オランダ大使公邸のチューリップ

4月12日、芝公園3丁目にあるオランダ大使公邸の庭園が一般開放さ

れる事を知り、さっそく出かけてみました。3年ぶりの見学になります。

オランダといえば何と言ってもチューリップ。豊かな緑に囲まれた庭に、

1万本を越すチューリップが咲き誇ってました。


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    公開は春・秋の年2回。前回は秋の訪問で、割と楽に

    入れたんですが、チューリップの頃は人気があって…。   


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    こんな行列になります。結局、入るまで40分待ちでした。


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    昭和3年の完成時はオランダ大使館だった建物。


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    昔は大使の執務室だった部屋のドアノブ


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    今は1階がレセプションルーム。2階が大使邸宅です。

    ステンドグラスなどは建設時に本国から輸入したとか。


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    各部屋は、オランダの現代有名デザイナーによる

    作品ショーケースのようですが、細部をよく見ると、

    建設時からのクラシックなデザインが見られます。


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    芝庭の周囲に植えられた色様々なチューリップ


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         最高のオランダ観光大使ですね。


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    設計はJ・M・ガーディナー。白とグリーンを基調にした

    コロニアル様式の洋館です。オランダの植民地だった

    インドネシアにあった公邸や大使館に似せているとか。


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    公邸内の廊下を通り抜け、テラスから外に出て、

    チューリップに囲まれた庭を廻るのが順路です。


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    裏手には、現在のオランダ大使館・オフィス棟

    ありますが、そこに通じる道の両側もこんな風に 

    チューリップの花盛り。オランダ国の大使さんは、

    毎朝この花を見ながら、出勤されるんでしょうね。

    【Data】

    オランダ大使公邸(旧オランダ大使館)
     *1928(昭和3)年竣工。
     *設計は米国人、J・M・ガーディナー。
      竣工前に、ガーディナー氏は他界。
      彼の遺作となった。 

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この記事へのコメント

HT
2014年04月21日 02:40
こんばんは。
40分待ちで入れた大使公邸の建物もチューリップも素敵ですねぇ。昭和3年の建物の中が素敵ですね。写真拝見しているととても綺麗で現代的に見えますが、ドアノブなど見ますと歴史を感じますね。庭のチューリップが1万本ですか。普段は大使が楽しまれているのですか。羨ましいです。
黄昏龍
2014年04月21日 07:05
おはようございます。
オランダ=チューリップ確かに
その通りのイメージですね。
なかなか外国の大使公邸を
拝見する機会などないから
貴重な物をみれた嬉しさがあります。
2014年04月21日 13:01
こんにちは。

オランダ大使公邸が一般開放になるんですね。
チューリップ、綺麗ですね~。
緑の芝生もいいですね。
こんなところに住んでみたいです(笑)
2014年04月21日 14:58
目に鮮やかな赤いチューリップ
そして瀟洒なお屋敷
これを撮ったらyasuhikoさんの
右にでるのは誰だ~~~
ドレープのカーテンの向こうの
ミドリが眩しいです
2014年04月21日 15:40
さすが~オランダ大使公邸ですね~
チューちゃんがしっかり親善大使のお役目してますね~赤いラインのチューちゃん。可愛らしいです♪ 芝公園辺りだと高級住宅地ですよね~
ここで質問? 
大使公邸だと、パスポート要りますか?
大使館だと必要だと聞きますけれど・・・
10枚目みたいな空間、憧れます。
引き換え、我が家の空間みて、ため息ついてます((+_+))
2014年04月21日 15:58
こんにちは

オランダ大使公邸が一番華やぐ季節ですね。
チューリップとコロニアル様式の洋館と緑のガーデンが眩しいです(*^_^*)大使館時代、1階の執務室で仕事をされていたのは贅沢な環境ですね。
光を取り込むように造られた大きな窓と、窓から見える計算されたガーデン、本当に素敵なところですね。
40分待つのは苦ではないですね(*^^)v
白い花びらに赤い模様が入ったチューリップが可愛らしいです。
2014年04月21日 17:40
こんにちは。
やはりチューリップの時期は人気なんですね~、、40分待ちですか!
でも、1万本のチューリップがこのように咲き誇っているとは・・・、待った甲斐がありますね~、色の違った種類が沢山あってとても綺麗です。(@_@)
建物内のステンドグラスやドアノブの意匠などは、yasuhiko さんにとっては見逃せませんね!(笑)
相変わらず、それぞれの写真のアングルがいいですね~、素晴らしい。
2014年04月21日 17:53
こんにちは。
オランダといえば誰もが思い浮かべるのがチューリップ、やはり観光大使ですね。
それにしても人気があるんですね。40分待ちですか。
でも待った甲斐がありますね。ステンドグラスやドアノブの意匠もいいですね。
建物とチューリップと緑の芝生の景色がとても素晴らしいです。
2014年04月21日 19:41
こんばんは
美しい建物と華やかに咲くチューリップに魅せられています。
室内に差しこむ日差しが柔らかいのですね。
あの階段を昇る靴音が聞こえてきそうです。
ステンドグラスの蒼に魅せられています。
色と光が溢れている時間を過ごされたのですね。
チューリップにそよ風が当たっているみたいです。
2014年04月21日 21:52
こんばんは
オランダ大使館の一般公開、あったのですね。今度はHPで調べて参加したいです。調度品も歴史と豪華さを感じますねオランダで長く赴任していた方が、「寒いよー」と言っておられましたが、チューリップの咲く風車が見てみたいです。
2014年04月21日 22:02
こんばんは!
さすが、チューリップの国の大使公邸のお庭ですね。
美しく植えられたチューリップの可愛らしい姿に見とれてしまいそうです。
40分待った甲斐がありましたね。
建物も素晴らしいです。
昭和の時代を全部見ていた建物なのですね。
戦火も無事にくぐり抜けた貴重なものですが、2階が大使邸宅となればこれからも大切に使われますね。
2014年04月21日 23:00
 さすが本場のチューリップですね。とは言っても、最近では日本産のチューリップもなかなかの物ですね。チューリップの形が良いですね。
 オランダの紋章は良く見慣れていますが、王国としての風格を感じます。ドアノブのデザインは、風車でしょうか? 
2014年04月21日 23:46
HTさん。
普段滅多に行列に並ばないんですが、
この日は覚悟を決めました。
公邸の中は、3年前と
がらりと雰囲気が変わっていて、
新しいインテリアのショールームの
ようになってましたが、古い建物との
不思議な一体感も魅力的です。
チューリップの庭、普段は
大使のご家族や招待客くらいしか
見られないんですね。素晴らしいのに…。
2014年04月21日 23:49
オランダ大使公邸とチューリップ
どれも素敵な写真ばかりですね。センスが光ります。
三段目の写真意外に人の気配は感じませんが40分待ちの入場なんですか。でも値打ちありますね。
2014年04月21日 23:50
黄昏龍さん。
仰るように、この辺り
大使館がたくさんありますが、
大使公邸を公開してくれるのは、
オランダくらいですね。
日本とは古くからの付きあい、
海洋国らしい大らかさだと思います。
チューリップの庭が本当に見事でした。
2014年04月21日 23:55
トトパパさん。
広い芝生の庭の縁を、
ぐるりと取り囲むようにして、
チューリップが植えられてます。
室内からも庭が見えて、
本当に素敵な大使公邸ですね。
どうしたらここに招待してもらえるか
なんて、つい考えてしまいました。
2014年04月22日 00:03
asakunさん。
いえいえ、写真のお上手な方は、
いくらでもいらっしゃるので…。
私なんかは、色んな情報を集め、
足で稼ぐという一点で、
技術不足を補ってるような感じです。
オランダ大使公邸の庭園。
ぐるり一周しても、室内から眺めても、
本当に気分のいい庭でした。
2014年04月22日 00:12
nobaraさん。
こんな素敵な観光大使は
他にいないですね。
見学した後は、オランダに行って
みたいと、誰でも思いますから…。
入口辺りで販売していたチューリップの
球根も、飛ぶように売れてました。
ここに入るには何も必要ありません。
荷物検査の類もありません。
列に並べば、小さい子でも入れます。
海洋国家として栄えた国だけに、
オープンな雰囲気でいいですね。
2014年04月22日 00:19
だるまさん。
普段滅多に行列には並ばないんですが、
この日ばかりは覚悟しました。
並んでいる所からも、鉄の門や
道にはみ出したチューリップが
見えるので、意外に退屈しませんでした。
緑豊かな庭は、室内から見渡しても
魅力的ですが、さすがに廊下だけで、
室内に入る事は出来ません。
どうやったら招待客になれるのか
なんて、つい考えてしまいますね。
2014年04月22日 00:28
ロボットさん。
普段苦手な行列ですが、
この日は覚悟を決めてました。
3年前と、室内のインテリアが
がらっと変わっていて、
かなり現代的になったのは驚きです。
それでも、建設当初のクラシックな
デザインもよく残っていて、
不思議に調和してる気がしました。
見学後はチューリップの球根を
買いたくなるので、花たちが
立派な観光大使役になってますね。
2014年04月22日 00:33
ekoさん。
普段決して行列に並ばないんですが、
この日は別だと思ってました。
オランダ大使公邸で見る
チューリップの庭は、特別なものが
ありますね。昭和初期の建物ですが、
新しい家具インテリアを加え、
上手に建物を生かしてると思いました。
2014年04月22日 00:41
hanasakuさん。
古い建物を生かしながら、
暮しやすいように、新しい
デザインを大胆に取り入れて行く。
そういう点が、ヨーロッパの方たちは
うまいなあと思いました。
今でも、この古風な階段を、大使や
そのご家族が利用してるのか
と思うと、何か不思議な気がしますね。
庭の緑も本当に素敵でした。
2014年04月22日 00:49
ミックンさん。
本当にここを見学すると、
オランダを旅してみたくなります。
公邸を公開してくれる国は
他にはないので、海洋国らしい
この国のオープンな姿勢を感じます。
秋の公開は文化の日あたりかと思います。
ぜひ一度見学してみて下さい。
2014年04月22日 00:55
うふふさん。
仰る通り、戦火を潜り抜けた
建物なんですね。耐震性は保証付き
という事で、古い建物ながら、
今でも立派に公邸の役目を果たしてます。
ヨーロッパの方たちは、こういう
歴史ある建物の生かし方が上手ですね。
日本も見習ってほしいと思います。
さすがオランダという感じで、
チューリップの庭も本当に素敵でした。
2014年04月22日 00:58
こんなに多種のチューリップをここまで美しく育てるのは大変な苦労でしょうね。さすがチューリップの国、オランダという感じです。
前ボケそして後のボケがメインのチューリップを際だたせていますね、脱帽です!
それにしてもyasuhikoさんは本当に多くの情報をお持ちですね。
私は行き当たりバッタリで撮影しているので、少しは見習わないと・・
2014年04月22日 00:59
藍上雄さん。
色とりどりのチューリップ。
さすがオランダという感じです。
緑の庭を縁取るような
植え方も、さすがという感じですね。
何のデザインかは分りませんが、
古典的なデザインのドアノブを
見てると、この建物の
生きてきた歴史が感じられました。
2014年04月22日 01:07
ポン太さん。
有難うございます。
建物も庭も花も素晴らしいので、
そのよさが少しでも伝わればと思い、
時間をかけて撮影しました。
そんなに並んでないように見えますが、
この行列が角を曲がって、さらに
続いています。苦手な行列ですが、
この日は並ぶ覚悟を決めてました。
2014年04月22日 01:12
Tapirさん。
有難うございます。
でも、ちょっと照れくさいような…。
素敵な洋館と広い芝庭と
色とりどりのチューリップと、
本当にここは素材に恵まれています。
大使公邸が公開されるのは
本当に珍しい事なので、せっかくの
機会は生かしたいものだと思ってました。
2014年04月22日 10:10
長いこと待って入られただけのことはありますね。
とてもいい感じの建物、ステンドグラスもすてきで、チューリップがよく合っています。
いつもすばらしいものをありがとうございます。
2014年04月22日 13:41
はるるさん。
珍しく行列に並んでしまいましたが、
この日は覚悟してたので、
待ち時間が苦になりませんでした。
チューリップの花が、緑の庭や
洋館にとてもよく似合っていて、
人気のあるのも当然だと思いました。
2014年04月22日 15:39
こんにちは
オランダ大使公邸、チューリップの花も
見事に綺麗に咲いて建物と調和して
素晴らしいです。
内部のドアノブやステンドグラス
階段の作りなど重厚で見事ですね。
一般開放されて見学が出来ることは
珍しいですね。
2014年04月22日 15:49
オランダ大使公邸
やっぱりチーリップ
コロニアル様式の洋館とマッチ
とっても素晴らしいですね
素敵なお庭でのんびり
最高の贅沢でしょう
2014年04月22日 17:37
今晩は
流石オランダ、チューリップで
溢れていますね、落ち着いた
白とグリーンの外装
憧れます
2014年04月22日 18:35
こんにちは。

東京で戦前の建物が現存しているのですね。

1万本のチューリップ、すごい!
誰が植えるのだろうσ(^_^;
2014年04月22日 20:53
今晩は。チュ-リップの花が素晴らしさに彩りを添えてます。驚きました。すばらしいお庭です。ドアノブも凝ってますね。
2014年04月22日 22:38
 オランダ大使公邸はやっぱり
チューリップですよねえ。
この洋館はシックで好きですね。
すっかり芽吹いた樹木と芝生、
チューリップの取りあわせが素晴らしいです。
ドアノブ、いかにも掴みやすそうですね。
2014年04月22日 23:31
gokiさん。
港区には大使館がたくさん
ありますが、大使公邸を見学させて
くれるのは、オランダくらいでしょう。
本当に有難い事です。
仰るように、庭と建物の調和という点で、
やはりどこか日本離れしたところが
あるような気がしますね。
2014年04月22日 23:36
桜桃さん。
この邸宅とお庭。
日本の中のヨーロッパという
雰囲気が、濃厚に漂うように思いました。
できる事なら、見学客でなく、
招待客になってみたいんですが、
そりゃまあ無理というもんでしょうね。
2014年04月22日 23:41
すーちんさん。
ここは邸宅とお庭が、
セットで残っている所がいいですね。
並ぶとは聞いてたんですが、
大分待たされました。チューリップは
もちろん、公邸の中まで見学できて、
人気があるのも当然ですね。
2014年04月22日 23:47
kojiさん。
空襲を生き延びた生き証人です。
緑の庭、色鮮やかなチューリップ。
世界が平和でなくちゃという気になりますね。
チューリップの栽培などは、
日本の園芸店が請け負ってるようですよ。
球根はオランダだと思いますが…。
2014年04月22日 23:51
行き当たりばったりさん。
これだけのチューリップ。
一般に公開してくれると有難いですね。
歴史を感じさせる建物で、
ちょっとしたデザインにしびれます。
2014年04月23日 00:01
ミキさん。
秋の公開時も落ち着いた感じで
いいんですが、やっぱりこの季節が
華やかでいいですね。
チューリップの色彩が、庭の緑や
建物と調和して、魅力的に見えました。
ドアノブも、大事に磨かれて
来たんだろうなあと思わせますね。
2014年04月23日 05:33
流石に本場オランダはチューリップが建物とよくマッチしていますねー。40分待ちで入れたんですか。
ドアノブなどのデザインが素敵ですね!
2014年04月23日 12:18
今チューリップがあちこちで輝いてますね
華やかな彩りの中渋く輝いている旧オランダ大使館。その装飾はうち外ともに美しいですね。チューリップも美しい友好親善大使。各国がこうならいがみ合いも少なくなると思いますがねぇ…。
2014年04月23日 14:46
こんにちは。
日の光に透けたチューリップが平穏な雰囲気を表していますね。
色とりどりの親善大使、下手な外交官より素敵かも。
白とグリーンの洋館に芝とチューリップ、実際ご覧になったらその美しさに感動されたでしょうね。
J・M・ガーディナーの遺作ですか。その意味でも貴重な建築物なんですね。
2014年04月23日 14:59
こんにちは。
昔は大使館であっただけに重厚な造りの建物ですね、庭には1万本を超すチューリップが咲き誇っているとの事ですが、都内でチューリップが1万本以上も咲いていること自体、驚きです。沢山のチューリップに囲まれて暮らすオランダ大使が羨ましく思いました。
2014年04月23日 15:35
イッシーさん。
3年前とは、内装ががらりと
変ってました。大使公邸として
現役の建物ですから、博物館的な
保存でなく、今も変化し続ける
建物の面白さがありますね。
40分の待ちも苦になりませんでした。
2014年04月23日 15:41
龍さん。
緑の庭。色鮮やかなチューリップ。
仰る通り、国同士がいがみ合うなんて、
実につまらない事だと、ここにいると
思えて来ます。チューリップは、
本当に平和の使者ですね。
今も大使御家族が暮らす家と庭を、
よく公開してくれるものだと思います。
2014年04月23日 15:49
テンプルさん。
可愛らしいチューリップの花は、
人と人との距離を、一気に縮めて
くれる力を持ってます。
国同士の友好を深めるという点で、
つまらない政治家の何十倍も
役立ってるんじゃないでしょうか。
博物館的な保存でなく、
今も住宅として使われてる建物だけに、
庭園との一体感も楽しめますね。
2014年04月23日 15:56
毎日日曜人さん。
仰る通り、都立公園でもないのに、
この規模でチューリップが
植えられてるのは驚きですね。
球根は大事な輸出品という考えが、
オランダの人々にあるんだと思いますが、
それにしても、昭和初期の建物と
よく調和した庭園の見事さは、
とても印象的でした。次訪れる時は、
招待客として…とはいかないですね。
2014年04月23日 18:00
こんにちは。
さすがオランダ!1万本のチューリップですか
40分待ちとは 当然かもしれませんがスゴイですね~
建物はさすが大使館。
隅々までこだわりったオシャレがいき届いてますね。
どこを通ってもいろんなチューリップが見れるのは幸せですね
2014年04月23日 21:27
オランダ大使館さすがチューリップがたくさんありますね。とても綺麗です。40分並んだのですか。すごいですね。でもこういう機会でもないと公邸に入るチャンスはないですね。ドアノブもとっても素敵~~。
2014年04月23日 22:27
以前、オランダ大使館は芝公園にあったのですね~!
オランダの代表、チューリップの美しい季節はさすがに見学者も多いのですね~。
設計者・ガーディナーはこの建物が遺作ですか?
もう亡くなった妹が通っていた立教も彼の設計だとか…。懐かしく校舎を想い出しています。
2014年04月23日 22:50
こんばんは。
至る所にチューリップありで、高い木立の下ではいっそう可愛く見えます。
各お部屋も明るくて、照明、ドアノブ、ステンドグラスの窓なども凝っていて素敵です!
待ち時間40分でも待たれただけのことはありますね。
2014年04月23日 23:04
オランダといえば、チューリップはともかくとして、質実で寛容な印象がありますが、やはり大使公邸も質素ですね。見学するのはやはり華やかな施設や建物の方が楽しかったり感動があったりしますが、国民性が感じられて頷けます。
2014年04月24日 00:00
にゃーちゃんさん。
かなり待たされましたが、
入場は番号札を受け取って、
帰りにその札を戻すだけの簡単なもの。
小さいお子さんも結構いて、
チューリップの花をとても喜んでました。
古い建物を生かした内装も
ずい分凝っていて、魅力的ですね。
2014年04月24日 00:08
かるきちさん。
気候がいいせいか、
並んでも全然苦になりません。
今も大使御家族が暮らしてる
邸宅とお庭を拝見できる
訳ですから、本当に貴重な機会ですね。
芝庭を縁取るように植えられた
チューリップが可愛らしかったです。
2014年04月24日 00:17
komichiさん。
公園のチューリップとは
一味違って、邸宅の庭を華やかに
彩る花々は本当に魅力的です。
ガーディナーさんは、確か
立教大学の初代校長でしたね。
横浜の外交官の家など、数多くの
建築を日本に残してくれましたが、
完成したオランダ大使館を
目にする事は出来なかったそうです。
2014年04月24日 00:24
みっちゃんさん。
待ち時間も、ちょっと列を
脱線して、写真を撮ってましたから、
あまり退屈しないで済みました。
さすがはオランダ大使公邸です。
チューリップで彩られた庭の華やかさや、
室内装飾のセンスのよさは、
格別のものがありました。
2014年04月24日 00:29
pmarinさん。
そうですね。どちらかというと、
シックな趣のオランダ大使公邸ですが、
邸内は現代的な意匠を大胆に
採りいれ、緑の庭は華やかな
チューリップで彩られ、海洋国らしい
開放的な気分に溢れてました。
2014年04月24日 12:18
一度行って見たいと思っている場所なので興味深く見せて頂きました。
それにしても1万本を越すチューリップが植えられているのは見事でしょうね。
2014年04月24日 15:06
こんにちは~♪
オランダ大使公邸が年に2回も一般開放
されるとは嬉しいですね。
1万本を超えるチューリップとはお見事でしたね。
それにしてもコロニアル様式の建物は
オシャレですね。
ドアノブにも風格が感じられます(^_-)-☆
2014年04月24日 15:34
こんにちは。
花屋さんで売られている切り花の多くはチューリップに限らずオランダからのものが多い、という花大国のイメージですね。
40分待ちとはディズニーランドのようですね。
2014年04月24日 17:38
ろこさん。
秋の公開の方が空いてるんですが、
混雑しててもやっぱり、
チューリップの時期は魅力ですね。
特に面倒な手続きはなく、
写真撮影も全く自由です。
ぜひ次の機会にいらしてみて下さい。
2014年04月24日 17:45
パステルさん。
公邸とはいえ、今現に
大使御家族がお住まいの家ですから、
見学できるのは本当に有難い事です。
感謝しないといけないですね。
建物と庭の調和という点で、
とても素晴らしい邸宅だと思いました。
2014年04月24日 17:50
黎明さん。
門を入ったところで、
球根の即売会をやってましたが、
大げさでなく飛ぶような勢いで、
チューリップの球根が売れてました。
このお庭を見ちゃうと、
どうしてもそういう気になりますね。
オランダの大使さんも、なかなか
いい仕事をなさっているようで…。
黎明
2014年04月24日 23:50
あ、花屋さんは勿論こちらの花屋さんのことです。
。。。当然か・・・。失礼しました~。
2014年04月25日 07:27
さすがチューリップの国、沢山植えて有りますね。
昔アールスミーアという花市場でチューリップの球根をお土産に買って帰って植えてみたことがありますけど、品質は上等ですね~。現在は日本でも輸入物の球根が簡単に手に入りますけど。当時は感心しましたね。
建物や室内の写真、いつもながら切り取り方が素晴らしいですね。
2014年04月25日 21:34
黎明さん。
ドイツとオランダは、
距離的に近いですもんね。
それをあまり意識してませんでした。
2014年04月25日 21:48
korochanさん。
そうですか。やっぱり
大事な輸出品という事で、
本場物は品質もいいんでしょうね。
大使公邸は、シンプルな赤い花が
目立ちましたが、その他にも
様々な色の花を見る事が出来ました。
3年前とは室内の家具が変ってます。
現役の邸宅として使われてる
建物は幸せだなあと感じました。
2014年04月27日 18:20
オランダ大使公邸ですか、やはりこの時期に訪れたいですね。一万本のチューリップがありながら、春は1日しか公開しないなんてもったいないですね。
ひょっとすると、業界の方を招いて品評会をやっていたりして。大使館も営業活動をやるかもしれません。しませんかね。
かつて住んでいたオランダのチューリップ畑や公園が凄く懐かしく感じるこの頃です。
2014年04月28日 00:21
ミクミティさん。
本当にそう思いますが、
実際に大使ご家族が生活なさってる
お邸なので、公開して下さるだけで
感謝しないといけないですね。
1階は、サロン・ダイニングルーム等に
なっているので、きっと食事つきで
招かれる方々もいるんだろうなあ
と想像しています。いつか招待客として
訪れたいなんて夢見てますが…。
2014年04月29日 22:46
オランダ大使公邸~
流石チューリップが光り輝いてますね
風車はなかったですか?(笑)
年二回の公開だそうですが~
今も住んでいらっしゃるんですよね
そのオープンな心がステキですね
もし日本人だったら~島国根性~?
貴重な一日でしたね~
~yasuhikoさんの
チューリップの愛らしい写真に
見惚れてしまいます~
中でも私の一番のお気に入りは
下から4番目の縦の写真~
チューリップのチューリップらしい
なんともいえない姿に
そっと首を傾げているチューリップ
その向こうに霞んで見える公邸~
絵物語を見ているように感じました
公邸の中からステキな王女様でも
現れそうな~~夢がありますね~
素晴らしい!!!
さすがyasuhikoカメラマン!!!
ステキな夢を有り難うございました
2014年04月30日 21:52
mikiさん。
細かく見て戴いて有難うございます。
オランダ大使公邸は、今も
大使御家族の生活の場ですので、
公開してくれるのは本当に有難い事ですね。
3年前に訪問した時は、大使御夫妻が
お出向かえまでして下さいました。
チューリップの庭は見事ですが、
さすがに、風車はなかったですよ。
今度訪れる時は、特別な
招待客になって、この広い芝生を
歩いてみたいなどと空想…いえ、
妄想を逞しくしてしまいました。

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