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zoom RSS 三菱一号館美術館のショーメ宝飾展

<<   作成日時 : 2018/08/09 00:01   >>

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三菱一号館美術館」を訪ねるのは、昨年の秋以来の事です。
ブロ友さん情報がきっかけになりました。でも、宝石の展覧会
といえば、館内はお嬢様や、元お嬢様ばかりなんだろうなぁと、
かなり怖気づきながら出かけた訳ですが…

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          意外にも、家族連れが多いので一安心。
          先ずは、ミストが涼しい広場の様子から。

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   日本最初のオフィスビル(1894《明治27年》)だった
   レンガ造りの建物も、1968年に一度解体。2009年、
   当初のデザイン、材料、工法を再現して蘇りました。   

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          230万個ものレンガは、100人余りの
          職人さんが手で積み上げたたそうです。

   【戴冠!ティアラの芸術】

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   ショーメは1780年創業のパリの老舗ジュエラー。
   展示会場で、ティアラの部屋だけ撮影出来ました。

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   新作の「鮮紅色の情熱」(2016)。百合の花
   部分は、取り外しブローチにする事も出来ます。

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   フクシアのティアラ(1919)。フクシアの花は、
   の願望を象徴するとか。恋人への贈り物?

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          「ロイヒテンベルク」のティアラ(18
          30〜40頃)。32個のエメラルドと、
          698個のダイヤが使われてるとか。

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   カーネーションのティアラ(1907)。

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   いびつな真珠を巧く使ってますね。

          【美術館の建物ウォッチング】

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   さて、眩い宝石の輝きに目がくらくらして来た
   ところで、建物ウォッチングに出かけましょう。

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          手摺りには、一部に当初の石材(伊豆の
          青石製)が使われてます。色が違うので、
          右から二本目の手摺りが古い石材かと。

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   鉄骨階段もお洒落でダイナミック。

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   昔の正面玄関。この菱形の窓枠飾りは、
   三菱の建物である事を示すマークです。

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   旧三菱一号館の1/40模型。昔の銀行営業室
   (現在はCafe1894)の様子が再現されてます。

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          昔の紳士の装い(歴史資料室)。

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   背広にネクタイの会社員姿は、丸の内から全国に
   広まったとか。ここは今も変らぬビジネス街ですね。

   【本日のオマケ】

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   最後はご近所で見かけた元気なサルスベリ
   台風接近で火曜から気温が下がってますが、
   それも多分一時的なものでしょう。しばらくは、
   美術館建物巡りをしようかと思ってます。



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コメント(110件)

内 容 ニックネーム/日時
お早うございます。
宝石の展覧会で宝冠やブローチなどを拝見し、素晴らしい作品ですね。旧財閥系の建築物も内装と共に立派だと思います。庶民には縁遠い世界ですが、こうして鑑賞できるのは良いですね。
華の熟年
2018/08/09 04:28
 ご婦人方ばかりかもしれない、と思うとオジサンは出かけるのも思い切りが必要かもしれませんが、行くは一時の恥、行かぬは一生の損??ということで、杞憂に済んで何よりでした。
 ミストのなかで光芒が現れましたか。ばっちり撮れましたね。
 見事な細工の宝飾品の輝きも素晴らしいですし、同様に建物自体も装飾が素晴らしく見てあるくのも楽しいところですね。
なおさん
2018/08/09 04:57
おはようございます。
宝石=女性と思われる人も多いのかしら。
今は結構お洒落な殿方もおられるみたいですよ。
可愛らしいティアラは誰の頭に…真珠のティアラは日本女性に似合いそうですね。
夏の暑い時もネクタイを締めスーツを着て歩いている男性を見ると大変だなと思います、そうですか丸の内から広がったんですね。。。

きょんたん
2018/08/09 05:46
おはようございます。
この場所は、建物そのものが美術みたいで宝石に負けずに素敵ですね。
ティアラ、一般の女性は付ける機会はなかなかありませんが、宝石の色・形の違いで雰囲気が随分変わりますね。
一度はドレス着てティアラを付けてみたいものです^^
JK
2018/08/09 06:06
おはようございます。

見覚えのある三菱一号館もyasuhikoさんの手にかかると、お洒落な写真雑誌のようになりますね。

写真と文章のバランスもバッチリで、うっとりしてしまいます。

素敵な写真を見せていただき、ありがとうございます!
koji
2018/08/09 07:32
(*´∀`) おはようございます!

「三菱一号館美術館」ショーメ宝飾展✨
ティアラの輝き✨✨が素晴らしいのは
当然ながら・・・・・ですが やはり❢
yasuhikoさんの カメラの腕前は
いつもの事ながらティアラに匹敵する
素晴らしいものでした✨💕✨💕✨

【美術館の建物ウォッチング】
鉄骨階段や菱形の窓枠飾り
(三菱マークの菱形などなど)
素晴らしい!! 感動ものですね❢

”サルスベリ”も 20軒に一軒位の割で
見かける様になりました👀
(気にとめる様になったという次第です)
今朝も 「週刊木曜日」┣心━心━心┫
(*´∀人)ありがとうございました💛




 
♪のこ♪
2018/08/09 08:09
こんにちは。

ミストの写真、幻想的で綺麗ですね。
ショーメ宝飾展ですか。
なんかみんな価値がありそうですね。
三菱一号館美術館はいつも東京に行った時に行こうと思ってますが、まだ行けてません。
トトパパ
2018/08/09 08:26
おはようー"(^o^)"ーございます。
落ち着いた感じの美術館ですね。価格は紹介されていなかったのでしょうか?どれも凄い値段なのでしょうね。
じっくりと見て回るだけでも価値ありそうです。
この台風で少し気温が下がっていましたが、また、猛暑が戻ってきそうですね。ご自愛の程を。
Tomi-
2018/08/09 08:44
おはようございます。
都心の素敵な美術館ですね。
今はこんなに綺麗な宝石の展示を
しているんですね。
ティアラが豪華で眩しいです
ゴンマック
2018/08/09 08:48
先ず、この猛暑の時期にもかかわらず
毎週の更新をされていることに、敬意を
表したい気持ちです(大げさかな?)

ティアラにも、デザインだけでなく深い
意味も込められていて、想像を巡らしながら
観賞するのも楽しそうですね。

建物展望は、yasuhikoさんにお任せです。
素敵なアングルにいつも感心しています。
つばさ
2018/08/09 09:52
ここはいつ行ってもなんか、誇らしい気がします。
由緒正しい〜というか、毅然としてるというか。
暮のイルミもいいですが、今の時期もいいですね。
乙女心も紳士心も擽る宝石ですね。
きらびやかというより正統的な感じがします。
yasuhikoさんのチョイスなのかも知れませんが。
建物内も、オヤッ?と魅力的なアングルに
いつもながらセンスの良さに
nobara
2018/08/09 10:03
落ち着いた煉瓦造りの外観
窓飾りには さりげなく 会社のマーク
が入っていたり 手すりには 当初の
石材が さりげなく使われていたりと
さりげな〜く 日本最初のオフィスビルの
貫禄を保っていますね。
やはり 丸の内はお洒落な街ですね。
フラバーバ
2018/08/09 10:40
 ミストは暑い関東には、ちょっと嬉しい心遣いですね。
外は暑くても、館内は涼しそうです。それにしても豪華なティアラ最初の宝石はルビーでしょうか…?その次の宝石はダイヤ…?
 流石三菱ゆかりの建物だけあって、階段にも菱があしらわれていますね。
藍上雄
2018/08/09 12:35
私は装飾品・宝石・・・あまり興味がありませんが〜普通のお方は好きなのでしょうね。
特にお好き?なのは・・・皇室とか 財閥とか そういう特権階級の奥方たち?
どういう訳か 私も若干の宝石類を持って居りますが・・・嫁たちも要らないと、言います。
仕事をするのに 邪魔になると言います。
大きな大きな【 エメラルド 】【 美しい猫目石 】
売れば・・・買値の何分の一かになってしまうんだろうなぁ〜。
いつの時代も セレブな階層の方々には こういう世界が在ったのでしょうね。
結局 宝の持ち腐れ? 私には似合わない代物でした。
ハイジオバサン
2018/08/09 12:45
華の熟年さん。
ショーメは、ナポレオンとその
皇妃が贔屓にしていたブランドで、
展示されてる作品も由緒のある品ばかり。
正直、これは別世界のものだという
印象が強かったんですが、それだけに、
大変いい目の保養になりました。
この美術館は、建物が素晴らしいので、
いつ訪れても満足感があります。
yasuhiko
2018/08/09 13:40
なおさんへ。
カメラを構えて、女性ばかりの集団の
中に入って行くのはちょっとね…。
実際は、ご夫婦や子供連れで
いらしてるお客さんが結構いたので、
救われた思いでした。ミストは
涼しいだけでなく、光の筋を
視覚化してくれるからいいですね。
普段全く縁の無い宝石の世界ですが、
魅力の一端を垣間見る事が出来ました。
yasuhiko
2018/08/09 13:52
きょんたんさん。
カメラマンは気を遣うんですよ。
女性ばかりの集団の中に、カメラを
構えて入って行くのは、ちょっと
気まずい場合もありますから。
男性や子供の姿があってよかったです。
こうしたティアラは、どんな人が
身に着けたのか、想像しながら
見学するのも面白いように思いました。
三菱一号館は日本最初のオフィスビル。
働く人の服装や生活スタイルは、
日本中に大きな影響を与えたんでしょうね。
yasuhiko
2018/08/09 14:07
JKさん。
三菱一号館美術館、再建された
建物ではありますが、出来るだけ
オリジナルに忠実にという事を
コンセプトにしているので、明治の
面影を宿す素敵な仕上がりになりました。
その点、贔屓の建物の一つです。
宝石に彩られた華麗なティアラの数々。
普段は全く縁の無い世界だけに、
いい目の保養になりました。
yasuhiko
2018/08/09 14:19
kojiさん。
有難うございます。
写真と文章のバランスと関係性は、
いつも気を遣ってるところなので、
その点を指摘して戴いたのは、
大変嬉しい気がしました。
三菱一号館は贔屓の建物の一つです。
当ブログでは何度も取り上げてますが、
ここに来ると張り切っちゃいますね。
yasuhiko
2018/08/09 14:30
♪のこ♪さん。
宝石に彩られた華麗なティアラの数々。
カメラを構えていて、は〜という
溜息しか出て来ないような感じでした。
ナポレオンとその皇妃に愛された
「ショーメ」の宝飾品だけに、
どれも目を奪われる逸品ぞろいですね。
三菱一号館美術館は、再建された
建物ですが、オリジナルの姿に
出来るだけ忠実に近づけてるので、
細部の面白さは例えようがありません。
こうした素敵な建物で、素敵な
展覧会を楽しめるのは幸せな事ですね。
yasuhiko
2018/08/09 14:44
こんにちは。
三菱一号館にティアラは雰囲気がぴったり合いますね。
ティアラ・・・あまりの美しさに使い道はないけれど「欲しいな〜」とうっかり思ってしまった次第です
ここに来た限りは 建物も撮りたくなりますね。
ミストと光の具合がいい感じですね。
にゃーちゃん
2018/08/09 14:45
トトパパさん。
ちょうどミストの中に、うまく
光の筋が見えて…。こういうのも
タイミングの問題ですね。
ナポレオンとその皇妃に愛された
ショーメだけに、どれも逸品ばかりでした。
三菱一号館美術館は東京駅から近いので、
こちらにお出での節は、いつか
ぜひ一度お立ち寄りください。
yasuhiko
2018/08/09 14:59
宝石の展覧会ですか。
女性同伴だとその後オネダリされるので、単独でお出かけでしょうか?^^)
私はレンガ造りの建物に惹かれました。
通常倉庫に使われますがこれはオフィスでしたか。

愛の願望を込めて、こんなのをプレゼントされた恋人は舞い上がって、昇天してしまいそうです。
私はいびつな真珠を使ったティアラが気に入りました。
いびつな真珠は通常廃棄されるか子供のおもちゃ用ですが、これはアイデア賞もんです。
真珠には思い入れがあります。
神戸と真珠の関わりはとても深くて、神戸港開港後の明治中期頃から続いています。
日本の真珠輸出のうち約8割が神戸からなんです。
昭和3年に真円真珠特許が公開され、神戸は真珠の集散地として活況を呈するようになりました。
日本の真珠加工技術は非常に高く、「日本品質」として世界で別格の認識となっているそうです。
アルクノ
2018/08/09 15:16
tomiyosiさん。
オリジナルは明治27年に
建てられたレンガ建築。現在の建物は
再建されたものですが、出来るだけ
オリジナルに忠実に造られてます。
年代物の美術品や装飾品を
展示する環境としては最高ですね。
市場価値はどのくらいでしょう。
知ると、怖くて撮影できなくなるから、
知らぬが花なのかも知れませんね。
館内は涼しいし、いい目の保養になりました。
yasuhiko
2018/08/09 15:19
ゴンマックさん。
三菱一号館美術館は、前から
贔屓にしている都内の建物の一つです。
もともと建物自体に魅力があるので、
こうした華麗な宝飾品の数々も、
いい雰囲気で鑑賞できますね。普段縁が
無いだけに、いい目の保養になりました。
yasuhiko
2018/08/09 15:28
つばささん。
有難うございます。
何と言うか、週一のブログ記事UPが、
大事な日常生活のアクセントに
なってるので、出来る限り、
このまま続けて行こうと思ってます。
自分自身の発見にも繋がる
記事の取材ですが、今回は、普段
馴染みのない宝飾品、特にティアラの
美しさに、目を見張る思いでした。
yasuhiko
2018/08/09 15:43
nobaraさん。
お馴染みの三菱一号館美術館。
これまでも当ブログでは何度か
取り上げて来ましたが、
毎回新しいアングルの発見があるし、
ホームグラウンドの一つと言いたくなる
ような親しみを覚える場所です。
今回は馴染みの薄い宝石の展覧会でしたが、
この建物の持つ雰囲気が、歴史的な
深みを加えてくれたようですね。
年代物のティアラ、割とオーソドックスな
展示品が多かったような…。
yasuhiko
2018/08/09 15:57
フラバーバさん。
美術館の建物、素敵でしょう。
当ブログでは何度も取り上げてる
場所ですが、カメラを向けたくなる
ポイントがたくさんあって、
いつも夢中になってしまいます。
再建とはいえ、オリジナルの忠実な
再現を目指した建物だけに、あちこちに
明治の面影を偲ぶ事が出来ますね。
yasuhiko
2018/08/09 16:03
藍上雄さん。
ちょうどミストの中に光の筋が
見えて、面白い感じになったので、
カメラを向けてみました。
三菱一号館美術館は、建物だけで無く、
広場も魅力的なので見逃せません。
ご指摘の赤い宝石は、ルビーでは無く、
レッドスピネルという天然石です。
但し、歴史的には長らく、
ルビーと混同されてたそうなので、
やはり価値のある宝石だろうと思います。
yasuhiko
2018/08/09 16:16
ハイジオバサンへ。
そうですね。普段は縁の無い宝飾品。
どこをポイントに見たらいいのか、
迷いますが、さすがはショーメ。
ナポレオンとその皇妃が贔屓にした
ジュエラーだけに、どれも逸品ぞろいで、
見応えのある展覧会でした。
私たち夫婦は、東日本大震災の後、
売れそうなものは全部売って、全額を
(悲しいかな、僅かばかりでしたが)
寄付しました。今はスッキリしたものです。
yasuhiko
2018/08/09 16:30
にゃーちゃんへ。
三菱一号館美術館は、再建とはいえ、
1894年完成のオリジナルの建物を、
細部まで忠実に再現したものです。
その点、年代物の宝飾品の展示には
ぴったりですね。普段は縁が無いものの、
装飾の宝石が輝くティアラの数々、
思わず見とれてしまいました。
当ブログではお馴染みの建物ですが、
どこから見ても魅力的な建物だと思います。
yasuhiko
2018/08/09 16:46
なんだろうと思ったモヤはミストだったのですね。光が反射してきれいですね。
素晴らしいティアラはつける人にも品格と風格がいりそうで、見るだけで圧倒されそうです。
三菱一号館も風格がありますね。解体して41年もたてば、何か他の建物が建ってそうですが、当初の建物が蘇ったなんて、良かったですね。
東京はなんだかんだと言って、なんか余裕があるというか、昔の物を残そうとする思いがあるというか、いいですね。
すずりん♪
2018/08/09 16:59
アルクノさん。
さすが、よくお分かりですね。
お察しの通りです。もし二人で出かけて、
「今年は結婚何年目だったっけ?」
なんて話題が飛び出したら、もう大変。
下手をすれば大惨事になりますからね。
もちろん一人で出かけましたよ。
ショーメは、ナポレオンとその皇妃が
贔屓にしていた老舗ジュエラー。
どれも大変見応えのある(目の毒?)
逸品ばかりです。いびつな真珠のティアラ、
気に入って下さいましたか。
日本から渡った真珠も、きっとショーメの
宝飾品に使用されたんでしょうね。
神戸との関わり、大変参考になりました。
yasuhiko
2018/08/09 17:07
こんにちは

プライドをもって
ビジネスに立ち向かった
そんな紳士たちの館
無門
2018/08/09 17:14
すずりん♪さん。
ちょうどミストに、光の筋が
見えたので、慌ててカメラを向けました。
三菱一号館美術館は、建物だけで無く、
彫刻のある広場も魅力的なんです。
煌めく宝石のティアラ、素敵でしょう。
普段全く馴染みの無い宝飾品の
展覧会でしたが、さすがは逸品ぞろい。
大変いい目の保養になりました。
建物に魅力があると、こうした展覧会も、
魅力が増していいですね。
yasuhiko
2018/08/09 17:34
無門さん。
日本最初のオフィスビルですからね。
採用されて、ここで働く人たちは、
本当に誇らしい気持ちだったと思います。
その点、今のサラリーマンとは、
意識が違ったんじゃないでしょうか。
yasuhiko
2018/08/09 17:37
こんばんは。
フクシアの花を何気なく撮っていましたが・・
宝石につながるとは・・・驚きでしゅ
いびつな真珠・・・
本物の証と思いましゅ 真ん丸よりいびつが好きでしゅ
この当時は偽物が無かったのかもぉ〜
ナイス!…☆
デミ
2018/08/09 18:19
こんにちは!
ショーメ宝飾展やはり見応えがありますね。個人的には縁のない代物ですが、デザインの素晴らしさとどなたが使われたのかと想像しながら見ると楽しいものですね。
「三菱一号館美術館」のレンガ造りの外観が重厚で趣がありますね。ミストのサービスも嬉しいものです。ミストの光芒が素敵ですね。
eko
2018/08/09 18:24
暑い季節は美術館が最高だと思います。
ミストが陽射しを受けてとってもきれいです。
レンガの建物はおしゃれで、美しいです。
ティアラ、豪華な宝石が目をひきます。
はるる
2018/08/09 18:49
こんばんは。
ミストが見て居るだけで涼しそうです♪
まず230万個ものレンガを100人余りの職人さんが手で積み上げたということに驚きました。どれくらいの期間を要したのか気になるところです。
どれも甲乙つけがたいティアラの気品と豪華さに思わず見入ってしまいました。中でもエメラルドとダイヤをちりばめた「ロイヒテンベルク」のティアラに惹かれます。鉄骨階段や窓枠飾りのひし形など興味深かったです^^。
この優しい色のサルスベリもいいものですね。
のろばあさん
2018/08/09 20:47
デミさん。
フクシアの花の撮影ですか。
この花の姿形は本当にユニークですね。
なるほど、ティアラのデザインに
向いてるかも知れません。愛の告白に
利用したのかなんて想像するのも、
楽しい気がしました。建物がいいので、
この美術館、何でもよく似合います。
yasuhiko
2018/08/09 21:14
ekoさん。
ナポレオンとその皇妃が
贔屓にしていた老舗ジュエラーだけに、
その品揃えは見事なもの。門外漢の
私でも、その歴史的価値も含めて、
十分に楽しむ事が出来ました。
これまでも何度か取り上げた美術館の
建物ですが、やはりカメラを向けたくなる
魅力に溢れてます。レンガ壁が
背景だと、ミストまで絵になりますね。
yasuhiko
2018/08/09 21:21
わぁ、久しぶりの『三菱一号館美術館』
ミストが涼しく感じさせてくれますね。
実際ひんやりしますものね。

なんて素晴らしい宝飾達なのでしょう?
一度でいいからこんなきらきらした宝石のティアラを付けてみたいで〜す。
思わず手に取ってしまいそう!
あっこちゃん
2018/08/09 21:22
はるるさん。
この三菱一号館美術館の場合、
東京駅から地下に潜って、地上を
歩かずに行けるのも魅力です。
やはり、猛暑の夏は、行き先を
考えないと、体にきつい気がしました。
宝石の輝きは涼しげでいいですね。
レンガの建物を前にした、ミストの
サービスもお洒落だと思いました。
yasuhiko
2018/08/09 21:27
のろばあさんへ。
この美術館、建物だけでなく、
広場も魅力的なんです。ミストの
サービスもお洒落で絵になりますね。
建物は再建ですが、なるべく
オリジナルに忠実に建てようという
関係者の熱意が伝わって来るような
仕上がりです。レンガ壁の重厚な雰囲気、
鉄骨階段、窓枠飾りなど、細部への
こだわりが最大の魅力のように思えました。
華麗なティアラが撮影できたのは
何よりですが、どれだけ高価なものなのか、
後でちょっと心配になったりして…。
サルスベリの花、紫がかった淡い色が
珍しいので、つい足を留めました。
yasuhiko
2018/08/09 21:41
こんばんは♪
ティアラ、まじまじと見たことなかったのでちょっと驚きました。お花をモチーフにしてる物が多いのかしら。それだけではないでしょうけども。
素敵ですね〜、うっとりしてしまいます。
「三菱一号館美術館」レンガ造りで建物の中も落ち着いていて良いですね。木陰で休んでる人も外人さんかな、もう洗練されていて素敵!この周辺はやっぱり歩く人も違う(笑)
サルスベリの木は私、大好きなんです。
色も綺麗ですし、
思いっきりモクモクと咲くところが・・(^^*
とわ
2018/08/09 21:42
あっこちゃんへ。
御贔屓の美術館、暑い中行って来ました。
夏のサービス、ミストが涼し気で、
オシャレな広場の雰囲気にも、
よく似合ってますね。それにしても、
溜息しか出て来ない華麗な宝飾の世界。
ちょっと手に取ってという気持ち、
よく分かりますが、丈夫なガラス窓と、
付きっきりで目を光らせてるガードマンの
鋭い視線が、それを許してはくれません。
yasuhiko
2018/08/09 21:54
こんばんは。
まず解体されて何十年も経って復元されたことに驚きました!
それからティアラの美しさにびっくりです!
32個のエメラルドと698個のダイアのティアラ、豪華で綺麗で実物を見てみたいですが東京は遠いです・・・。
サルスベリも可愛くて、いろいろと目の保養をさせていただきましてありがとうございます。
みっちゃん
2018/08/09 21:59
とわさん。
とにかく豪華な宝飾の世界。
中でも、ティアラの華麗なデザインは
目を惹きました。仰るように、
花をモチーフにした作品が多いような
気がします。きっとその花の象徴的な
意味も大切なんでしょうね。
お洒落なレンガ建築を背景に、
風景が日本離れしてるからなのか、
広場で寛ぐ外国の方の姿も目立ちました。
サルスベリの花、何だか元気が湧く
気がしていいですね。私も大好きです。
yasuhiko
2018/08/09 22:09
みっちゃんへ。
オリジナルの明治の建物では
ないんですが、今の技術で可能な限り、
もとの建物に近づけようとした
関係者の熱意に、敬意を表したいですね。
それにしても華麗なティアラの数々。
もう溜息ばかりで、見学していて、
言葉も出ない感じでした。門外漢の
私にも、いい目の保養になったような…。
yasuhiko
2018/08/09 22:23
「三菱一号館美術館」、思い出しました。
一昨年に、東京駅から皇居へ行った帰りに、この前を通り、写真を撮ってました。
このレンガ造りの建物は何か?と調べたら、「三菱一号館美術館」でした。
でも、1968年に一度解体、2009年に、当時の状態で再現したという事まではチェックできてませんでした。
40年の時を経て復活したなんてスゴイですね。
230万個のレンガを100余人の職人さんが手で積み上げた!\(◎o◎)/
2009年といえば、建築工法も進んでるのに、こんな作業をしていたなんて!
今度、東京駅へ行ったら、じっくり見てこよっと。(^^ゞ
宝石の展覧会…
キラキラの世界を想像しましたが、芸術品ともなると、キラキラを超越してますね。
もう、クラクラ、ウットリ…としか表現できません。(^^ゞ
これは、見る価値ありですね。
それに、建物ウォッチングがイイ。
外観だけでなく、内装も、当時の状態で再現されてるんですね。
建物内を見て回るだけでも溜息が出そう。(^^ゞ
yoppy702
2018/08/09 23:44
yoppy702さん。
三菱一号館美術館は、ちょうど
通りの角に建ってるため、もの凄く
目立ちますね。誰でも思わず
振り向きたくなるレトロな雰囲気が
あると思います。可能な限り、
オリジナルの建物に近づけようと、
細部にこだわった関係者の努力は、
どれ程のものだったか。建物そのものが、
美術品と言っていいような美術館ですね。
それにしても、今回の展覧会は
豪華でした。、本当にウットリさせられる
ような内容で、門外漢の私でも、
十分楽しめるものだったと思います。
今度は、ぜひ館内もご覧になって下さい。
yasuhiko
2018/08/10 00:00
新しいモノすべてが佳いものではなく、古いモノから新しいモノを見つける。
そのための解体 再建築は素晴らしい結果を生んでるんだと想います。
それにしてもティアラ、大きく映し出してしっかり見せてもらいました。
贅沢の限り…ッと云うよりもあくまで美を追究している。
まァ真珠の場合はコストも考えつつとは想うんですけれど。
このくらいの年代くらいまでなのでしょうか、パトロンとして芸術家をサポートする人がいたのは。
今は企業が利益を考えるサポート。
それ故にあざとさを感じるのはボクだけでは無いと思うのです。
おーちゃん
2018/08/10 07:14
おはようございます。
なかなか上京する機会がありませんので、行きたいところは山ほど。ここも訪ねたいところの一つです。
歴史ある建物ですね。
イベント開催するにももってこいの場所かも--。
調べるほどに面白さがわかってきますね
行き当たりばったり
2018/08/10 08:18
お早うございます
ティアラと言えばTVで
皇族の方が付けているのを観る
のみですが^^
カーネーションのティアラはチョット
目をひきますね〜
すーちん
2018/08/10 09:37
ジュエリーの展示凄いですね!
こんなのも写真に撮れるんですか。
重厚で気品があり見事ですね。
イッシー
2018/08/10 12:00
 また暑くなりましたね。
煉瓦の赤い建物に木々の緑が生えて
美しいですね、暑さを忘れそうです。
職人さんが手で積み上げたのですか、
素晴らしいです。
 ティアラ、何という豪華さでしょう。
縁がないという事でしみじみ見たこともなく
改めてじっくり見せてもらいました。
そのくせプレゼントしてもらうとしたら
どれがいいか?選んだりして…。
齢を重ねるほど厚かましくなっている
わが身を恥じています。ぐっとおとなしく
パールのティアラがいいなぁ、なんて。
 ピンクのサルスベリがとっても素敵です。
             
ミキ
2018/08/10 15:10
おーちゃんへ。
高度経済成長期というのは、
新しいものにしか価値を置かない
特殊な時代で、多くの歴史的建造物が
失われました。この三菱一号館も
そうした建物の一つでしたが、
それを可能な限り忠実に復元して、
現代に蘇らせたのは、日本人の価値観が
時代とともに変化したからでしょう。
私たちは、やっと普通に、古いものの
よさを語れるようになったんだと思います。
それにしても、華麗なティアラの世界。
見学していて、目がクラクラする
思いでした。それぞれどんな歴史があるのか、
想像すると興味深いものがありますね。
yasuhiko
2018/08/10 15:17
行き当たりばったりさん。
ミストの様子や、思い思いに
過ごす人々の様子からも分かるように、
彫刻のある広場も含めて、魅力的な
美術館だと思います。もし、機会が
あったら、ぜひ一度お訪ね下さい。
由緒ある宝飾品の展示にも、
ぴったりの空間のように思いました。
yasuhiko
2018/08/10 15:23
すーちんさん。
そうですね。今目にするとしたら、
そのくらいでしょうか。
結婚式で、花嫁さんが被る事も
あるようですけど…。普段はほとんど
縁の無い華麗なティアラの世界。
それだけに、門外漢の私にも新鮮で、
惹きつけられるものがありました。
yasuhiko
2018/08/10 15:28
イッシーさん。
全部で7つのテーマに分かれた
展覧会ですが、その内、一番広い部屋を
占めるティアラの展示コーナーが、
撮影できるようになってました。
美術館が、少しずつこういう配慮を
見せるようになったのは嬉しい事ですね。
yasuhiko
2018/08/10 15:33
ミキさん。
この美術館は、赤レンガ塀に
緑が映える、裏の広場も素敵なんです。
気候のいい時期なら、お昼を買って、
ここの広場で食べるのもいいですね。
一度失われた建物ですが、それを
忠実に復元させた関係者の熱意には、
敬意を表したいと思います。
それにしても華麗なティアラの世界。
見学していて、もうため息ばかりが
出て来るような感じでした。
ご近所のサルスベリなんですが、こんなに
咲いてくれると、気持ちがいいですね。
yasuhiko
2018/08/10 15:46
わぁ〜ティアラきれいですね。
頭にのせて、ドレスでも着たくなります。
私も夏の間に観に行きたいです。

建物が落ち着いていて、賑やかな丸の内にあっても、ほっと出来そうですね。
Muni
2018/08/10 20:31
こんばんは。
展示会なら別でしょうが展覧会ですからね。
出発点が違うから富裕層がターゲットでもないのでしょう。
ただ、そのあとねだられたお父さんもいたことでしょう。
写真OKだったのですか。
私なら三菱の建物というだけで怖気づいてしまいます。
tami
2018/08/10 22:04
Muniさん。
素敵なティアラばかりでしょう。
今まであまり馴染みが無かったんですが、
間近で見ると、見事な工芸品なんだ
という事が、今回よく分かりました。
広場も含めて、丸の内のオアシスです。
よかったら、ぜひお出かけ下さい。
yasuhiko
2018/08/10 22:06
こんばんは。
このような美術館があることをしりませんでした。
ティアラの宝石類、素敵ですね〜、何方の頭上をかざるんでしょう。
ブローチにも使えるなんて一石二鳥ですね。
エメラルドやサファイア等美しいですね。
ロシアンブルー
2018/08/10 22:10
tamiさん。
展示されてるのは、ほとんど
歴史的に由緒のある宝飾品ばかりです。
ナポレオンと関係の深かったジュエラー
だけに、彼の皇妃愛用の品とか、
歴史的資料としても興味をそそられる、
貴重な品々が展示されてました。
確かに、夫婦で出かけるのは、ちょっと
怖いものがありますね。ティアラの部屋だけ
撮影OKなのは嬉しいサービスでした。
yasuhiko
2018/08/10 22:16
ロシアンブルーさん。
東京駅・丸の内口からは近くて、
非常に便利な場所にあります。
明治の面影を伝えるレトロな外観が
印象的なので、一度目にすると、
忘れられないと思いますよ。
様々な宝石で飾られたティアラの数々、
ため息ものの逸品ばかりで、
言葉も無く、ただ見惚れるばかりでした。
yasuhiko
2018/08/10 22:26
僕も宝石のイベントに出かけるのには、ちょっと勇気がいります。
まあ、最近は女性ばかりということもないんでしょうが・・・。
中南米やエジプトの展覧会で、金銀財宝のコーナーになると、急に女性比率が高くなるのに、閉口しているくらいです。
でも建物はいい雰囲気ですね。
家ニスタ
2018/08/10 22:57
家ニスタさん。
出かけるまでは気を遣いました。
私の場合、どこでも遠慮なく
カメラでパチャパチャやりますから、
100%女性だけの空間だったりすると、
ちょっと気まずいんですよね。
でも、夏休みのせいか、カップルや
お子さん連れが多くてホッとしました。
奥さん、お母さんに連れて来られたのかな。
この美術館は建物がいいので、
こうした宝飾品の展示も似合いますね。
yasuhiko
2018/08/10 23:10
フクシアのティアラ、何て素敵なんでしょう
昔の紳士の装いのお写真、拡大してみたら・・・現在の紳士の姿が
美術館や建物巡り、次回も楽しみにしています。
クリム
2018/08/10 23:13
クリムさん。
私もフクシアのティアラ、
素敵だと思います。一体、どれだけ
ダイヤモンドを使ってるんでしょうね。
う〜ん、見られてしまいましたか。
ガラスケースに写った間抜けな姿など、
多分、誰も気が付かないだろうと
すっかり油断してたんですが…。
yasuhiko
2018/08/10 23:23
こんばんは〜
大好きな「三菱一号館美術館」ですが、現在の展覧会「宝飾芸術・・・」は知りませんでした。
お写真撮れたのラッキーでしたね。
眼からウロコの宝飾品 肉眼で見て心奪われたことでしょう。
レンガ造りの建造物も素晴らしいですよね。

東京に行った際 東京駅から総武線を利用します
ちょっと腰を下ろしにパン屋さんと併設したカフェで休息したりします。
次回の展示何かな 調べてみましょう〜
イータン
2018/08/10 23:42

こんにちわ〜♪
何百っ個もダイヤモンドが付いた
ティアラはさぞ重いでしょうね。
腰を屈めた挨拶でないとね。
歪んだ真珠も天然物だからですね。
ベティーちゃん
2018/08/11 12:36
イータンさん。
この美術館周辺と裏の広場は、
本当に雰囲気がよくて、いつでも
ちょっと寄りたくなるスポットですね。
ショ−メ展は9月17日まで
やってますので、もしそれまでに
お出でのになる予定がおありでしたら、
この美術館にも寄ってみて下さい。
ティアラを始め、華麗な宝飾品の世界は、
見学していて溜息ばかりでした。
yasuhiko
2018/08/11 14:12
ベティーちゃんへ。
私たちは、厳重に守られてる
宝石いっぱいのティアラを、ガラス
ケース越しにただ眺めるだけですが、
どんな方たちがどんな場面で、
これらを使用したのか、想像してみるのも
楽しそうですね。普段は縁の無い
世界だけに、新鮮な刺激を受けました。
yasuhiko
2018/08/11 14:20
三菱一号館美術館,都心のオアシスになっていますね。
それにしても「ティアラの芸術」凄いですね〜〜。イヤ、凄すぎる、宝石の数々に目を奪われてしまいます。防弾ガラスとかの強化ガラスの中の、芸術品ですね。

2018/08/11 17:25
温さん。
この美術館は、建物裏の
広場もオシャレな雰囲気があって、
働く人や見学客の憩いの場になってます。
今回の展覧会は、オジサンには
少々入りにくい感じの内容でしたが、
今まで縁が無かった世界だけに、眩いほど
輝く宝飾品の数々に目を見張る思いでした。
yasuhiko
2018/08/11 18:51
こんばんは!
三菱一号館美術館とショーメの宝飾品は本当にぴったりのコラボで、建物の持つ雰囲気と歴史ある宝飾品の数々が気持ちよく配置され、こちらの学芸員の方たちの苦労の甲斐があった素晴らしい企画になっていますね〜☆
yasuhikoさんの写真から、またもう一度展覧会に行ったような気持になりました〜☆
komichi
2018/08/11 22:02
komichiさん。
貴重な情報、有難うございます。
この展覧会はノーマークだったので、
教えて頂かなければ、気が付かない
まま終ったろうと思います。
それにしても素晴らしい宝飾品の数々。
三菱一号館美術館のクラシックな
雰囲気との相性も抜群で、カメラ越しに、
いい目の保養をさせてもらいました。
yasuhiko
2018/08/11 22:58
赤レンガは緑とよく合いますねえ^^
レンガを焼き直して、手作業で積み上げるとは苦労が偲ばれますねえ^^内部も忠実に再現されているようで、素晴らしいですねえ@@

宝石 特にティアラなどは女性陣は眼がキラキラになりますねえ^^;これは老若男女関係ないですね^^;
この精巧な造りの数々、でも頭に乗っけると思うと重いんだろうなあ^^そういえば、美智子妃は之で首を痛めていたと以前聞いたような。。
つとつと
2018/08/12 09:01
つとつとさん。
三菱一号館美術館の広場の庭は、
とてもいい雰囲気でしょう。
赤レンガ壁に彫刻作品と緑が調和して、
日本離れした風景を見せてくれますね。
今回の宝飾展は、この美術館の
クラシックな雰囲気に、とてもよく
似合っていたと思います。絢爛豪華な
ティアラの美しさは溜息ものでしたが、
なるほど、これを頭に載せるのは、
けっこう苦痛なのかも知れませんね。
yasuhiko
2018/08/12 11:56
三菱一号館美術館へはもうだいぶ足を運んでいません。りレトロな雰囲気が心を落ち着かせてくれて、美術鑑賞に集中できますよね。
当然ながらティアラには全く縁がありませんが、美術品としてじっくり見つめるとその技巧や美しさに圧倒されるのでしょうね。モデルさんがいると更に撮り甲斐があったりして。
ミクミティ
2018/08/12 12:51
素敵な建物の中で宝石の展示 
もううっとりしちゃいます
ショーメのティアラは芸術ですね
素敵です
1/40の模型 可愛いです 
暑い日が続きますが
サルスベリのお花に元気をもらえますね
ルーシーママ
2018/08/12 16:20
ミクミティさん。
宝飾関係の展覧会は、全く
ノーマークで、ブロ友さん情報が
無ければ、気付かなかったと思います。
ティアラの部屋が撮影できるのは、
有難い事ですね。未知の分野だけに、
全てが新鮮で、いい刺激になりました。
三菱一号館美術館のクラシックな
雰囲気、いつ訪れてもホッとします。
yasuhiko
2018/08/12 16:45
ルーシーママさん。
普段縁がない世界だけに、
へ〜、ほ〜とため息をつきながら、
ただ見惚れるばかりでした。
色んな宝石を巧みにデザインした
華麗なティアラの数々、本当に
見事な芸術作品だと思います。
三菱一号館の1/40模型は、なかなか
よく出来てるでしょう。明治の昔を
偲ぶのに、ちょうどいいと思いました。
yasuhiko
2018/08/12 16:54
こんにちは♪

普段見る機会のない、素敵なティアラが見られて目の保養になりました。
サルスベリの花も涼しげに見えてとても綺麗です。
ヌサドゥア
2018/08/12 17:26
ヌサドゥアさん。
どんなお方が、どんな機会に
こうしたティアラを被ったんでしょうか。
縁の無い世界ながら、華麗な美しさに
目を見張るような思いでした。
こうした少し淡い色彩のサルスベリも、
暑苦しくなくていいですね。
yasuhiko
2018/08/12 17:40
ご無沙汰しています。
数多くのダイヤやエメラルドが使われている「ロイヒテンベルク」は実物は圧巻でしょうね。
ロイヒテンベルクという名称を聞くと如何にも強靭なドイツをイメージしてしまうのですが実際はどこの国のものなんでしょうか?
私は煌めく宝石にも惹かれますが、やはり分不相応で落ち着かず、それよりも手摺りや銀行模型の方がしっくりきますし、何より、230万個ものレンガを100人余りの
職人さんが手で積み上げたという外壁を見てみたいです。
テンプル
2018/08/12 20:32
ティアラ、全て 素敵ですね(≧▽≦)
全て、繊細な作りで、まさに芸術品です!
それらをすばらしい建物の中で見ることができるんですね!
こちらからは、気軽に行けない距離にありますが、こちらの記事で拝見できて良かったです✨😍
わらび
2018/08/12 21:00
テンプルさん。
ロイヒテンベルク家は、仰る通り、
ドイツ・バイエルン王国の公爵家で、
ナポレオンの皇妃・ジョセフィーヌの
後裔にあたる一族のようです。
(詳しい事はよく分かりませんが…)
そうしたヨーロッパの王侯貴族たちが
贔屓にしたのが、ショーメの宝飾品ですね。
ティアラの輝きは、どれも眩いばかり。
宝石には全く縁の無い私でも、
とても見応えのある展覧会でした。
それはそうと、三菱一号館美術館は
素敵な建物でしょう。再建ながら、
出来る限りの忠実な復元を目指した、
関係者の熱意が伝わる建物だと思います。
yasuhiko
2018/08/12 22:17
わらびさん。
普段縁の無い宝石の世界ですが、
華麗なティアラの数々に目を奪われました。
ダイヤなどの宝石を巧みに使いながら、
花のモティーフなどで、デザインを
まとめあげる感覚は、素晴らしいですね。
三菱一号館美術館のクラシックな
雰囲気にもぴったりだったと思います。
yasuhiko
2018/08/12 22:27
ショーメのティアラ、どれもため息がでるくらい素敵です。王侯貴族に愛され200年以上続いてきたのでしょうね。ジュエリーはほとんど身につけないのですが、こうして見ていると小さな指輪でもイイから欲しくなるから不思議なものです(笑)
うずら
2018/08/14 01:13
こんばんは!
三菱一号館美術館へは、まだ出かけたことがなく、興味津々です!
再建された外観もようやく町に溶け込んできましたかしら?
ショーメの宝飾品は皇紀ジョセフィーヌが愛用していたとか!
クラシックで気品がありますね!
sasapanda
2018/08/14 04:12
お早うございます〜♪
三菱一号館美術館がオープンして間もない頃に
行きましたので懐かしく見ています。
夏になるとミストの広場とは良い感じです。
建物は風格があり素晴らしい!
230万個の煉瓦を使っているだけ
あってお見事ですね。
宝飾展どのデザインも素晴らしく
手に取って見たくなります(^_-)-☆
パステル
2018/08/14 09:00
うずらさん。
普段全く縁の無い世界ですが、
華麗なティアラの奥深さには驚きました。
実際に見学していて、私でさえ、
溜息ばかり吐いてたような気がします。
女性の場合だったら尚更で、
溜息が止まらないかも知れませんね。
yasuhiko
2018/08/14 17:34
sasapandaさん。
三菱一号館のクラシックな雰囲気は、
こうした華麗な宝飾品の展覧会にも、
ぴったりだという気がしました。
外を歩くと暑いので、今回は
東京駅から地下道を利用しましたが、
便利な場所にあるのは有難いですね。
機会があったら、ぜひお出かけ下さい。
yasuhiko
2018/08/14 17:39
パステルさん。
季節ごとに違った表情を
見せてくれる美術館裏の広場。
夏のミストも嬉しいサービスですね。
再建されたレンガ造りの建物も、
街の風景によく馴染んで来たと思います。
歴史的な宝飾品の展覧会などに、
この美術館のクラシックな雰囲気は
最高だと思いました。建物がいいと、
華麗なティアラの魅力も引き立ちますね。
yasuhiko
2018/08/14 17:45
ミストで迎えられた三菱一号館の建物、230万個の煉瓦を100人で積み上げたということにまず驚きました。
そして次々現れる宝石にクラクラしてしまいました。
豪華なティアラにうっとり、暑さを忘れるほどでした。
みなみ
2018/08/14 22:51
みなみさん。
猛暑のこの夏、ブログ記事は
少し涼しい話題がいいなと思って、
出かけたような次第ですので、
「暑さを忘れる」と仰って戴けると、
ちょっと嬉しい気がします。
三菱一号館美術館は、再建ながら、
明治の建物を忠実に復元してるだけに、
クラシックな雰囲気が、こうした
宝飾品の展覧会にも似合ってますね。
yasuhiko
2018/08/14 23:03
5月の中旬に三菱一号館美術館に行きました。
広場のミスト、ほんと涼しそうですね。
レンガ造りの建物が好きです。
100人あまりの職人さんが手で積み上げた
レンガ、素晴らしいですね。
私の時も撮影は1ヵ所でした。
ティアラ、素敵ですね。
実物見たいです。
建物の中も独特な雰囲気があって
素敵ですね。
週末は少しさがるみたいですが、今年は
8月中はやはり暑いみたいです。
あこ
2018/08/14 23:45
あこさん。
季節ごとに全く違った表情が
楽しめる美術館裏の広場ですが、
夏は涼しいミストが出迎えてくれました。
再建した建物とはいえ、レンガを
積み上げた本物感は素晴らしいですね。 
華麗なティアラの世界にも、すっかり
目を奪われました。透明な宝石の輝きは、
暑さを忘れさせてくれる気がします。
yasuhiko
2018/08/15 10:00
こんにちは(*´-`)
3枚目の写真のゴールドのあのオブジェが気になります…。
ティアラ、どれも綺麗ですね(人´エ`*)
してみたい(*´艸`)
ちぃ
2018/08/15 11:07
ちぃさん。
広場のオブジェに、目を留めて
下さいましたか。広場には、現在3体の
彫刻が置かれてますが、3枚目は、
イギリス人の作家のブロンズ像で、
《恋人たち》という題名のものだとか。
これが、果たしてベンチに腰かけた
恋人たちに見えるのかどうか。
華麗なティアラの世界は素晴らしかったです。
yasuhiko
2018/08/15 15:01
えーっと、、、
えーっと、、、σ(^_^;)
魚の骨にしか見えません(笑)
ちぃ
2018/08/15 16:10
ちぃさん。
そうなんです。何の形か、さっぱり
分らないところが芸術なんでしょうね。
恋の炎が激しくて、溶けちゃったのかな。
yasuhiko
2018/08/15 18:04
三菱一号館美術館〜懐かしいです〜
娘がまだ健康そのものだった頃〜
よく美術館へ誘ってくれて……
東京駅周辺の美術館巡りをしたのは
娘の病が発覚する一年前だったかな〜
あのどこか異国情緒のあるどっしりと
した風格のある建物、その中庭に
季節は過ぎたのに咲いている桜を見て
嬉しくて〜美術館なのに花の話し(笑)
娘の病の話はあまりすると娘はいい顔
しないのでここで話させて頂きました
〜<(__)>〜

ミストが心地よさそう〜大量ですね〜
宝飾品には全く縁のない私
巷の女性の様に関心もない私ですが
ここまで豪華な稀有なティアラ様(笑)
一度位お目にかかりたいものですね!

上のちぃさん〜私もオヴジェなるもの
ほとんど分かりません??ピカソの
抽象画?もチンプンカンプン???
〜でも気になりますよね〜

ごめんなさい、遅くから長々と……
yasuhikoさん、呉々も体調には
お気を付けてくださいね!!


miki
2018/08/16 01:43
訪問が遅くなったので気持玉は押せませんが。。。

ティアラにも宝石にも無縁ですが(笑)
とっても綺麗ですね♪
こういうのは見るのが1番いいですね

建物ウォッチングいいですね
宝石より楽しいかなぁ〜(笑)

とまる
2018/08/16 17:26
mikiさん。
三菱一号館美術館裏にある広場は、
本当に雰囲気がいいですね。
建物が19C後半の英国で流行した
クイーン・アン様式で建てられてる上、
広場の植栽も建物との調和を
第一に考えてるので、日本離れした
オシャレな空間になってると思います。
桜を見て感激されたというmikiさんの
姿を、ふと想像してしまいました。
夏はミストが涼し気ですし…。
普段全く縁の無い宝飾品の世界ですが、
この美術館で鑑賞すると、それらが
使われた時代の風景が、浮んで来るような
気がするから、不思議なものですね。
yasuhiko
2018/08/16 21:33
とまるさん。
私にとっても未知の世界でしたが、
眩いほどの華麗なティアラの数々が、
三菱一号館美術館のクラシックな
雰囲気に、よく似合ってるように
感じられました。再建された建物とはいえ、
この美術館には、建物ウォッチングの
ワクワクするような魅力がありますね。
yasuhiko
2018/08/16 21:39

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三菱一号館美術館のショーメ宝飾展 街が好き/BIGLOBEウェブリブログ
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