡かせる姿は圧巻でした。
初秋の花が咲き始め、植物の世界では大分
秋に向かっての準備が進んでるようなんですが、
まだまだ蒸し暑い日も多くて…。そろそろ
本格的な秋の訪れが恋しい気がしますね。
ハルさんへ。
2020年09月11日 15:39
前回の訪問から、まだ一カ月が経って
ないんですが、パラグアイオニバスの
葉の成長には驚かされました。
仰るように、今は深いお皿のようで、
これなら小さい子が乗っても大丈夫という
気がします。葉の縁も厚みを増して、
水面に映る姿がなかなか絵になりますね。
植物の世界は大分秋らしくなって来たものの、
実際はまだ暑い日が多いので、この先
本格的な秋の訪れが待ち遠しい気がします。
yoppy702さんへ。
2020年09月11日 15:49
蕾をご覧になってましたか。
パラグアイオニバスは、その巨大な葉が
有名ですが、花の咲き方も変わっていて、
本当に神秘的な植物なんだなと実感しました。
私は9時半の開門と同時に、池に
直行しましたが、基本的に夜咲く花なので、
見る側にとっては不便なところがありますね。
深大寺門前通りの切り絵も素敵でしょう。
前回の訪問からは人月足らずでしたが、
この散歩コースは季節の変化を敏感に
受け止める事が出来るので、有り難いと思います。
2020年09月11日 16:11
パラグアイオニバスの大きな葉、
本当に魅力的ですね。大抵の植物園では
温室で育ててるんですが、ここは
大きな池に移してるので、青空を映す
水面に浮かぶ姿が楽しめました。
日中の気温はまだ高いんですが、空の気配は
少しだけ秋めいて来たような気もします。
行き当たりばったりさんへ。
2020年09月11日 16:23
HPの名称が訂正されてました。
念のためネットで調べてみると、
見分け方は、立ち上がった葉の縁の色が、
赤紫なら→オオオニバス、
緑色なら→パラグアイオニバス
とあったので、パラグアイオニバスで
間違いないようです。深大寺界隈を描いた
切り絵も面白いですね。いつもの散歩道で、
夏の名残の花、秋を感じさせる花など、
たくさんの花に出合うことが出来ました。
すーちんさんへ。
2020年09月11日 16:27
前回の訪問からまだ一カ月経ってないんですが、
パラグアイオニバスの葉はさらに成長して
立派になっていました。このくらい
大きくなって安定すれば、小さな子が
上に乗っても大丈夫ですね。花も咲いて、
見応えもアップしたと思います。
イベントはまた来年に期待しましょう。
フラバーバさんへ。
2020年09月11日 16:37
子供が乗れるほどのサイズの葉には
びっくりしますが、白い花も
なかなかのビッグサイズでした。
葉の巨大さといい、花の咲き方といい、
生命の神秘を感じさせてくれる花ですね。
花の世界は大分秋らしくなったんですが、
東京は連日蒸し暑い日が続いてます。
そろそろ本格的な秋を感じさせる気候に
なってくれると嬉しいんですが…。
ロシアンブルーさんへ。
2020年09月11日 16:59
神代植物公園の催し物では、年齢と
体重と、その両方で制限があります。確か、
体重の方は30kg以内じゃ無かったでしょうか。
それにしても、立派な葉の姿といい、
珍しい花の咲き方といい、不思議な植物が
この世にはあるもんですね。カイツブリが
泳いで波紋を広げると、水面の景色が
乱れて面白い表情を見せてくれると思いました。
写真の材料って、色んな所に隠れてるものですね。
yasuさんへ。
2020年09月11日 17:16
パラグアイオニバスの葉っぱは
本当に巨大ですね。神代植物公園では、
毎年子供を乗せるイベントが開かれてたんですが、
今年はコロナのために中止になりました。
体重30kg以内という制約がありますが、
一番大きい浮葉だったら、きっと35kgぐらい
いけるんじゃないかという気もします。
芝生の主役はパンパスグラスだと思ったので、
遠景をを強調するため、手前のキバナコスモスは、
完全にボケた姿で登場してもらいました。
深大寺境内では女性の浴衣姿にも
出合えましたし、いつもの散歩コースは
いつも被写体に恵まれて有り難いなと思います。
2020年09月11日 21:09
こんばんは!
パラグアイオニバスの本物は見たことがないのですが、葉っぱに比べて花が小さく見えます。
2晩で咲き終わりなんですね。
子供を乗せることができるそうですけど、普通の大人(50~60キロ)が乗ったら沈んじゃうのでしょうか?
あっこちゃん
2020年09月11日 22:16
パラグアイオニバス、不思議なハスですね。
これだけしっかりした蓮の葉だったら
子供たちも葉っぱに乗るのが楽しみだったでしょうね。
来年は楽しい催しが出来るといいですね。
空は秋を感じさせる青空。。。
お花達がとってもよく似合いますね。
切り絵の風景と深大寺の門前通り、
見事重なっていますね。
切り絵には見えません。素敵な切り絵ですね。
かっちゃんへ。
2020年09月11日 23:05
パラグアイオニバスの花、この手の
植物としては十分大きいサイズだと思いますが、
何せ水面に浮かぶ葉が巨大過ぎるので、
比較の問題で小さく見えるんだと思います。
植物公園の例年のイベントですと、12歳以下で
30kg以下という制限が付いたと思います。
きっともう少し重くても大丈夫だろうとは
思いますが、さすがに50~60kgは
ちょっと厳しいんじゃ無いでしょうか。
あっこちゃんへ。
2020年09月11日 23:13
パラグアイオニバスは、巨大な浮葉といい、
色の変化する花の咲き方といい、本当に
不思議な植物だと思います。
温室で栽培することの多い子のハスを、
青空の下で見られるのは、有難い話ですね。
来年は催し物が出来るようになってると
いいなと思いました。パンパスグラスの穂が
風に靡いたり、風景的には大分秋らしく
なって来ましたが、日中の暑さは相変わらずです。
本格的な秋の訪れが待ち遠しいですね。
2020年09月12日 00:21
こんばんは~
やっと秋の入り口が見えた感じになりました。
オニバスは画像とか図鑑などでしか見たことがなくて
大きさを想像しています。触るとゴワゴワしてそう。
パンパスグラスは風になびいている姿もいいですね。
紫色もあるのですか、知りませんでした。
萩・オミナエシと花も秋を教えてくれますね。
いつもありがとうございます。
2020年09月12日 00:28
パラグアイオニバスの葉がきらめいて見えました。
水面に映るサルスベリも綺麗ですね。鏡のような世界です。
お孫さんと一緒・・・のお写真、微笑ましいですね。そばのパンパスグラスもみんな揃って、大家族のよう~。
白い穂も、白い雲も風に靡いていますね。この場所に立ち止まってず~っと青空を眺めていたいです^^
アメリカ黄蓮のお写真にもウットリ。ステンドグラスのようにも見えました。
2020年09月12日 05:47
オオオニバスがパラグアイオニバスに表示が変わっていたんですか!
パラグアイオニバスはスイレン科 オオオニバス属とあり、
パラグアイオオオニバスとも呼ばれているようです。
括弧表示を加えると良かったような気がします↓
パラグアイオニバス(スイレン科 オオオニバス属)
子供を乗せるのは、事前申し込みで少人数を抽選で選出すれば良かったように思います。
それでも、撮影で蜜になる可能性がありますね^^;
でも、花が咲いていて良かったです。
ゴーストかと思いましたが、キバナコスモスをボケ味に!
カラーコーディネイトみたいで、いい味出しています
komichi
2020年09月12日 09:35
おはようございます!
パラグアイオニバス、ほんとうに見事!
こんなに大きな蓮の葉、一度見に行きたい~☆
白いお花も咲いて・・・
素敵な情景にうっとりしています~♪
百日紅の花色も池に映ってきれいですね~☆
わが家のサルスベリの花も今咲いていて、
例年よりかなり遅いですね。
萩もシュウメイギクも咲き始めました。
2020年09月12日 11:01
こんにちわ
綺麗な青空ですね
>萩の花はちょうど咲き始め
オミナエシも咲いていて秋を感じます
そろそろ涼しくなるかしら?

2020年09月12日 15:09
こんにちは

パラグアイオニバスはとても不思議な植物に思います
小さな鳥 トンボなどはバスに葉っぱで休息したりと色んなことを想像しました。
パンパラグラスは広場にピッタリ
紫色があるなんてはじめて知りました。
つむぎさんへ。
2020年09月12日 15:14
初秋の訪れを感じさせる花が、
ずい分咲き出して来ましたね。そろそろ
気候の方も秋らしくなってくれないと、
体が悲鳴を上げてしまいそうです。
パラグアイオニバス、その巨大な葉に加え、
白い花の姿も見られて、エキゾチックな
魅力にあふれてました。植物公園の
パンパスグラスは、白と紫と二色揃って、
風に穂を靡かせる姿に風情が感じられますね。
2020年09月12日 15:25
パラグアイオニバスには、夏のような
まぶしい太陽がよく似合いますね。
サルスベリの花や緑の木陰を映す水面に、
カイツブリが波紋を立てて、ちょっと
面白い景色が生まれたと思います。
パンパスグラスの芝生広場では、お孫さんの
手を引く微笑ましい様子も見られました。
空がきれいで、クリムさんならきっと喜んで
もらえたんじゃ無いでしょうか。ハス園で見かけた
アメリカ黄蓮の美しさは格別でした。
2020年09月12日 15:31
南米の国にはいくつか行ったことがありますが、パラグアイにはまだ行ったことがありません。
‟オオバス”というくらいですから、実際に見るとかなりでかいんでしょうね。
切り絵と実際の風景の見くらべは、楽しいですね。
しかし一向に秋らしい気候になりませんね。
アルクノさんへ。
2020年09月12日 15:41
いつの間にか、名称が訂正されてました。
念のために両者の見分け方を検索してみたところ、
水面に立ち上がった葉の裏側の色が、
赤紫→オオオニバス
緑色→パラグアイオニバスというのが、
一番わかりやすい違いだそうです。
その見分け方でいうと、植物公園のハスは
間違いなく、パラグアイオニバスですね。
白い花も咲いて、神秘的な雰囲気満点でした。
催し物は、水中に入った植物園の人が、
お子さんを抱きかかえて葉の上に運んで乗せる
というものです。今それを無理にやると、
ネットなんかで叩かれちゃうかも知れませんね。
yoshi
2020年09月12日 15:50
 yasuhikoさん。こんにちは。
オニバスの径 2m位有るのかな?以前子供が乗っている写真を
見ましたが・・・・。
バンパスグラス、秋の風物詩ですね。薄紫色のものもるんですね。
オミナエシも賑やかに、咲いてますね。
家の秋明菊、ワイフが雑草と一緒に、刈り取ったので、今年は ×
になりました。白色でお好みのものでしたが・・・・。
komichiさんへ。
2020年09月12日 16:11
前回の訪問から1カ月くらい経って、
パラグアイオニバスの葉は、ますます
大きくなってました。日本では温室で育てる
ケースがほとんどですが、神代植物公園のように、
時期によって野外に移してくれると、
青空の下、とても魅力的な風景が見られますね。
水面に周囲の緑やサルスベリが映りこんで、
カイツブリの泳ぐ姿も絵になる気がしました。
花の世界は、本格的な秋の訪れに備えて、
着々と準備が整ってるみたいですが…。
minaさんへ。
2020年09月12日 16:18
池の水面に映る青空、パンパスグラスが
白い穂を靡かせる芝生広場の上に
広がる青空。この日は素晴らしい空が
見られました。でも、その分暑かったんですよ。
その頃に比べれば、今は大分マシになって
来たような気がしますが、まだ本格的な秋の
訪れには遠いですね。その点、花の世界は、
大分秋らしくなってますが…。
イータンさんへ。
2020年09月12日 16:25
この一カ月足らずで、パラグアイオニバスの
葉はますます大きくなってました。
子供を乗せられるほど巨大な葉といい、
不思議な咲き方をする花といい、本当に
世の中には珍しい貴重な植物があるもんですね。
二色揃って風に穂を靡かせるパンパスグラスは、
季節の移ろいを感じさせるてくれようです。
家ニスタさんへ。
2020年09月12日 16:34
このハスは、パラグアイの他、ボリビアや
アルゼンチン北部が原産地になるようです。
一カ月前に比べると、さらに成長して、
大きい葉は1mを超したように感じられました。
子供だったら、葉の上に乗ってみたいと
思うでしょうね。切り絵はよく出来ているので、
作者の立ち位置はすぐに想像がつきました。
早くもう少し涼しくなるといいんですが…。
yoshiさんへ。
2020年09月12日 16:43
パラグアイオニバスの葉、大きいものは
直径2mくらいにまでなるそうですが、
神代植物公園のものは、そこまで
大きくはありません。でも、小学生が
乗れるくらいの大きさにはちゃんと育ってました。
芝生広場のパンパスグラスは、風に穂が
靡いて、風情ある景色を見せてくれますね。
白と薄紫と二色揃っているのも嬉しい点です。
そうでしたか。大切にされてたお庭の
シュウメイギクはちょっと残念でしたね。
2020年09月12日 17:46
こんにちは

清楚な花が咲いていますね
オニバスだけでなく
パラグアイオオオニバスに
してほしかったですね
2020年09月12日 17:51
盥のような大きな葉のパラグアイオニバス 葉も大きいですが花も大きくてボリュームありそうですねえ@@ 一晩で色が変わるんですか ということは白が見られるのは貴重な体験になるんでしょうか
池に百日紅の花が映って、そこへカイツブリが@@いいですねえこの画像@@

少しずつ秋の花が見られるようですが、日差しはまだまだ厳しそう、、これから一雨ごとに気温が落ち着いていくのが待ち遠しいです、寒いのも困るけどーー:
2020年09月12日 20:44
パラグアイオニバス、というのですね。国の名前ですから分かり易いです。
植物図鑑などではお馴染みのユニークな形状ですよね。
花も独特の咲き方をするのですか。本当に珍しいです。
パンパスグラスに萩など、秋を感じますね。ただ、昼間の気温はまだまだ浴衣で十分なくらいでしょう。
「切り絵」と実際の風景の対比、面白いですね。傘を持ったカップルを狙っていましたか。
2020年09月12日 20:50
こんばんは~
パラグアイオニバス、呼び方が変わったのですね!
オオオニバスの方がこの形に会ってるイメージですよね~!
スイレンやハスなど朝の内が見頃なので、きっと日差しが苦手なのでしょうね!
ンパスグラス、シュウカイドウ咲くと秋が来た~と思いますね!(^^♪
2020年09月12日 21:10
パラグアイオニバスですか。オオオニバスの方がなじみがありますね^^私も昔、図鑑でオオオニバスに子供が乗っている写真を見て、いいな、乗ってみたい。って思ったことがあります。今年はそのイベントも中止ですか。残念です。花も10時くらいで閉じ始めるのですね。神代植物公園は広々して気持ちいいですね。またゆっくり行ってみたいです。
無門さんへ。
2020年09月12日 21:39
きっと今頃は咲いてるだろうという
予想通り、白い清楚な花が見られました。
パラグアイオニバスは、パラグアイオオオニバス
とも言うので、最初は国名を省略して短く
書いていたのかも知れません。念のため、
ネットで検索してみたら、単にオオオニバスと
言うと、似てるけれども別のハスになるようです。
正確な名前が分かってよかったと思いました。
つとつとさんへ。
2020年09月12日 21:49
パラグアイオニバスは葉が巨大なので、
花が相対的に小さく見えますが、
実は花もかなりビッグサイズなんです。
まだつぼみが幾つもあったので、
一つ枯れてもまた次の花がという具合に、
しばらく咲き続けるんでしょう。
池の周りの緑やサルスベリの花が映りこんで、
カイツブリの泳ぐ姿を引き立てているようでした。
猛暑続きの夏のダメージが体に残ってるので、
早く本格的な秋が訪れるといいですね。
ミクミティさんへ。
2020年09月12日 22:05
パラグアイオニバス、写真で見る事は
あっても、なかなか実物にお目に掛かれないし、
花の咲く様子まで見られるのは有難いですね。
神代植物公園では、この時期、野外の池に
移してくれるので、よけい自然な姿が
楽しめるような気がしました。初秋の花は
もうずい分咲いてましたが、正直、この日も
暑かったです。切り絵の風景、いいカップルが
現れないので、お店を覘いたりして少々待ちました。
miyoさんへ。
2020年09月12日 22:14
ややこしいんですが、オオオニバスと
パラグアイオニバスとは違うハスなんです。
念のためネットで検索してみたら、
立ち上がった葉の縁の色が、
赤紫→オオオニバス
緑色→パラグアイオニバスという違いが
あるんだとか。植物公園のハスは、間違いなく
パラグアイオニバスですね。巨大な葉の印象が
強いパラグアイオニバスですが、花も清楚な姿で
目を惹きました。パンパスグラスの穂が
風に靡く姿を見ると、秋らしさを感じます。
かるきちさんへ。
2020年09月12日 22:23
オオオニバスと、パラグアイオニバスは
よく似てますが、別のハスだそうです。
写真にあるように、立ち上がった葉の縁の色が
緑色なのはパラグアイオニバスだとか。
(オオオニバスの場合は赤紫色。)
植物公園ですから、そこは厳密に考えて
訂正したんでしょうね。それにしても大きい葉で、
子供だったら乗ってみたいと思うでしょう。
ここに来ると、空がとても広く感じます。
またその内ぜひお出で下さい。
2020年09月13日 16:21
ホームグランドの神代植物公園ですね。
パラグアイオニバス、見事ですね。
今回は、貴重な?花まで見られて素晴らしいです。
少々の頃の図鑑?で、人が乗れるハスとかで、紹介されていた事を
思い出します。
世の中が進歩して、今では”神代植物公園”等で見る事が出来るように
なったんですね。
2020年09月13日 17:40
yasuhiko様、おじゃまします。
パラグアイオニバス、すごく大きい葉なのですね、しかもおこさんが乗れるのですか、それで、お花は可憐で、しかも10時に閉じてしまう早起きさん?とても可愛らしかったです。
パンパスグラスっていうのですね、ススキだと思いました(涙。ああ秋だなあって。きっととてもお暑い日の撮影なのでしょうけれど、お写真からは秋の気配が感じられて、オミナエシとかコスモスとか、秋に近づいているのだなあと思いました。とてもきれいでした。まだお暑いので、お体に気を付けて下さい。
温さんへ。
2020年09月13日 17:46
前回の訪問から一カ月足らずですが、
パラグアイオニバスはさらに成長してました。
どうしても巨大な葉に目が行きがちですが、
白い清楚な花も印象深いものがあります。
子供の頃、確かに図録で見ましたね。人が上に
乗れる葉があるなんて信じられない思いでした。
神代植物公園の場合、夏から秋にかけては
野外の池に移しているので、青空の下、
より自然な姿が楽しめると思います。
絵日記担当さんへ。
2020年09月13日 18:00
毎年、体重30kgのお子さんに限る
という条件付きで、この巨大な葉の上に乗る
イベントが植物公園で開催されてました。
さすがに、今年はもちろん中止ですが、
パラグアイオニバスの葉を見てると、大人でも
ちょっと乗ってみたいなと思う大きさですね。
朝一で池に直行、夜咲く花にも間に合って
よかったです。正直、この日も暑かったですよ。
それでも、花の世界は大分秋らしくなって来ましたね。
tami
2020年09月13日 20:00
こんばんは。
子供を乗せられるほどのパラグアイオニバスなんですね。
水練の仲間なんでしょうか。
人々の服装はまだ夏でも植物の移ろいは間違いなく秋になりつつありますね。
そういえば浴衣の女性を今年は見てないな。
tamiさんへ。
2020年09月13日 21:42
パラグアイオニバスは、仰る通り、
スイレン科の植物です。サイズは違いますが、
水面に浮かぶ葉の様子や、花の感じは
確かにスイレンに近いものがありますね。
訪れた日は日差しも強く、日傘や
浴衣姿での散歩がよく似合う気候でした。
植物の世界は大分秋らしくなってきたんですが…。
2020年09月13日 21:45
パラグアイオニバスだったのですね。やはりパラグアイなど南米原産種なのでしょうか。夕方に咲き始めて朝には萎むというのも、初めは白でピンクに変わるのも魅力的ですね。水生植物は独特のものがありますね。
降魔成道さんへ。
2020年09月13日 22:15
パラグアイ、ボリビア、アルゼンチン北部が
原産地の植物だそうです。スケールも大きいし、
南米の植物らしい異国的な香りが魅力ですね。
花が夜開くのは、夜行性の甲虫類を
呼び込むためなんだとか。昼間は花を閉じ、
中に閉じ込めた甲虫類の体にたっぷり
花粉を付けて、次の晩に他の花に向かわせる
という戦略のようです。巨大な葉っぱだけでなく、
生命の神秘を感じさせる植物ですね。
2020年09月14日 16:12
 あら~遅くなってごめんなさい。
気持ち球も500を超えて、ごめんなさい。
それにしても凄い人気ぶりですね。

 昨日他のブログでオニバスを観ましたが、
立派な葉に花が小さく驚いたところでした。
種類があるのですね。
迫力のあるパラグアイオニバスです。

 パンパスグラスが揺れて、萩にオミナエシと
秋の風情ですね。この2・3日凌ぎやすくなって
暑さの疲れが取れるようです。
そして秋海棠、大好きな花です。
なかなかきれいな秋海棠に巡り合えなくて・・・。
それも含めて探しに出かけたいと思うこの頃です。(^^♪
2020年09月14日 16:12
こんにちは(^_^)

オニバスの大きな葉は見たことありますが、花は初めてかも。
そんなに大きい花ではなさそうですね。
花の色が変わるのも面白いです。

写真とほとんど同じ風景の切り絵も素敵ですね。
ミキさんへ。
2020年09月14日 17:54
有難うございます。前回の訪問から
一カ月足らずでしたが、パラグアイオニバスは
さらに成長して、巨大な浮葉になってました。
イベントこそありませんが、これだったら、
子供達も安心して乗れそうですね。
白い花もこれでなかなか大きいんです。
パンパスグラスが穂をなびかせ、萩の花、
シュウカイドウの花が咲き始め、植物公園も
大分秋らしい風景が見られるようになりました。
あの暑い日が又戻ってこない事を願いたいですね。
ヌサドゥアさんへ。
2020年09月14日 18:02
パラグアイオニバスの花、予想通りに
咲いててくれました。開門と同時に池に直行。
何とか閉じる前に間に合ったようです。
巨大な葉っぱに比べると小さく感じますが、
これでもけっこう大きいんですよ。
深大寺門前通りを描いた切り絵。とてもよく
出来た作品なので、同じ場所の写真と
比べて遊んでみたくなりました。
2020年09月15日 12:37
子供頃、図鑑か何かで子供がこういうオニバスに乗っている
イラストを見て乗ってみたいと思っていました。
お写真を見せて頂くたびに、もう乗れないんだろうなぁと
思うのですが何Kgくらいまで乗っても大丈夫なのでしょうか?(笑)
パラグアイオニバスの花、葉が大きいので
花も大きいのかと思いましたが普通の大きさなのですね。
一度閉じると二晩目に違う色の花を咲かせると言うのが面白いです。
少しずつ秋めいてきて百日紅もそろそろ見納めでしょうか。
風に吹かれるパンパスグラスと青い空に浮かぶ雲、空の高い秋を感じました。
深大寺の参道を描いた切り絵もとても素敵ですね。
うずらさんへ。
2020年09月15日 18:28
そうですね。確かに、図鑑かなんかで
このハスの大きい葉っぱを目にしてました。
今の子供たちは、実物を目に出来る
のだから、その点幸せじゃないでしょうか。
神代植物公園の毎年の催しは、小学生以下で、
30kg以下という制限が付いたと思います。
実際はもっと重くても乗れると思いますが、
どのくらいまで大丈夫なんでしょうね。
芝生広場のパンパスグラスが風に靡く空は、
少しだけ秋らしくなった気がします。深大寺の
門前通りを描く切り絵を、同じような場所で
撮った写真と比べてみるのも面白いと思いました。
2020年09月20日 21:57
今日(9/20)はかなり過ごしやすくなっていますが、この夏はなんと表現したら佳いのか解らないくらい暑かったです。
そんな9月の暑い陽射しの中で 水から顔を出すパラグアイオニバスの白い花の涼しげなこと。
この花が白からピンクに変わるんですか…。
一晩で恋に落ちた色やったりなんかして…。
すいません、まだ暑いみたいです。
おーちゃんへ。
2020年09月21日 12:11
この頃は、まだ大変暑かったんです。
水辺が恋しくて、広い植物公園の中でも、
他のどこでも無く、まず最初に池に直行しました。
仰るように、パラグアイオニバスの花は、
白くて清楚な姿が印象的ですね。
白からピンク色への変化は、ちょっと
スイフヨウを思わせますが、巨大な葉と共に、
生命の不思議を感じさせる植物だと思いました。